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Amazonプライムビデオにて配信されている人気バラエティ番組「今田×東野のカリギュラ」が、一部視聴者の間で物議を醸している。
同番組は昨年夏から配信されているが、今になってSNSを中心に炎上しているという。

「番組は、地上波では放送できない企画を放送するというのがコンセプトです。
その中で、芸人が嫁にバレずにアンダーウエアを盗んだり、ボディタッチすることができるかといった企画があるのですが、一部女性はこの内容を問題視。
SNSでは、あらすじが拡散され『女性を軽視してる!』『人権侵害です。配信停止と謝罪を求めます』『完全にハラスメントですね。
日本の番組はなんて低俗なの!』と、放送を見てもいないのに激怒するツイートが殺到しており、クレームをアマゾン本社に送る者もいるようです」(テレビ誌記者)

しかし「カリギュラ」は、番組の冒頭に〈当番組は番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。
予めご了承の上、お楽しみ下さい〉と注意書きがあるだけでなく、本編も相手側に同意を得た上で行っており、バラエティとして悪質な内容ではない。

そのため、番組を楽しんでいるバラエティファンは、今回のクレーマーに呆れているという。

「今回の炎上で、バラエティファンからは『何のために冒頭にあの“注意書き”を書いていると思ってるんだ。
それでも見てわざわざ文句言うなら、それただのヤカラだぞ』『なんでも女性軽視に結びつける人ほど、軽視が心の底にあるのでは?』
『バカに絡まれないための有料ネット配信でしょ。不快なら見るなよ。アマゾンは一部の声に負けないでほしい』と、
クレーマーに対する怒りの声や呆れる視聴者が続出しています」(前出・テレビ誌記者)

アマゾンレビューでも高評価の書き込みが多い「カリギュラ」。
それだけに今回の炎上で、もしも配信停止という事態となれば、ユーザーの怒りはさらに高まりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1660583/
2019.01.21 09:59 アサ芸プラス

【“バカクレーマー”に潰される!?】人気番組「カリギュラ」が配信中止の危機 の続きを読む

「修業時代の優一さんは本当に礼儀正しい青年で、真面目にコツコツと靴作りを学んでいました。だから、世間を騒がせているあの人だとは信じられなくて……」

そう語るのは、靴職人・花田優一(23)のイタリア・フィレンツェでの修業時代をよく知る人物。
派手な私生活に加えて度重なる納期の延長、連絡をしても音信不通など、今や職人としての資質までも問われている優一。
その被害は広がり続けている。沈痛な声で、編集部へ電話をかけてきた60代の男性・Aさんもその1人だ。

「初めて会ったときの印象は、若いのにしっかりとした好青年そのもの。2年前に20万円を支払ってオーダーすると『完成は約1年後』と、言われて楽しみにしていました。ですが、いくら待っても連絡がこない。納期もずるずると延ばされていきました」

優一の靴作りに不安を募らせるAさん。進捗を確かめるべく、今月上旬に都内のホテルで彼と再び対面した。

「作業状況を事前に聞いたときは『もうちょっとで……』と言ってたのですが、結局靴は持ってきてくれなくて。理由を尋ねたら『思っているものが作れなかった』の一点張り。驚いたことに『今日はお金を持ってきました。でも、待っていただけるならこのまま作ります』と、さらなる納期延長を提案されました。今回の件で、優一さんが嘘つきなのはよくわかりました。私のように、騙された人がたくさんいるのだと思います」

職人にあるまじき行為を繰り返す優一。靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。
そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。
これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

「ユウイチのことはもちろん知っているよ。彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

と師弟関係を強調していた。だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。
師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。
先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

「靴作りは時間がかかるものだからね。時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。だが、前出の修業時代をよく知る人物は言う。

「優一さんは、自伝などでアンジェロ氏を気難しい人物として書いていますが、内面はとても優しい方。最初は師匠に無視されたというエピソードも披露していますが、そもそも教師と生徒の関係でそんなことはありません」

幼少時代から彼を知る、元貴乃花親方・花田光司氏(46)の後援会関係者はこう語る。

「元親方は家を空けることが多いので、基本的に育児は河野景子さん(54)に任せっぱなし。彼女は『いつでもあなたの味方よ』と優しく育ててきましたが、裏目に出てしまいました。優一さんのわがままぶりを周囲の大人が注意しても『他人が俺に指図するな』と、聞く耳を持たなかったようです」

一連の事実確認をするべく本人へ質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。
前出の『アナザースカイ』では、

「師匠の弟子として恥ずかしくない靴を作りたいという一心でやってますね」

と、真剣に語っていた優一。その姿をアンジェロさんに見せる日は果たしてくるのだろうか――。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent

花田優一
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【靴職人】花田優一、恩師が師弟関係否定「ユウイチは弟子とはいえない」 の続きを読む

仕事始めからまだ日も浅い、1月のある日。赤坂の街を歩くのは、たけし軍団の、つまみ枝豆(60)。2018年11月に就任した、オフィス北野の「青木隆彦(本名)」新社長、その人だ。

 たけしの独立にともなって、たけし軍団は「オフィス北野は、たけしと軍団のための会社になっていない」と事務所を批判。たけしの右腕といわれた森昌行前社長(66)は退任し、実現したのが、枝豆が社長、ダンカン(60)が専務という「軍団による経営」だ。

 しかし、俳優・寺島進(55)や、芸人・なべやかん(48)らは事務所を移籍。軍団に批判された社員も、次々に退社した。

「会社は2018年に引っ越した。前のビルの近くだが、より狭くなった」(テレビ局関係者)

「オフィス北野」は大丈夫なのか。新しいオフィスに出社した、枝豆社長を直撃した。

「年末は秋田、大阪、名古屋と挨拶回り。昨日は熊本で3つのテレビ局に行きました。事務所に残った人たちをなるべく使っていただきたいので、日々、奔走しております」

 イチからのスタートだ。

「そうですね。ただ、たけしさんが『これで頑張れ』とお金を残していってくれたので、多少の余力はある。『どうせ長く持たない』と書かれるけど、それはないです」

 一部で「オフィスたけし軍団」に改名すると報じられた。

「たけしさんがいないから『北野』を使えないという話があって。新しい名前を考えて、たけしさんのところに行ったんです。

 そしたら『「オフィス北野」という名前はメジャーになったし、いいじゃないか。使っていいぞ』と言っていただけた。ありがたかったですよ。

 1月4日にも、ダンカンと2人で行きました。就任祝いもらおうと行ったんですけど(笑)。『今年もよろしくお願いします』と挨拶したら、『オゥ!』と言ってくれた。応援してくれているなと思うと、僕らにとっては最高でした」

 だが軍団の1人、玉袋筋太郎(51)はメンバーから距離を置いているといわれ、2018年秋に退社報道があった。

「玉袋も一応、離れる予定はないです。自分で酔っ払って『離れる』と言ってますけど。いずれは離れるかもしれない。

 以前は、芸人と役者を合わせて90人くらいいたんです。マネージャーがいなくなったので、タレントのケアができない。いま社員は10人ですから。なので、『ケアしてくれる事務所があったら、移ってもいいですよ』という話をしました。寺島が辞めたのもそうです。

『それでもいいから残る』と言ってくれたのが、30人くらい。たけしさんは冗談で『苦しかったら、一度ばらばらになればいいんだよ。それで、うちに戻ってくればいい』なんて話してくれるんですけど、頼らず一度やってみようと」

 SNSで人材を発掘していくという。

「ダンカンは、『第2のビートたけしを作る』と言い切っていました。そこまではいかないと思いますけど(笑)、オフィス北野を存続させます」

 新社長のお手並み拝見だ。

(週刊FLASH 2019年1月29日号)

1/21(月) 8:40
SmartFLASH
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女優の吉田羊が20日、公式ツイッターを開設、ファンから歓喜の声が上がっている。

 吉田は「吉田羊公式Twitterです。吉田羊の出演情報などをアップしていきます」というつぶやきとともにツイッターを開設。すでに開設しているインスタグラムでもツイッターの画像をアップし、開設を報告し、ファンレターの宛先の住所も告知している。

 これにヒツジストと呼ばれるファンたちは歓喜。「やっぱり本物だったんですね。フォローしました」「ツイッターとても嬉しいです」「さっそくフォローします」「楽しみが一つ増えました」「初めて見つけたときすごく驚きました」「更新お待ちしてます」など歓迎の声が相次いでいた。

 吉田は昨年末で約12年所属していた事務所の退社を発表していた。


デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000033-dal-ent
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