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「もう世の中の人から、僕の存在は忘れてもらいたい…」

3月23日発売の「週刊文春」の取材に消え入るような声で答えたのは、イケメンシェフとして大ブレイクした“川越シェフ”こと川越達也氏だ。

ここ最近はテレビから姿を消していたため、本業に力を入れていると思われたが、彼の身に一体何があったのだろうか。

「すでにニュースで報道されていますが、経営する居酒屋やレストランは続々閉店しており、代官山にある本店

・タツヤカワゴエも休業中です。以前から、水を800円で提供したり、年収300万の客をバカにした発言などが取り上げられていましたが、それだけが原因ではないようです」

こう囁くのは事情を知る週刊誌記者だ。

「日本テレビの人気番組、マネーの虎に出演していた中古車販売業社長・南原竜樹氏が、自身のSNS上に川越シェフのニュースをシェアしたところ、多数の情報が寄せられたんです。
川越氏が開いていた料理教室への不満をぶつける声や、テレビ局にのせられ、生意気なキャラを作って敵を作りすぎたとのコメントもありました」(前出・週刊誌記者)

そんな川越シェフだが、昨年再婚し、子宝に恵まれたばかり。経営していた店舗も手放し、
テレビの仕事もなく金銭的に困っているのだとしたら、「マネーの虎」に志願者として出演し、一からやり直してみてはどうだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/12854437/
2017年3月27日 17時59分 アサ芸プラス

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3月26日に放送されたバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)で、人気企画「DASH村」に登場していた名物犬・北登(ほくと)が2月17日に息を引き取ったことが伝えられた。
16歳5カ月で、犬としては大往生だった。

北登は2001年1月21日、『自分の力で家はつくれるか?』というDASH村の企画で、同番組に初登場した。
アイドルグループTOKIOのメンバー・山口達也が家づくりの第一歩として作った「犬小屋」の主として迎えられた。

番組に登場した当初はたびたびDASH村から脱走を試みて、TOKIOの松岡昌宏などが走って北登を追いかける場面もあった。
やんちゃな性格で、TOKIOのメンバーをはじめ、2014年に亡くなった同企画の指導者・三瓶明雄さんなど、DASH村を支える多くの人から愛された。

2011年3月には、福島第一原発事故の影響で東京へ移住。
高齢で環境の変化を迎えたが、東京の生活にも徐々に慣れていき、2016年12月にはひさしぶりに同番組に登場した。9月22日に迎えた16歳の誕生日には山口と国分太一が北登の元を訪れ、犬用のおいもケーキと似顔絵入りの布団をプレゼントしたという。

26日放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」では、番組の終盤に「DASH村の仲間 北登が歩んだ16年」と題した追悼映像が流れた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/27/hokuto_n_15631592.html


∥関連∥
『DASH村』
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http://www.ntv.co.jp/dash/village/09_diary/17/0326/index.html

『DASH村』の名物犬・北登死す 「16年5カ月、思いっきり駆け抜けました」の続きを読む

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千葉県我孫子市で9歳の女の子の遺体が見つかった事件で、27日、死因が判明しました。

松戸市に住むベトナム国籍で小学3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん(9)について、警察は27日、司法解剖の結果、リンさんの死因は窒息死とみられると発表しました。

これまでに、リンさんの遺体には首に絞められたような痕や顔に殴られたような痕があることがわかっていました。

現場周辺には争ったような跡がないことなどから、警察は、リンさんが別の場所で殺害されたあとに遺棄された可能性があるとみて捜査を進めています。

配信 (27日18:37)

TBS系(JNN) ニュースサイトを読む(動画あり)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170327-00000058-jnn-soci

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海外ツアーの航空券が発券できなくなるなどのトラブルが相次いでいる旅行会社「てるみくらぶ」が27日、東京地裁に破産を申請し、認められた。
負債額は151億円にのぼり、最大9万人となる旅行者へのツアー代金の全額返済は厳しい見通しだ。

■「てるみくらぶ」が破産手続き

 27日、旅行会社「てるみくらぶ」の山田社長が資金繰りの悪化から事業の継続を断念し、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けたことを明らかにした。
先週24日から、主催するツアーの航空券が発券できなくなったり、ホテルが予約できていなかったりするトラブルが相次いでいた「てるみくらぶ」。

「てるみくらぶ」の韓国・釜山へのツアーに参加し、27日、帰国した女性は「ホテルの部屋はキャンセルされていました」と話す。
現地に着いたところ「てるみくらぶ」の予約を代行していた韓国の旅行会社はホテルをキャンセルしていたという。
「自分たちは『てるみくらぶ』からのお金をもらっていないから、それは(予約)はできないということで」女性は改めて宿泊費を払って泊まったという。

なぜ、このような事態になってしまったのだろうか。山田社長は「一昨年の春から、新聞広告を打ち出しまして、一言で言うと媒体コストがかかりすぎ、
経費のかかりすぎということで、それが一番の要因だと思っております」と説明、新聞広告が経営を圧迫し、15年の春ごろから経営状態が悪化したという。

そして先週23日、航空券の発券に必要となる国際航空運送協会(=IATA)への支払日に、支払い額、約4億円が用意できず破産申請に至ったという。
しかし、私たちの取材で、それ以前に異変がみられていたことがわかった。

■「詐欺を働くとかは毛頭ない」

23日の国際航空運送協会(=IATA)への支払いができなくなったとわかったのは前日の22日だったと話した山田社長。
しかし、23日には、メールマガジンを配信。同じ日には新聞に大きな広告を掲載していた。

経営状態が悪いのにもかかわらずお金を集めていたのではという問いかけに対し、山田社長は「まったくそんなことはなくて、とにかくIATAがダメになったとしても、
最後の最後までスポンサーとも掛け合い、銀行さんとも掛け合って、今日このような状態になる、このような結果を招くとまったく考えてもいなかったので」
「詐欺を働くとかそういうことは最初から毛頭考えておりません」と説明した。

「てるみくらぶ」が会見で明らかにした負債額は151億円。このうちすでに旅行代金を支払った一般旅行者、最大で9万人への債務は約100億円にのぼるという。
しかし、日本旅行業協会から支払われる弁済保証金の限度額は1億2000万円で、わずか1%にしかあたらないため、ツアー代金の全額返済は厳しい見通しだ。

■出国した人は自力で対処を

 「てるみくらぶ」は、すでに航空券を受け取っていても、現地で宿泊できないなどのトラブルの可能性があるとして、渡航を控えるよう呼びかけている。
一方で、すでに海外へ出国した人については、自力で対処してもらうしかないとしている。
さらに、社長の経営判断ミスが今回の事態を招いたのかと問われ、山田社長は「はい、まさしくそうでございます」と答えた。

観光庁は、26日の時点で「てるみくらぶ」の客約2500人が38の国と地域に滞在しているとし、安全に帰国できるよう対応を急いでいます。

配信 3/27(月) 19:5

日本テレビ系(NNN) 全文をニュースサイトを読む(動画あり) ※記事一部抜粋しています
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170327-00000075-nnn-soci


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