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日本ハム栗山英樹監督(56)は22日、ドラフト1位ルーキー清宮幸太郎内野手(18)の即1軍昇格はないと明言した。

ソフトバンク戦(札幌ドーム)の試合後、同日にイースタン・リーグで3号本塁打を放った清宮の昇格について
「チーム(1軍)が必要なときが来れば。この結果を受けてではない」と話した。
1軍は23日に試合はなく、24日からオリックス3連戦(札幌ドーム)が行われるが、24日に出場選手登録をする方針はないことを明らかにした。

日刊スポーツ 
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201804220000789.html 

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阪神OBで野球解説者の川藤幸三氏(68)が22日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、メジャーリーグへの思いを明かした。

番組では、メジャーリーグで起きた珍プレーを紹介。これに川藤氏は「メジャー、メジャー言うけどね。しょせん、やっとるのは人間ですから。こんな程度なんですよ」と述べた。
この言葉に司会の関口宏(74)が「同じこと言うな、ハリさんと」とレギュラー出演している野球評論家・張本勲氏(77)とメジャーリーグへの考えが同じだと指摘した。

これに川藤氏は「いやいや、ワシもだいたいそうなんですよ」と言うと、「だって日本は日本の野球をやりゃいいんです。確かに米国まで行ってやりたい気持ちも分からんでもねぇんだけど。まず自国。自国を大事にするような選手を」とスター選手がメジャーへ流出する傾向に釘を刺していた。

番組では続いて別の試合で打者がアウトカウントを間違える珍プレーを紹介。これに川藤氏は「ド喝ですよ」。その上で「最高の世界でやっとんのやから」と言うと、関口は「最高を認めているんですか?」とツッコミ。
川藤氏g(←?)は「それは認めているけど」と返すと、張本氏は「どこが最高の舞台なの? 日本が最高の舞台。アメリカは広いだけの話で」とマジ顔で猛反論。これに川藤氏が「1人か2人ほどやろ、各チーム」としどろもどろになると、スタジオは笑いに包まれていた。

スポーツ報知 
http://www.hochi.co.jp/baseball/mlb/20180422-OHT1T50078.html 

【【サンデーモーニング】張本勲氏「日本が最高の舞台。アメリカは広いだけ」、メジャーリーグを最高の世界と認めた川藤氏に「どこが」と猛反論】の続きを読む

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 野球解説者の川藤幸三氏(68)が22日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、エンゼルスの大谷翔平投手(23)への過熱する報道に異論を唱えた。

 番組ではメジャーで活躍する日本人選手の今週のプレーを紹介。これを受けて川藤氏は「大谷をね、ここまで騒ぎすぎ。こんなん当たり前やん」と指摘。「だからワシね、何でこれぐらいのことで、こんだけ、すごいすごい言うか」と過熱する報道に異議を唱えた。

 これに対して司会の関口宏(74)が「ピッチャーやって打つんですよ」と話すと「日本でも当たり前のことやってきとるんやから」と川藤氏はピシャリ。なおも関口が「いませんよ、二刀流は」と指摘すると「いないけど、だけど、これぐらいのことね…」と前置きした上で「これ、もし下がってきた時に、さぁどんだけ皆さんが扱います? 知らんふりでしょ。そんなことしとったらダメ。だから今はまだ出足やから、大谷ようやっとるやないか。マメで1試合ダメになったと騒がんでえぇんですよ」と釘を刺した。

 2人の白熱した議論に、番組レギュラーで野球評論家の張本勲氏(77)は「偶然もあるしね。まぐれもあるからね。素質はもう大変なもの持っているからね。もう少しゲーム見たいわね」と川藤氏に同調。これに関口が「2勝して、3割4分打ってる」と返すと川藤氏は「そんなもん。これで終わりや言うんやったら、そりゃ、スゲェなって思うけど。これからです」と反論していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000071-sph-base

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「イチローをリリースする時が来た」― 地元コラムニスト主張
 
今年6シーズンぶりに古巣マリナーズに戻ってきたイチロー外野手。負傷者が相次いだチームに3月上旬に電撃復帰すると、ファンから大歓迎を受けた。
スプリングトレーニングでは右ふくらはぎの違和感や頭部死球などのアクシデントに見舞われたが、開幕をメジャーで迎えるとスタメン出場。19日(日本時間20日時点)で11試合に出場している。

そんな44歳のベテラン外野手について20日(同21日)、地元紙「シアトル・タイムズ」電子版が「我々はみんなイチローが大好きだ、しかし、マリナーズが彼をリリースする時がやってきた」との見出しで特集記事を掲載した。
記事を執筆したのはコラムニストのラリー・ストーン氏。ベン・ギャメルが復帰したマリナーズ外野陣について「5人は多すぎる」と指摘し、「もしマリナーズがイチローをロースターに留めるためさらなる動きをとるとすれば、
それは彼らがノスタルジアに浸り、勝利よりも売上を気にかけているということだ」と手厳しく報じている。

 同氏はイチローの今季の打撃が打率、出塁率、長打率ともに.212と低迷していることに触れる一方、不安定な守備があったことも指摘。「彼がリーダーシップ以外でチームに発揮できる内容をピンポイントで示すことは難しく、
それもベテラン編重かつ長きに渡りプレーオフから遠ざかっているチームにおいては充分とは言い難い」と綴っている。

 ストーン氏は記事の中で「これは決してイチロー・バッシングのコラムではない」と説明。「彼のキャリアと偉業に私は深く感嘆している。私の人生における野球取材でも、彼は最上の思い出となっている。
彼がここまで長い間MLBで生き抜くために全力を尽くしてきたことに、敬意の念を抱いている。マリナーズにフィットし、若手にプロとはなんたるかの模範となったことに感謝もしている。

イチローは初年度で殿堂入りを果たすに値する選手であり、マリナーズの球団史におけるレジェンドだ」と、その功績を称えている。

・マリナーズGMは厚い信頼も…ストーン氏「悲しいことだが、時は来た」

その上で「彼を糾弾するために言っているのではない。それでも終焉の時が訪れたということなのだ。これは自然の摂理なのだ。異常なのは44歳になってもいまだプレーができるということなのだ」とレポートした。

詳細はソースにて
 フルカウント
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00122702-fullcount-base

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【【イチローに「終焉の時」指摘する声】地元紙特集!「リリースする時が来た」「悲しいが時は来た」】の続きを読む

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