ジャックログ

ジャックログは ニュース まとめサイトです。

ジャックログヘッダー

sdsfsfs9879879

2017年1月18日、韓国の刑事裁判で懲役1年の判決を言い渡した裁判長が、被告人の「でたらめの裁判だ」との不満の声を聞き宣告を即座に訂正、懲役3年と言い直す一幕があり、騒ぎになっている。韓国・ニュース1が伝えた。

物議を醸したのは、虚偽告訴・私文書偽造などの容疑で起訴された男(52)に対する1審判決だ。昨年9月、議政府地裁高陽支部で開かれた裁判で、裁判長は懲役刑を2度言い渡すことになった。1度目の宣告は検察の求刑通り懲役1年、2度目は懲役3年で、判決文には「懲役3年」と記された。

控訴審公判を来月に控えた被告人は当時の状況について「裁判長に懲役1年を宣告された私が『でたらめの裁判だ』と不満を表明したところ、一度退場した私を裁判長が呼び戻し懲役3年と量刑を重くした」と証言、「公正な判決ではなく、悪感情がこもった判決としか思えない」と主張する。

法曹界からも「1法廷で2度の宣告」に疑問の声は絶えず、複数の専門家が「判決は宣告した瞬間に効力が発生するもので覆すことはできない」「(判決文の)単純な読み間違いでない以上、主文を朗読し言い渡した判決を取り消したり変更したりすることはあり得ないこと」と口をそろえる。

一方、1審の裁判長は「宣告の途中に被告人が悪態をつき騒いだため、量刑を訂正して宣告した。宣告を終えない状況下では口頭で量刑を変えることができる」と釈明した。

報道を受け、韓国のネットユーザーからは「ひどいやり方だ」「今度は裁判官がパワハラか。レベルが違うな」「裁判官は怒りでおかしくなっちゃったんだね」「神にでもなったつもり?」「被告人の言う通り『でたらめ判決』に違いないよ」など、裁判長を批判する声が多数寄せられている。

また、「こんな裁判官はよくいる」「裁判官はプライドの塊だからね」といった声や、「これぞ法治主義ではなく人治主義」「騒ぐたびに2年増えたら終身刑にもなっちゃいそう」などのコメントもあった。(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/a161326.html

韓国裁判官「被告人を懲役1年に処する」 被告「デタラメの裁判だ!」 裁判官「あ、懲役3年にするわ」の続きを読む

政府やメディアへの信頼感、世界各国で低下=調査

[ダボス(スイス) 16日 ロイター] -
17日に始まる世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に合わせて調査会社エデルマンが発表した2016年の年次調査で、政府や企業、メディアに対する信頼感が低下したという結果が出た。

「トラストバロメーター」というこの調査は、28カ国の3万3000人を対象に昨年10月13日から約1カ月間かけて行われた。

政府とメディアに対する信頼度はそれぞれ41%と43%で、報道機関への信頼度が前年比で大きく低下した。

企業への信頼感は52%だったが、独自動車大手フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス不正問題や韓国サムスン電子のスマートフォン発火問題などの不祥事を受け、こちらも低下した。

企業の最高経営責任者(CEO)に対する信頼感はすべての国で低下。日本は18%と低く、ドイツが28%、米国は38%だった。

政府への信頼感は14カ国で低下。ズマ大統領の汚職疑惑が浮上した南アフリカが15%と最低を記録。一方、習近平国家主席が今年初めてダボス会議に参加する中国は76%で最高となった。

昨年は米大統領選や英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票などで主流派が敗れる結果が相次いだほか、
オックスフォード辞典が「post-truth」(世論形成において客観的事実より感情などが重視される意味)を「今年の単語」に選んでいる。

http://jp.reuters.com/article/davos-meeting-trust-idJPKBN1500FT


2017 EDELMAN TRUST BAROMETER
http://www.edelman.com/trust2017/
2017-edelman-trust-barometer-global-results-12-1024


【悲報】世界中のメディア「助けて!国民がメディアの言うこと信用しなくなってるの!!!」の続きを読む

2018年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪の公式ホームページ(HP)で竹島(島根県隠岐の島町)を「Dokdo」(独島)と記載して韓国領であることをアピールしていることに対し、日本政府が外交ルートで抗議していることが19日、分かった。
HPの掲載内容を見直すよう求めている。

HPでは英語で記載された「韓国文化」ページで、竹島を紹介。
「独島は韓国人の心の中で特別な場所であり、韓国人は韓国最東端の領土を防衛する誇りを抱いている」と記述している。
観光地としてフェリーで竹島を訪れる方法なども説明している。

また、開催地を説明するページでは、イメージ地図で平昌に極めて近い沖合に「Dokdo」を配置。
海には日本海の韓国呼称「EAST SEA」(東海)と記されている。

日本政府は一連の記述が韓国の政治的主張を国際的に浸透させようとの意図があると判断。
韓国政府に対し、会場やその他の区域で政治的な宣伝活動を禁じる五輪憲章に違反するとも述べ、HPの記載内容を見直すよう求めた。

12年のロンドン夏季五輪では、韓国選手がサッカー男子3位決定戦で日本に勝った後、竹島の領有を主張するメッセージを掲げ、
国際オリンピック委員会(IOC)は同選手と韓国オリンピック委員会に警告を与えている。

http://www.sankei.com/politics/news/170119/plt1701190028-n1.html
no title

【五輪憲章違反】韓国、 平昌冬期五輪の公式HPに「独島」や「東海」記載 日本政府が抗議の続きを読む

CzZnsnCUsAUZ0KP

 1月17日に放送された草なぎ剛主演のテレビドラマ「嘘の戦争」(フジテレビ系)第2話の視聴率が12%だったことがわかった。

「第1話は視聴率11.8%だった『嘘の戦争』ですが、第2話はそれを上回りました。連続ドラマといえば2話目以降、視聴率が落ちるのが通例です。そのためこの勢いを維持できれば、前期、徐々に数字を上げて大ヒットした『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のような盛り上がりを見せる可能性もあります」(テレビ誌記者)

 また今期、注目されているのは、元SMAPメンバーである木村拓哉との視聴率対決である。彼が主演する「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)の初回視聴率は14.2%だったが、このまま「嘘の戦争」が数字を伸ばしていけば逆転もあり得る。

 そんななか「A LIFE」の撮影現場では、ピリピリムードが漂っているという。

「1月19日発売の『週刊文春』によると、ドラマの現場で木村が声を荒げる様子があったと伝えています。ある日、撮影のため木村が緑山スタジオを訪れた際、スタッフが何かを話しかけたそうです。すると彼は、『当たり前だろ!』と激怒していたとのこと。今回、木村はドラマの視聴率を異常に気にしているそうですから、様々なストレスで不機嫌になっているのかもしれません」(芸能記者)

 他のドラマに対し「勝てばいいんでしょ?」とスタッフに語り、莫大な制作費を使って豪華キャストを集めさせたと言われる木村。はたして今後、本人の納得する結果を残すことができるだろうか。

(森嶋時生)

ソース
http://www.asagei.com/excerpt/74025 
【芸能】キムタクが「A LIFE」現場でブチギレ!草なぎ剛との直接対決のストレスが爆発!?の続きを読む

このページのトップヘ