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 医療ドラマの金字塔として名高い『白い巨塔』のスペシャルドラマにV6の岡田准一が出演することがわかった。2019年にテレビ朝日系で放送される。岡田が演じるのは主人公の外科医、財前五郎役である。

 『白い巨塔』は2013年に亡くなった山崎豊子さんによる小説が原作である。大学の医学部を舞台に、教授選挙をめぐる権力争い、医療ミスといった社会派のテーマが組み込まれた作品であり、これまでにも何度も映像化されている。

 『白い巨塔』が最初に映像化されたのは1966年の映画化である。主演は俳優の田宮二郎さん(1978年没)であった。映画が好評を博したのか、その後、1967年にはNET(現在のテレビ朝日系)で、佐藤慶主演によってドラマ化された。さらに、1978年には再び田宮さん主演によってフジテレビ系でドラマ化されている。原作には『白い巨塔』『続・白い巨塔』の2作があり、1978年版は双方の原作が生かされた完全版というべきものだ。これは映画に主演した田宮さんたっての希望で実現したものだ。

 そして、1990年には村上弘明主演のスペシャルドラマが2回にわたってテレビ朝日系で放送されている。2003年にはふたたびフジテレビ系で放送された。財前役は唐沢寿明、財前と対立する里見脩二役は江口洋介が好演した。2007年にはお隣の韓国でもキム・ミョンミン主演によってドラマ化されている。

 2019年度版はスペシャルドラマとして全5回にわたって放送される。シナリオには現代の医療問題なども組み込まれるものと見られる。ネット上では「岡田、もともといい役者だったけどさらに良くなるんでは」「パパになった岡田准一の活躍を見たい」といった声が聞こえる。名作の誕生に期待したい。

https://wjn.jp/article/detail/2121815/
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 10月17日夜に開催される予定だった、歌手の沢田研二のコンサート「沢田研二 70YEARS LIVE『OLD GUYS ROCK』」のさいたまスーパーアリーナ公演が急きょ中止となった件について、翌18日、沢田研二本人が取材に応じた。

 報道によると、沢田は今回の中止の理由について、「動員に関する契約上の問題だった」と説明。沢田は開演前、所属事務所とイベント会社から当日の集客状況について9000人と聞いていたが、実際は7000人だったと知らされ、自身の決断でイベントを中止したと話した。会場の同アリーナは規模によって約1万人から最大で3万7000人まで観客数を調整できる。沢田いわくスカスカの状態でライブを開くのは、自身のプライドが許せなかった、と釈明した。

 沢田は会見で「この先のライブは予定通り開催していく」と明言しているものの、記者から「今後も同じような(スカスカな)状態があれば?」との質問に「同じく中止も辞さない」と変わらない姿勢を貫くという。

 騒動から2日経過した10月19日未明、沢田のファンクラブを運営するココロ公演事業部から、10月18日の消印で沢田研二ファンクラブの会員に向けて、一枚のハガキが届いたことが分かった。

 内容は現在開催中のコンサートのファイナルに当たる、大阪城ホール公演(2019年1月16日)と東京の日本武道館公演(2019年1月19日~21日)の宣伝ハガキだった。通常は封筒タイプのゆうメールしか使わないココロ公演事業部が、このようにハガキでライブを宣伝するのは非常に珍しいという。

 ハガキで、今回のドタキャン騒動には触れていない。ただし、発送されたタイミングを考えて、今回の沢田のトラブルが背景にあるのは間違いないと思われる。

 このハガキについて、イベント関係に詳しい芸能記者はこう推理する。

 「今回の突然のハガキ作戦は『何が何でもお客さんを入れないといけない』という沢田さんの所属事務所の独断で送られたものではないかと思います。沢田さんは今回のライブで分かった通り、会場がガラガラだと突然の中止も辞さない考えの持ち主。空席を作らないよう、イベント会社や事務所はライブの直前に大量の招待券や無料券を関係者にばらまいていた。しかし、今回の一件でプライドを傷つけられた沢田さんが事務所に『招待券なんか配るな!』とゲキを飛ばしたのではないかと思われています。沢田研二さんサイドはツアー終了まで、本人も事務所もイベンターも一丸となり、客入りのために奔走することになると思われます」(某芸能ライター)

 幸いにも今回のドタキャン騒動で、沢田研二の存在が改めて世間に注目され、ライブのチケットは以前より伸びているよう。今後キャンセル騒動が起こらないことを願う。

https://wjn.jp/article/detail/7651502/

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アンガ田中、先輩芸人への苦情告白 陰であだ名「お笑いマナーうるさ人間」

 お笑いコンビ「アンガールズ」の田中卓志(42)が17日放送のTBS「リンカーン芸人大運動会2018」に出演。先輩芸人であるお笑いコンビ「TKO」の木本武宏(47)を「お笑いマナーうるさ人間」と呼んでいることを告白した。

 さまざまな芸人が運動会に参加する人気特番。競技間の休憩時間に「どうしても許せないことを暴露」するコーナーが設けられ、進行役のケンドーコバヤシ(46)が「田中は実は木本さんのことを陰であだ名で呼んでいる」と暴露。田中も木本に面と向かって「木本さんはお笑いマナーうるさ人間なんです」と語った。

 続けて「いろいろな番組でアイドルとかにめちゃくちゃ注意しまくっている。芸人だけならいいんですけどアイドルのクイズ番組のスタンスとかにめちゃくちゃ文句言っているから、お笑いマナーうるさ人間なんです」とその理由を説明。「TKOさんと同じ仕事になって、(相方の)山根が先に(バスの)最後列に座っていたんです。あとからTKOさんが乗ってきて、『あ、木本さんはお笑いマナーうるさ人間だからやばいな』って思って、『山根が最後列ですけど大丈夫ですか』って木本さんに聞いたら、『ホンマはアカンけどええよ』って言ってました」とエピソードを明かした。

 田中の告白を見守った他の芸人たちは爆笑。「ダウンタウン」の松本人志(55)も「うるさいな、それは」とうなずいていた。


https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/19/kiji/20181019s00041000205000c.html

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) 橋本愛が高校時代を振り返る「クラスのスターは、大人になるとズタズタになる」

女優の橋本愛が高校時代を振り返った。クラスにいたみんなの憧れの存在だった人物について、「スターであればあるほど今はズタズタ」と独自の考えを語っている。

橋本愛とミュージシャンで俳優の渡辺大知が、10月17日放送のBS日テレ「チルテレ」にVTR出演。2人が出演する映画『ここは退屈迎えに来て』(10月19日全国公開)にまつわるトークを繰り広げた。高校時代にクラスの中心にいた人物の話題になると、橋本は、「(クラスの)スターはいたけど、スターであればあるほど、今が結構ズタズタになってる感じが……。これはもうこの世の法則なんじゃないかと思う」と独自の考えを展開した。

スタッフから若者への応援メッセージを求められると、橋本は、「人生のバランスは、結果的に全部一緒だと思っている。悪い方が先に来ちゃったり、良い方が先に来ちゃったり。でも、総合的には絶対に50点対50点のイーブンで終わるから、(今がつらくても)大丈夫だと思います」と独特のエールを送った。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(文/沢野奈津夫@HEW)


Ai Hashimoto attends Opening ceremony of Tokyo International Film Festival at Tokyo Japan on 25 Oct 2016. (写真:Motoo Naka/アフロ)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00010002-trendnewsn-ent

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