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9月6日に飲酒・ひき逃げで逮捕された、元モーニング娘。の吉澤ひとみ容疑者は拘留期限が再延長している。取り調べが順調にいっていないということなのか。

 事件の報道を受けて、

「飲酒運転で、ひき逃げというのも、驚きでしたが、それよりも彼女がどこで誰と飲んでいたのか、というところに興味が集まりました」(週刊誌記者)

 彼女は酔っぱらっているように見えた、という目撃者の話もあり、それが事実なら、酒気帯びを通り越して、飲酒運転の疑いも出てくる。

ちょっとおかしい
 逮捕直後の彼女の供述では、

《前日の夜、自宅で夫と一緒に、午前0時くらいまで、缶酎ハイ3本くらい飲んだ》

 とされている。

 だが、これに対し、

「彼女の供述通りなら、飲酒後7時間近くたっているのに、基準値の4倍近いアルコールが検出されています。これは酒気帯びでも、かなり高いレベルです。ちょっとおかしい、という声が専門家からも出ています」(スポーツ紙記者)

 事件当日の朝、彼女はイベントの仕事が入っていた。イベント自体は9時過ぎからだったというが、現場には7時に入らなければならなかった。自宅のある新宿から、仕事現場の練馬区田柄まで、渋滞していなければ30分程度。だとすれば、遅くても6時半には家を出ていなくてはならない。

 世の中には、5分で出かける準備ができる人もいるから、何とも言えないが、それでも6時25分には起きなくてはならない。

 また、彼女の話が本当なら、妻が翌朝早くから仕事があるのに、そんな時間まで、一緒に飲んでいた夫に対しても非難する声が上がるかもしれない。

 そんな中、『週刊文春』(9月20日号)が夫の母親、つまり吉澤の義母を直撃している。

 義母によれば、事件前日は《夜8時ころから0時くらいまで夫と一緒に、酒を飲み、翌朝起きたら、遅刻してしまう時間だったので、着の身着のままで家を飛び出した》というのだ。

 これは吉澤本人の供述と一致している。

 しかし、同じ日に発売された『女性セブン』には、衝撃的な内容が。

 義母が自殺未遂していたというのだ。「吉澤の知人」の話では、逮捕から4日後の夕方、義母が大量の睡眠薬を服用、自殺を図り緊急搬送されたというのだ。幸いにも一命を取りとめたが、ある週刊誌の記者から直撃取材を受けた後のことだったいう。

 義母は、吉澤の育児の手助けをできなかったことを悔やんで自殺をはかったのではないか、ということなのだが、同誌では、吉澤が育児に悩んでいた理由のひとつとして、夫の協力がなく、相談できるママ友もおらず孤立していたことが挙げられている。

 また、《なかなか帰ってこない夫のことを考えないように気を紛らわしていたのか、毎晩ひとりで酩酊するまで飲むのが当たり前のようになっていたのでは》(同・知人)と、事件前夜も、ひとりで飲んでいた可能性が高いと見ている。

 その後の取り調べで、当初の供述内容より、はるかに多い飲酒量だったことが明らかになっている。また、事故当時のドライブレコーダーによる映像も出てきて、《車を止めるスペースがなかった》などと供述していた彼女のウソも発覚した。

 拘留期限が延びた理由は、供述にあいまいな点が多いからなのか。真相解明にはもう少し時間がかかりそうだーー。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

2018年9月19日 7時0分 週刊女性プライム
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15325738/

写真http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/7/a7c4b_1462_54f3bd33_3c758007.jpg

【吉澤ひとみ】“飲酒・ひき逃げ”報道を読み比べてみえてきた「一緒に飲んでた夫の責任」 の続きを読む

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9月20日(木)発売の「週刊文春」では、近藤への直撃インタビューの他、滝沢と藤島ジュリー景子氏(52)との確執、元SMAP中居正広(46)の退所の可能性、嵐や関ジャニ∞、King&Princeをめぐる「滝沢派」と「ジュリー派」の派閥争いなど、ジャニーズ事務所の新体制について6ページにわたり特集している。
http://bunshun.jp/articles/-/9038

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9月11日、覚せい剤取締法違反で渋谷署に逮捕された女優・三田佳子(76)の次男・高橋祐也容疑者(38)。
1998年、2000年、2007年に続く4度目の薬物逮捕となったが、きっかけは焼肉店で一緒に会食をしていた元乃木坂46のメンバー(23)との口論の末の110番通報だったことがわかった。

9月10日、高橋はこの女性と渋谷区内の焼肉店で食事の途中、口論に発展。
激昂した高橋は女性のスマホを破壊した。
110番通報によって警察官が駆け付け、挙動不審な高橋に渋谷区内の病院で尿検査を受けさせたところ、覚せい剤の陽性反応が出たことから、翌日早朝に逮捕となった。

じつは高橋とこの元乃木坂46メンバーは長らく愛人関係にあるという。

「愛人関係は2年ほど続いています。祐也くんは少なくとも1000万円以上を貢いでいた。祐也くんは彼女を母親(三田佳子)にも紹介したそうです」(元乃木坂46メンバーの友人)

高橋は2010年に一般女性と結婚。孫を授かった三田は2012年、「週刊文春」のインタビューで過去の息子の逮捕を振り返り、「ああいう経験があるから今がある」と前向きなコメントを残していた(2012年5月3日・10日 ゴールデンウィーク特大号)。
現在、高橋はこの妻と息子と別居中だという。

高橋の逮捕3日後、この元乃木坂46メンバーを直撃取材したが、終始無言。

9月20日(木)発売の「週刊文春」では、この元乃木坂46メンバーの実名や、2人が出会ったいわゆる“ギャラ飲み”の実態、昨年9月に高橋が起こした元乃木坂46メンバーへのDV事件の顛末、小誌が入手した125万円支払いの「示談書」、昨今の高橋のカネに群がった女性たちの証言などを交えて詳報している。
「 週刊文春デジタル 」では元乃木坂46メンバーを直撃取材した様子を収めた関連動画を同日朝5時に公開する。

「週刊文春」編集部/週刊文春 

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00009044-bunshun-ent

【衝撃】高橋祐也 覚せい剤通報現場に同席していた愛人は「元乃木坂46メンバー」 の続きを読む

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 マンションの部屋で声優養成所の練習が行われ、平穏な生活を営む権利が侵害されたとして住民3人が大手声優事務所「青二プロダクション」(東京都港区)を相手取り、レッスンの差し止めを求めた訴訟の判決が19日、大阪地裁であった。梅本聡子裁判官は原告側の請求を棄却した。

 判決によると、同社は大阪市淀川区のマンションの2室を「青二塾大阪校」の練習場として使用。声優や俳優を目指す塾生が、土日に朗読や演技などのレッスンを受けている。

 梅本裁判官は、マンションの管理組合の理事会が事務所使用や騒音について組合の規約に違反しないと判断した点をふまえ、「管理組合や所有者全員でなければ差し止め請求はできない」と判断した。

 そのうえで、建物が鉄道や道路に隣接して外部から相当程度の騒音があることなどから、「(レッスンの騒音の)不利益が受忍限度を超えているとまでは認められない」とも述べた。(畑宗太郎)
https://www.asahi.com/articles/ASL9M4T7FL9MPTIL00X.html 

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