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 元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(32)が7日放送の関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。夫で広島の堂林翔太内野手(27)との結婚生活について語った。

 14年12月に結婚してからは広島に拠点を移した枡田アナは「知り合いは1人もいない状態で広島に行ったのですごく不安で。妊娠もちょうどその時期にしたので、産婦人科の『母親学級』に行った時に隣の席に座った方に私、広島に引っ越してきたばかりで友達がいないので友達になってくれませんかって言ったりしていました」と当時を回顧。

 夫の堂林については問われると「ケンカは付き合ってから1度もしたことがない。年の3分の1は家にいないので、(家に)いてくれることがありがたい。私も頑張っていることを分かってっていう気持ちもあるんですけど、『本当にありがとうね』って言ってくれるので心が癒される」とのろけたが、「ちょっと体調が悪いだけで自分で病名を調べて、かなり大げさな病名をつけて『俺は終わりだ…』みたいな感じになったり、『絶対に熱がある』って言って計ったら37度1分みたいな」と“不満”も。「(自分は)子育て中にちょっと熱っぽいかなって思ったら39度とかあったことも」と訴えていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000102-spnannex-base

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女性お笑いコンビ、ハイヒールのリンゴが8日、読売テレビ「あさパラ!」(土曜、午前9・25)に出演。2日の「M-1グランプリ」終了後に、とろサーモン・久保田かずのぶと、スーパーマラドーナの武智が、審査員の上沼恵美子に対する暴言をSNS配信した騒動について、久保田と武智に厳しい言葉を向けた後に、「芸人の先輩としては、1回許したってほしい」と思いを語った。

 リンゴは騒動について「(大会で)アカンかった時はどうしても文句が出てしまうもんやけど、SNSで発信したら失敗や」と述べた。

 お笑いの審査員についても「お笑いというのは、最終的には好みやから。その好みにバラつきがないように、審査員が何人もいてはんねん」と久保田と武智の言い分は、認められないとした。SNSの発言に「女として絶対に許せない言葉はあった」と諭した。

 そのうえでリンゴは「ただ芸人の先輩としては、1回許したってほしいねん」と語った。

 「本人、すごい反省してると思うから。言われた方の方も、許してはると思うんですよ」と願い「いちど何にも無かったことにして、おもしろく大会が進んでいくようになったら、一番いいと思う。私も1番楽しみにしてる番組ですから」と語った。

 久保田と武智は、M-1終了後の2日深夜に居酒屋から、インスタライブを配信。久保田が「自分の感情だけで審査せんといて」と上沼を批判すると、武智は「オバハンにはみんなうんざりですよ」「嫌いです、って言われたら更年期障害かって思いますよね。売れるために審査員するならやめてほしいですよね」などと暴言を吐いた。

2018年12月8日 11時41分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15710462/

【ハイヒールリンゴ】久保田&武智を「1回許したってほしい」と詫びる! 許せない言葉あったけど... の続きを読む

かつて“アナドル王国”と呼ばれたフジテレビだが、女子アナのレベル低下が著しい。
とりわけ、今年入社組の井上清華アナ、杉原千尋アナには「何か違ったな」の声が続出している。

「普通のOLとして見ればいいのかもしれませんが、女子アナ自体がタレントみたいなもの。
局アナであっても人気商売ですから、視聴者を魅了するような売り物があって当然。
でも、残念ながら2人にはオーラのようなものがない。多分、街を歩いていても誰も気付かないでしょう」(女子アナライター)

昨今、同局には不可思議な現象も起きている。

「“ミタパン”こと三田友梨佳アナが、やたら評判がいい。でも彼女は2011年の入社。すでに30歳を過ぎている。
もともとお嬢様の育ちで品の良さは有名でした。とはいえ今さらミタパンの評価が上がるのもおかしな話。それだけ“人材不足”なのでしょう」(同・ライター)

昨年、入社した“クジパン”こと久慈暁子アナは元人気モデル。
そのビジュアルから“ポスト・カトパン(加藤綾子)”といわれながら、評価は下落の一途。

「大谷翔平の同郷で知人でもあることから、大谷への取材要員としてスポーツ担当に抜擢された。
でも会見でピンボケのことを言うので、最近スポ担を外されたという話もあります。
平昌五輪凱旋帰国の羽生結弦に『(現地で)おいしかった料理は?』と質問して無視されたのは、今や伝説的な笑い話です」(フジテレビ関係者)

ミスキャンパスのレベル低下が原因?

冒頭の井上アナは『ミス青山コンテスト2015』のファイナリスト。
優勝はしていないものの、女子アナ界の大ブランドである青山学院の出身だ。

「青学に限らず、ミスキャンパスは自薦・他薦ということになっていますが、結局は出る子は少なく、どこも自薦ばかり。
しかも問題を起こした慶応のように、主催サークルの人間が出場者に手を出すというウワサもあり、レベルが低下。井上アナも正直、顔はウ~ンな存在」(同・関係者)

杉原アナは、カトパンと同じ国立音大の出身。

「特技は歌で、オペラを披露したことがあるのですが、女子アナにあまり関係がない感じ。ルックスはお笑い芸人系。
杉原アナも井上アナも、すでに“ハズレ”の判断でもあるのか、ほとんど地上波では見掛けません。
一部の女子アナ通の間では、入社1年目に『終了!』の厳しい評価もあります」(前出の女子アナライター)

来年に期待しよう。

http://dailynewsonline.jp/article/1601748/
2018.12.08 07:30 まいじつ

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【フジテレビ】新人『女子アナ』井上・杉原が“予想通り”完全に消えたワケ の続きを読む

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「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

11年に芸能界を引退。現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
しかしそんな生活にも飽きたみたいです。今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

芸能界引退から7年。悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。“別宅建築”に精を出しているという。

「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。それが、何より楽しいようです。どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent 
【引退7年で変化…】島田紳助 「放浪飽きた」で友人と別宅建築中 の続きを読む

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