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韓国アイドルグループ「BTS」の映画が、エジプトで公開中止(白紙)になったとの情報がインターネット上で拡散しており、物議をかもしている。
なお、日本では予定通り上映されている。

・世界中から猛抗議
BTSはここ最近、原爆Tシャツや原爆ブルゾンなどを着用し、多くの日本人から猛烈なバッシングが寄せられていた。
また、ナチス帽子を着用したり、ナチス風ライブを開催するなどし、世界中から猛抗議が寄せられていたようだ。

・世界各国で上映中止となる可能性
そんな状況が影響したのか、公開予定だったBTSの映画「バンステ」がエジプトで公開中止となったとの情報が飛び交っている。
現在詳細を調査中だが、事実であれば、エジプトでの公開中止を皮切りに、世界各国で上映中止となる可能性がある。

・原爆ティーシャツの影響か
この件に関してエジプト生まれの美人タレント「原爆ティーシャツの影響か、エジプトで上映予定だったBTSの映画「Burn the Stage: the Movie」(バンステ)の上映が白紙に ちなみに日本では予定通り上映されるそうです」とコメントしている。

・原爆投下国の日本で上映中止になってもおかしくない
日本では2018年11月15日から上映スタートしており、中止するとの情報は入っていない。
しかし原爆ブルゾンやナチスなどが問題視されてエジプトで上映中止になったとすれば、原爆投下国の日本で上映中止になってもおかしなことではなく、動向が注目されている。

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http://buzz-plus.com/article/2018/11/16/bts-movie/

【原爆Tシャツ】世界中から猛抗議が寄せられ、BTSの映画『バンステ』がエジプトで公開中止に…このまま各国に波及する可能性も の続きを読む

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15日に放送されたTBS系『櫻井・有吉THE夜会』に出演した小籔千豊が食事での“嫌なこと”についてトークを展開した。

番組には小籔がゲストとして登場し、番組MCの有吉弘行に「“こんな奴と飯行くのが嫌だ”っていうのがございます」と切り出され、“「シェアしましょ!」って言ってくる奴”が嫌いだと紹介された。

これに女性共演者たちは「えー、なんで」と不思議そうな声を上げたが、小籔は「僕はペペロンチーノ1皿食いたいんですよ」として「(相手が)『ひと口もらっていいですか?』って言うんですけど、アカンやん!」と自分で注文したものを完食したいと話した。

さらに小籔は相手に対し「俺この量食いたいねん。お前がひと口食いたいならもう1皿頼めや」と言ってシェアを断ると、「いや、1皿ほどはいらないんです」と返ってくるとして「なんやそれ!みたいな」と勢いよくツッコミを入れていた。

すると、有吉は「わかるわかる」「もう嫌、絶対。旅番組とかでもシェア嫌です」と1人前をしっかり楽しみたいと小籔の意見に賛同していた。

この放送にTwitterでは「シェアNG理論すごいわかる」「シェア嫌だよな」「シェア嫌いな気持ちわかる」「わたしもシェア苦手!!」など多くの共感の声が寄せられていた。

https://e-talentbank.co.jp/news/74445/ 

小籔千豊、食事に行きたくない人の特徴に有吉も共感「もう嫌、絶対」の続きを読む

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原爆のキノコ雲と、万歳する韓国の人々の画像がプリントされたシャツをメンバーが着用したことで波紋を広げているのが韓国の7人組ヒップホップグループ「BTS(防弾少年団)」。

テレビ朝日系「ミュージックステーション」への出演が見送られた他、出場の可能性も噂されたNHK「紅白歌合戦」も落選した。
これらを受け、所属事務所は日本語版公式ファンクラブのホームページで謝罪文を掲載した。

東京ドーム公演でメンバーが「日本の皆さん、全世界の皆さんが驚かれ、ご心配されていたと思います」などと語り、騒動の火消しに努めているが、韓国のファンからは違う意見も上がっているという。

「BTSは3月11日、東日本大震災のあった日に公開したミュージックビデオで、メンバーが水の中でもがき苦しむ映像を公開しています。
ナチスドイツの記章をつけた帽子をかぶるなど、いろいろなところで問題視されている。

戦争や災害で苦しんだ日本人をあざ笑うような演出に対しては、高須クリニックの高須克弥院長、 田村淳らがツイッターで苦言を呈しています。

すると、ごく一部の過激ファンがそれに反応し、罵詈雑言のコメントを書き込んだり、
脅迫騒動にまで発展しています」(マスコミ関係者)

暴走するファンにつけるクスリなし、か。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000013-nkgendai-ent 
【日刊ゲンダイ】 日韓 “暴走ファン” につける薬なし・・・BTSめぐり罵詈雑言の応酬 の続きを読む

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日本テレビの人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜夜)がやらせ疑惑で揺れている。
世界の祭りを紹介する企画に“でっち上げ”があったと週刊文春が疑惑を報じた。

当初、否定していた日テレは、一部について問題を認めて謝罪。
これまでに放送した祭り企画百十一本について調査するとした。

トップを走り続けてきた視聴率争いでも陰りが見え始めた日テレ。
それだけに看板番組を巡る騒動は重くのしかかる。 

日テレの別のバラエティー番組を担当する、ある放送作家は社内の雰囲気をこう話す。
「『イッテQ』は視聴率が高く、日テレにとって大きな存在。何とか番組を守ろうという意識を感じる」

日曜の夕方から夜にかけて、日テレには人気番組が並ぶ。

「笑点」に始まり、「行列のできる法律相談所」が終わるまでの約四時間半は鉄板タイム。
その中心が「イッテQ」だ。社内関係者がガードを固めるのは当たり前だろう。
「『それほどの問題とは思えない。面白かったのに』とかばっているようだ」と付け加えた。

同局の別番組スタッフは「(長くトップだった)視聴率競争で安泰ではなくなってきた。そんな時期に重なり重い空気だ」と話す。

ただ、問題が飛び火しないよう、警戒感も強い。文春の報道後、同局バラエティー番組関係者は
「プロデューサーが番組会議で『自分たちの番組に置き換えて問題はないか考えてほしい』と言っていた。会社側の指示があったと感じた」と言う。

会議では視聴者の投稿をもとにした再現映像で、投稿にないことを盛り込んだり、過剰な演出を加えたりしていないかなどが話し合われたという。

これまでにも、人気番組が無理をして問題が発覚したことは何度もある。
その都度、「報道ではないバラエティーで、どこまでの演出が許されるのか」という議論がわき起こる。今回も例外ではない。

お笑い番組に詳しい江戸川大の西条昇教授(大衆芸能史)は「タレントのスケジュールと合わせて参加でき、
面白くて絵になる『祭り』ネタに限界があったのではないか」と分析する。

祭りを事実上主催してしまったことを問題視し「祭りはその国の文化や風習。いくらバラエティーでも、ないものを『祭り』として紹介してしまうのは演出の域を超えている。
祭りに詳しい専門家に監修に入ってもらうべきだった」と指摘した。

バラエティー番組の出演経験もある漫画家で芸能評論家の高信太郎さんは「バラエティーには演出が必ずある」と断言する。
その上で、事後に内容の事実関係を検証する必要性についても「放送したことで金銭的な損害をこうむった人、傷ついた人がいる場合が条件だと思う。
当てはまらないなら、目くじらを立てることはない」と主張する。

とはいえ、放送倫理・番組向上機構(BPO)も事態を問題視。「イッテQ」については、BPOの放送倫理検証委員会が同局に報告書の提出を求めることを決めた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2018111702000155.html 
【東京新聞】 日テレ、一転窮地 やらせ疑惑に大揺れ・・放送作家 「『イッテQ』は大きな存在。何とか番組を守ろうという意識を感じる」 の続きを読む

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