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 AKB48の峯岸みなみ(26)が18日、自身のツイッターを更新。この日、女性週刊誌で報じられた俳優の細貝圭(34)との密着ショットについて謝罪のツイートをした。

 峯岸は「この度は私の自覚のない行動により、沢山の方に不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。又、細貝圭さん、及びファンの皆様、『ふたり阿国』を支え、応援してくれた皆様にも大変不快な思いをさせてしまったことをお詫び致します」と謝罪した。

 さらに「そして48Gを応援してくださるファンの皆様、後輩のみんなに対し、一期生として引っ張らなくてはいけない私がこのような自覚ない行動をしたことを心から反省しています。自分の置かれている状況に感謝し、責任を持ち、これからも精進していきたいと思います。
この度は、本当に申し訳ありませんでした」と重ねて謝罪の言葉をつづった。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000000-sph-ent

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爆笑問題の太田光(53)と「呼び捨て問題」で対立し、太田のラジオ番組に乗り込む決意を示していたタレントのぜんじろう(51)が18日、自身のツイッターで「よしもと動いた!」とツイートした。

 このツイートに太田の妻で所属事務所社長の太田光代氏が「お願い。私に言ってね」と書き込み、今回の問題で光代社長が反応したのは初めてで直接対決へ何らかの進展があったことを伺わせる内容となった。

 今回の騒動は、太田が7日放送のTBS系「サンデージャポン」でぜんじろうを呼び捨てしたことにぜんじろうがツイッターで「後輩の太田くんにサンジャポで『ぜんじろう』呼ばわりされてちょっとだけイラっとする不思議(笑)」とつづった。これに太田が9日深夜に放送されたTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜・深夜1時)で激怒し相同に発展した。

 太田は14日のTBS系「サンデー・ジャポン」で一連の騒動について「僕も大人ですから。ぜんじろうのことに関しては何でもない。これから先は水掛論ですから」と語った。その後「今度、ラジオに呼ぶから。オファーするから。オファーを受けるなら受ける、受けないなら受けないで事務所と相談しろよ、ばか野郎」と直接対決を呼びかけていた。

 ぜんじろうは太田の発言について「おい!太田くん、さん? 総理!「水掛け論」って当事者が言うか!? 僕は、あの時の会話の記憶が鮮明にある。ハナから話が噛み合わないって宣言されたら、いくら僕みたいな『厄介な芸人』でも、返しづらいわ。でもラジオで決着つける(笑)」と直接対決に意欲を示し、「今回は、はよ動けよ!よしもと!!!太田総理から、異例のテレビの生でのオファーやぞ!」と所属事務所に呼びかけ、早期対決を希望していた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000018-sph-ent

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 元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

 真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。
これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

 中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

 「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。
「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent 

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テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日午前、ツイッターを更新し「もう事務所は辞める」と、所属事務所ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)を退社する意向を示唆した。

石野はツイッターで、5年前の電気グルーヴ25周年”塗糞祭”で販売した「ゆるしてニャン」と書かれたTシャツの写真をアップした。それに対して「再販して下さい」とツイッターのユーザーからリクエストされると「Tシャツも売っちゃいけないんだってさ。SONY系列のSMAだから。レコード会社はバックタイトルいじれなくなるからやめないけど。もう事務所は辞める」とツイート。相方のピエール瀧被告(52)がコカインを使用したとして逮捕、起訴されたことを受け、SMAは4月2日付でマネジメント契約の解除を発表しており、石野は「瀧もいないし」ともツイートした。

一方で「レコード会社はバックタイトルいじれなくなるからやめないけど」ともツイートした。石野は所属レコード会社のソニー・ミュージックレーベルズが、電気グルーヴの音源・映像の出荷停止、在庫回収、配信停止を行ったことについて、15日にツイッターで「市場に電気グルーヴの音源を再びリリースするには裁判の結果を待ってレーベルの親会社の判断を待つしか無いのが正直な現状です」と説明。
「ただSONY(レーベルの親会社)との兼ね合いでどうしようもないようです」と今後の見通しを説明した。

その上で「ただ原盤権はSONYにあるため僕がレーベルを離れると今後電気グルーヴの音源を再リリースする場合に僕は一切タッチ出来なくなってしまいます」ともツイートした。ツイッターのユーザーから 「原盤権があるからソニーに残らざるを得ない」と指摘されると、石野は「そう。出ないと再びリリースする時に俺が手出し口出し出来なくなっちゃうからね」と回答し、原盤権を持つソニー・ミュージックレーベルズには残る意向を示していた。

一方で「あと言っておきたいのはSONY MUSICにはみなさん同様に電気グルーヴの音楽の味方になってくれているスタッフはたくさんいる事は分かって下さい」と、ソニー・ミュージックレーベルズ内にも少なからず理解者はいることも強調している。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201904180000250.html

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