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野球

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右肩の不調を訴えている松坂大輔投手(36)の実戦復帰がさらに遠のいた。
20日、筑後のファーム施設を訪れた倉野投手統括コーチが、姿を見せなかった右腕について「治療と聞いている。投げられないので今は(実戦の)めどはたっていない。
2軍ではなくリハビリ組」と説明。当初は症状が軽いとの判断で2軍に同行して復帰を目指す予定だったが、一転してリハビリ組となった。松坂の実戦登板は3月25日のオープン戦が最後。
その後、登板予定の2軍戦が2度雨で流れる不運があり、4月12日の練習中に右肩不調を訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010000-nishispo-base
西日本スポーツ 4/21(金) 5:00配信

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 福岡・博多駅から車で20分。有名な大濠公園の近くに、建ったばかりのスタイリッシュなマンションがある。5階建てで部屋数も限られた最高級マンションだ。最上階は“2階建て”のペントハウスになっている。

今年3月、個人事務所名義でポンと3億6千万円を払い、その部屋を購入したのが地元・福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手(36)だ。

「九州の全マンションの中で“2番目に高い”と言われる部屋です。広さは158平米で、松坂さんは室内にトレーニングルームも設置したそうですが、3億超えは破格のお値段です」(地元の不動産業者)

松坂は大リーグのボストン・レッドソックスなどで活躍するも、15年に帰国。
ソフトバンクと3年12億円の超大型契約を結んだ。しかし、けがに泣き、昨年までの2シーズンで1軍に上がったのは1度だけ。ファンからは“給料ドロボウ”と揶揄されている。

3年契約最後となる今年は、絶対に結果を出さねばならない。6歳年上で元日テレ女子アナの柴田倫代夫人(42)と長女(12)、長男(9)、次女(7)と、家族で心機一転この億ションで暮らし、復活を期するのか――。

だが驚くことに、松坂はこの3億6千万円のマンションに現在、1人暮らしだという。

「じつは、倫世夫人と子供たちは今もボストンで暮らしているんです」
(スポーツ紙記者)

 倫世夫人は、現地の日本人仲間にこう話しているという。

「ボストンは本当に生活しやすい街。何よりも子供を育てるのに最高の環境で、唯一、日本語ができて優秀な小児科医がいないのが不満だけれど、家族で一生暮らしたい街――」

結局、松坂が米国を離れることになった際、倫世夫人は夫に“単身赴任”を命じた。じつは、オフシーズンにも松坂が米国へ帰っている。一家の“本拠地”は完全にボストンなのだ。

「子供たちはふだん英語で話していますが、ボストンの自宅内では、“日本語もきちんと話せるように”という倫世夫人の方針で“英語禁止”だそうです。たまに松坂投手がボストンに帰っても、子供たちの英会話はほとんど聞き取れないそうですよ」(倫世夫人の知人)

14日、ひさびさの1軍昇格を目前に右肩に違和感を訴えて登板が夢と消えた松坂。
やっぱり、1日も早く家族で暮らせしたほうが――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00010010-jisin-soci

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開幕からの表の3人が和田毅、中田賢一、東浜巨。
裏の3人は千賀滉大、武田翔太、リック・バンデンハークーー。

顔ぶれだけを見れば、福岡ソフトバンクホークスの先発ローテーションには谷間がない。
だから、オープン戦の最後に与えられたチャンスで7回をノーヒットに抑えるピッチングを見せても、彼にローテーションへ割り込む余地は残されていなかった。

松坂大輔のことである。

思い浮かぶのは3年前のことだ。当時、メジャー8年目を迎えていたニューヨーク・メッツの松坂は、オープン戦でローテーションの座を若いピッチャーと争っていた。
その最後の登板で、松坂は5回を投げて被安打5、奪三振8、無四球、無失点という文句のつけようがないピッチングを披露した。
ところが松坂は、開幕をマイナーで迎えることになったのである。
結果を求められてそのとおりの結果を出したのに…その直後、松坂はこう言っている。

「競争であって競争でないという感じですかね。自分がいいものを出しても、それが判断材料にならないというのが、今の僕の立場です」

いいものを出しても判断材料にならない―3年前のこの言葉は、今回は当てはまらない。
オープン戦でのピッチングは間違いなく判断材料になり、松坂は開幕ローテから外れた。
確かに最後のチャンスでは答えを出したものの、それまでの結果は満足のいくものではなかったからだ。

左肩の状態は安定せず、一進一退。
それでも心の平穏は3年前と比べものにならなかった。それはなぜだったのか…思えば今年のキャンプの最中、
松坂に「野球を楽しめているか」と聞いてみたことがあった。すると彼はこう言った。

「また楽しいなって思えるようになってきました。たぶん、ちょっと投げられるようになってきたからだと思います。今は痛いところはありません。
ただ、感覚的に肩周りの状態には波があって…いいときには朝起きてすぐ、『あ、今日はいいな』と思うし、ちょっと落ちてる感じがするときは
『今日はまだまだだな』と思います。
手術した場所の感覚は日によって違うんですよね。でも去年あった不安というものは、だいぶなくなってきてますけどね」

松坂はメジャー2年目の2008年、初めて右肩に違和感を覚え、それ以降は痛くない投げ方を探してきた。
本来の投げ方でなくとも勝ててしまうところが松坂の器用さであり、才能のゆえんでもあるのだが、 結果、ヒジに負担がかかり、靱帯を損傷(2011年に手術)。
股関節や肩周りにも負荷がかかって、その後は故障に泣かされ続ける。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00083320-playboyz-base
週プレNEWS 4/20(木) 6:00配信

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日刊スポーツ 4/19(水) 21:55配信

<広島0-4DeNA>◇19日◇マツダスタジアム

 2度の一塁での判定を巡って緒方孝市監督(48)が猛抗議。「暴言」のため退場となった。

 試合後、一塁審判だった山路審判員が取材に応じた。退場理由には「緒方監督から抗議を超える暴言があったため」と説明。判定については「ジャッジした通りです」と答えた。クルーチーフの真鍋審判員は 「ジャッジしたということ。やりきったということです」ときっぱり言った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-01810346-nksports-base

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