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フジ山崎アナが自宅公開、女子アナらしくない部屋の装いに視聴者感激

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フジテレビの山崎夕貴アナウンサー(30)が18日放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)で自宅内を公開した。

「突撃!!となりのチャチャッとキッチン」と題した企画で、とんねるずの2人とカンニング竹山、永島優美アナウンサーがサプライズで山崎アナの自宅を訪問した。竹山が「女子アナの家に行っていいの?」とコメントすると永島アナは「アナウンス室的にも基本的にはNGだと思いますが、山崎さんは“別枠”ですよね」と答え笑いを誘った。

朝の情報番組「ノンストップ」の打ち合わせと聞いていた山崎アナは玄関ドアを開けた瞬間、とんねるずの姿を見て「えっ!?はっ!?何してるんですか?」と目を丸くした。

洗濯物を部屋干ししている姿や、単身者用の冷蔵庫の中身を公開。実家から持ってきた化粧台やタンスを使っているため、統一感のない装いだが、ネット上では山崎アナの飾らない姿が話題になり「女子アナなのに庶民的な部屋の雰囲気がいい」「感じいいなあ。人柄がにじみ出ている」「あんなに働いているんだから、もっといい部屋に…」など感心する声が集まった。

詳細はソースにて
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/18/kiji/20180118s00041000416000c.html

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女優・広瀬アリスとすずの兄で、24歳の無職・大石晃也容疑者が1月15日、静岡市の路上で酒気帯び運転の末に追突事故を起こし現行犯逮捕され話題になっている。
当の大石容疑者は「酔いはさめていると思っていた」と容疑を否認も、検査によるアルコール量は基準値を超えており言い訳の余地なし。

大事故ではないだけに、本人に猛省を促すだけで済む問題ではあるものの、姉妹が今をときめく広瀬シスターズ、しかもすずのほうは、主演を務めるドラマ「anone」(日本テレビ系)がスタートしたばかりということで、その波紋は小さくない。

「広瀬姉妹の兄ということも驚きですが、世間が特に驚いたのは、24歳の兄が“無職”という事実。

妹たちがあれだけ芸能界で活躍している裏側を見たようで、ショックを受けている人が多い。
さらにこの事実が明るみに出たことでアンチを中心に久々に“広瀬すずディスり”が盛り上がってしまっているんです」(エンタメ誌記者)

ネット上で特に掘り下げられているのが、すずが15年に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、照明スタッフや音声スタッフに対して放った発言なのだとか。

「『どうして生まれてから大人になった時に、照明さんになろうと思ったんだろうと思う』『何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう。

大人になって年齢を重ねるとともに本当に声を録るだけでいいの?』という、本人に悪気はなかったのかもしれませんが、
結果的に番組を支える裏方スタッフを軽視した衝撃発言は一斉に広瀬アンチを増やしました。

いまだに広瀬アンチが少なくないのはこれが大きな原因。常日頃から思ってなければ言えないことですからね。
それで、ようやくお茶の間も忘れかけてきた頃に無職の兄が酒気帯び運転で逮捕。
今さらながら、よくぞ“無職じゃない”テレビの裏方スタッフを軽視できたものだとブーメラン状態のようです」(女性誌記者)
詳細はソースにて
http://www.asagei.com/excerpt/96704

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1月15日、ももいろクローバーZの有安杏果がグループからの卒業を電撃発表した。
17日深夜放送のTBSラジオ『山里亮太の不毛な議論』にそのももクロの5人が出演して、
久々に会うパーソナリティの山里とのトークで盛り上がる。そんななか山里が「天真爛漫な4人」と距離感がある「有安」の気持ちを確かめた。

以前はももクロ大好きなモノノフ芸人として売り出した山里亮太だが、自己紹介する5人を見ながら「みんな大人になったね」と感慨深げにしていると「山ちゃんが見ない間にね!」と手厳しく突っ込まれる。

さらに『アメトーーク!』で“モノノフ芸人”を実現する約束を果たしていないことや、「アイドル全般に興味が無くなったという噂も…」「前はアイドルで食べてたよね!」とこれまでの不満をぶつけるかのようにやり込められてしまう。

山里は「こんな感じ! 懐かしい!」と思い出しつつ百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人が“一斉攻撃”するなか、「ふと見ると杏果ちゃんがお母さんみたいに見守ってくれている感じ」と説明したところ、有安杏果は彼の言いたいことが分かり「でも最後に見られて嬉しいです」と返して寂しがらせた。

さらに有安について「すごく気を遣う子」なので、4人が天真爛漫にわちゃわちゃやっているのを「モノノフはそのわちゃわちゃが大好きなんだよね」と少し離れてにこやかに見ていると描写すれば、彼女も「俯瞰でね」と相槌を打つ。

山里は、それを誤解され「有安はちょっと寂しかったんじゃないか」と言われることもあるのではないかと心配する。
彼女は笑いながら「単にわちゃわちゃが苦手なだけであって…」「そこに入らないから寂しいとかっていうんじゃなくて…」「逆に、無理に入るのもアレかなって自然体でずっとやってきてた」と胸のうちを明かした。

真相が確かめられて安心した山里が、有安の立ち位置を「ライブで4人のわちゃわちゃを楽しくて見ていると、曲が始まったらおかみもちゃんとキメてくれる」と表現したところ、4人も「ああ! おかみだったんだ!」と納得していた。

詳細はソースにて

https://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_465434/

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日本サッカー協会(JFA)最高顧問の川淵三郎氏(81)が18日、都内で行われた「シーバスリーガル ゴールドシグネチャー・アワード授賞式」に出席した。

川淵氏は「JFAこころのプロジェクト」と称して、さまざまな競技の現役選手やOB、OGらが学校へ出向き、子どもたちに夢を持つことの大切さなどを伝える「夢の教室」の活動が評価されたことを喜んだ。
スピーチでは「授業には涙が出るような話がたくさんあって、ぜひそれをまとめて本にしようと思っている。幻冬舎から出版してもらえないかと思いまして、お礼の言葉としたいと思います」とアピール。
同賞の特別審査員を務めた幻冬舎の見城徹社長から「本のこと、しっかり考えます」と返答され、笑顔をみせた。

授賞式後には、特別審査委員長を務めた作詞家の秋元康氏とトークセッションも行った。秋元氏からは「川淵さんは太陽みたいな方で、そばにいるとみんなが成長する。今もお話を聞いていて非常に楽しい。
やはりそういうことが人を育てるのだとすると、存在するだけで社会貢献です」と絶賛された。

 照れた様子をみせていた川淵氏だったが、東京五輪へ向けた各スポーツ界の話になると顔色を変え「強化費がもらえなくなる東京五輪以降は各競技団体がポシャっちゃう。ガバナンスをしっかりやれよって言うけど、間抜けな協会がありますよね」と切り出した。

禁止薬物混入騒動で揺れる日本カヌー連盟については「もってのほかですよね。ああいうことがあって、誰も責任とってない。幼稚園レベルですよ」とぶった切った。

川淵氏の怒りの収まらない様子に秋元氏は「川淵さんと接していると、無関心ではいられない怒りを常に感じている。
すてきだなと思うのは、これだけメディアのみなさんがお集まりの中でも、明日の見出しになりそうなことをお話ししてくださいますよね。ネットが盛り上がりそうな」と冷静に話して笑わせていた。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00103632-nksports-socc

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