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 タレント、ビートたけし(70)が18日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」(土曜後10・00)に出演。
大相撲の横綱日馬富士(33)が10月の秋巡業中に開かれた宴席で平幕貴ノ岩(27)に暴行し、大けがを負わせた問題について言及した。



 たけしはその点を踏まえ、「うまいことプロレスみたいに盛り上げて、本割で日馬富士と(貴ノ岩が)対戦したときに大歓声。俺が興行主だったらやるけどね」と土俵上での決着を提案した。ただ直後に「『またくだらないことをいった』と怒られちゃう」と腰が引けていた。

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000583-sanspo-ent

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 日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。
18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。
だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。
記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。
『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。
そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。
ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある。

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

(抜粋)

http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180014-n1.html

【「維新足立vs朝日新聞」騒動】足立擁護の声が圧倒的に多いと判明wwww 論理的に説得力があるため の続きを読む

no title

大相撲の横綱日馬富士(33)=伊勢ケ浜部屋=が平幕の貴ノ岩(27)=貴乃花部屋=をビール瓶で殴るなど暴行を加えたとされる問題。鳥取県警は17日、東京都内で日馬富士を任意で事情聴取した。
角界を揺るがす今回の一件は関係者の証言が大きく食い違っているのが特徴で、診断書も2種類存在することが新たに判明した。

貴ノ岩の師匠である貴乃花親方(45)は、県警に被害届を提出しながら、日本相撲協会の聴取には「よくわからない」と主張。
協会幹部から「協会に対する“偽証”だ」と怒りの声も挙がるなど、一転窮地に陥っている。 


詳細はソースにて

http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171118/spo1711180004-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsTop

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 サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。
   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

 非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

 「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

 10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

 自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc 
【サッカー】香川「僕らと比較される中よくやったと思います」「代表は勝つところ。負けたけど良い経験ではいけない」の続きを読む

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