ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

ジャックログヘッダー

300px-大阪市立東高等学校

1: 丑原慎太郎φ ★ 2013/04/03(水) 14:58:15.55 ID:???0
★市立高1校に教頭105人! 大阪、給料調整のため-
 【大阪市立東高校(都島区)には、教頭が105人、校長が18人いる。
といっても実際に勤めているのは1人ずつ。
ほかは大阪市教委の指導主事らが兼務しているだけ。
教員が学校から異動する際、給料水準などを変えないための便宜的な措置だという。
こうした手法について橋下徹市長は「給料調整のための形式的な人事はおかしい」と批判している。
 市教委によると、学校の教員から異動した指導主事ら135人(1日現在)が事務局に勤めている。
授業や指導法について学校側と専門的なやりとりをする指導部などに配属されている。
 市教委は教員を事務局に異動させる際、慣例的に、管理職には高校の校長職、指導主事には教頭職か教諭職を同時発令してきた。
135人のうち、19人が校長職、112人は教頭職、4人が教諭職を兼ねた状態になっている。
 行政職である職員に切り替えると教員より給料が下がるケースがあるほか、教員向けの公立学校共済組合を外れなくてはならない手間がかかることなどが理由だという。
 だが市教委が形式的に発令する配属先は、数年前からなぜかすべて東高校。
それ以前の異動者を除き、東高には実態のない校長が17人、教頭が104人もいる事態になっている。

asahi.com http://www.asahi.com/national/update/0403/OSK201304020181.html

【何これwww】 市立高1校に教頭105人、校長18人! 橋下徹市長「形式的な人事はおかしい」と批判 給料調整のため 【大阪】の続きを読む

no title

1: ヨーロッパオオヤマネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/04/03(水) 10:46:27.77 ID:7D/qheHD0 BE:764605973-PLT(12000) ポイント特典
30年間休眠のブラックホールが目を覚まし、巨大惑星を吸い込む
欧州宇宙機関(ESA)は4月2日、30年間休眠状態にあったブラックホールが目を覚まし、接近した巨大惑星(もしくは褐色矮星)を吸い込む現場が確認されたと発表した。
銀河系中心のブラックホールは小食家
 発表によると、このブラックホールは地球から約4700万光年離れた銀河NGC 4845の中心に存在しており、2011年頃に高エネルギーを検出したため、追跡観測を開始した。その結果、ブラックホールの質量は太陽の30万倍以上、木星の約14倍から30倍の天体がこのブラックホールに接近し、吸い込まれていることを特定したという。
 今回の観測にはESAの「XMMニュートン観測衛星」、ガンマ線観測衛星「インテグラル」、アメリカ航空宇宙局(NASA)のガンマ線バースト観測衛星「スウィフト」、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「全天X線監視装置(MAXI)」が使用された。
 今回の発表について、論文の筆頭著者であるビャウィストク大学のマレク・ニコラヨク氏は「今回の発見は驚きです。この銀河は少なくとも30年間は静かでした」と述べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130403-00010000-sorae_jp-sctch

【ブラックホール】太陽の30万倍の質量を持つブラックホール 木星の30倍の褐色矮星を吸い込みバラバラに粉砕の続きを読む

no title

1: わいせつ部隊所属φ ★ 2013/04/03(水) 12:38:28.58 ID:???0
「祭り」の標的となった中日新聞 記事自体に問題はなかったか?
小島一彦(中日新聞社編集局編集委員)2013年04月03日
 「ネトウヨ」。最近よく耳にする言葉だ。
インターネット上の掲示板などで勇ましい右翼的発言をする、あるいはそれを支持する人たちを「ネット右翼」といい、略して「ネトウヨ」。
最初は熱帯魚の一種かなと勘違いしたが、同僚に聞いてその意味を知ったのは半年以上前のことだ。
 実際、「ネトウヨ」とはどんな人たちなのだろう。
街中を練り歩く右翼団体の街宣車に乗っている迷彩服の人たちとも違うような気もする。
ネット上のバーチャルな空間で、それも匿名だからこそ存在するのかもしれない。
 定義はともかく、その「ネトウヨ」に中日新聞は最近、相次いで標的にされた。
昨年暮れに自民党が政権に返り咲き、安倍晋三氏が再度首相の座に就いた。
新政権が誕生すると、東京新聞(中日新聞東京本社)特報部が取材する恒例の記事に新内閣の命名がある。
「安倍新内閣 名付ければ」が載ったのは12月27日付朝刊で、名古屋本社発行の中日新聞にも同日掲載された。
 毎日見開きで掲載される特報面は東京新聞のいわば?売り?のひとつだが、中日新聞ではこのうちメーン記事を独自に組み直して同日または少し後に掲載している。
従って東京の紙面と名古屋本社発行の紙面では、レイアウトがかなり違う。
今回、「ネトウヨ」の種になったのは中日新聞のほうだった。
 標的となったその記事は、1ページの上8段をすべて使い、
安倍首相が笑顔で手を振っている全身像の写真をコラージュで中央に配置し、その周りに、命名案を見出しというより正札のように貼り付けた。
「逆戻り」「そつなくまとめてみました」「福島圧殺」「まぐれ敗者復活」「改憲」「学力低下」「ネトウヨ」
「厚化粧」「極右はしゃぎすぎ」「国防軍オタク」―。
http://astand.asahi.com/magazine/wrnational/special/2013040300001.html


【マスコミ】小島一彦編集委員「中日新聞がネトウヨの標的にされた。反日新聞などの書き込みが拡散。苦情の電話とメール、FAXが殺到」の続きを読む

img_1203798_37493141_0

1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★ 2013/04/03(水) 00:31:53.87 ID:???0 BE:873043564-PLT(12069)
★牧太郎の大きな声では言えないが…:「あの世」を“報道”せよ!
小学生の頃「あの世って、どんなところ?」と聞いて、母親から「あの世? 誰も帰って来ないから、良いところなんだろう」と笑われて「?」。 以来「あの世」が永遠のテーマになった。
科学優先の「この世」だから、多くの人が「死ねば無になる」と思っている……が、時々「死後の世界」を想像したりする。 何しろ、団塊の世代が次々に「あの世」に行く季節が近づいている。
ある調査によれば「死後の世界はあると思いますか?」という質問に「はい」が359人、「いいえ」が641人。約3人に1人が「あの世」を信じている。
にもかかわらず、誰も「死後の世界」を話してくれない。
僕が知る限り、具体的に「死後の世界」を話してくれたのは、上方落語の「地獄八景(ばっけい)亡者戯(もうじゃのたわむれ)」。 サバの刺し身に当たって死んだ男が、冥土への旅路で、伊勢屋のご隠居と再会するところから噺(はなし)が始まる。
三途(さんず)の川渡り、六道の辻(つじ)、賽(さい)の河原、閻魔(えんま)の庁など「地獄の風景」を次々に活写? 地獄行きの判決が下った4人の男が、あれやこれや、手練手管で鬼を困らせるお噺である。
それほど具体的でなくともよい。「死後の世界」をのぞきたい。
墓参り、お彼岸、お盆……先祖を供養する人間には「死後の世界」を全面否定できない「何か」があるのだろう。
だから、彼らは、口には出さないが「死後の世界」が知りたい。
人間が知りたいことに、全て応えるのが新聞、雑誌の責任である。なのに、今のジャーナリズムは、この問題に関する限り、応えようとしない。(>>2-3へ続く)

毎日新聞 2013年04月02日 東京夕刊
http://mainichi.jp/opinion/news/20130402dde012070008000c.html

【変態がオカルトに興味www】牧太郎「団塊の世代にとって『死』は現実味を帯びている。新聞、雑誌は今すぐ『死後の世界』を“報道”すべきだ!」【毎日新聞】の続きを読む

このページのトップヘ