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◆相次ぐ絶縁宣言 清原容疑者は事実上の「球界永久追放」

14年3月の週刊文春の薬物疑惑報道以降、清原和博容疑者(48)のもとからはクモの子を散らすように仲間が去っていった。

着信を拒否し、メールを無視する者、携帯電話の番号自体を変える後輩選手も少なくなかった。
文春報道後、写真誌フライデーのインタビューを受けた清原容疑者は薬物使用を完全否定した上で、「ガッカリしたのは、食事に行こうと約束していた日本ハムの中田翔(26)が、この騒動で他人を介してドタキャンしたこと。
こういうときにこそ、ホンマの人間関係がわかる」と名指しで“口撃”。

一方的に標的にされた中田には同情の声が集まり、同じように騒動に巻き込まれてはたまらん、とみなが自己防衛をし始めた。

「それでも、縁を切れない選手やOBが何人かいた。現役時代に世話になった恩義があったり、逆恨みを恐れたりしたのでしょう。
その中には、警視庁から任意で事情を聴かれているOBもいる。
薬物とはまったく関係がないのに、清原から呼び出されるがまま何度か食事に付き合ったというだけで、そんな目に遭う。
捜査員が何年もかけて、いかに詳細に清原の行動を把握していたかということでもあるが、球界の人間からすれば迷惑千万です。
別の元同僚選手も清原が逮捕される前後の数十日、捜査員と思われる人間にずっと尾行されて気持ちの悪い思いをしている。
ある種の実害をこうむって、辟易としている人間が球界にはいるのです」(球界関係者)

◇「電話番号を変えた」

ネット上では、現役時代に清原容疑者と付き合いがあったというだけで、“薬物仲間”だと書かれているOBが何人もいる。
実際に、捜査当局が重大な関心を寄せているOBもいるにはいるが、ほとんどが“風評被害”。
清原容疑者と親交の深かったある球団コーチは、「携帯電話の番号を変えた。(シャバに)出てきても、申し訳ないが、付き合うつもりはない。

これだけ野球界全体に迷惑をかけた。
一緒にいるだけで、アイツもクスリ仲間か、なんて目で見られたらたまらないからね」と絶縁宣言をしている。

すでに、スポーツ紙では「殿堂入りの資格剥奪と、名球会活動の停止処分が下る可能性が高い」と報じられている。
母校のPL学園野球部は今夏の大会を最後に休部することが決まり、そのまま廃部へ向かうことになりそうだ。
当然、清原逮捕も影響している。
息子が所属している少年野球チームも、素行不良が原因で逮捕前から“出禁”が検討された。

プロアマを問わず、球界に清原容疑者の居場所はなくなった。

写真:中田翔も…大迷惑




http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/175651
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野球解説者の野村克也氏が、ダウンタウン・松本人志への積年の恨みを明かした。

 野村氏は19日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」にゲスト出演。松本から飲み物を勧められるも、「テレビの松本は普段と違うな」とチクリ。「こんな無礼な男が、よく芸能界で生きて来られたな」と松本に対し悪い印象を抱いていることを明かした。

 キョトンとする松本だったが、野村氏は以前にダウンタウンの2人と顔を合わせた時のことを振り返り、「俺に挨拶もせんと、スーッと帰っちゃった」と松本の失礼な行動を指摘。「(恨みが)溜まってたんだよ」と明かした。

 松本は身に覚えがないのか慌てるばかりだったが、野村氏から「嫌ってたよ」との告白を受け、苦笑いしきりだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000028-rbb-ent
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レンジャーズのダルビッシュ有投手(29)が18日(日本時間19日)、キャンプ地のアリゾナ州サプライズで覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された 元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)について言及 「セカンドチャンスを与える社会になっていかないと」と社会復帰に関して持論を展開した。

「もちろん良くないこと」と強く前置きしながら、自ら口を開いた。「こっち(メジャー球界)では、そういうことをやった選手も、もう一度チャンスをもらえているわけですから」。
メジャーでは過去に違法薬物の所持や使用で逮捕歴がありながら、一線級で活躍する選手もいることを引き合いに出し、リハビリなどによる薬物依存の完全脱却を前提として、再び復帰を認める日本であるべき、と説いた。

昨年12月には、清原容疑者の息子2人を相手に打撃投手を務めるなど、交流もあった。それだけに同容疑者の強い反省と、周囲のサポートを願っているようだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000043-sph-base
スポーツ報知 2月19日(金)7時36分配信
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 覚せい剤所持容疑で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が、警視庁の留置施設で“夜泣き”していることが18日、分かった。

 捜査関係者は「留置場に戻った後、精神的にひどく落ち込んでいる。夜に、よく泣いていて、泣き声が留置場の部屋から漏れてきている」と話している。

 捜査関係者によると、清原容疑者は取り調べの際、ずっと下を向き、問い掛けに対してボソボソと聞き取れないような声で答えているという。覚せい剤が切れたことによる吐き気や発汗などの「禁断症状は出ていない」(捜査関係者)が、取り調べの最初と最後に嘱託医による診察を受けている。

 清原容疑者はすでに覚せい剤の所持・使用を認め「受け取った状況についても詳細な供述をしている」(捜査関係者)。ただ、入手先については依然として答えておらず「聞くと下を向いたまま黙り込んでしまう」という。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/02/19/kiji/K20160219012067700.html
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