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1: キジトラ(大阪府) 2013/04/15(月) 11:19:12.00 ID:FVrwjHUW0 BE:1987502898-PLT(12000) ポイント特典
俳優の三国連太郎さん死去 映画「飢餓海峡」などに出演

 映画「飢餓海峡」「釣りバカ日誌」など、個性派俳優として活躍した三国連太郎(みくに・れんたろう)さんが
14日午前9時18分、急性心不全のため東京都稲城市の病院で死去した。90歳。群馬県出身。

http://www.47news.jp/CN/201304/CN2013041501001444.html

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1: ピューマ(愛知県) 2013/04/15(月) 01:08:31.36 ID:3B1fhy2M0 BE:638208746-PLT(12003) ポイント特典
ヒッグス 複合粒子か 名古屋大など計算実験で推定
2013年4月13日 朝刊
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 質量の起源とされ「神の粒子」ともいわれるヒッグス粒子が、複数の粒子で構成される「複合粒子」である可能性があることを、名古屋大を中心とするグループがコンピューターを使った計算実験で突き止めた。英エディンバラ大のヒッグスセンターで二十四日から開かれる研究集会で発表する。
 成果を発表するのは、ノーベル物理学賞受賞者で名大素粒子宇宙起源研究機構の益川敏英特別教授、山脇幸一特任教授をはじめ、青木保道准教授ら計十人の研究者で構成するグループ。
 ヒッグス粒子は、それ以上は分割できない「素粒子」と考えるのが世界の主流。複合粒子だった場合、クォークやレプトン、ゲージなど、現在は素粒子と想定されている粒子も、さらに細かい粒子から成り立っている可能性があり、人類にとって未知の世界が広がる。
かつて物質の最小単位は原子だと考えられていたが、陽子や電子などさらに小さな粒子が見つかったのと同じような発見を意味する。
 研究機構は専用のスーパーコンピューターを導入。複合粒子の可能性を視野に、二種類の粒子からヒッグスを組み立てる計算実験を二年間続けた。
 その結果、「フェルミ」と呼ばれる粒子などの二粒子で構成される一つの粒子が、質量などの点でヒッグスの性質を持つ兆候を捉えることに成功した。
山脇特任教授は「現在の情報量は十分ではない。今後さらにデータを集める」と説明している。
 欧州合同原子核研究所(CERN)の国際実験チームが昨年七月、ヒッグスとみられる新粒子を発見。理論と合致する兆候を示していることから、
この粒子はヒッグス粒子であることが確実な状況となっている。
>>2以降に続く)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013041302000125.html

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1: パンパスネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/04/14(日) 23:19:45.67 ID:AqzOyEYGT● BE:283648043-BRZ(10000) ポイント特典
4月に入り、春の陽気を感じる日も増えつつある中、隣国・中国からやってくる商品たちにも「静かなる衣替え」が進んでいる。
 ホームセンターなどで、商品タグやバーコード周りに書かれた原産国表示を見ていくと、「メイド・イン・PRC」と表示されているものが目につく。
 PRCとは中華人民共和国の英文名「People’s Republic of China」の略。つまり、おなじみの「メイド・イン・チャイナ」と何ら変わらないわけだが、どうして、わざわざ分かりにくい表記をしているのか。
 中国企業に詳しい在中ジャーナリストが語る。
「古くは毒入り餃子事件などもあり、もともと日本人の中国製品に対する信頼は限りなく低かった。そこに尖閣諸島やPM2.5の問題が起きたから、今や『メイド・イン・チャイナ』のイメージは過去最悪です。その中で自社製品の売り上げへの影響を少しでも軽くしたいと考える中国企業の窮余の策なのでしょう」
 当の中国企業はどう考えているのか。日本企業から商品の生産委託を受けているという中国企業の幹部に話を聞いた。
「アメリカをUSAと書くのと同じ。どっちも中国っていう意味だけど、PRCのほうがちょっとカッコいいだろ?特別な意味なんてないよ。えっ? 売り上げ? 変えたら伸びたね」

※週刊ポスト2013年4月19日号

http://news.nicovideo.jp/watch/nw581197

【原産国表示】中国企業「MADE IN CHINAからMADE IN PRCにしたら売上伸びたぜ。やった!」の続きを読む

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1: そーきそばΦ ★ 2013/04/14(日) 20:09:46.06 ID:???0
ダイハツ工業、スズキ、ホンダの「3強」による軽自動車の販売競争が過熱する中、各社の販売店が女性客を取り込もうとイメージ改革を進めている。
女性は軽自動車ユーザーの約7割を占めるほか、家庭の財布のヒモを握っているからだ。各社ともカフェのような気軽に入れる店舗が特長で、来店客らに好評だ。
 1月に開所したばかりのスズキの直営販売店「スズキアリーナ三鷹」(東京都三鷹市)。パステルカラーの家具を配置したほか、独立型の授乳スペースを同社の販売店として初めて設置した。店舗作りは、国内営業推進部の女性社員4人で構成する「女子改」が提案し、男性では目が届かない気配りが施された。
 例えばイスだ。テーブルには、肘掛けの付くタイプと、肘掛けのないタイプの2種類を配置した。
担当者は「子供には転落しないように肘掛けタイプを、体の大きい男性には肘掛けがないイスを使ってもらう」と狙いを明かす。
 ダイハツは国内670の全店舗で、カフェをイメージした内装や来店者にコーヒーなどの飲料を提供する「カフェプロジェクト」を進める。
都心の店舗では、店舗スタッフをカフェ風のボードで紹介したり、有名パティシエが監修した菓子を提供したりしている。
同社は平成27年までに730店程度に店舗を増やす計画だ。
 ホンダは、小型車と軽自動車に特化した販売店「スモールストア」で、トイレをホテル並みにきれいにしたり、駐車しやすいようにスペースを広げたりするなど女性を意識している。同社の「N BOX」は、広い室内空間を武器に24年度の軽自動車販売でトップとなったが、スモールストアを中心とする販売店改革による効果も販売の押し上げ要因となったようだ。
産経新聞 4月14日(日)19時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130414-00000551-san-bus_all

【軽自動車ユーザーの7割が女性】 販売店もおしゃれなカフェスタイルにするなど女性客取り込みに躍起の続きを読む

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