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1: ◆3ZUPU3cydIci @ターンオーヴァーφ ★ 2013/03/13(水) 01:25:28.22 0
鶏をつかまえようと電柱に登り感電、知力が1歳児レベルに―中国湖北省
XINHUA.JP 3月12日(火)14時33分配信

電柱に飛び乗った販売用の鶏をつかまえようと電柱に登った若い男性が感電し、意識を失った。
湖北省武当山に住むこの男性、治療で意識は回復したものの、知力と行動能力が1歳児のレベルに後退した。
新華報業網が伝えた。
専門家は11日、住宅エリアにある電柱の電圧は人間が耐えられる電圧の少なくとも6倍以上に達すると説明。
高圧給電施設に近づかないよう注意を呼びかけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130312-00000030-xinhua-cn

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1: ラ・パーマ(京都府) 2013/03/13(水) 01:09:35.41 ID:fDUK5cbt0 BE:120953142-PLT(12001) ポイント特典
シャープ幹部「サムスンとの話がつぶれたらうちもつぶれる」…出資の舞台裏

 本日(3月12日)付日本経済新聞朝刊は、3月6日に発表された韓国サムスン電子からシャープへの出資について、その背景と経緯を紹介している(記事『シャープ サムスン提携』)。
 シャープは昨年3月期決算で巨額赤字を計上し、主力工場である亀山工場も苦戦を強いられていた。最新の中小型パネルやテレビ用パネルを生産する第2工場も、昨年秋には稼働率が約3割にまでに落ち込んでいたという。
 そうした中、同記事によれば、昨年12月13日、サムスン副会長のイ・ジェヨンがシャープの奥田隆司社長と片山幹雄会長への表敬訪問のため、シャープ本社を訪れたという。液晶技術について訴訟で争っていた両社首脳による会談は、これが初めてだった。
 その席上でイ・ジェヨンは、サムスンによるシャープ堺工場への出資を打診したが、テレビ用大型パネルを生産する同工場は台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の鴻海グループから出資を受けたばかりだったため、奥田と片山は拒否した。しかし、同席していた藤本俊彦取締役が、シャープ本体への出資を打診すると、イ・ジェヨンは「考えましょう」と応え、ここから、資本提携に向けた交渉が動き出したという。
 こうした動きを受けてか、昨年12月頃、シャープ亀山第2工場では、急にサムスン向けのテレビ用パネルの生産が増加し、稼働率は約6割まで高まった。
また同第1工場では、米アップルのスマホ「iPhone 5」向けパネルの生産量が急減した。シャープの大口顧客だったアップル向け生産の激減を受け、「サムスンとの話がつぶれたらうちもつぶれる」(シャープ幹部)というほど追い込まれていったという(同記事による)。

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1: 春デブリφ ★ 2013/03/12(火) 23:28:36.07 ID:???0
★「私たちの方が交渉力あったと思い始めた」玄葉・前外相

■玄葉光一郎前外相
 環太平洋経済連携協定(TPP)で、自民党は「民主党政権には交渉力がない」と言っていたが、私たちの方が
交渉力があったと思い始めた。安倍政権は、選挙公約を守るパフォーマンスに代償を払ってしまった。譲るべきもので
譲ってしまったと思う。我々として、しっかり監視していく責務がある。(民主党経済連携プロジェクトチーム総会で)

http://www.asahi.com/politics/update/0312/TKY201303120479.html

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1: わいせつ部隊所属φ ★ 2013/03/12(火) 22:02:20.44 ID:???0
<委員>
 この5年間で、何ができて何ができなかったのかという点について、まだよくわからない。
放送開始から5年経った今、NHKワールドTVが抱える本質的な課題、優先順位の高い課題は何なのか。
 当初掲げた目標はかなり達成できたと、とりわけ受信環境整備は当初目標を上回り、かなり整備されたが、実際はなかなか見てもらえていないということが、仮に本質的な問題だとすると、結局コンテンツの問題となる。
 このままの取り組みでは大きな絵柄は変わらない。
課題があるから諮問を受けたと認識しているのだが、本質的な問題について補足をお願いしたい。
<NHK>
 BBCやCNNは、それなりの年月をかけて認知度を高めてきた伝統がある。
われわれは今のようなかたちの放送をスタートしてから4年少々という非常に短い期間にしては、一定の成果があったと考えている。
 ただし、本来の目的や目標からすると、まだ途中段階にあるのも事実で、確かにコンテンツの問題もある。
各国の国際放送がしのぎを削っている中で、得意分野を持つことも大切で、日本、そしてアジアの情報についてはNHKがきちんと伝えているということの理解をどんどん高めていき、時間がかかるかもしれないが、認知度の向上に結びつけていきたい。
そのためには特にアジアを中心としたニュースの充実と、コンテンツの充実の両方を進めていくことが大事だと考えている。
(抜粋)
http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/shimon/giji/giji02.html

3/11第2回諮問委員会議事概要(2/12)を掲載しました。
http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/

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