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 高須クリニックの高須克弥院長(73)が17日、ツイッターを更新。東京・港区南青山の児童相談所建設問題について言及した。

 この問題は児相の建設を巡り、ブランドイメージが落ちるなどとして住民が猛反発。説明会が大混乱となっている。

 担当者に対し、住民が怒声を張り上げる様子がワイドショーなどで繰り返し放送され、逆に同エリアの品格に疑問符が付く事態になっている。
 
 高須院長はモラルを失った一部住民の言動に対し「この人たちはセレブのつもりかな? やせ我慢のできる品格のある恥を知る特権階級がセレブと僕は思っていたのですが違ってますか?」と資質を疑問視。

「恵まれない隣人に優しくできるのはセレブの誇りだよ。優しくしてあげなよ」と諭すようにツイートした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1222729/

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1990年代にいわゆるバラドルとして活躍したちはる。特に1990年から放送されていた『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(フジテレビ系)では「マモー・ミモー」のミモー役で出演し、一躍お茶の間の人気者になった。
しかし、ここ数年はウッチャンナンチャンの活躍はめまぐるしいものの、共演していたちはるの姿は見かけない。今、彼女は何をしているのだろうか。

「現在、ちはるさんは目黒にあるカフェの経営に奮闘していますよ。倉庫を改装した女性に人気のカフェで、休日は結構込み合うようです。
ちはるさんの実家は酒屋なので、食への興味も昔から必然的に身についていたのかもしれませんね」(芸能記者)

また、カフェのほかにも貸しスタジオやインテリアショップも営むという。

「カフェと併設する形で、貸スタジオとインテリアショップがあります。
実はちはるさんは90年代の半ばから、インテリアやファッションのプロデュースを手掛けていて、多くの書籍を販売するほどなんです。
そんな実力もあり、貸スタジオはビンテージ感漂う雰囲気に定評があり、写真撮影やちょっとした結婚式などのパーティーに使われています。
ロケ現場として使われることもあるのだとか。さらに、インテリアショップでは、小物やファッション雑貨などを取りそろえ、オンラインショップも人気の様子。
そんなちはるさんの年商は、なんと9000万円。人件費などを踏まえると厳しいようですが、それでもここまで事業を成功させるあたりさすがです」(前出・同)

また、プライベートでは2012年に14歳年下の男性と結婚している。

「ちはるさんは1994年にヒップホップバンド『TOKYO No.1 SOUL SET』の渡辺俊美さんと結婚し、男児を出産しましたが、2010年に離婚しています。
現在の夫はデザイン会社に勤めているようで、ちはるさんとの価値観も合うようですね。
ちなみに渡辺さんとの間にできた息子さんの親権は、渡辺さんの方が持っているようです」(前出・同)

今でも少しながら、ドラマやバラエティ番組の出演もあるようで、自身のFacebookで「是非ご覧くださーい」と告知をすることもある。
現在48歳になるちはるだが、年齢を感じさせないほどいまも若々しい姿が印象的だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1612801/
リアルライブ

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野球評論家・張本勲氏(78)が16日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。番組で紹介した「クラッシュドアイス」に「何が楽しいのかねぇ」とコメントした。  クラッシュドアイスは、シケイン、ジャンプ、ローラーなどが配置された最長約600メートルのコースを、4人のライダーが速さを競いゴールに最初に到達したライダーが勝利する。最高時速約80キロのスピードが出る氷上の肉弾戦と呼ばれている。

 番組では8日横浜で行われた「レッドブル・クラッシュドアイス」決勝戦を放送。VTRを見た張本氏は「相変わらず何でこんな危険なスポーツやるのかねぇ。滑りたかったら静かに滑ったらいいのにねぇ。危ない、格闘技みたい」と顔をしかめた。

 さらに「ぶつかっちゃいけない規約はあるんだけど、ぶつかるそうですよ」とし「危ないよ。何が楽しいのかなぁ」と繰り返していた。

12/16(日) 9:31 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000054-sph-ent

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お笑いコンビのナイツ・塙宣之は、先日のラジオ番組で『女芸人No.1決定戦 THE W』の最終決戦に残った“あぁ~しらき”のネタについて「久々に放送事故を見た」と妙な感心をしていた。そもそも彼女だけでなく、ネット上には『THE W』自体が面白くなかった―という声も少なくない。ナイツの2人は、芸達者で面白い女芸人は「たくさんいる」と認めつつも同大会への出場者へ苦言を呈した。

15日放送のラジオ番組『土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送』(TBS)内でエッセイストの能町みね子が、10日に放送された『THE W』について「率直に言って厳しい、面白くなかった」とバッサリ切り捨てた。出場条件は女性のみ、プロアマ不問、所属事務所・芸歴・人数・芸風も制限無しなのだが、能町は「みんなが知ってるような有名な面白い芸人さんは、ことごとく出てない」と指摘。さらに『M-1』にも挑戦しているDr.ハインリッヒやAマッソといった若手有望株の女性コンビも参加していないことから、「この辺の人たちが昨年の感じとかを見て、“(今年は)出ても得じゃないんじゃないか”と思ったのでは?」と持論を展開した。

この「『THE W』自体が面白くない」という意見に対し、ナイツはまず予選の段階から「“女性のこと”をネタにする人が多すぎる」と話す。さらに塙宣之は「女性の“彼氏がいなくて…”といった内容は、バラエティ番組のひな壇でやって欲しい」「やっぱりネタはネタで、ちゃんと作った方がいい」とアドバイスした。ただし土屋伸之は、今回の出場者の中で阿佐ヶ谷姉妹とニッチェのネタが面白かったと話していた。

能町も“ブスだから”“モテなくて”みたいなネタではなく、「独特のネタをちゃんと仕上げてくる人たちが見たい」と願っているようだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15748646/

【『THE W』出場者へ苦言!】<ナイツ塙>「ネタはちゃんと作って」「“女性のこと”をネタにする人が多すぎる」 の続きを読む

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