ジャックログ

ジャックログは ニュース まとめサイトです。

ジャックログヘッダー

3165802

4日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、有吉弘行がドン引きしたデヴィ夫人の行動を明かした。

番組では、広瀬すずが昨年6月にスタッフを軽視するような発言をしたことに対して、デヴィ夫人が今さら怒りをあらわにした話題を取り上げた。ここから、有吉はデヴィ夫人と共演したときのエピソードを語り始める。

「有吉くんの正直さんぽ」(フジテレビ系)のロケで、釣り堀で魚を釣ることになったが、デヴィ夫人は釣りを嫌がっていたとか。そんな中、近くにいた子どもが魚を釣り上げると、デヴィ夫人は「キーーーーッ! 離しなさい! 離しなさい!」と怒鳴り散らしたというのだ。

有吉は、このときのデヴィ夫人は魚が怖かったのだろうと思い返し、「急に沸点が上がるからさ」「怖いね~あの人は。関わらないようにしないと、みんな」とドン引きしている様子だった。

2016年12月5日 12時57分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12373887/
【有吉弘行もドン引き!】デヴィ夫人の行動... 魚を釣り上げた子どもに怒声「キーーーーッ! 離しなさい! 離しなさい!」の続きを読む

asahi_2016033000086_b94d_1

作家の室井佑月氏は、アメリカ大統領選や韓国大統領のスキャンダルに関する報道を見て、日本のメディアについて思うところがあるという。

*  *  *
 11月14日のNHKニュース。<安倍内閣を「支持する」55%、「支持しない」26%>だって。

 先月の調査より、支持する人が5ポイント上がって、支持しない人が7ポイント下がった。

 なんでこうなる。おかしくないか?

 TPPを今の国会で承認することへの賛否は、「賛成」が18%、「反対」が24%、「どちらともいえない」が48%。

 今の国会で審議されている、賃金が下がった場合に年金支給額を引き下げることなどを盛り込んだ年金制度改革関連法案について、「賛成」10%、「反対」49%、「どちらともいえない」が33%。

 南スーダンでの自衛隊の駆けつけ警護、「賛成」が18%、「反対」が42%、「どちらともいえない」が32%。

 天皇陛下の退位についてどのようにするのが望ましいのか。「特別法を作って、いまの天皇陛下に限って認める」21%、「皇室典範を改正して、今後すべての天皇ができるようにする」58%、「退位は認めず、現在の制度の範囲内で対応する」11%。

 自民党が党総裁の任期を連続3期まで延長することについて。「賛成」27%、「反対」31%、「どちらともいえない」35%。

 つまり、現政権を肯定している人より、否定している人のほうが多い。世論調査の結果が解せない。

 この結果は、新聞の世論調査でもいえる。

 あたしはなぜか、アメリカの大統領選とこのことが被ってしまう。アメリカの大統領選、世論調査はずっとヒラリーのほうが数ポイント上だった。なのに、ふたを開けたら結果がひっくり返った。

 あまりニュースになっていないが、選挙中、トランプはこのことを批判しつづけていた。「嘘ばかり報道する」と。「不正選挙がおこなわれている」とまでいっていた。

 実際のところ、トランプがいっていたように、メディアは嘘ばかり報道し、世論を偏った方向へ煽ったのだろうか。

 それはわからない。あたしが考えてしまうのは、日本はどうなのか、ということだ。

 新聞社やテレビ局の幹部、御用コメンテーターが、安倍政権と懇意にしているのはもはや秘密にもなっていないのだ。

 お隣の国、韓国で大問題になっている朴大統領と崔順実についてもそうだ。

 崔が文化体育観光部(日本の文部科学省にあたる)の利権に絡んでいたのは事実で、スポーツ関連組織が不正の温床となっていた。崔は平昌五輪の会場建設や運営に口を出し、その利権も貪(むさぼ)っていた。

 じゃあ、この国はどうなんだろう。オリンピック費用がなぜ3兆円にまで膨らんだんだろう。韓国ヘイトみたいなニュースを流すだけじゃなく、そちらをなぜ追及しない? お隣の国のこの問題でわかったはずだ。文部科学省、その中でもスポーツは利権の温床になりやすいと。

2016/12/5 07:00 週刊朝日
https://dot.asahi.com/wa/2016120100322.html?page=1
【世論調査は不可解?】作家の室井佑月「なんでこうなる。おかしくないか?」の続きを読む

img_0_m

2016年12月3日、韓国・ニューシスによると、14年当時に大統領民情首席秘書官(検察などの捜査機関を統括)
をしていた故金英漢(キム・ヨンハン)氏(今年8月死去)のメモに書かれていた内容に対し、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長は、14年当時に自身が書いた記事に対し韓国政府の中枢から恨みの対象となっていたことに「怒りより恐ろしさを覚える」と述べた。

加藤前ソウル支局長は、産経新聞のネット記事で、「朴槿恵(パク・クネ)大統領の意向をどの程度反映しているのか判然としないが、韓国検察による捜査、事情聴取、起訴といった一連の行為が政権中枢からの指示によるメディア攻撃であったこと、 また政権総掛かりの個人攻撃だったことが明らかとなり、怒りというよりも恐ろしさを覚える」と述べた。

金英漢元民情首席秘書官は、大統領府に勤務していた14年6月~15年1月の間に160ページの備忘録を残している。ニューシスは、「金英漢民情首席秘書官(14年当時)の備忘録によると、加藤達也前ソウル支局長起訴の過程で、大統領府が深く介入した可能性が非常に高いと思われる」と伝えた。

この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

「全く恥ずかしいばかりだ」
「国の恥をさらしてしまった」

「加藤記者の記事って、よく考えたら、間違ったことを書いてなかったんじゃないのか」

「加藤が正しい。韓国政府はこの程度なのだ」
「日本は嫌いだが、加藤が言っていることはすべて正しい」
「加藤の言う通りだ。韓国社会そのものが不気味で恐ろしい」

「日本人記者の精神はすごいと思う。世界中の戦場で命をかけて取材して、死もいとわないのだと思う。産経新聞の記事もこのような精神で書いたのだろう」

「韓国メディアより日本メディアの方が正しいということだな」

「この件でまた日本のメディアから攻められるだろうが反論のしようがない」
「大韓民国政府の言論弾圧に一部のメディアは同調し政権庇護勢力に転落してしまった」(翻訳・編集/三田)

http://www.recordchina.co.jp/a156762.html
【韓国】朴槿恵大統領府が、産経新聞加藤支局長を陥れ、起訴し、メディアを使ってバッシングしたことが判明の続きを読む

20161206-00010002-jisin-000-1-view

11月28日に覚せい剤取締法違反で逮捕されたASKA容疑者(58)。来年4月には結婚30年の“真珠婚”を
迎えるはずだった洋子さんとは一部で“別居状態だった”とも言われている。また2人には元ミュージシャンの長男(28)と元シンガーソングライターの長女(27)がおり、14年9月の有罪判決の後も家族で更生を支えてきた。

夫が逮捕されるまで更生を信じて疑わなかった家族たちの胸中は、いかばかりだっただろうか。11月30日、本誌は大阪に住む洋子さんの母に真相を聞いた。

「たしかにASKAさんが家を留守にしていたこともあったみたいです。けれども、それは養生のためだったと聞いています。それに、娘(洋子夫人)はずっと家におりました。だって、あの子には子どもが2人いて、 その世話をしないといけませんから……」

洋子さんが母と最後に会ったのは3カ月ほど前。そのときも、彼女は母にいっさい異変を伝えていない。
まさに青天の霹靂だったのだ。

「娘だけでなく、孫たちも同じ思いでした。本当に一生懸命でしたよ。家族で何とかお父さんを更生させようと思ってね……」

義母はASKA容疑者が逮捕された後、娘と電話で話したという。

「私は『頑張りなさい、気持ちをしっかり持ちなさい!』と言いました。私から言えるのは、その程度です。
きっといまは何も話したくないでしょうからね。だから『電話しなくてもいいよ』とも伝えました」

2度の裏切りに打ちひしがれる洋子さんを励ました母。だが彼女自身もすでに限界のようで、娘夫妻の今後について聞かれた際もこんな本音を漏らしていた。

「これから離婚するかどうかなんて、私にはわかりませんよ。だって、それは夫婦で決めることですから……。
ただ今度のことでね、私はもう(ASKA容疑者のことを)見るのも嫌、聞くのも嫌になりました。今では、このニュースが流れたらテレビを消すんです。けど向こうのご両親だって、本当にすごく良い方なんですよ。
だからご両親のことを思うと、涙が出てきます。すごく悲しいです。でも、もうあの人とは関わりたくないんですよ……」

義母からついに飛び出した“絶縁宣言”。それは、まるでASKA容疑者への洋子さんの悲痛な胸中を代弁しているかのようだった――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00010002-jisin-ent
【ASKA容疑者】義母が絶縁宣言「もうあの人と関わりたくない」の続きを読む

このページのトップヘ