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昨年12月に男性2人から暴行される被害を受けたアイドルグループ・NGT48の山口真帆(23)が、今月27日に横浜スタジアムで行われる「AKB48グループ 春のLIVEフェス」に出演しないことが12日、明らかになった。

同イベントはAKB48グループの国内全グループが参加。同公演をもってHKT48の指原莉乃(26)が卒業するビッグイベントだ。

山口の騒動はいまだに解決していないが、NGTの運営側は11日、現存の2チームを解散し1期生と研究生で再出発を図る方針を発表
。しかし、山口は12日、自身のツイッターでその案に反発していることを示唆していた。

「21日に現行のチームでの千秋楽公演が開催されるが、おそらく、山口は出演しないだろう。
どうやら、山口は脱退したい意向だが、さすがに脱退させてしまっては“逆風”が強まってしまうので、運営は説得を続けているようだが、溝はまったく埋まっていない」(芸能記者)

山口といえば、先月22日、運営側が山口の事件に関する第三者委員会の調査結果報告会見を行った際、会見中にツイッターで真っ向から反論。おかげで会見は紛糾。
まるで“ツイッターテロ”と呼ぶべき破壊力だった。

「山口が求めるのは、ファンとつながりがあったメンバーをクビにすること。その“証拠”となりうる音声データを山口は保持しているという。
関係者としては、28日の公演中、山口がツイッターで運営側にとっての“不都合な真実”を暴露しないか戦々恐々のようだ」(同)

まだまだ、山口と運営側のバトルの“落としどころ”は見つかっていないようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1774710/


関係者が恐れる48グループの春フェス中のNGT・山口の“ツイッターテロ” の続きを読む

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平成時代も間もなく終わりを告げる。そこで、この激動の30年間テレビ界において、“モテ男”の頂点に君臨したのは誰だったのか…を検証したい。

「高身長、高学歴、高収入」のいわゆる“3高”は、かつて男性が女性を振り向かせるための必須条件として謳われたものだが、こと芸能界においてはこの“3高”の他にも、テレビ画面に彩りをもたらす美貌や華が求められてしまうのも無理はないだろう。

まずは、歌手としてだけでなく、銀幕の世界でも印象的な存在感を披露し、男気溢れる“美声”までも付いてくるという福山雅治は平成を代表するモテ男と言えるだろう。

身長は180センチを超え、1988年より活動を開始した福山はまさに“平成の色男”であり、これまでに『ひとつ屋根の下』や
『美女か野獣』『ガリレオ』といった名作ドラマに出演して話題を呼ぶと、映画でも『容疑者Xの献身』や『真夏の方程式』が大ヒット。
とりわけ是枝裕和監督とのタッグで“真の家族のあり方”を描いた2013年の『そして父になる』では、
生みの親と育ての親という異なる2つの立場を演じ分け、日本アカデミー賞優秀主演男優賞に輝いた。

人気&実力共に頂点を極めた福山だが、そんな彼としのぎを削った存在こそ元SMAPで俳優の木村拓哉ではないだろうか。

“視聴率男”との異名を持ち、出演したテレビドラマの数字は軒並み福山に圧勝。
もちろんジャニーズ屈指とされるその整った容姿も抜群のストロングポイントだが、 3高”の内の2つを占める高学歴でもなければ、高身長でもなかったというのは木村にとっては弁慶の泣き所だったかもしれない。

「木村は圧倒的な“スター感”を讃えていたものの、平成の終盤において“SMAP解散”におけるイメージダウンがありました。
その点を踏まえると、福山に軍配と言えるのではないでしょうか」(テレビウォッチャー)

もちろん現役バリバリの2人。この対決の延長戦は「令和」にて!

http://dailynewsonline.jp/article/1774484/
 アサジョ

木村拓哉vs福山雅治「平成のNo.1モテ男」はどちらに軍配が!? の続きを読む

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〈先日、岩橋玄樹の一部活動再開をご報告申し上げましたが、改めまして、この度の一部活動再開を見送り、引き続きパニック障害の治療に専念させていただきますことをご報告申し上げます〉

 2019年2月28日、ジャニーズ事務所が発表した文書の一部だ。

「外国人男性や警官らと共にパトカーに」

 この発表で一部活動再開が見送られることになったのは、昨年5月にCDデビューしたばかりのジャニーズの新星「King & Prince」のメンバー、岩橋玄樹(22)。岩橋は昨年10月、体調不良のために
活動休止を発表。今年2月17日に活動再開を発表したものの、わずか11日後の2月28日に“活動再開中止”を公表したのだ。

 実はこの“空白の11日”の間に、岩橋は警察沙汰のトラブルを起こしていた。

「2月19日夜、キンプリの岩橋くんが外国人男性や警官らと共にパトカーに乗っていったのです」(近隣飲食店関係者)

 この日、岩橋は複数の友人と酒を購入しようと都内のコンビニを訪れていた。

「原宿駅付近のコンビニで、岩橋くんはお酒を購入していました。そのときでした。若く見られたのか、店員さんが年齢確認のために身分証の確認を求めた。すると、岩橋くんは店員の態度に腹を立てたようで、
急に激昂し店員さんへ食って掛かったのです。ジャニーズタレントである有名人の自分を知らなかったことで頭に来たのかも……」(岩橋の知人)

 岩橋と店員は口論に発展し、110番で駆けつけた警察官に署まで連れて行かれた。岩橋が警察署を出たのは、日付が変わった2月20日未明だった。厳重注意を受け、両親が真夜中に警察署まで身柄を
引き受けに来たという。

「何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していた」

 この日だけでなく、実は、岩橋は休養中も友人らとたびたび酒宴に興じている。

「岩橋くんはまったく療養に専念なんてしていません。飲み歩いてばかりいますよ。2月9日には、京都の英国風パブ『HUB』で友人らとお酒を飲んでいました。

 気になったのは、何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していたことです。酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた。何の薬かはわかりませんが、『1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、
何軒もの病院を回っている』と言っていました。周囲が体を心配して止めようとしても、『薬はお酒と一緒に飲みたいんだ!』とやめようとしないんです」(別の岩橋の知人)

 パニック障害の専門家、岐阜大学医学部附属病院精神科長の塩入俊樹氏が説明する。

「お酒はパニック障害の発作を起こしやすくすると言われているので、療養中お酒は控え、十分な栄養と睡眠をとって規則正しい生活を送ることが大切です。もちろん治療薬は正しく服用しなければ
なりません」

 一連の騒動についてジャニーズ事務所に事実確認を求めると、こう回答した。

「パニック障害の療養中である岩橋が、コンビニエンスストアのスタッフの方の予期せぬ問いかけに対して突発的に緊張を感じて取り乱し、思わぬ形でご迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳なく
思っております。もっとも、岩橋は実際にスタッフの方とのトラブルに発展した知人の参考人として事情聴取に応じたものであり、身元引受人が必要な状況ではございませんでしたが、トラブルの影響で
精神的に不安定な状態でもあったことから、ご両親に迎えに来てもらった次第でございます」

 警察沙汰トラブルの詳しい内容や、岩橋の酒宴に興じている様子、キンプリメンバーと現在の関係性について、「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011485-bunshun-ent

【キンプリ岩橋】「活動再開」に待ったをかけた“原宿コンビニ警察沙汰” の続きを読む

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しかし、どの新聞、テレビを見ても、なぜ新元号が必要なのか、についての論議があまり行われていないことに疑義を抱かざるを得ない。
私の意識の中に「平成」という元号はない。マルタ島で米ソ首脳会談が行われて、実質的に冷戦が終わったのは1989年で、日本のバブルがはじけたのは91年、東京電力福島第一原発の事故は2011年、そして安倍氏が再度首相になったのは12年で、トランプ氏が米大統領に就任したのは17年である。

敗戦まで、日本では西暦はあまり使われていなかった。だから昭和の時代は「昭和」という元号で記憶するしかなかったが、現在、日常生活では元号は必要ない。

それなのに、なぜ政府は元号があって当然だと考えているのか。

元号は天皇制と深く結びついている。最初の元号は「大化(645年)」で、「大化の改新」、
つまり天皇を中枢とする体制が構築された時代である。
そして、天皇を中枢とする時代を区分するために新元号がつくられ、明治からは一世一元となった。
特に明治以降、天皇は日本にとって絶対的な存在となった。

だが、敗戦によって主権は国民が持つことになり、天皇は象徴ということになった。
そして1960年代までは天皇という存在を持続すべきかどうかという論議が、マスコミでも行われていたのである。

となると元号は必要なくなるのではないか。天皇という存在と民主主義とは矛盾する要素が少なくない。

たとえば、天皇、皇太子には基本的人権というものがない。早い話が、天皇や皇太子は嫌だと言っても辞められないのである。
住宅を移すこともできないし、皇居の外では自由な行動もできない。

明治以来、主権は天皇にあったが、新しい憲法では主権は国民に移った。
昭和天皇は吉田首相に「天皇は主権を持つ国民とどのように付き合えばよいのか」と問い、
「世襲である天皇のあり方は憲法と矛盾するのではないか」とも問われたそうだ。吉田首相は答えることができなかった。

天皇と民主主義がどのように協調できるのか。昭和天皇も現天皇も、そのために懸命に努力をされてきたのだと思う。
もちろん私たち国民のほとんども、天皇の努力を大変だなと感じながら受け入れているのだが。

https://dot.asahi.com/wa/2019040900016.html
https://dot.asahi.com/wa/2019040900016.html?page=2

田原総一朗「元号は必要なくなるのではないか」「天皇の存在と民主主義とは矛盾する要素が少なくない」 の続きを読む

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