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中学校と高校の吹奏楽部の半数近くが、土曜日に5時間以上活動していることが文化庁の検討会議が実施した文化部活動実態調査で明らかになった。
昨年7月のスポーツ庁の調査では、土曜日の活動が5時間以上の運動部は約1割で、吹奏楽部の練習が「長時間トレーニング」が問題視されている運動部より長い傾向が浮かんだ。

https://mainichi.jp/articles/20180920/k00/00m/040/019000c

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【球界ここだけの話】

セ・リーグの3位争いが、しゃれにならない状況になってきた。
18日現在で借金「7」を背負った巨人が3位につけ、4位以下の中日、DeNA、阪神がいずれも借金「10」を抱えている。
残り試合を考えても、勝率5割未満のチームが3位になって、クライマックスシリーズ(CS)に進む可能性が高まっているのだ。
さらに、2位・ヤクルトも残り15試合で貯金は「2」。決して安心できる状況ではない。

CSが2007年に導入されて以降、過去にも借金球団が3位となって進出した例は意外にある。
2009年のヤクルト(借金1)、13年の広島(同3)、15年の阪神(同1)、16年のDeNA(同2)で、いずれもCSで敗れている。
ちなみに、パ・リーグは11年の西武の貯金1が最低だ。

だが、もしも大番狂わせが起こり、借金を抱えた球団がCSを制してしまったとしたらどうだろう。
プロ野球最高峰の戦いである日本シリーズの権威は失墜し、143試合の長丁場であるペナントレースの意味は事実上なさなくなる。
現に昨年のセ・リーグのCSでは、貯金8で2位だったDeNAが、同37で優勝した広島を破って日本シリーズに進出した。
短期決戦だけに、ありえない話ではないのだ。

これまで幾度となく取り沙汰されてきたが、やはり何らかの見直しは必要だろう。
サンケイスポーツ専属評論家の江本孟紀氏も常々、勝率5割未満の球団はCS出場を辞退すべき、と提言している。

CSはホームチームの収入源であり、消化試合をつくらないという観点点からも、廃止は現実的ではない。
だが、上位球団により大きなアドバンテージを与えるなど、ペナントレースの成績を今以上に反映させたルール見直しは進めるべきだと思う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000519-sanspo-base


【しゃれにならない?!】セ・リーグ3位争い、CSはルール見直すべきの続きを読む

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「本を読む子は頭がいい」――昔から言われていることだが、それは本当なのか?小中学生4万人のデータから科学的に実証する!読書習慣が子どもの脳に与える影響とは!?東北大学加齢研究所によるレポートの中身とは!同研究所の川島隆太教授監修の『最新脳科学でついに出た結論 「本の読み方」で学力は決まる』(青春出版社刊)から抜粋してお知らせする。

● 「本を読む子は頭がいいのか」を科学的に検証

 若者の「読書離れ」が叫ばれる昨今、本を読む子ども達の姿を見ることは少なくなりました。子ども達の手には常にスマートフォン(以下スマホ)が大切そうに握られ、暇を見つけてはSNSやゲームに興じています。

 皆さんも何となく「読書をする子は頭がいい」というイメージを持っているかもしれません。実際、子どもの頃に親や先生から「読書をしなさい」と言われながら育った方も多いでしょう。でも、「本当に読書する子は頭がいいのだろうか?」という素朴な疑問を抱いていたのではないでしょうか。

 私たち東北大学加齢医学研究所の研究チームは、仙台市教育委員会が毎年度4月に実施している「標準学力調査」に合わせて、子ども達の生活習慣、学習意欲、学習習慣、家族とのコミュニケーションなどを多角的な視点から問う大規模アンケート調査を実施しております。この調査は仙台市内の公立小学校、中学校に通う全児童、生徒を対象として、平成22年度から毎年約7万人のデータを収集してきました。

 そのうち、平成29年度の小学校5年生から中学校3年生までの子ども達約4万人の「平日の一日あたりの読書時間(雑誌・漫画などを除く)」と「4教科(国語・算数/数学・理科・社会)の平均偏差値」を調べたところ、まず、読書を「全くしない」子ども達の成績が最も低いことが分かりました。

 そこから、「1~2時間」読書をする子ども達に至るまで、読書時間が長くなるほど成績が高くなり、読書を「全くしない」子ども達と読書時間「10分未満」の子ども達は成績下位層に含まれていました。つまり、成績上位層に行くためには、少なくとも1日10分以上の読書が必要だと言えるのです。

● 長時間の読書で成績低下。なぜか

 さらにこの調査からもう一つ面白い結果が読み取れました。「2時間以上」読書をする子ども達は「1~2時間」読書をする子ども達よりも成績が落ち込んでいたのです。当初、私たち研究者は、「読書はすればするほど学力によい影響を与えるはずだ!」と予想していましたが、その仮説は覆され、私たちにとっても意外で興味深い結果となりました。

 なぜ「2時間以上」読書をする子ども達の成績が落ち込んでいたのでしょうか? 私たちは読書の時間と引き換えに、その他の活動時間が削られているのではないかと考えました。

 読書時間を確保するということは、成績へよい影響があることが知られる、勉強や睡眠など別の活動時間を間接的に奪ってしまうということにつながる恐れが生じます。そうすると、読書が学力に与えるよい影響と、別の活動時間が削られるといった間接的な悪い影響を足し合わせた結果、悪影響が勝ち残ってしまう可能性があると考えられるからです。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00179997-diamond-soci


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中山忍、アイドル引退に追い込んだ清水アキラと対面「傷ついた」

女優の中山忍が、19日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)で、タレントの清水アキラにアイドル引退に追い込まれたことを告白した。

中山美穂の妹で、今や“2時間ドラマの新女王”とも言われるようになった中山。アイドルとしてデビューしたが、どこに行っても姉と比較される毎日に嫌気が差し、次第にアイドルを辞めたいと思うようになったという。

それに感づいた事務所は、出演番組の台本を事前にチェックし、姉の話題を全てNGに。しかし、1991年に放送された『ものまね珍坊』(フジ)という番組に出演した際、司会の清水からいきなり姉の話題をされた上、「お姉さんのものまねをしてください」と振られてしまった。

これに、当時の中山は「やるまで許してもらえない雰囲気があった」と追い込まれ、完全に心が追い込まれてしまい、「エレベーターに乗って帰るときに、泣きながら『もうバラエティ出たくない』って」と、アイドル引退を決定的にされたことを明かした。

これを受け、スタジオに登場した清水は「全然思い当たる節がないわけですよ」と困惑したが、当時の番組でのやり取りをVTRで見て、中山にも「とても傷つきました」と言われて反省。

清水は「中山美穂ちゃんの妹だと言ったほうが知れると思ったんでしょうね。その場が盛り上がればと思ったんですけど、どっかで忍ちゃんの心に傷をつけていたっていうのがあるかもしれないなぁ。その節はいろいろ心を傷つけて申し訳ないことをしましたです。本当に申し訳ない」と頭を下げて謝罪し、握手して和解した。


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https://news.mynavi.jp/article/20180919-694863/

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