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『ウォーキング・デッド』の視聴率が下降し続け、米国で14日に放送されたエピソードは、シリーズにおける鍵となる視聴者数で過去最低を記録した。

Varietyによると、シーズン9第2話「復興の道」はニールセンの調査で総視聴者数が490万人、広告主にとって最も関心が高い18~49歳層のレーティングは2.0だったとのこと。今までに同層で過去最低だったのはシーズン1までさかのぼり、レーティングは2.4だった。現時点で総視聴者数の最低記録は、今でもシーズン1の470万人となっている。

「復興の道」は、第1話よりも視聴者数&レーティングともに約20パーセント減少しており、シーズン9のプレミア放送は18~49歳者層の視聴率が過去最低で、総視聴者数ではシーズン1の次に最も低かった。しかし、この数字がシリーズにとって比較的低い数字だとはいえ、第2話が放送された夜の18~49歳者層の視聴率は、NFLのSunday Night Footballの次に高い数字となっていた。

『ウォーキング・デッド』シーズン9については、アンドリュー・リンカーンの降板後にリックがカムバックする可能性と、IGNが「“この人が好きだからすべての意思決定を彼に委ねよう”という形で新しい社会を築こうとする試みに対して、重要で新鮮な疑問を提起している」と評した、第2話「復興の道」のレビューも併せて読んでみてほしい。


10/18(木) 12:10配信 IGN JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000003-ignjapan-ent

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「Mステ」新サブMCに並木万里菜アナ、タモリからの助言は「向上心はいらない」

テレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」の新たなサブMCに、テレビ朝日の並木万里菜アナウンサーが就任することが発表された。

1986年に放送がスタートし今秋で放送33年目に突入した「ミュージックステーション」。MC・タモリと共に進行を務めるサブMCは1996年4月以降テレビ朝日の女性アナウンサーが歴任している。今年の4月に同局に入社した並木アナはこれまで5年にわたりサブMCを担当した弘中綾香アナウンサーに代わる形で、本日10月19日(金)放送の「ミュージックステーション 2時間SP」から番組に参加する。

昨日10月18日には東京・テレビ朝日のスタジオで新サブMCの発表会見が行われた。下平さやか、武内絵美、堂真理子、竹内由恵、弘中綾香と歴代のサブMCも駆け付ける中、Mステ名物の大階段から姿を見せた並木アナは緊張の面持ちを浮かべながら集まった報道陣に一礼し、自己紹介をした。

サブMC就任を伝えられたときの心境を司会者に問われると、彼女は「部長から言われたのですが、頭が真っ白になって心臓が2、3秒止まりました」と当時の状況を吐露。「それくらいに衝撃的でしたが、『光栄なことだよ』と言われ『がんばろう』と思いました」と続ける。両親にこのことを伝えると母親からは「嘘でしょ、信じられない」と返されたというが、並木アナは「ほとんどの皆さんが私を知らない中ですが、自分ができることを精一杯やって。謙虚にまっすぐ、生の音楽の楽しさを伝えられたらと思います」と意気込みを語った。

集まった先輩からは並木アナへのエールとして、5者5様のアドバイスが送られた。9月までサブMCを務めていた弘中アナは「『ホントに私でいいのか』と思うときが来ると思います。私もそうやって放送中に心が折れそうになったことが何度かあったんですが、そういうときは開き直る! 『私しかこのイスには座れない』と言い聞かせて、自信を持って明日からがんばってください」と力強い言葉で並木アナに語りかけ、これを聞いた並木アナは「心がギュッとつかまれました。1つひとつの言葉に重みしかないです」と感慨深げにメッセージを噛みしめていた。

「この中で『私が1番だ』と思うことは?」という質問に対し、「知らないという事」とボードに書き込んだ並木アナ。彼女は「知らないことを1つひとつ経験していって、成長していきたいなという思いをこめてこの答えにしました」と報道陣に思いを伝える。最後に改めて意気込みを問われると「この間タモリさんにご挨拶にうかがったとき『向上心はいらない。反省はしなくていい』という深い言葉をいただきました。まだこの言葉の意味はわからないですが、経験の中で意味が汲み取れるよう、がんばっていきます」とコメント。5人の歴代MCからバトンを受け取るようなポーズで写真撮影を行い会見を終えた。

◆テレビ朝日系「ミュージックステーション」

2018年10月19日(金)20:00~21:48
<出演者および披露曲>
・嵐「君のうた」
・E-girls「Perfect World」
・King & Prince「Memorial」
・ジェジュン「Defiance」
・Superfly「Gifts」
・HYDE「FAKE DIVINE」
・BUMP OF CHICKEN「話がしたいよ」応援ゲスト:佐藤健 / 高橋一生
・MONKEY MAJIK×サンドウィッチマン「ウマーベラス」


「ミュージックステーション」歴代のサブMC。中央右が並木万里菜アナウンサー。
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並木万里菜
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並木万里菜(右)にアドバイスを送る弘中綾香(左)。
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https://natalie.mu/music/news/304314

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マンガ家の藤子不二雄(A)さんが18日、東京・六本木の「六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー」で行われた自身の原画などを展示する展覧会「藤子不二雄(A)展 -(A)の変コレクション-」のオープニングセレモニーに登場。

セレモニー後の会見で「1週間に2回ゴルフをしていて優雅な生活を送っています。
“終活”ではなく“老活”といって、老いてもますます元気で生きられるように課している」と話した。

新しいマンガのキャラクターの構想も聞かれると「あるんですけど、4年前に病気して連載とかをやめてしまった。
4年描かないと面倒くさくなってしまって。マンガは美しい景色を描いてもマンガにならない。
必ず人間がでてきて変なことをやるから面白い。人生が楽しくなると思って(ゴルフなど)いろいろなことをしている」とほほ笑んだ。

また元気の秘訣(ひけつ)を聞かれると「富山県氷見(ひみ)市にある寺の息子だったの。
魚や肉を食べたことがなくて、精進料理で育った。スタジオに通うときもお袋のお弁当で、妻にバトンタッチしてからも精進料理を作ってくれて、そのおかげ。石ノ森章太郎さんも60代で亡くなってしまって。 (自分は)84歳まで生きていて、申し訳ない」と語った。

さらに、マンガ家の手塚治虫さんとの思い出を「20歳になって手塚先生のところにあいさつに行ったら、ちょうどお昼時で『うなぎ食べるか』って言われて。
うなぎを食べたことがないのに調子よく『大好きです』って(言って出前を)取ってもらった。
一口食べたら鼻血がビューッて出た」と振り返り、苦笑いしていた。

展覧会は、“黒藤子”とも呼ばれる藤子さんの作品の奇妙な世界を「変コレクション」と題して展示する。
藤子さんの等身大フィギュア、人気作「笑ゥせぇるすまん」に登場する「Bar 魔の巣」をイメージしたスペースのほか、同作や「忍者ハットリくん」「怪物くん」「プロゴルファー猿」などの原画や立体物などが楽しめる。19日から2019年1月6日まで。

https://mantan-web.jp/article/20181018dog00m200046000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/18/kiji/20181018s00041000277000c.html
https://natalie.mu/comic/news/304201

展覧会「藤子不二雄(A)展 -(A)の変コレクション-」のオープニングセレモニーに登場した藤子不二雄(A)さん
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【藤子不二雄A御大(85)】セレモニー登場、新キャラ構想あるも「面倒で」…「ハットリ」「「怪物くん」「笑ゥ~」「猿」他 の続きを読む


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000133-dal-ent
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 ダイアモンド☆ユカイ

 ロックシンガーのダイアモンド☆ユカイが17日に更新したブログで、同日に沢田研二がさいたまスーパーアリーナ公演を急きょ中止したことに「残念」と記した。

 ユカイは「楽しみにしていたさいたまアリーナでのジュリーのコンサート えっ!中止なの? ガーーン。残念」と胸中を表した。ユカイは、会場で中止を知らせる主催者の張り紙を写真に撮ってブログに掲載している。

 ユカイはブログでたびたび沢田について触れており、5月のブログでは「小学生のときに沢田研二さんの歌う『時の過ぎゆくままに』が大好きだった ジュリーの歌声はもちろんだが、あの曲のギターソロの音色は子どもながらに何だか分からないけど胸をくすぐられるサムシングを感じていた」と敬愛の念を明かしていた。

【ジュリー ドタキャン】ダイアモンド☆ユカイ コンサート中止に「ガーン!」、楽しみにしていた の続きを読む

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