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野球

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野球解説者の江本孟紀氏(69)がTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に生出演し、プロ野球選手とブランド物について語った。

 14万円の「シャネルのブーメラン」が発売されたという話題で、江本氏は「プロ野球選手はみんなブランド物、持ってます」。そして元楽天監督で野球解説者の野村克也氏(81)が言ったと前置きした上で「炎上しないでくださいよ、プロ野球選手は学歴で持ち物が違うんです」と明かした。

 「野村さんが言うには、金のロレックスの腕時計とか、ネックレスなどを付けるのは高校卒。
(キラキラしていないと)安心しないらしいんです」と暴露した。また「大学出はそういうことはしないです」と話した。
「(高卒の)本人(=野村氏)もそうなんですよ」江本氏。作家の室井佑月(47)も「なんか当たってる気がする」と同意すると、江本氏は「僕が言ったんじゃないですよ」と何度も話していた。

スポーツ報知 5/17(水) 22:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000204-sph-ent

【【プロ野球選手とブランド物】江本孟紀氏(69)「野村さんが言ってたんだけど、プロ野球選手は学歴で持ち物が違う。金のロレックスとか身に着けるのは高卒」】の続きを読む

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ファン離れが深刻な中日 幹部の「ドアラを超える選手が出てきて」がジョークに聞こえない 

 【球界ここだけの話】

 開幕5連敗(引き分け挟む)と、つまずいた森中日。一時期、ヤクルトを追い抜いて5位に浮上したが、調子に乗り切れず最下位に沈んだまま。チームの低迷は本拠地ナゴヤドームの観客動員数に大きな影響を及ぼしていた。

 「覚悟はしていましたが、改めて現実を思い知らされた感じでした」

 営業担当者が苦悩の表情を浮かべたのは5月8日のこと。セ・パ両リーグが、開幕からホームとビジターでの対戦が1回りした5月4日時点の観客動員数を発表したときだ。

 12球団の中で、前年比でもっとも数字を減らしたのは巨人(9・3%減)の1試合平均3万9862人(14試合)。中日は11位の7・3%減(2万7531人、15試合)だった。巨人は収容人員の少ない地方球場(熊本、鹿児島)での日程が組まれていたから、実質的には中日がワーストだ。

 「われわれの営業努力も足りないかもしれないが、現状では好転する材料が見当たらない。今後もナゴヤドームの前売りチケットの売り上げがよくないんです」(前出の担当者)

 5月に入ってゲレーロ&ビシエドの助っ人コンビの調子は上向きつつあるものの、投打の歯車がかみ合わない。
ナゴヤドームのスタンドも日に日に空席が目立つようになっている。5月11日のDeNA戦は2万1989人と落ち込んだ。

 振り返れば、キャンプ直前のミーティング。森監督は「練習に支障がない範囲でファンサービスをしなさい」と選手に通達。
今季からはホームだけでなく、ビジターで勝ったときも試合終了後、グラウンドに整列してファンにあいさつをするなど人気回復に必死。
プロ野球は勝ってナンボの世界-を再認識させられた形だ。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000533-sanspo-base

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第46回RKK熊本招待高校野球大会は14日、藤崎台球場で3試合が行われ、招待校の早実(東京)は秀岳館(熊本)との第1試合に1―5で敗れた。前日13日の八代(熊本)戦で高校通算93号の場外弾を放った早実の怪物スラッガー・清宮幸太郎内野手(3年)は3打数1安打2四球に終わったが、9回の最終打席に“事件”が起きた。
秀岳館が二死から2番・雪山を敬遠し、あえて3番・清宮と勝負。6000人の観客を沸かせ、エース田浦に経験を積ませる鍛治舎監督の“粋な計らい”だが、舞台裏では賛否両論が巻き起こった。

 9回二死、走者なし。2番打者の雪山が打席に入ると、秀岳館ベンチから川端がマウンドのエース田浦へ伝令に向かった。「勝負したいんだったら、回せよ」。清宮と対戦するため、捕手を立たせた明らかな敬遠策。田浦がストライクゾーンを大きく外れたボール球を投じるたび、スタンドからは大きな拍手が湧き起こった。そして、二死一塁。
戸惑いながら打席に入った清宮は、4球目で一塁ゴロに倒れた。

 通常ならピンチの場面で強打者を避け、打ち取れる確率の高い次の打者と勝負するための策だが、今回は意味合いが違った。秀岳館・鍛治舎監督は「甲子園で当たるかもしれない相手。(先発の)川端は勝負したが、田浦はまだ(対戦)してなかった。真剣勝負だからどうかなとも思ったが、(田浦が)試合前から勝負したいと言っていた。
見方はいろいろあると思います。相手の監督には微妙かもしれないが、パフォーマンスでやったことではない。
ファンの方に批判されるかもしれないということもわかっている。招待試合なので。甲子園ではありえない」と意図 を明かした。

 一方の試合後の早実側にはピリピリムードが漂った。選手への配慮のため、テレビカメラは一切入室NG。そんななか、清宮は敬遠について「いろいろと感じる部分はありました」と悔しさを押し殺して語り、すぐに「たくさんの方に朝早くから来ていただいて、勝ちという形では返せなかったけど、温かい声援は感じました」と続けた。早実・和泉監督も敬遠に関しては「参りましたね」と一言触れるのみ。敬遠された雪山が悔し泣きしながら球場を後にするなど、観客の盛り上がりとは裏腹に後味の悪さが残った。

 こうした状況に熊本の高野連関係者も複雑な表情を浮かべる。「お客さんは盛り上がっていた。賛否両論はあるでしょうが、それ以上に県民の方にとっては震災後の希望になった。ありがたいこと」としながらも「どちらの気持ちもわかる。どちらかに肩入れすることはできないが、早実さんには2年越しで来ていただいたのに、そういう気持ちにさせてしまったというのも事実」と早実側を気遣った。

 観客からも賛否両論の意見が上がった。「メチャクチャ盛り上がりました。清宮くんと田浦くんの勝負は絶対見たかったし、おかしいとは思わない。むしろ、よくぞやってくれた!という感じ」(17歳、女性)と肯定的な意見だけではなく、長年熊本で高校野球を観戦している72歳の男性は「白けちゃったよ。高校野球を見てる人と、清宮くんを見に来た人とでは層が違う。後者は盛り上がるかもしれないが、アマチュアであれはない。プロのオールスターなら
わかるが、高校球児は見せ物じゃない。選手は何も悪くないのに」と鍛治舎采配に疑問を投げかける声も…。

 注目選手ならでは騒動とはいえ、勝負を避けられた雪山も勝負された清宮も悔しさは残るはず。これをバネに夏につなげるしかない。

東スポ
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/685290/

【【高校野球】前打者敬遠して「清宮と勝負」舞台裏では賛否両論】の続きを読む

no title

日本ハムの元エースで野球解説者の西崎幸広氏(53)が、長女で女優の西崎あや(25)、次女でタレントの西崎莉麻(23)と14日放送のテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(日曜・後9時58分)に出演。「家でまったく威厳のない、しくじりPTA」として、衝撃のプライベートを明かした。

生徒役の「オードリー」若林正恭(38)らが最も驚いたのが、西崎氏が全く知らない間に娘たちによって、自宅が売りに出されていたというエピソード。
「野球選手時代から一生懸命稼いで建てた家が、いつの間にか売りに出されていたんです」と明かした西崎氏に対し、娘2人は「だって、マンションにも住みたかったし、鍵も持ってみたかったから」と、あっけらかん。
「これでいいんですか?」と驚く若林らに西崎氏は「気がついたら、自分の家が売り出し情報に出ていて、びっくりしたんですよね。今でも売ってます」と苦笑いで話していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13061963/
2017年5月14日 23時20分 スポーツ報知 
【【日本ハムの元トレンディーエース】西崎幸広氏、娘2人に無断で自宅を売りに出されていた】の続きを読む

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