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 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55)が17日、フジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。飼い主が犬を蹴り上げる動画がインターネット上で拡散され批判を呼んでいる現状について、私見を披露した。
飼い主が散歩中に犬を蹴り上げる衝撃の映像。ネットで拡散されると警察が出場するなど波紋が広がり、飼い主へのバッシングも沸き上がった。松本は「これ(動画)を見たら、引きます。“何してんねん”って言いますけど。ちょっと罪と罰のバランスが悪い。全国ネットで放送され、こんなにボロクソ言われてしまうのか」とコメント。

 「みなさんと同じ気持ちなんですけど」と飼い主の行為への憤りは感じるとしながらも「(周囲から上がっているバッシングの)尻馬に乗るほど、言えない。最近の正義感ブームみたいなものに、何か違和感がある」と、ネット上で正義をうたい、個人攻撃する形になっている現状について持論を展開した。

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000095-spnannex-ent 
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 TOKIOの長瀬智也(40)が17日放送のTOKYO FM「木村拓哉 FLOW」(日曜前11・30)にゲスト出演。木村拓哉(46)と面白トークで盛り上がった。
プライベートでも仲の良い2人。この日は、リスナーから木村に届いた質問に長瀬が答える場面があった。

 15歳の男子リスナーが“最近カノジョができたのですが、緊張で手汗が出てしまい、手を握ることができません。木村さんは手汗が出ますか?”と質問。木村は「手汗、わりと出ますよ」と答え「15歳でカノジョができて、手をつなぎたいときの手汗の量は尋常じゃないと思うよ」とフォローした。

 長瀬は「僕は女きょうだいがいるから、手をつなぐことに関して何とも思わないですよ。木村くんは男兄弟ですよね」と聞くと、木村は「うん。女きょうだいはいない」と反応。
長瀬は「僕は女きょうだいがいる中で育ったんですけど、男兄弟しかいない男と、女きょうだいで育った男とはそういう所で違いを感じるんです。女性に対する考え方とか。
僕は女性の前で絶対にカッコつけないです。昔から女性の言うことを優先するというか。よく女の子に“優しいよね”って言われるんですけど、僕からしたら当たり前なんですよね」と語った。

 木村が「それが一番かっこいいパターン」と冷やかしたが、長瀬は「いやいやいや、女性の良いところも悪いところも知っているということなんですよ」と返答した。

 続けて木村が「女きょうだいとか、全然分からないなあ」と言うと、長瀬は「でも、僕のスタンダードな考えは、男兄弟で育った男の方が女性にモテるんですよ」と切り出した。
木村が「えっ、何で?生物的に求めているってこと?」と質問すると、「何でですかねえ。女性も理解できない部分に燃えているんじゃないですか。男らしさだったりとか。
もちろん、女性の中で育った男性の方がいい女性もいらっしゃると思いますが、僕の経験といいますか、これまで見てきた中では、女心を分かっていない人の方がモテているんです。(周りの人と)よくそういう話になるんですよね。そういう違いがあるなあって」と持論を展開。

 15歳のリスナーに対して「ですから、馴れが必要かなと思う。女社会で育った僕からしたら、そんなに構えることはないよと。いつか“なんであんなに緊張してたんだろう”と思うときがくると思います。
だから、もうバカになるしかないっすね。男はバカになれ!」とメッセージを送ると、木村は「いいアドバイスが出ませんでした」と笑い、長瀬も「ほんとっすね(笑い)」と応じた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000175-spnannex-ent 

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 『平成仮面ライダー映画・あの名作をもう一度!キャンペーン』内の投票企画で、『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(2003年公開)が「もう一度スクリーンで観たい映画」部門の1位を獲得。17日、東京・渋谷TOEIでリバイバル上映が実施され、トークイベントに主演の半田健人(34)、白倉伸一郎プロデューサーが出席した。

 『仮面ライダー555』は、仮面ライダーと同等に怪人=オルフェノクの物語も描かれた意欲作。 夢を持たない青年・乾巧(半田)は旅の途中、特殊な変身ツール「ファイズギア」を持つ少女・園田真理(芳賀優里亜)に遭遇。異形の怪人「オルフェノク」に襲われたことをきっかけに、仮面ライダーファイズとして戦い始めるのだった…。

 上映直後、熱気が高まったファンに出迎えられた半田は「16年後はこうなりました」と冗談交じりにあいさつしながら「いくつになっても“たっくん”でいなくちゃいけないという自覚がありますね」と、変わらぬ声援に感謝していた。
当時は、テレビ版と劇場版の撮影を同時並行で敢行し、白倉氏が「最長で72時間、テレビと映画の撮影を繰り返していた」と“過密スケジュール”を告白。撮影合間にマスコミ向けの製作会見もあったといい、半田が「(同席した)『アバレンジャー』が元気で…。『555』チームは、目が死んでたんですよ」と振り返ると、劇場から笑いが沸き起こった。

 多くの苦労を重ね、作り上げた作品が16年の時を経て「もう一度スクリーンで観たい映画」部門の1位に。半田は「若いなりに大変な部分はあったけど、体調を著しく崩すとかはなかった。若いうちにやっておくもんですね」と貴重な経験だと話していた。

また、テレビ版の思い出トークでは、第6話で主人公・巧たちが事件解決のためピッキング行為をはたらくシーンが話題にとなり、白倉氏は「『あの悪いやつを主人公にするな!』と苦情が殺到した。
世の中の方は『仮面ライダーには、どんな軽犯罪も許さない! 青信号を守るライダーがいい』と思ってるんだなと改めて感じました」と苦笑いで回顧。
http://news.livedoor.com/article/detail/16035220/ 
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ミス・ジャパン神奈川大会が17日、横浜市で行われ、モデル西谷地(にしやち)利穂さん(25)がグランプリに輝き、今夏に東京で行われる全国大会への出場権を手にした。

ファイナリスト9人(3人辞退)による最終選考で、西谷地は「コンプレックスが強く、自分が人と違うところを探しがちです」と弱みを告白した。他の参加者の水着姿を見て、
「正直、自信がなくなりました。皆さん、体のラインがきれいで、私は線が細いので…」。

それでも、ステージに立つと人が変わったように自信にみちあふれた姿で、「成功とは、自分が自分らしくあること」と自己PR。審査員の心をつかんだ。

度重なる人生の試練を乗り越えての栄冠だった。福島県出身で、勉強もスポーツも人並み以上にできたというが、逆にいじめの標的になってしまったという。
「小、中学校ではいじめを受けていました。(大学卒業後は)小学校の教員をしていたんですが、そこでもいじめを受け、退職せざるを得なくなってしまいました」。
それでも、25歳という節目に「人生1度きりなのに、挑戦しないのはもったいない」と覚悟を決めて応募したという。

2位は川上もも香さん(19)、3位は西瀧理紗さん(26)だった。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201902170000633_m.html?mode=all
ミス・ジャパン神奈川大会でグランプリを獲得した西谷地利穂さん
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ミス・ジャパン神奈川大会で入賞した、左から2位川上もも香さん、グランプリ西谷地利穂さん、3位西瀧理紗さん
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【いじめられて教員退職?!】モデル、ミスコン全国大会へ の続きを読む

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