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竹内結子が主演を務める連続テレビドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)の第2話が1月17日に放送され、
平均視聴率は初回の9.3%から3.5ポイントダウンの5.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)だった。

初回では2ケタ狙える位置につけていたにもかかわらず、2話目でここまで視聴率を落としてしまったのは、ネタ選びに失敗したからではないだろうか。

 

初回は女性アイドルグループの解散劇を描いたが、これがSMAPの“謝罪会見”と「そっくり」とインターネット上で話題に。
ただ、件の記者会見については「悪夢」「見せしめみたいで心苦しかった」といまだによく思っていない人も多いため、「猛烈な悲しみと憤りを感じた」「ほんと不快」といった批判もあがっていた。

この時点で、すでに次週以降の視聴をやめてしまった人も多かったのだろう。

 そして2話では、セクハラ疑惑やデザインのパクリ騒動など、広告業界に渦巻く問題が描かれた。
話としては、主人公の氷見江(竹内結子)がセクハラ疑惑が報じられた依頼主のために奔走し、スキャンダルを沈静化させるというものだったが、
やはり今回も「実際にあった騒動を彷彿とさせる」と現実と結び付けて見た人が多かったようだ。

 

現実で起きた事件や騒動とリンクした作品という点ではおもしろいのだが、どれも表面上を真似ただけで、当事者の心情や取り巻く環境に深く切り込んでいないため、
かなり薄っぺらい話になっているのが非常に残念だ。トラブルに関しても、あっと驚く方法で解決するわけでもないため、現状では「中身スッカスカで残念なドラマ」
「全然スカッとしないね」「期待してたのにおもしろくない」「気分が悪い」と批判の声も多くあがっている。

 

とはいえ、いい点もある。氷見と与田知恵(水川あさみ)の掛け合いは見ていて楽しいし、真野聖子(斉藤由貴)がボソッと的を射たことを言うところ、
ほぼ出てこないが登場しただけでなぜかおもしろみが増す鈴木太郎(バカリズム)の存在などは秀逸だ。緊張感がないからこそ、気負わずに見られるという点は評価すべきだろう。

 

しかし、今期はほかに弁護士ドラマが2本に刑事ドラマが3本と“事件解決系”で偏っているばかりか、テイストも暗い話題より明るい話題を扱っているもののほうが多いため、
『QUEEN』の良い点が霞んでしまっているように見える。もし前期に放送されていれば、おそらく視聴者の評価はもっと高かったのではないだろうか。

 

ある意味、放送時期もテーマも完全に見誤ってしまった感のある『QUEEN』だが、ここからの巻き返しに期待したいところだ。

https://biz-journal.jp/2019/01/post_26319.html

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【フジテレビ】<『QUEEN』>視聴率暴落で4%台目前…「気分が悪い」「おもしろくない」とヒドい酷評の嵐 の続きを読む


 1月10日から全国放送が始まった不動産・住宅情報サイト「ライフルホームズ」のCMの評判がいい。〈本田翼が可愛すぎる〉というのだ。CMでは同サイトを利用し問合せをした人の中から抽選で、彼女の声が入った目覚まし時計をプレゼントというキャンペーンも行われている。今時、目覚まし時計……か、と思えば、こちらも大評判で、SNSには〈売ってくれ!〉との声まで。いつの間に本田翼(26)は“勝ち組”になった? 

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 本田翼の勢いが止まらない。

 昨年7月からの月9ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(フジテレビ系)ではアクションシーンを絶賛され、9月にはYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」を開設しゲーム実況をはじめれば、チャンネル登録者は100万人超え。踊りまくったLINEモバイルのCMは、11月の好感度ランキングでトップ5に入り込んだ。

 年が明けても、深夜ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」(毎日放送/TBS系)では、ゲーマーである自身のキャラそのまま、“ドラクエ”で知り合った男女のシェアハウス生活を描くラブコメがスタート。さらにCMも好評というわけだ。

「2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとしてデビューした本田は、12年から女優業に進出。同時に、笑福亭鶴瓶師匠のトーク番組『A-Studio』(TBS系)で4代目アシスタントを務めました。もっとも、この番組では大先輩である師匠を相手にタメ口を連発し、『友達やないからな!』とクギを刺されたことも……。翌13年には人気シリーズ『ショムニ2013』(フジテレビ系)にも出演しましたが、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)にショムニたちがゲスト出演した際には、ダメ出しを連発されていました。主演の江角マキコから『とんでもないNGを出す』、ベッキーからは『台本を読んでいない』などなど。それらも彼女に演技力があればどうってことないのですが、棒読み演技の“棒演技”と言われる始末でしたからね。15年の月9『恋仲』(フジテレビ系)で初めて連ドラのヒロインという大役についたものの平均視聴率10.8%と失敗して、視聴者からは“演技力もないくせに生意気”、見かけだけで男に人気があるのが“あざとい”と不評を買っていました」(芸能記者)

 江角は消え、ベッキーは見る影もない今、どうして本田は勝ち組になれたのだろうか。

>>2以降に続きます

1/19(土) 7:00配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190119-00555291-shincho-ent
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sanomizuki3

 ジャニーズ事務所は18日、公式サイトで俳優の佐野瑞樹(45)との契約が昨年末で満了し、佐野が退所したことを発表した。

 サイトでは「この度、佐野瑞樹は、2018年12月31日をもちまして契約満了につき、ジャニーズ事務所を退所いたしましたことをご報告申し上げます」とし、
「今まで応援してくださいましたファンの皆様、そして、ご支援いただきました関係者の皆様に心より感謝申し上げます。皆様のおかげでこれまで活動させていただくことが
できました。新たな道を進むことになりました佐野瑞樹をこれからも温かく見守っていただけましたら幸いでございます」とした。また、「改めまして、今まで佐野瑞樹に
温かいご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございました」と感謝の言葉で結んでいる。

 佐野は1991年にジャニーズ事務所に入所。95年にジャニーズSr.として活躍し、光GENJIやSMAPなどのバックダンサーを務めた。近頃は
舞台を中心に活躍。CDデビューしていない同事務所のタレント最年長で、ネット上で「最年長ジャニーズJr」と話題になったことがある。16年4月には
「まだジュニアなのかと僕が一番びっくりした。20代後半から役者としてやっていたので、もうジュニアは取れていた」と語ったことがある。同年5月には
ジャニーズ入所25年を記念した作品に出演しダンスも披露。「踊るのは20年ぶり。光GENJIやSMAPなどのバックで踊って以来」と告白していた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000133-spnannex-ent

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konmari

日本発お部屋片づけネット番組、米国で大ヒット

 片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんが米国の家庭を訪ね、片付けをサポートする様子を取り上げた米Netflix(ネットフリックス)のオリジナル番組「KonMari(こんまり) ~人生がときめく片づけの魔法~」が世界でヒットしている。

 米国ではリサイクルショップへの寄付が増えたり、片付け中の写真をSNSにアップするのが流行したりと、社会現象にもなっている。

 近藤さんは8年前、ものの要不要は「ときめく」かどうかで判断するという片付け方法を紹介した著書「人生がときめく片づけの魔法」で一躍有名に。
 同書は世界各地で翻訳され、「kondo」は「片づける」という意味の動詞としても使われている。

 番組は全8回で、今月からネットフリックスで日本を含む全世界で配信されている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 2019年1月18日 11時54分
http://news.livedoor.com/article/detail/15890540/

【片づけコンサルタント・近藤麻理恵】“お部屋片づけ”番組、米国で大ヒット、社会現象に 「SPARK JOY」が世界中に拡散  の続きを読む

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