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関西創価OBとの連取試合で1回、打席に立つ桑田真澄氏

 今秋の「マスターズ甲子園2019」に初参加するPL学園高のOBが13日、大阪・大東市内で関西創価OBと練習試合を行い、元巨人の桑田真澄OB会会長(51)=スポーツ報知評論家=が初参加した。

 取材に応じた桑田氏は、喫緊の課題になっている高校野球の球数制限導入について「10年前からずっと言ってますが、子供たちを守るには球数制限以外にない。スポーツ医科学がこれだけ進歩して、いろんなことが解明されている。なぜ導入しないのが分からない。『高校野球人気が落ちる』といって導入しないのなら、大人の都合だけ。高野連だけじゃなく、プロ野球を含めて日本の野球界全体の問題。なぜ球数制限だけで、何年もかかるのか。誰よりも甲子園で投げた僕が言うんですから、絶対に壊れます」と熱弁した。

 大会期間緩和の必要性を訴え「8月の1か月間、甲子園を高校生に貸してあげて(阪神の了解を得た上で)昼は高校野球、プロ野球はナイターでやればいい。3回戦までは楽だけど、その後がしんどい。その間に女子野球や軟式野球の大会をやって、3日に1回の試合をやれば、女子野球も軟式野球も盛り上がると思う」と、持論を展開した。

 日本高野連は「投手の障害予防に関する有識者会議」を発足し、今月から球数制限導入について本格的な議論を始める。

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TBS系「月曜名作劇場」が3月に終了し、地上波の民放から2時間ドラマのレギュラー放送枠がすべて消滅してしまった。
かつては視聴率が20%超の作品が続出し、各局が競って制作していたが、いつしか風前のともしびとなり、落ちないはずの崖から落ちてしまった。

なぜ、人気が衰えたのか。2時間ドラマは平成とともに去りゆくのか-。 

二時間ドラマ枠は一九七七年開始のテレビ朝日系「土曜ワイド劇場」が先駆けで、八〇年代に各局が参入して黄金期を迎えた。
サスペンスや観光地ロケが特徴で、テレ朝系では市原悦子主演の「家政婦は見た!」シリーズが視聴率30%を超える回も出た。

「2時間ドラマ40年の軌跡」の著書がある阪南大の大野茂教授(放送文化論)は「旅、グルメ、お色気と大衆の好きなものが詰まっていた」と人気の理由を解説し、
「サスペンスドラマの体裁をとった情報番組のようなところがあった」ともいう。

例えば「熟年離婚」が世間の話題になれば、それをテーマにした殺人事件に仕立てたり、宅配便が普及すればトリックに使ったり。
その時代の話題や流行をいち早く取り入れ、当時の二十代、三十代の視聴者に人気を博した。

しかし、バブル期にトレンディードラマが先端を行くようになると、二時間ドラマの枠は縮小気味に。
新しい層を取り込むことができないまま、視聴者が高齢化していった。人気要素の一つだったお色気シーンも社会に許容されなくなっていった。

月曜名作劇場の終了の理由を、TBS幹部は「地上波では一定の役割を終えた」と説明する。
かつての作品は現在、BSやCS局で放送され、懐かしむ中高年らに支持されている。

大野教授は「一つの時代が終わり、ジャンルとしては消えていくのかもしれない」と指摘する一方で、
「二時間ドラマのDNAは形を変えて引き継がれていくのではないか」と可能性も口にする。
米国のように、ドラマの背景をCGに置き換えるなどして「ロケのコストが抑えられれば、復活もあるかもしれない」と話している。

150本以上の作品に出演し「2時間ドラマの新女王」との呼び声が高い中山忍(46)に聞いた。

-2時間ドラマの地上波レギュラー枠が消えた。

演技を専門に学んだことがない私に、水谷豊さんはじめベテランの方々が基礎から教えてくれ、学校のような場所でした。
寂しいけれど、時代の流れで仕方ないと受け止めています。

-地方の観光地ロケも多かったのでは?

行ってない都道府県はないと思います。観光客が見守る中でお芝居したり、京都のお寺とかでは時間制限があったりとプレッシャーもありましたが、
制限の中でやっていく面白さもありました。

-あらためて、2時間ドラマの魅力とは?

特に犯人役の時は、2時間の中に一人の女の一生のようなものがぎゅっと濃厚に詰まっていて「面白いな」って思いながら演じていました。
シリーズもので、1年か半年に1回、いつもの世界観のいつもの人たちのドラマを見るっていうのは、面白いと思うんですけどね。
好きな人はいるので、何かしらの形でずっと続いていったらいいのにな。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2019041302000174.html

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 今月3日に第一子妊娠を発表したモーニング娘。OGでタレントの矢口真里が、まもなく母になるという人生の節目を前に、休業、再婚、妊娠と激動の6年間を振り返って「失敗したからこそ、今の自分がある」と率直な心境を吐露した。失ったものが多ければ、得たものも多かった期間で彼女が手にした大切なものとは、一体何だったのか? 復帰を支えた友情秘話、ファンとの交流や感謝も含め、決意の妊娠発表から1週間が経過した彼女の本音とこれからを探った。

 今年1月、モーニング娘。やミニモニ。などで活動を共にした辻希美が第四子を出産した。その他のモーニング娘。OGのメンバーも次々と結婚、出産を経て家庭を築いている。そうした状況が「母になる」ということに対して 与えた影響について、彼女は次のように説明する。

「確かにOGメンバーはもちろん、仲のいい同級生でも今年5人ほどの子どもが生まれるという状況を意識しないと言ったら嘘になるかもしれませんが、一番はやっぱり年齢。36歳になるので、もうアラフォーですよ。
今では40歳を過ぎて出産される方も少なくありませんが、私の母の年代では、20代前半で出産することが当たり前でした。子育てに体力は必要という思いもあったので、焦りがあったことは事実です。本来の人生計画では20代後半で出産している予定ではあったのですが……少し歯車が狂ってしまったので」

 「2度の失敗はできない」という思いが強く、結婚して1年になる旦那さんとの子づくりは慎重にならざるを得なかった。結婚してからも互いの様子を確認し、自分たちが父として、母として“やっていける”という 確信が欲しかったという。

「2回目となるとやはり慎重になりますし、何よりもう一度失敗することはできないという気持ちが強くありました。今までの経緯もあり、子どもに悪影響が出てしまうことも極力避けなければいけないとも考えていました」

 具体的にコレといったきっかけは無かったと振り返るが、二人の関係に子どもが一人加わること、三人で過ごす未来を自然にイメージできるようになったことで、不安は和らいでいった。

「付き合って4年、結婚して1年。彼とは計5年も一緒に居たので、二人のところに、あと一人増える(子どもができる)という状態に違和感を覚えなくなった。何かきっかけがあるとすれば、そんなことでしょうか」

中略

 今月3日の妊娠発表を受け、自身のSNSには1日でおよそ1300件のコメントが寄せられたというが、その中身は祝福ばかりではなかった。さらにネット記事なども介して心無い言葉も数多く浴びせられた。

「印象に残っているのは『美談にするな』ですかね。まだ生まれてきていない子どもに対する中傷も多々ありました。もちろん覚悟はしていましたが、今では『失敗したからこそ、今の自分がある』と心から思えているので、 『色々あったけどよかった』なんて美談にして片づけるつもりはありません。この喜びと幸せは、失敗も含めて自分の胸にしっかりと秘めておきます。それに苦しい時期の一番の味方は家族だったので、誹謗中傷よりも“味方が一人増える”という期待や楽しみの方が勝っています。自分たちの過ちは自分たちで払拭していかなければならないし、家族が一つになって乗り越えていかなければいけない。でも、子どもが傷つくことが無いよう 『しっかりやっていこう』と二人では話し合っています」

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00010000-abema-ent 
【矢口真里】妊娠発表後の“誹謗中傷”に本音 「すべて覚悟の上、美談にするつもりはない」 の続きを読む

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たけし ボケ倒し祝辞への批判に「しょうがねえじゃねえか」…あれでも「抑えた」
デイリースポーツ

 ビートたけしが13日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演。10日の「天皇陛下御即位三十年奉祝感謝の集い」で祝辞を述べた際に、ボケ倒したことを「祝辞をしゃべってくれって言われて、気使ったんだよ」と振り返った。

 山中伸弥教授らの後に演台に立つのはプレッシャーがあったとし「失礼なこと言えないし、参ったよ」と頭をかいた。

 マイクに頭をぶつけたり、監督作「アウトレイジ」から逮捕者2人を出したことなどに触れたことには批判もあるとし「理解してない人もいて『てめえふざけんな』と。お笑いだからしょうがねえじゃねえか。ここまで抑えたんだ。(いつものようにやったら)とんでもねえことになるからな」と語った。

 「あまりにもお堅い席だから、少し笑わせようと思って」と説明し、「疲れるね」と語った。

 番組で改めて祝辞を述べたメンバーが紹介されると、たけしはそこにいる自分を指して「こういうひと浅草にいるね。人の宴会に入って飲んじゃってる」と笑わせていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000164-dal-ent

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