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女優剛力彩芽(25)と交際中のスタートトゥデイ前沢友作社長(42)が、批判コメントを寄せるアンチに対する考え方をつづった。

 前沢氏は剛力との交際をめぐりネット上で賛否を呼んでいるが、12日更新のツイッターで、匿名アカウントによる批判的なコメントに対し「僕は匿名でも全然大丈夫ですよ。たくさんの人が見ているところで実名で大きな声をあげるのは大変ですから。匿名だとしても、そこには悩んだり迷ったり憤ったりしてツイートするあなたがいて、そんなあなたのことを想像しながら僕は聞いてますから。怖がらずに遠慮せず何でも言っていいですからね」とした。

 13日には「アンチに反応するのはカッコよくない、スルーが良い、相手はリスクない匿名なんだから、ってよく言われる。そんなアンチの方の過去ツイート見ると、ずっと誰かに不平不満言ってることが多い。そんな人に少しでも何か気づきを提供できればなと思って僕はレスするんだけど、それは余計なお世話?」との考えを示した。

 また前沢氏は「アンチに気づかされることも多々あります。賛成と反対、賞賛と非難、同時に真逆の意見がたくさん寄せられるので、勝手にカメレオンくらい視野が広がります。自分の考えまとまるし、メンタル強くなるし、そう思えば感謝だ、これ」とポジティブに受け止めた。「おもわず返事したくなるくらいのアンチコメントお待ちしてます!笑」と呼びかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00298473-nksports-ent

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9月28日にテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜後9・54)のサブキャスターを卒業予定のテレビ朝日、小川彩佳アナウンサー(33)が、10月からインターネットテレビ局、AbemaTVのニュース番組「AbemaPrime」(月~金曜後9・0)の司会進行を務めることが13日、発表された。

 2011年から「報ステ」に出演してきた小川アナはこの日、番組を通じて「未知の世界へダイブするような心持ち。眠っていた筋肉を解きほぐし、AbemaPrimeだからこそできる報道の可能性を追求したい」とコメントした。

 「AbemaPrime」は16年4月の開局時にスタート。現在は小川アナのテレ朝の先輩で、小松靖アナ(43)が担当している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000570-sanspo-ent

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夏の恒例番組、24時間テレビ「愛は地球を救う」(日本テレビ系)が、8月25日から26日にかけて放送される。今年のテーマは「人生を変えてくれた人」。メインパーソナリティーは、ジャニーズ事務所のSexy Zoneが担当する。そして、毎年注目されるチャリティマラソンランナーは、ANZEN漫才のみやぞんに決定した。

 今年で41回目を迎える同番組だが、やはり毎年話題となるのは“チャリティであるにも関わらず、出演者にギャラが発生するのはナゼ?”だ。

 元日本テレビ社員は「この話には少々誤解がある」という。

「パーソナリティーやランナーに高額のギャラが発生していると話題になりますが『24時間』に対するギャラは、謝礼のような形で払われ、決して高額ではありません。ですが、長時間拘束される人たちは『24時間』が放送される前後の同局系番組に多数出演します。ここで、通常よりも高いギャラが設定されているので、トータルで高額になるだけなんです」

 この元社員は「ランナーや出演者も大変だが、現場はもっと大変」だという。

「誤ったギャラの情報のせいか、ロケ現場で嫌味を言われるようになりましたね。スタッフは猛暑の中一生懸命なのに、気の毒です。また、放送の1カ月くらい前になると、各番組制作部署の床で、何人ものADがごろ寝してます。何日も家に帰れなくて、風呂にも入っていないから結構臭いますね」

 愛で地球を救うためなら、多少のブラックな業務は仕方がないということのようだ。救いを求めているのは、現場のスタッフたちかもしれない。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0813/asj_180813_2214299922.html 
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7月19日、東京都内で行われた Netflixオリジナルドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』(配信中)の完成披露試写会で明石家さんまらが“暴走トーク”を連発し、報道陣をドン引きさせ、所属の吉本興業、配信の Netflix担当者らを苦笑いさせたという。
このドラマは、ジミー大西がさんまと出会って“覚醒”し、売れっ子芸人になっていく物語。さんまがプロデュースを務めた。

「まず、下ネタを展開したのはジミー。若手の頃に女性のことばかり考えてコントが手につかなくなったという秘話が明かされたんですが、舞台挨拶でMCを務めた次長課長の河本準一から『今は(頭からその煩悩が)離れました?』と聞かれたんです。
これにジミーは『まだ、●、●、●、●』と連呼。会場には爆笑が起きました」(現場記者)

これを受け、さんまも悪ノリした。

「ジミーが若手時代にさんまのコンサートで大便を漏らし、その直後に着替えて再びステージに出てきた時、
今度は衣装のズボンのチャックが開いたままで男性器が出てしまっていた秘話が語られました。さんまはその際、隠語などを使わず『ウンチ』『チンチン』とストレートに何度も放言。
会場はまた爆笑でしたが、舞台袖にいた宣伝担当者は手に持っていたカンペを書くのをあきらめ、吉本、Netflix双方の担当者は苦笑いするしかありませんでした」(テレビ局関係者)

現場にいた記者やワイドショースタッフは「かなりおもしろい話だけど、下世話で使えない」と頭を抱えたり、呆れたりしていたという。
そのため、各メディアも放送自粛したためか、報じられたのは、キャストの木南晴夏が玉木宏と結婚してこれをさんまらにイジられた場面と、
出演予定だった俳優の小出恵介が去年、事件を起こして玉山鉄二に代わったことだった。

ジミーの暴走はある意味、“平常運転”とはいえ、さんまはなぜ、これほどまでに暴走したのか。

「ゴールデンタイムのテレビ番組では、いつもトークの表現に気をつけていますが、
今回は規制が緩めのネットの仕事だったので、いつにもまして自由奔放にトークしようと考えたのではないでしょうか」(同)

さんまといえば、お気に入りだった剛力彩芽に熱愛報道が飛び出して意気消沈。
SNS上で浮かれた振る舞いを見せる剛力に対し、ラジオ番組で苦言を呈したとも報じられていた。

「これは苦言でも嫉妬でもなく、さんまさん一流のジョークとみられています」(同)

最近では笑いの感覚が世間とズレていると指摘する声もある超大物芸人だが、トークはサビついていないようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15149727/

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