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◆【清原容疑者逮捕】“最後の打席”を終えた番長・清原は涙ぐんでいた テレビで張本氏「日本は島国、10年、20年更正して」

野球評論家の張本勲氏(75)は7日、TBS系「サンデーモーニング」の名物コーナー「週刊御意見番」の中で、1月に開催された名球会イベントに、ともに参加した元球界のスター、清原和博容疑者に「行け」と“最後の打席”を促したことを明らかにした。

張本氏によると、ベンチに戻ってきた清原は涙ぐんでいたといい、「日本は島国でたくさんあるから、10年、20年、自制して更正してもらいたい」と言い放った。

写真:逮捕された清原和博容疑者=3日午前1時45分、東京都中野区




産経ニュース 2016.2.7 20:29
http://www.sankei.com/sports/news/160207/spo1602070015-n1.html
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ダウンタウンの松本人志(52)が7日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演し、覚せい剤所持容疑で今月2日に現行犯逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)についてコメント。「いたってシンプルで、嫌いかな」と語った。

 ダウンタウンの松本人志(52)が7日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演し、覚せい剤所持容疑で今月2日に現行犯逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)についてコメント。「いたってシンプルで、嫌いかな」と語った。

 清原容疑者は昨年夏、フジテレビ「ダウンタウンなう」に出演し、薬物使用疑惑を完全否定。松本は「僕の目を見て、やっていない、と。視聴者をバカにしているのか。このウソはよくない。本当によくないと思う」「テレビで覚醒剤やっていると言えるわけない。けど、ウソつきに出てきたのか。それでギャラをもらって。
テレビをナメているのか。本当にダメですよね」と怒りは収まらなかった。

 清原容疑者の最後のテレビ出演となったのが1月24日放送の「ワイドナショー」。同19日付のブログで、飲食店で居合わせた客に指をさされたことに激怒し、店の灰皿を叩き割ったことをつづったが、その顛末を自らの口で説明した。

 2014年3月に「週刊文春」(文芸春秋)で薬物使用疑惑が報じられ、約1年ほど公の場から姿を消したが、15年5月のテレビ出演を手始めに“”復活。

 同8月にはフジテレビ「ダウンタウンなう」2時間特番に出演。「お悩みハシゴ酒」のコーナーで、ダウンタウンの浜田雅功(52)が「おまえさ、クスリやってんの?」と直撃。清原容疑者は「風邪薬はやりましたけど…。あの疑いはどっから出てんの?やっぱり、恨みつらみ買ってるんですよ。
そいつらが言うんですよ。ないのね?あの疑いは?ないです」と完全否定していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000100-spnannex-ent
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堤義明氏(81)がまだ西武鉄道グループの総帥だったころの話だ。
当時、原宿にあったコクド本社の会長室は、政財界の重鎮でも限られた人しか入ったことがなかったという。
まして西武ライオンズの幹部が出入りするケースはまれ。

「会長室に入る幹部がいても、直立不動のままオーナーに怒鳴り散らされ、
『ハイ』か『分かりました』しか言わずに出てくることがほとんどだった」(西武グループ関係者)そうだ。

そんな「奥の院」ともいうべき場所で、ソファにふんぞり返り、あぐらまでかいたといわれる人物がいる。
覚醒剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者(48)のことだ。前出の関係者がこう言った。

「堤さんはとにかく清原をかわいがった。球団ではなく、秘書課を通して清原を直接、原宿本社の会長室に招き入れ、チーム事情やプロ野球界に関する話を聞いたり、雑談をしたりしたといいます。
例えば清原が自主トレをするときは、オーナーが系列のプリンスホテルを手配したうえで、ホテルの関係者たちに『しっかり守ってやりなさい』と指示する。
球団に対しても『清原をマスコミやスキャンダルから守れ』と厳命していたそうです。
そうやってモミ消した醜聞はひとつやふたつじゃありません。
清原のスキャンダルが週刊誌を賑わせるたびに、グループ内部の社員が怒鳴られるのです」

西武グループの「天皇」といわれた堤オーナーの庇護のもと、清原は酒もたばこもオンナもやりたい放題。
90年オフに当時、史上最年少の23歳で1億円プレーヤーになったのも堤オーナーの意向が大きかった。

その溺愛ぶりはグラウンド外にとどまらない。さる事情通氏によれば「試合での起用に関してもオーナーから注文が付いたことがあった。
打順の問題かそれ以外かは忘れたが、ある試合の起用法が逆鱗に触れた。
試合中だというのにベンチ裏の電話を鳴らし、ものすごいけんまくで首脳陣を怒鳴りつけた」という。

清原はいきおい増長し、首脳陣の言うことにすら耳を傾けなくなっていく。

ある日のデーゲームでは酒の臭いをプンプンさせながら球場入り。
首脳陣がとがめても、「僕は寝なくても大丈夫なんです」と開き直った。

チャンスに併殺打で凡退した直後なのに、相手の選手とニヤニヤしながら談笑。
見るに見かねて注意したコーチを逆に睨みつけたこともある。技術的な指摘に対しても、フンという態度を取ることが多かった。

ただでさえ清原にモノを言う首脳陣は少ないうえ、清原自身がこういう態度だから、自分は何をやっても許されるという態度や言動は、いよいよエスカレートすることになる。

「同学年の選手はもちろん、特に年上の連中は次第に清原のもとから離れていき、面倒を見なくなった。
清原を戒める人たちは少なくなり、球場の外で一緒に食事をしたり、酒を飲んだりするのは、わがまま、やりたい放題の許される年下の選手がほとんどでした」(当時を知るマスコミ関係者)

清原の転落は、プロ入り直後の西武時代からすでに始まっていたのだ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/174860
2016年2月7日




堤オーナー(右)には西武入団当時からかわいがられた/(C)日刊ゲンダイ
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覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)は逮捕前日に群馬県内で密売人から覚醒剤を購入していた疑いがあることが判明した。

清原容疑者は、なぜ群馬県まで覚醒剤を購入しに行ったのか。この「群馬」をめぐって、清原容疑者と某球団在籍時の先輩だった元選手の名前が浮上している。

「清原は、故障した体の痛みを紛らわすことや、集中力を高める、打者としてデッドボールを怖がらないようにするためなどの理由で、錠剤タイプから始まり、次第に本物の覚醒剤の粉末に手を出すようになった。
それを教えたのがこの先輩。
彼は北関東の某暴力団の入手ルートを持っていた。
それをきっかけに清原はこのルートから主に入手するようになり、だから清原は群馬などに月に2~3回も訪れていたようです」(捜査関係者)

その“錠剤タイプ”というのが、当時のプロ野球選手の間でひそかに使用されていた「グリーニー」といわれるもの。
2006年10月、高知市内で覚醒剤使用容疑で逮捕、起訴され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた野村貴仁元投手(47)は自身の公判でこう証言している。

「オリックス在籍時に外国人選手から、グリーニーという覚醒剤の錠剤をもらい使い始め、巨人退団後にメジャー挑戦のため渡米するまで使用を続けていた」

野村元投手は1学年上の清原容疑者とは巨人時代に同僚だった。
別の捜査関係者は「巨人時代には清原にも薬物を紹介していたとの情報があり、後の野村氏の逮捕時には“薬物仲間”の中に清原の名前もあったことから、捜査リストに入ったこともあった」と話している。

「覚醒剤の入手先を明かせば、暴力団からの報復を恐れているからでしょうが、同時に、入手ルートがバレた場合、現役選手時代にさかのぼった薬物使用歴まで明らかになるのを恐れているのもあるのでは」(同)とみている。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/503557/
2016年02月07日 05時00分




清原容疑者
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