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1: 影の軍団子三兄弟ρ ★ 2013/05/16(木) 10:32:45.03 ID:???0
円安が加速し、1ドル=100円を突破する中、日本国内、また韓国や米国からも過度な円安を懸念する声が出てきた。
当然、日本との貿易が多い中国の人々も円の動きに注目している。
中国で経済関連の著書もあるというマスメディア専門家の文顕堂氏が15日、ブログで「円安は中国つぶしの作戦だ」と題した文章を公表した。
文顕堂氏のブログのタイトルは「中国的釣魚島」。その名と連動するように、このエントリーは「円安誘導は軍国主義をかざすアベノミクスの中国つぶしの作戦である」との内容だ。

文顕堂氏は主張する。

首相就任後、安倍晋三はすぐに「無期限の量的緩和」を実施し、円が下がり続けた。
日本政府による無責任な行動との指摘もあるが、人々はこの政策に「アベノミクス」との呼び名を与え、注目している。
しかし、その呼び名は「軍国主義政治のアベノミクス」という方が適切だ。
安倍の真意は、日本の経済低迷を終わらせ、急成長する中国をつぶすことにあるからだ。
のっけから、猛スピードの展開である。それは文顕堂氏も意識しているようで、「性急な物言いに驚かれた方もいるだろう」と前置きした上で、説明を並べた。
文顕堂氏は「21世紀に入って日本を極めて不安にさせる大事件が起きた。中国が世界第2位の経済体となったことだ」「右翼の政治家として知られる安倍晋三は、日本が三流国家に落ちぶれることを決して許さない」「安倍は日本の政治と軍事大国への道を邪魔されないよう、急成長する中国を円安によってつぶしにかかっているのだ」と指摘する。

「円安=中国つぶし」となる理由については、「円安の影響は中国だけにとどまらないが、中国経済はまだ脆弱(ぜいじゃく)な発展の段階にあるため、そのリスクに耐えきれない可能性がある」と、説明している。
「先進国として日本の経済成長率が低いことは当然なのだが、それでも経済を刺激するため『劇薬』を使うのは、軍国主義的日本を復活させるため、中国を封じ込めておく必要があるからだ」と締めくくった。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0516&f=national_0516_013.shtml

【なんでやねんw】中国マスメディア専門家の文顕堂氏 「円安は軍国主義だ」の続きを読む

07-08-29_06-46-27

1: 荒波φ ★ 2013/05/16(木) 09:40:35.07 ID:???
【ソウル聯合ニュース】

1980年の光州民主化運動(光州事件)の記念行事に招かれた日本の市民団体関係者が、韓国で入国を拒否され日本に引き返していたことが16日、分かった。
韓国法務部などによると、「フォーラム平和・人権・環境」の福山真劫代表は15日に金浦空港に到着したが、出入国管理所から入国禁止とされた。
福山氏は韓国の「5.18拘束負傷者会」の招きで、18日に開催される
5.18民主化運動33周年記念行事に出席する予定だった。
同会の関係者は、福山氏が2011年に旧日本軍従軍慰安婦の実態調査で訪朝したため韓国入国を禁止されたとの見方を示した。
福山氏は昨年も入国を拒否されたようだ。
法務部関係者は「出入国管理法の『大韓民国の利益や公共の安全を害する行動をする』懸念がある人に対し入国を禁止できるという規定に基づいた措置」と説明した。


2013/05/16 09:30
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/05/16/0200000000AJP20130516000700882.HTML

【韓国】行事出席予定の日本の市民団体代表 韓国が入国拒否の続きを読む

americazarigani

1: マーゲイ(埼玉県) 2013/05/15(水) 23:52:01.06 ID:k7lwVcajP BE:1064649762-PLT(12000) ポイント特典
危険な食用ザリガニ 日本の化学部隊が持ち込んだ?=中国

サーチナ 5月15日(水)14時4分配信
中国では、食用アメリカザリガニの安全性を問う声が高まっている。
中国メディア・新京報は15日、体内に重金属が溜まっていて危険といった情報に加え、「旧日本軍の生物化学部隊が中国に持ち込んだ」などの噂があることを紹介したうえで、いずれも信頼できない情報であるとする専門家が論じたことを伝えた。

記事は、中国で食用されるアメリカザリガニに対するネット上「疑惑」を5つ紹介。
そのうちの1つが「第二次大戦中に中国に駐留した旧日本軍の生物化学部隊がアメリカザリガニを持ち込んで遺伝子組み換えを行い、完全に火葬できなかった遺体を食べさせた」という内容だった。
この情報に対しては、科学系サイトの専門家が「アメリカザリガニは確かに日本から伝わったが、それは1929年ごろのこと。
抗日戦争は発生していないし、当時は遺伝子の概念もなかった」と否定した。

このほか、「ザリガニは虫。外国人は誰も食べない」「養殖コストが高いので業者は川で採集している」「体内に基準値を超える重金属を蓄えている」「食べると横紋筋溶解症になる」という情報に対して、中国調理協会や中国農業大学、北京市衛生監督当局などの専門家がそれぞれ回答。
「市場のアメリカザリガニはほとんど養殖ものであり、頭を除いて十分に加熱して食べれば安全」との結論を出した。
なお、「外国人はザリガニを食べない」との疑問への回答は「欧米でも食べるが、日本人だけは確かに食べない。
なぜなら、肉質がパサパサだからだ」というものだった。(編集担当:柳川俊之)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130515-00000033-scn-cn

【衝撃!!】中国人 「アメリカザリガニは旧日本軍が作り出した生物兵器だったんだよ!」の続きを読む

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1: マーゲイ(新疆ウイグル自治区) 2013/05/15(水) 22:52:31.26 ID:koB9KDB4P BE:698839643-PLT(12350) ポイント特典
2013年5月14日、北京青年報(電子版)によると、スペインの民間テレビ局の女性司会者が中国人を侮辱するような発言を番組内で繰り返したことについて、現地中国大使館が対応に乗り出したという。

スペインの民間テレビ局・テレシンコが4月26日に放送した「中華レストランの厨房はどうなっているのか?」という番組のなかで、女性司会者のアイーダ・ニザール(Aida Nizar)さんが調査員と称して、現地の中華レストラン数軒を訪問。
その際、思わせぶりな表情をしてみせたり、答えを誘導するような質問をしたりして、事実と異なる描写と報道を行った。

番組の冒頭部では「中華レストランがオープンした途端、近所にたくさんいた野良猫が一晩でいなくなった」というスペイン人の話を紹介。
中国人が猫を調理したと暗示するような演出を行った。ある中華レストランでは「あなたたち中国人はとても汚いんですって?」と質問。
相手がこれを否定すると、「中国人は死んだ後、ばらばらに解体されて、食材として使われるんでしょ?」と尋ねている。
映像を見る限り、この中華レストランの衛生状況は問題ないと思われたが、女性司会者はレストランから出ると壁にもたれて「ごめんなさい。どうしても我慢できない。
本当に気持ち悪い」と話しながら、吐き気をこらえる姿を見せた。

取材を受けた中華レストランのオーナーは、テレビ局側が都合の良いように編集しているため、事実が間違って伝えられていると憤慨。「厨房に入ってもいいか?」と聞いた女性司会者に対して、オーナーが「衛生局の規定で関係者以外は入ってはいけない」と答えたのだが、放送では「入ってはいけない」の部分だけが使用されたという。

つづく
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=72293&type=0

「中国人は人肉を食べる」女性司会者の侮辱発言に中国大使館動く―スペインの続きを読む

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