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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/07(水) 15:28:31.44 ID:???

[1/3]
ーーメタンハイドレートやレアアース泥など、日本近海に眠る海洋資源が注目を集めています。
その開発に成功すれば、日本は「海洋資源大国」になれるとの期待も膨らんでいます。

石井 私に言わせれば、海洋資源大国はまったくの幻想です。あるいは、政治家、官僚、企業、
学者が一体となって作り上げた「神話」と言ってもいい。
なぜなら、いわゆる海洋資源は本物の「資源」ではないからです。


日本の周辺海域にメタンハイドレートやレアアース泥が大量に存在するのは事実です。 
しかし、人間が有効に利用できなければ本物の資源とは呼べない。そこにあるだけなら単なる 
「物質」に過ぎません。 

人間が有効に利用できる資源には条件があります。(1)濃縮されている、(2)大量にある、 
(3)経済的に採掘できる場所にある、の3つです。 

ーー海洋資源はこれらの条件を満たしていないと。 

石井 決定的に重要なのは「濃縮」です。再生可能な資源を除けば、あらゆる資源は 
地球が気の遠くなるような年月をかけて濃縮した自然の恵みです。 
人間はその中から濃度の濃いもの、つまり質の高いものを選んで利用しています。 
要するに、資源は「量」ではなく「質」がすべてなのです。 

-続きます-
ソースは月刊FACTA 
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130805-00000301-facta-nb 

2: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/07(水) 15:28:36.61 ID:???
-続きです-
[2/3]
■「メタハイ」は資源ではない
メタンハイドレートは、メタンガスと水が結びついたシャーベット状の結晶です。
水深500~1千メートルの海底斜面や、シベリアの永久凍土の地下にあることが何十年も前から
知られていました。しかし、低温・高圧という限られた条件下でしか存在できず、
それが広大な海域に広く薄く、ばらばらに分散しているのが実態です。資源としての質は低い。

マスコミは「日本近海だけで国内の天然ガス消費量の100年分が埋蔵されている」などと
期待を煽っていますが、資源の質を無視した空論です。

ーー政府は4月に閣議決定した「海洋基本計画」で、官民一体で技術開発を進め、
2023年度以降の商業化を目指すと宣言しています。

石井 どんなに技術が進んでも、元々の資源の質を上げることは不可能です。
例えば在来型の海洋ガス田なら、井戸を掘るとガスが勢いよく自噴します。
ところが、メタンハイドレートは固体なので、井戸を掘るだけではガスは出て来ません。
井戸からポンプで水を抜き、地層の圧力を下げるとともに、熱をかけてメタンを
気化させなければならないのです。

それでも、取り出せるガスは井戸の周囲の限られた量だけです。
大量生産するには膨大な数の井戸を掘り続けなければならない。水深500~1千メートルの
海洋上での話ですよ。

エネルギーの質を表す指標にEPR(エネルギー収支比)があります。生産されたエネルギー量と、
それを得るために直接間接に投入されたエネルギー量の比のことで、値が大きいほどエネルギーの
質が高い。
一方、EPRが1を割り込むと、出力エネルギーより投入エネルギーの方が大きいことになり、
資源として成り立ちません。

現在、在来型の石油や天然ガスのEPRは10~30、非在来型のシェールガスは5程度といわれて
います。メタンハイドレートのEPRは不明ですが、濃縮されておらず、自噴もせず、
大量のエネルギーを投入しなければ取り出せない。私はEPRは1を割り込むと見ています。
だからメタンハイドレートは資源ではないのです。

ーーレアアース泥や海底熱水鉱床などの金属資源はどうですか。

石井 本質はエネルギーと同じです。南鳥島沖のレアアース泥は“高濃度”だそうですが、
含有率は1%に達しません。それが水深5千メートル以上の深海底に広く薄く堆積しており、
やはり資源としての質は低い。商業化は夢のまた夢でしょう。

ーー政府主導の海洋資源開発には、資源工学などの専門家もお墨付きを与えています。

-続きます-

3: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/07(水) 15:28:43.06 ID:???
-続きです-
[3/3]
■魂を売った御用学者たち
石井 政治家は人々の歓心を買うために経済成長を公約します。アベノミクスが典型です。
経済成長を是が非でも実現するには、エネルギーや資源の大量投入が欠かせない。
だから海洋資源大国などという「神話」が必要なのでしょう。

官僚は予算と天下り先を拡大できるし、企業は公共事業を受注できる。学者は研究費を増やせる。
海洋資源開発は利権そのものであり、関係者にとってはいいことずくめ。しかし、壮大な浪費の
ツケを払わされるのは神話を吹き込まれた国民です。

私自身を含めて、学者は本来なら科学的に証明できる事実を語らなければなりません。
ところが、最近は御用学者ばかり増えている。その構図は、根拠なき「安全神話」で国民を欺き、
福島原発事故を招いた「原子力ムラ」にそっくりです。

ーー御用学者の罪は大きいですね。

石井 現役の大学教授の後輩に聞くと、国立大学の独立行政法人化(2004年)が実施された頃から、
その傾向が強まったといいます。基礎研究への予算配分が減らされ、短期間で成果が出そうな
プロジェクトでないとお金が付きにくくなった。研究費を継続して確保しようと、官僚や企業に
魂を売るうちに、学者としての本分を忘れてしまうのでしょう。

このままでは国の将来を誤ります。
もうこれ以上、国民に神話を吹き込み、子供たちに禍根を残すのはやめにしなければなりません。
(インタビュアー 岩村宏水)

石井 吉徳氏(いしい よしのり)東京大学名誉教授地球物理学者
1955年東京大学理学部卒、帝国石油に入社。71年東大工学部に転じ、78年教授。
93年に退官し名誉教授。94年から98年まで国立環境研究所副所長、所長を務めた。
「地球は有限、資源は質がすべて」を信条に、低エネルギー社会への啓蒙活動を続けている。

-以上です-

102: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:43:08.59 ID:OZUKVAQy
>>3
>私自身を含めて、学者は本来なら科学的に証明できる事実を語らなければなりません。
>ところが、最近は御用学者ばかり増えている。その構図は、根拠なき「安全神話」で国民を欺き、
>福島原発事故を招いた「原子力ムラ」にそっくりです。

この一言で、この人がどういう人間なのかわかったw

6: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:32:08.46 ID:lSHzsGjV
東京大学名誉教授wwwww

7: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:33:27.41 ID:iZ4AHwSV
東京大学名誉教授って、基本的にアカでバカしかいないと思うんだがw

8: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:33:51.41 ID:xmdDTlYE
シェールガスも、技術の発展でやっと生産コストがペイできて今に至るわけで、
技術が発展していけば、どうにかなる日も来るよ
それが10年後になるか50年後になるかは分からんけど

11: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:36:12.48 ID:D7VDSobB
>>8
シェールガス精製するのにデータ処理が必要でITはまったく無関係では無いかった・・・
のだが日本では生かせていない

12: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:37:36.48 ID:K6/qroQR
最新技術とか現場で研究してる人じゃないからねぇ。

27: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:47:32.10 ID:Dv6u6v38
>>12
EPRの話はともかく話の根本の部分はエネルギー関係の職業に従事している
者なら誰でも知ってること。

あとこの人がオイルピーク論者でエネルギー消費を抑えることが一番と
主張していることもエネルギー関係の職業に従事している者なら誰でも
知ってること。

13: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:39:03.55 ID:xPz2LMVR
地震研究も意味がないとか言ってた人がいたなwww

50: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:09:20.38 ID:z5uAc8II
>>13
意味がないっつーか、理論上は可能になったとしても、計算方法がない。
短期的なものはある程度できるにしても、現在のデータから長期予測すると、誤差が指数関数的に増えて、使い物にならないシミュレーションになる。
これは、科学って言うより、数学的手法がないって話。
こういう状況の分析手法として、カオス理論やらの力学系が一時ブームになったこともあるが、まだ実用的には弱いしね。
まあ、量子コンピュータとかで、これまでと違う超並列計算とか、そっちの方で、何か革新が起こるかもしれんがね。

16: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:39:37.20 ID:Lnf9Mffk
あまり目新しい事は言ってないよね
コストの問題がありますってことで、そんなもんは問題の前提

それをどうするのか話し合ってるのに「コストが合ってない」といまさら言われても
「ああそうですか」というしかない

17: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:40:24.27 ID:IjwANhiw
シェールガス革命の後で、あれは資源じゃないキリリとか言っても馬鹿にしか見えない罠
つい10年前まではシェールも同じ扱いだった

48: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:04:26.94 ID:fw64XX7K
>>17
もともと資源コモディティティバブルがあって、
多種多様な生産法・取得法が模索されてる中での話なんだよな

既存の枯れた方法に比べてコストが悪いのは当然で、
それをどうしようか?ってのが現在の議論
…このオッサンはそこ無視してるんだよな

メタハイだけ否定してるときはともかく、
海底堆積レアアースまで否定し始めたあたりから猛烈に怪しく思えるようになって来た

76: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:06:08.26 ID:1mE0ZSVB
>>17
シェールは経済的に採算が合わなかっただけでEPRは5程度だから
資源価格が上がって来たら再三ベースに乗るものだった。
それでもEPRが低めで採掘にも手間がかかるので、「シェールガス革命
という幻想」なんて記事も出てたりする。(生産量の維持が困難)

EPRが1未満だと資源価格がどんなに高騰しても永遠に採算取れないからな
・・・。減圧法ならEPRが1以上に出来るという事で期待されてはいるけど、
試掘1回目は砂が混じって12時間で生産 停止、2回目は5日連続で採掘でき
たものの生産量が少なく、結局井戸周辺のものしか取れないという根本的な
問題の解決には至って無かったりする。ブレークスルー必要だね。

19: "" 2013/08/07(水) 15:41:26.53 ID:a3aekpCJ
地球科学は知らないから、どっちの言ってることが正しいか?
分からん.でも、

石井 現役の大学教授の後輩に聞くと、国立大学の独立行政法人化(2004年)が実施された頃から、
その傾向が強まったといいます。基礎研究への予算配分が減らされ、短期間で成果が出そうな
プロジェクトでないとお金が付きにくくなった。研究費を継続して確保しようと..

は、その通りです.名誉教授先生.

20: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:42:01.96 ID:IjwANhiw
現時点で資源じゃないから資源じゃありません
そんなこと子供でも言える

技術革新で資源じゃなかったのに資源になったシェールガスとか
その理屈だと未だに資源じゃ無かったはず。
寧ろ風力とか太陽光に言ってやれよ>>資源じゃない

22: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:42:55.77 ID:b3lO4F20
シナから人民元をもらって、「なんとかやめるように、工作して欲しい」といわれたなw

23: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:43:31.14 ID:ytjkuqjW
金の使い道に関してうんぬんってのは天下りだったり無駄だったりいろいろ批判はあるけどさ、 研究やめたらコストはいつまでも下がらないし。

諦めたらそこで終了ですよ?って。

26: ベテルギウス 2013/08/07(水) 15:47:15.64 ID:YqLugQVU
人類が石油みたいな炭素化合物に出会ってから現在のように
身近で使いこなすようになるまで何千年もかかってるけど
それよりははるかに短い期間で使えるようになるんじゃねーかな
コツコツやってればの話だが

28: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:48:54.21 ID:MYkzRO5V
意味は無いが、そこから資源を作り出す研究ってのはアリなのでは???
名誉教授は「研究」って物をしようとしてないだけではなかろうか???

29: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:51:14.11 ID:Mj/1EhR2
メタンハイドレートは減圧法だかでコスト安くできるって言ってなかった?

まあ、今は採算取れないとしても、輸出元に対して強気のハッタリかまして交渉有利に持ってけると思うけど

30: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:51:33.93 ID:D7VDSobB
いまは資材ではない、それだけです

31: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:53:09.31 ID:K6/qroQR
科学の世界でもちょっと前までは分子生物学を生物学と認めないとかいう年寄りがいたって言うからねぇ。

32: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:54:15.10 ID:Mj/1EhR2
ERPとかコスト無視していいなら、海水そのものを資源だ、って言うこともできるんだよねえ

33: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:55:47.32 ID:OSDjcLpI
レアメタルやレアアースの場合は技術革新や値段の高騰によって資源となり得る可能性は有る

しかしメタハイはダメだw あれは結局エネルギー資源なので、燃焼ジュール熱の価値しか無い。
メタハイを燃やして得られる燃焼ジュール熱のエネルギー量よりも、採掘・凝集・精製・運搬のトータルエネルギーが上回っていたらそれこそなんの価値も無い。これは技術革新云々でどうなるモノでも無い。メタハイ儲どもってのはここら辺が理解出来ないから始末に負えないw

36: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:58:05.58 ID:D7VDSobB
>>33
そのガス運搬を効果的に行う方法はほぼ無いんですよ、球体利用はあっても完全ではない 田舎の爺さんに言っても偉そうにトラック持ってくるとか女見せるとか、もう馬鹿以上

34: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:56:31.98 ID:QMdlCujl
ごもっともだけど、
ご本人だって今までの学者生活で、企業がらみの利益相反行為の有無
潔白かどうかなんて、うちらはわからないし。

35: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 15:57:36.98 ID:f9JXv1sF
>>1
>人間が有効に利用できる資源には条件があります。(1)濃縮されている、(2)大量にある、
>(3)経済的に採掘できる場所にある、の3つです。

これ(3)が成立すれば(1)(2)は全く問題にならないんだけど・・・・w
つまり(3)が実は唯一の条件であって、(1)(2)は(3)が成立しやすい条件(=絶対条件ではない)を提示してるだけ
この人頭弱いの?

44: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:02:49.44 ID:od1+cubr
>>35
それは屁理屈というもんだ

純度、量、位置、という3条件のことを言ってるんだろう
「経済的に採掘できる」という一言だと何も言ってないに等しい

38: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:01:12.97 ID:1T9putgX
>含有率は1%に達しません

優良とされてる陸上鉱床でも500ppmだろ
頭おかしいのかこの教授?

39: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:01:34.16 ID:T/4rrD3I
おっと支那の大便はそこまでだ、御用学者

40: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:01:42.73 ID:oZ/xI1t1
コストや技術の問題で否定的なことは、バカでも簡単に言える。

こいつは日本をエネルギー資源大国にしたくないのだう。

土地と海洋の領土があれば絶対にエネルギーと食料は自給できる。
日本国家はこの方向で突き進まなければ永久に自立できないのだ。

41: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:01:42.78 ID:ZSEL3elK
なんだ東大かw
それも名誉教授w

42: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:02:10.00 ID:xo0w7yEE
この人こそ石油メジャーとかの御用学者じゃないの?
東京大学は大量の税金が投入されているんだから
日本の為にしっかり働いてもらわんと困るよ。

43: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:02:28.68 ID:N/ouXhn3
流石だな!東大使えねーわwww

45: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:03:18.46 ID:+kXhX3Pz
だって政治家先生って
ただのバカか法律の将棋をやる弁護士とかワタミとか山本とかだろ。
そりゃあ地球規模でものを考えろって土台無理な話。
官僚にしたって東大出てるか知らないが、同じく受験の将棋だろ。
棋士にでもなって別の意味で貢献するんなら別だけど、
明治維新以来、政治家や官僚が日本のためになることをしたなんて
聞いたことがないからな。

46: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:03:27.04 ID:qQY+6am2
学者は学問だけやってろ
その情報を運用するのはお前の仕事じゃない

47: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:03:28.04 ID:+rCXQGfr
東大ってだけでもう頭が違うからな
鳩山しかり原口しかり

49: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:05:26.98 ID:od1+cubr
石油を作る藻のほうが有望な気がする

52: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:10:00.20 ID:+Y7Q11VT
もはや東大(笑)の時代~w

53: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:10:49.83 ID:QCm9o2Ak
マスコミを信用するなってことね

54: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:11:22.32 ID:BqakgVJU
何だよ元は帝国石油の社員じゃね~か。

55: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:11:54.55 ID:gJ2VbeW3
まだ核燃料サイクルと核種転換技術が実現化するほうが可能性があるくらいだからな。

58: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:23:54.45 ID:CRrCfJWb
>>55
両方開発してけばいいだけなのに

56: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:16:26.90 ID:UD2ZmD+Y
んー……
しっかりした知識をお持ちの方だとは思うのだけど、ご自分の考えに固執しすぎの
感じが否めなくもない。


特集ワイド:原発の呪縛・日本よ! 地球物理学者・石井吉徳さん
http://mainichi.jp/feature/news/20120824dde012040014000c.html

57: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:16:42.10 ID:ITz0LQsN
地熱発電は、地熱のあるところで発電してんだろ
メタハイは海底で燃やして発電して送電すればいいんじゃねーの?
二酸化炭素もそのまま海底にとどめられれば、SO GOOD。

59: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:27:02.87 ID:w4VKnsOY
>>57
お前が小学生でなければかなり心配だ

62: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:34:03.37 ID:Tn+dd/CB
喜んでた俺もお前らも実は薄々はわかってたよな

63: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:34:09.48 ID:bO3yh2XB
夢の無いお話ありがとう。?

67: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:43:20.44 ID:1kwOFXTY
実際、モノとして陸の上で流通したときの良と質と価格なのは確か

69: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:46:01.09 ID:D7VDSobB
オーストラリアは石炭掘らずに、表面表土を取るだけで良いしな・・・

73: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 16:55:35.32 ID:hWzdwJ4M
海洋資源大国とか産油国やレアアース輸出国へのポジトークなのはわかってた話だし
言ってることは概ね正しいけど
東大名誉教授の御用批判は失笑しか起こらんなw

75: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:05:05.84 ID:hv6qS/kS
数年先なら、ガス発電、もっと先なら、その時に考える(予測は当たらないこと多い

77: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:08:21.41 ID:Y/5U1RZR
リスクを取らなくて採れると分かってるなら誰でもやるよね
だから先駆者は馬鹿にされる

79: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:09:55.19 ID:JATOCO3G
これはあくまでもこの学者の理論だろ
現場知ってるの?
もしかしたらコイツが思ってる以上のスピードで技術力が上がってるかもよ

92: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:33:04.22 ID:eSHR5x/Z
>>79
JOGMECとかで開発している人のインタビューとか見ると、エネルギーコスト
圧縮の必要性に触れてるし、輸送の課題もあると認めてるよ。
問題の解決に取り組んでいるのはいい事なので頑張ってほしいけど、過度
な期待はもてなさそう。

輸送問題
気体として出てくるメタンガスをどう運搬するか

1:パイプラインを引く。
2:液化してLNG船で運ぶ。

1の場合は採掘拠点毎に海中パイプラインを通すのが現実的なの
かどうか、2のほうが現実的だけど液化にエネルギーが必要となるの
でただでさえ悪いEPRがさらに悪化するという問題が・・・。
気球に詰めて爆発覚悟で送るかw

81: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:10:40.31 ID:yuKApcvu
今は京大の教授じゃないと説得力持たないから

82: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:10:44.03 ID:hHMGjlm7
東大教授←全く逆の事言うから気を付けろよ

83: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:12:00.04 ID:QrbDbHA3
要はオレ達の研究費用よこせ
ってことだぬ

85: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:12:20.15 ID:uW6BIMzr
まあ、本当のところはよくわからんが、事業化の話が出てこないしなあ。

87: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:17:46.08 ID:ANUZMYsY
なんで石油利権側の学者にインタしているのか分からない
もっと中立的な学者さんは探せば居そうな気がするけど…

89: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:26:23.62 ID:FJ2x/RA9
東大理学部卒。帝国石油、石油資源開発を経て、71年東大工学部助教授

90: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:28:12.61 ID:MYkzRO5V
名誉教授の要約は「中国の海洋調査をじゃましてはイカン」って事さ。

91: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:31:46.90 ID:oZ/xI1t1
貴重なものが自分の縄張りにあると確認できれば、出来るだけ
低コストで手に入れようとするのが技術の進歩につながる。

どんな資源でもコスト的に不利なのはよくあることだ。
政治的リスクなどで輸入が止まったり、輸送費が10倍になったり
すれば、いずれ採算とれる。無能なエセ学者に大局観は無い。

100: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:41:27.09 ID:eSHR5x/Z
>>91
いつかブレークスルーを起こせる可能性はあるので技術開発は
継続すべきだと思うけど、>>1で教授が書いてる話はお金の採算
の話じゃなくてエネルギー収支の採算の話だよ。

要は1のエネルギーを取り出すのに1以上のエネルギーが必要と
なったら全く意味が無いって事だ。(掘れば掘るほど日本の
総エネルギーが減ってしまうという)

減圧法が開発されて取り出すだけならEPRが1以上にできたようだけど、
継続生産可能か(頻繁に井戸を掘りなおすとエネルギーや費用がかかる)
輸送コスト(エネルギーを含めて)を含めたトータルでエネルギー収支
が合うのかといった課題がある。

110: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:59:47.73 ID:OSDjcLpI
>>100
燃焼エネルギー資源というのはレアメタルやレアアースの様な用途が様々有る希少物質と違って所詮
燃焼エネルギー分の価値しか無いって基本的な事を理解出来ない文系バカが多くて困るよなw

コスト採算性とは意味が違う事をいくら説明されても全く理解出来ないw

116: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:06:56.50 ID:6Ld4Xe2e
>>110
自称理系なんだろうけど理系がそこで諦めたらなんの為に存在しているのか解らなくなるな。
存在価値無しのクソ野郎だ

112: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:04:51.79 ID:oZ/xI1t1
>>100 もっと大局的に考えてほしい。
海洋資源開発の技術はエネルギー資源のためだけではない。
レアメタルや貴金属の採掘などなど、宇宙開発技術以上の
膨大な転用価値がある。
日本の支配海域は無限の潜在価値をもっているということだ。

96: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:40:01.51 ID:5f1c6gWS
学者の癖に自分で何一つデータ取りに行ってねぇ
胡散臭すぎるだろw

97: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:40:03.73 ID:oZ/xI1t1
エネルギーや資源はあらゆる方向から確保する必要がある。
原発はその中の一つである。海底資源もそうだ。
それが国家を強大にして、民族の安全と繁栄につながるのだ。

101: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:42:54.64 ID:/mOyWkGc
油田ガス田と違って固体だもんねえ
効率考えると難しいだろうとは思う

107: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:53:45.42 ID:eSHR5x/Z
>>101
そう。元が固体で、取り出せるのが気体っていうのが厄介。

海底深くにある固体を気体に変えて海上まで運んで、さらにそれを
液化して船に積んで日本まで運搬して利用する時に気体に戻す(ポンプ等
の稼働でゼロコストではないけどここは海水をかけるだけ)

とかが必要になる。現実的では無いと思うが、気体のままパイプライン
で運べるようになったそひても運搬や純化のために一定のエネルギーが
必要になってしまう・・・。

103: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:45:30.11 ID:YW/aG3bH
商業利用開始を目指すってのは現時点での採掘技術と広く薄く分布している海底資源だから採算が合わないのが十分わかってるから その2つの要件がありながらも採算が合うような新技術の開発を目指すってのが10年後なんだが

10年後には商業利用できないかもしれない
でも開発費を出して本格的な新しい採掘技術を開発するからこそ正確なコスト算出が出来る

海底資源採掘できる機器作ったけど○○億かかるから採掘量維持費人件費を考えると採算が合わないなどの具体的な理由がわかる 現在の採掘機器じゃそもそも海底資源取れるものないんだからおおよそ正確と言えるコスト算出ができない

105: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:50:36.05 ID:EtxRMWJ5
この学者は今の段階でのモノの言いようしか考えてない
資源大国だけみれば日本は水資源で大国なんだよ
海洋資源も現段階の技術で難しだけで、研究してペイする道を探るのが当たり前
シェールガス革命だって20年前は夢物語だったのを、今は採算に載せたんだぞ
この人は何でもダメダメと言っている頭の固い頑固親父そのものだw

106: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:52:23.26 ID:EtxRMWJ5
石油利権が無くなれば困る人は一杯いるからねw

109: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 17:57:38.03 ID:KSORn83Q
熱水鉱床って、
海底の熱水の噴き出し口の周囲に
厚く堆積しているんではないの?

それが海底の褶曲で陸地になったところに
資源があるんでしょ。

111: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:02:36.27 ID:6Ld4Xe2e
この教授は自分が呼ばれなかったから拗ねてるのかね

113: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:05:40.43 ID:r+TbYJNQ
「現時点では無理」という話ばっかりだね。
だからこそ使い物になるよう研究する、って話だろうに。

114: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:06:37.86 ID:yU3+e2x5
そういう意見があるのは当然
シュールガスも同じように言われてただろう

アイデアの段階では、水をさすようなことを言うやつは
いくらでもいる。でも、それを黙らせるのは簡単だ


「やってみせればいい」

そうすれば、誰も何も言えなくなる

115: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:06:53.84 ID:XwCzAd7+
青山の勝利てことですね
iPSと2大ガラパゴス

117: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:08:11.00 ID:cTHaOTvR
エネルギーの話だって、ほとんどのレスが理解してないのね。
メタンハイドレートを1㌧掘って運搬して利用するまでの仕事に、1㌧超のメタンハイドレートが必要ってことですわ。
まあ見切り発車でも実用段階にふみこめば、搬入基地の近傍にプラントを展開するとか社会のほうも効率化するんだろうけど。

119: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:12:41.87 ID:r+TbYJNQ
>>117
「現時点の技術では」って話だろ。
「原理的にEPRが1を越えることはない」ということが証明されたというならまだしも、
現時点ではこのおっさんの予測でしかない >私はEPRは1を割り込むと見ています。

技術の向上、ブレークスルーでそれが覆らないという根拠は今のところない。
だからこそ研究してるんだろ。

129: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:33:32.81 ID:1F33imHM
>>119
原子力学会出展(「電源を得る手段(発電)をEPRで評価」より)だから
アレかもしれないけど、自噴する天然ガス由来のLNG火力発電でもEPRは
2.14と中小水力(15.30)、地熱(6.80)、風力(3.90)以下となっているのが
気になるところ。

太陽光(2.00)よりはマシなようだけど、ガスは液化や運搬等の後工程で
かなりエネルギーを食うという話だ。

とはいえ広大な永久凍土を抱えるロシア、中国、カナダも陸上メタンハイド
レートの調査進めてるし、各国で研究は推進されていくんだろうね。

131: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:35:18.31 ID:HjNcXlbM
>>119
研究も何も取り出すためには物理法則に制約されるし
温度上げるか減圧するかしかない
採掘してなんてのは愚の骨頂

メタンハイドレートをはじめ資源の採掘は物理法則や原理原則に支配される
シェールオイルでさえもそう

139: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:40:30.48 ID:r+TbYJNQ
>>131
で、その「物理法則」の観点からERPが1を割り込むことが決定付けられたわけ?
このオッサンですら「メタンハイドレートのEPRは不明」と言ってるように、
現時点ではERPが1を割るかどうかなんて判明してないんだろ?

じゃあ研究する価値はあるじゃないか。
研究した上で「あ、無理だ」ってなったらそのときは諦めて別のことをすりゃいい。

142: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:43:15.06 ID:HjNcXlbM
>>139
そう、だから調査の前に検討して過去には温度を上げる方法を断念して
減圧法を試したわけ

150: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:52:54.31 ID:r+TbYJNQ
>>142
へえ。まあそうやって研究するのはいいことだね。
まあまだ実用化の目途が立ってない段階で「海洋資源大国だ!」ってはしゃぐのは確かにどうかと思うが、
まだ確定してない段階で「どうせ無理だろ」的な話をするのはもっと駄目だと思うわ。

118: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:08:51.22 ID:C2UKIE4f
分別すれは資源。

分別しなけりゃただのゴミ。


この先生は分別するなって言ってるんだなw

120: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:15:44.57 ID:ftkCKwE1
北極圏のメタンハイドレートは海岸線沿いにもあるので自動的に融解
しだしているそうだぞ。ネイチャー誌の発表によると、地球の平均
温度上昇幅が2度を超過する時期を15年から35年早める可能性がある
そうだ。 勿体無い上に大きなリスクになっているんだからなんとか
活用できないもんかね。

リンク貼れないからAFP通信社の見出しだけ。

北極圏の永久凍土からのメタンガス漏出は「経済時限爆弾」 、研究  AFP

124: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:29:35.79 ID:r+TbYJNQ
>>120
メタンや二酸化炭素の吸収波長の光のエネルギーは現時点の大気でも既に100%近く吸収されてるから
メタンや二酸化炭素の大気濃度が上がったところで温暖化に貢献することはない
って話を聞いたことがあるんだが。

138: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:39:41.06 ID:1F33imHM
>>124
そうなのか?

"メタンは強力な温室効果ガスでもあり、同量の二酸化炭素の21~72倍の
温室効果をもたらすとされている。"

っていう話だし、>>120の元記事読むと気候変動の研究者も警笛を鳴らし
てるぞ。もし問題が無いならガス田が随伴ガスであるメタンを燃やす
(ガスフレア)必要は無いはずなんだけど現状ではみんな燃やしてるん
だよな。

144: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:47:03.49 ID:r+TbYJNQ
>>138
27倍の容量のバケツを使っても風呂釜に水が残ってなかったらそれ以上は汲み出せないでしょ。

二酸化炭素が温室効果ガスであることも、メタンがそれより強力であることも否定しない。
ただ、物理的にメタンが吸収できる光の波長は決まってる。
そしてその波長のエネルギーは現時点でほとんど吸収されてしまってる(らしい)。
ならば「増えても大したことにはならんのじゃないの?」って思うのが自然。

随伴ガスを燃やしてる理由は別にあるんでしょ。
まだ「温室効果ガスが増えるのは問題だ!」って意見が世の趨勢だし。

158: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 19:02:45.19 ID:1F33imHM
>>144
それが立証されてるなら多くの研究者が購読しているネイチャー誌で
問題視されないか、されてもすぐに訂正が入るのでは?
世論とかじゃなくて気候変動の研究者レベルでも問題視されてるわけで。

166: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 19:13:29.44 ID:1F33imHM
>>144
JOGMECが出してる「油ガス田におけるガス燃焼の削減と省エネルギー技術」
にも

「このように余剰ガスを燃やすことを石油業界では“ガスフレア”と呼んで
います(図-1)。ちなみにメタンガスは地球温暖化係数が二酸化炭素の21倍で
すので、随伴ガスをフレアしない場合には更に温室効果が大きくなることに
なります。」

と書いてある。

121: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:22:09.36 ID:B0qowg1a
東京大学名誉教授地球物理学者 石井 吉徳氏[13/08/05]
こいつ裏口で入学した本物の馬鹿やがな!!!
密航組か??
この馬鹿!!!

122: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:22:15.74 ID:qo4SBEO8
>ーー御用学者の罪は大きいですね。
帝国石油に入社www
石油メジャーの御用学者じゃねーかw

123: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:28:26.47 ID:CU+g132b
私の提言、「日本のプランB」 石井 吉徳 氏
http://scienceportal.jp/HotTopics/opinion/168.html

海岸線長は世界6位、山岳75%、自然と共存する、浪費・無駄のない立体農業・新文明
石油ピーク:脱欧入亜、アメリカ主導のグローバリズムの凋落、マネー主義の終焉
低エネルギー社会:1970年頃エネルギー消費は今の半分、食料自給率60%の心豊か社会
少子化:民族生存のチャンス、人口少ないほど有利、年長者も働ける社会の構築
石油ピークは流体燃料危機、脱車社会の鉄路、公共運輸の重視、自転車の利用
集中から地域分散、低密度の自然エネルギーは分散利用、評価はEPRで「量より質」
石油依存農業の見直し、日本列島の有効活用、分散社会への技術、地産地消の立体農業
先ず減量、循環社会3R;Reduce(減量)Reuse(再利用)Recycle(リサイクル)の最初のR
効率優先の見直し、集中から地域分散、自然と共存をはかる、これは大量の雇用を生む
GDP成長より心豊かに、もったいない、ほどほどに、人のきずなを重んずる「幸福度、GDH」

こんな電波な意見の実現性と比べれば、メタハイのほうがナンボかマシです。
老い先短い老害はとっとと消えてください。

125: 名刺は切らしておりまして 2013/08/07(水) 18:29:49.18 ID:hHMGjlm7
これ太平洋側の話だぞ
こうした誘導をする為に太平洋側を先にやったんだろうな