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画像:その風車 
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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/03/13(水) 22:07:25.20 0
12日午後7時半ごろ、京都府伊根町の太鼓山風力発電所を監視している
公営企業管理事務所(福知山市)で、3号機の電気系統のトラブルを示す警報が鳴った。
翌13日昼ごろ、同管理事務所の職員が、風車部分が落下し全壊しているのを確認した。
府は金属疲労が原因とみている。風車の落下によるけが人や火災はなかった。

府によると、鉄製のタワー(高さ約50メートル)の上部が折れ、
発電機と風車(重さ計45.2トン)が落下していたという。
3号機は、オランダ製で平成13年11月から稼働、最大出力は毎時750キロワット。

ソース:産経新聞(2013.3.13 21:21)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130313/dst13031321230015-n1.htm


【風力発電もダメか・・・】風力発電所の重さ45トンの風車が落下=京都の続きを読む

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1: ◆3ZUPU3cydIci @ターンオーヴァーφ ★ 2013/03/13(水) 22:29:15.81 0
聯合ニュース 3月13日(水)21時12分配信

韓国中部の忠清南道・保寧市で生産されたミニトマト150トンが、4月半ばから来年1月にかけ日本に輸出される見通しだ。市が13日に伝えた。
市内の農家5か所がエコ農法で栽培したもので、
主品種の「ユニコーン」は実が大ぶりで糖度が高く、果肉が詰まっていて長持ちするという。
保寧産ミニトマトは昨年初めて日本へ輸出され、好評を博した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130313-00000046-yonh-kr

【衛生面大丈夫か?】韓国産ミニトマト150トンが日本に襲来の続きを読む

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1: スペインオオヤマネコ(愛知県) 2013/03/13(水) 22:23:23.84 ID:cMkFTkpv0● BE:1022643353-PLT(14072) ポイント特典
北朝鮮の強硬姿勢で朝鮮半島に緊張が漂う中、韓国では「開戦」に関する噂が相次いで飛び交いパニックが起こっている。
舞台になっているのはツイッターなどのSNS、そして韓国版LINEとも言うべき「カカオトーク」などだ。
デマには「明日は学校休みになるらしいよ!」といったものから、「工作員潜入中」「開戦はすでに間近」というような危ないものまで。
韓国市民は相当神経を参らせている様子だ。
2013年3月11日には朝鮮戦争の休戦協定「白紙化」を一方的に破棄したのを皮切りに、板門店のホットライン遮断、金正恩・第一書記による前線視察などの挑発行動が相次いで行われた。国民には20日分の非常食が配布されたなど、その「臨戦態勢」を伝える報道も続いている。
韓国で砲撃を受けた延坪島を始め国境付近の島では、すでに住民の一部が避難するなどの動きも出ている。
こうした緊張感の中で10日、子どもたちの間でこんな投稿が拡散したことを複数の韓国メディアが伝えた。
「【緊急】全国教育庁より 北朝鮮軍事挑発のため、全国小・中・高・大学一時休校のお知らせ」
しかし実際にはまったくの事実無根。慌てた教育庁が「ちゃんと登校するように」と呼びかける騒ぎとなった。
特に過激なのは、「今、笑うことができる韓国人はいない」なる出所・根拠ともに不明の文章だ。
「いよいよ始まった、第3次世界大戦だ。北朝鮮が配備したミサイルは120~200キロを飛ぶ長距離ミサイルで、その標的はソウルだ。距離が遠いため、米国も助けに来られない……」
カカオトークなどを中心に出回っており、戦争勃発が間近に迫っていること、そして戦いが始まれば韓国も大きな被害を受けるだろうと悲観的な見通しを書き連ねる。
一方朝鮮日報は、「国が有事対策をきちんと説明しないから、不安ばかりが広がるのだ」と韓国政府の無策ぶりを批判した。

J-CAST 2013/3/13
http://www.j-cast.com/2013/03/13169486.html?p=all

【チキン過ぎワロタwww】 韓国で住民避難開始 「WWⅢ開戦間近なのに米国が助けに来ない」「ソウルに北工作員多数潜入」の続きを読む

1: スコティッシュフォールド(やわらか銀行) 2013/03/13(水) 22:12:42.18 ID:Y5r0uFKD0 BE:1739460858-PLT(14072) ポイント特典
対馬仏像盗難 韓国僧侶の「別の仏像贈る」発言に関係者は怒り


  韓国の窃盗団による仏像の盗難騒動が、思わぬ展開を見せている。韓国の僧侶の発した一言に、日本の関係者は怒り心頭となっている。
2月、檀家(だんか)は「自分たちの...、600年拝んできたご先祖様が盗まれた」と話していた。
この盗難騒動は、長崎県の重要文化財に指定されている、対馬市の観音寺の「観世音菩薩坐像(かんぜおんぼさつざぞう)」が、2012年、韓国人の窃盗団に盗まれたもの。
さらに、韓国の裁判所が、今後行われるとみられる民事裁判で判決が確定するまで、日本に仏像を返還できないという趣旨の仮処分を出し、仏像は現在、韓国側が保管しているという。
そうした中、「もともと仏像を所有していたのはわれわれだ」と主張しているのが、韓国・瑞山(ソサン)市にある浮石(プソク)寺。
周辺住民らは集会を開き、「(われわれの寺に)安置しろ! 安置しろ! 安置しろ!」と声を上げた。
日本側が、「仏像は朝鮮半島の文化を伝えるために対馬に持ち込まれた」と主張しているのに対し、浮石寺の関係者らは「西暦1370年ごろに日本に略奪された」と主張している。
日韓の主張が対立し、仏像が戻る見通しが立たない中、韓国側の僧侶のある発言が波紋を広げている。
韓国・浮石寺の僧侶は「わたしたちが(対馬に)行って、今回の仏像問題を解決できればと思います」と話した。
仏像を返すのではなく、この僧侶自身が対馬へ向かうという。

続く

対馬仏像盗難問題、韓国僧侶「別の仏像贈る」 その「別の仏像」画像 【これは怒っていい】の続きを読む

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