ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

ジャックログヘッダー

AS20180920003013_commL

富山県高岡市がつくった市民の歌「ふるさと高岡」について、「歌詞が男だけを強調・賛美している」と市民団体が指摘、廃止を求める事態となった。市は歌詞の変更や追加の検討を始め、作詞した作家の林真理子さんも「手直しのお手伝いはする」と協力する意向を示している。

「ふるさと高岡」は、周辺自治体との合併後の新市発足10周年に合わせ、市が2015年に発表。
全国公募で優秀賞に選ばれた県内外からの3作品をもとに林さんが作詞、作曲家の三枝成彰さんが曲を手がけた。

その歌詞をめぐって今年8月下旬、男女平等社会を提唱する団体「シャキット富山35」が、
市男女平等問題処理委員会に苦情を申し立てた。

2番に「御車山(みくるまやま)を 曳(ひ)いてくる 男たちのりりしさ あなたの父も兄もいる」という部分がある一方、
全編を通して女性についての言及がないと指摘。

「男だけを強調・賛美する歌を歌う影響は子どもらにとって大きい」と訴えている。
「御車山」は、高岡市で毎年5月1日に開かれる「高岡御車山祭」で市内を回る山車。御車山を曳くのは男性に限られている。

団体の世話人代表の山本夕起子さん(66)によると、今回の問題提起は、別の団体が各地の自治体などがつくった歌を調べていて
「ふるさと高岡」の歌詞の内容に気づいたのがきっかけ。

「ふるさとの歌に『母』など女性が全く出てこないのは考えられない。
市はまず、歌詞に女性の視点が欠けていることを認め、歌を廃止するべきだ」と山本さんは話している。
https://www.asahi.com/articles/ASL974WTHL97PUZB00M.html

高岡市民の歌「ふるさと高岡」
https://www.city.takaoka.toyama.jp/syoubun/shise/gaiyo/song.html

【富山県高岡市】 高岡市民の歌に 「男だけを賛美している」 「女性の表現が全くない」の苦情・・・林真理子さんが作詞 の続きを読む

 大相撲秋場所が初日を迎えた9月9日の朝8時過ぎ、大柄の男性が東京都江東区内の商店街に現れた。気温はすでに30℃近いというのに、長袖長ズボンという厚着。コンビニでホットコーヒーを購入すると、店先に置いてある灰皿の前に立ちタバコをすぱすぱと吸い始めた――。

 8月に秋田県で行われた夏巡業中に倒れた、貴乃花親方(46)である。

「若い力士の指導で股割りをしている時に、突然倒れたんです。目は開いていましたが失神して意識はなく、すぐに病院に搬送されました。診断の結果は熱中症。二日酔いも影響していたようです。巡業中は毎晩のように深夜まで酒を飲み、倒れた前日も弟子の貴景勝からもらった誕生日プレゼントのシャンパンで、相当酔っていたようですから。親方は弟子の貴公俊(たかよしとし)の暴行事件や、自身が理事から平年寄へ降格したことで相当ストレスをためているのでしょう。最近はふさぎ込みがちで、景子夫人ともあまり口をきいていないとか。本来は生活習慣を改めないといけないのでしょうが、酒もタバコも止められないようです」(相撲協会関係者)

 本誌が見かけた、厚着の貴乃花親方が歩いた距離は約6km。商店街のお年寄りが話しかけようとしても挨拶をしない。途中気分でも悪くなったのか、部屋近くの薬局に入る場面もあった。「健康増進クリニック」院長の水上治氏が語る。

「大の男が倒れたということは、何かしら重大な原因があるからです。私は倒れた患者さんに、『重要なシグナルだから生活習慣を見直してください』と忠告しています。とくに精神的に落ち込んでいる時に酒を飲みタバコを吸えば、ストレスホルモンなどの作用でガンや動脈硬化などのリスクが高まる。酒やタバコを止めるには家族や親友など周囲の人の協力が必要ですが、親方には心から心配してくれる人がいないのでしょう。ただでさえ元力士の方は、60歳前後で亡くなる短命の人が多い。今のような生活を続けていては、命にかかわる事態になってもおかしくありません」

 元相撲協会外部委員で漫画家の、やくみつる氏が話す。

「日馬富士の暴行事件で相撲協会への協力を拒否して以来、親方は孤立無援の状態が続いています。定年まで後20年近くありますが、将来どうありたいのか、青写真がまったく見えない。今は我慢の時なのでしょう。自暴自棄にならず、健康管理をしっかりして目の前の職務をまっとうするべきでしょう」

 自らの健康のために、新弟子になった心境で出直したほうがいいのではないか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00010000-friday-spo 
no title

【驚愕!】熱中症だったのに厚着でタバコをすぱすぱ 貴乃花親方の生活習慣がヤバイ の続きを読む

 高学歴なうえ、ミスコン日本代表の座をも手にした彼女は才色兼備、今風に言うなら“二刀流”の使い手である。が、それだけではなく、もう一つ。実は妙々たる家柄の生まれでもあった。誰もが知るあの戦国武将の末裔なのだ。

 ミス・ユニバース、ミス・インターナショナルと並んで、「世界三大ミスコン」の一つとされる「ミス・ワールド」。8月下旬、その日本代表に7210人の中から選ばれたのが、伊達佳内子(かなこ)さん(21)である。

 身長169センチ、B91W63H93とプロポーションは抜群。しかも、現在、慶應大学法学部政治学科の4年に在籍する彼女は、語学も堪能な才女でもある。例えば、英語能力テストのTOEICが940点とほぼペラペラに喋れる領域。さらに、伊、仏、独、西、韓の計5カ国語も、日常会話レベルを習得している。

 美貌と知性の二つを持ち合わせた佳内子さんだが、血筋も人並み優れていた。苗字からもお分かりのとおり、「独眼竜」の名で有名な、伊達政宗の子孫なのである。

■天下取りを目指す

 佳内子さんご本人の話。

「正確には、政宗公のおられた宗家の仙台伊達家ではなく、亘理(わたり)伊達家という分家です」

 亘理伊達家は、伊達政宗の祖父・晴宗の弟、実元(さねもと)を祖として、1603年に政宗から現在の宮城県亘理郡の地を貰い受けたことに始まる。その後、初代成実の時代に政宗の九男を養子に迎え入れた。つまり、彼女には、政宗の血が流れているというわけだ。

「ルーツを強く意識することはなかったです。ただ、友人や周囲からは“眼帯をしてないね”といった冗談をよく言われます。そんな時は、“クリーニング中で”とか、“貸し出し中”などと冗談で返す。他には、書として残っているわけではありませんが、“利他の心を持ちなさい”ということを、伊達家の家訓として幼少の頃に祖父からよく言われていました」

 これまでにも社会貢献や発展途上国の支援活動を行ってきた佳内子さんは、常にその家訓を意識していたという。ところで、ミスコンの話に戻れば、次は天下分け目の世界大会を控えている。勝算はあるのか。

「皆さん、それぞれがユニークで魅力的な方が揃っています。自分をアピールできるように磨いて、政宗公と同じ気持ちで天下取りを目指していくつもりです」

 本選は11月9日から1カ月間、中国で開催。果たして、軍配の行方は? 

「週刊新潮」2018年9月20日号 掲載


9/23(日) 5:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00549092-shincho-ent
no title

【ミスコン】「ミス・ワールド」日本代表は「独眼竜政宗」の末裔 本人語るルーツ の続きを読む

20180922-00000118-dal-000-18-view

 お笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀(46)が22日、都内で開催された「キングオブコント2018」で、松本人志、相方の設楽統、「さまぁ~ず」とともに審査員を務めた。

 冒頭、審査員5人が着席した後のあいさつ。審査委員長の松本が「なんかすごい変な緊張感が…特に今年はまた違う
緊張感があるのは、もしかしたら日村さんがいるからなのかも」とイジって、会場は笑いに包まれ、日村がイスから立ち上がり、
「本当に皆さん、お騒がせして申し訳ございません」と頭を下げ、謝罪。再び爆笑が起こり、松本の愛あるイジりで
日村は救われた形となった。

 日村は21日発売の写真週刊誌「フライデー」で、16年前に当時16歳だった女性から「淫行」疑惑を告発されていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000118-dal-ent

【日村勇紀】松本の愛あるイジりで謝罪&笑い「お騒がせして申し訳ございません」 の続きを読む

このページのトップヘ