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 17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で真剣交際中だったタレントのベッキー(34)とプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)ファーム内野守備走塁コーチ(35)が結婚したことを特集した。

 2人は1月中に都内で婚姻届を提出した。この報道に対し、芸能リポーターの駒井千佳子氏(53)が「マスコミもみんなどこか罪悪感持っていたんで彼女に対して、ベッキーさんが幸せになってくれて」と16年の「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(30)との不倫騒動に触れると、コメンテーターで社会学者の古市憲寿氏(34)は「それを今さら言います?あの人。あんだけやっておいて、今さらホッとしているって。何なんですか、あの人。びっくりしちゃった、あの人がいきなりあんなこと言い始めて」と駒井氏を指さして糾弾した。

 この展開に「ダウンタウン」の松本人志(55)は「ゲスやわ。ゲス。ゲスの極みやわ」と笑わせた。糾弾された駒井氏は当時の報道で罪悪感が「ありましたよ、報じる事に」と明かし「彼女のお仕事がほとんどなくなった時期があったんで、本当に良かったな」と笑っていた。

 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000050-sph-ent

【古市憲寿】「ベッキーに罪悪感」と漏らした芸能リポーターの駒井千佳子氏に憤慨!「今さら言います?何なんですか、あの人」 の続きを読む

元AKB48で女優の島崎遥香が、17日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(毎週日曜21:00~)に出演。
塩対応のイメージについて「そうしないと生きていけなかった」と打ち明けた。

オープニングトークで、MCのフットボールアワー・後藤輝基から「塩対応のイメージですけど、AKB卒業して肩の荷が下りたということはあるんですか?」と振られ、島崎は「そうですね、だいぶ」と笑顔で返答。
東野幸治が「ハキハキしてるの、ぱるるらしくないよ」と指摘すると、「何か爪痕残したいと思って」と話した。

積極的な島崎の姿に後藤らが「違う違う! 塩対応のイメージやで」と驚くと、「今日頑張って爪痕を残したい」と再び笑顔でアピール。
今後バラエティにどんどん出演したいか聞かれると「出たいです。バラエティ大好きです!」と意欲も見せ、「でもしゃべれないです」と打ち明けると、後藤が「致命傷やんか」とツッコんだ。

そして、後藤が「今までの塩対応は本心じゃなかったってこと?」と尋ねると、「そうしないと生きていけなかった」と告白。
この発言にスタジオから笑いが起こり、東野も「AKB層厚いから」と爆笑。
さらに、IKKOが「ぱるる面白い~」と言うと、島崎は「ホントに~」とIKKOのモノマネも披露した。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1876330/

『行列のできる法律相談所』
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元AKB48 島崎遥香
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【驚愕】島崎遥香、AKB時代の“塩対応”はキャラだったと告白「そうしないと生きていけなかった」 の続きを読む

13日、AbemaTVで元モーニング娘。でタレントの矢口真里と元お笑いコンビ巨匠の岡野陽一がMCを務める『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送され、アイドルグループ・ゑんらの滝口ひかりが「2000年に1度の美少女」と呼ばれていることに対しての心境を語る一幕があった。

今週ゲストで登場したアイドルは『ゑんら』の3人。
グループ名は煙の妖怪である「煙々羅(えんら)」に由来し、煙のように変幻自在で枠にとらわれないアイドルをコンセプトに活動している3人組だ。

メンバーの滝口ひかりは、かつて所属していたアイドルグループ時代に「2000年に1度の美少女」と呼ばれていたそう。
岡野がそのようなキャッチコピーをつけられていることに対して「言われてどうなの?」と切り込んでいくと、滝口ひかりは「橋本環奈ちゃんが『1000年』で、(私は)その倍じゃないですか。橋本環奈ちゃんの倍かわいくないといけなくて」と、同時期に活躍していた『1000年に1度のアイドル』こと橋本環奈の存在があったため、プレッシャーだったと吐露する。

「でも叩かれちゃったりするので……」と、心無い人物から中傷された過去も明かすと、矢口は「向こうが勝手に言ってきたのにね! そんなんで叩かれても意味わかんないよね」と同情した。

当時の誹謗中傷に対して「私が1番良くわかってるよ、それは!」と感じていたと、自虐的に語るとスタジオは爆笑。
「嫌じゃないけど、『重いな』って?」と岡野から聞かれると、滝口ひかりは「そうですね、複雑ですね。『私なんか……』って思っちゃいますね」と、心の内を明かしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16031762/

『矢口真里の火曜The NIGHT』 滝口ひかり
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「2000年に1度の美少女」 滝口ひかり
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「ゑんら」
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「2000年に1度の美少女」滝口ひかり、キャッチコピーにプレッシャー「橋本環奈ちゃんの倍かわいくないといけなくて」 の続きを読む

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アフリカに日本人たちの夢が詰まった野球場が存在していることをご存知だろうか。

アフリカ大陸南部に位置するジンバブエ。その首都ハラレにおよそ20年前に「ハラレドリームパーク」という野球場が建設されていた。そして今回久々にその地を訪れると、悲惨な現状が明らかになった。

日本とジンバブエの繋がりは些細なことから。1992年、青年海外協力隊員として野球普及のためジンバブエへ派遣された村井洋介さんが全ての始まり。事前には他国への派遣が決まっていた村井氏だが様々な条件が重なり、ジンバブエへ変更となった。

ジンバブエへ赴任後、国内では超マイナースポーツだった野球を地道に普及させる活動を行った村井氏。その活動は1994年に日本の全国ネットのテレビ番組で特集された。

この放送がきっかけとなり、日本国内でジンバブエ野球への支援者が集う。募金を経て3年後の1998年にジンバブエ初の野球場「ハラレドリームパーク」が完成すると「ジンバブエ野球会」が発足し、日本人の支援者がジンバブエの野球を応援してきた。

しかしその後、現地は経済不況等で国内が混迷。日本の協力隊員が全員撤退している間に野球場の使用権を失い、管理が行き届かなくなってしまった。今回、現在おかやま山陽高校野球部監督で、元ジンバブエ野球隊員だった堤尚彦氏がジンバブエ野球代表監督に就任。現地を訪れて、荒れ果てた姿を目の当たりにした。「もったいない。なんとかしてこの野球場を復活させたい」と強い思いを口にした。

日本の支援者からなるジンバブエ野球会は今後資金を募り、2020年東京五輪へ向けたジンバブエ代表チームの支援や、この野球場の修復も視野に応援していくという。
 
 テレビ東京 動画
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010000-tvtokyosv-base

【アフリカ大陸で発見!】20年前に日本人が作った野球場…久々にその地を訪れると、悲惨な現状が明らかに「もったいない」 の続きを読む

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