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◆「辞めた方が楽だ」と告白 日ハム・斎藤佑樹は大丈夫か

「辞めた方がいいと思う。辞めた方が楽だと思う」

「野球楽しいっていう感覚を、野球を終わるまでに一回は感じたい……」

2月25日、TBS「NEWS23」が放送した日本ハム・斎藤佑樹投手(27)のインタビューが波紋を呼んでいる。
確かに、「大丈夫?」と声を掛けたくなる言葉が並んでいるが、このときの佑ちゃんのビジュアルが、その痛々しさを増幅していた。

「髪の毛の生え際が後退して、オデコが広くなっている印象でした。頭頂部の髪にはツヤがなく、何とも元気がない感じで……」(スポーツ紙デスク)

まだ20代なのに、よほどストレスが掛かっているのだろうか。
たしかに昨年は12試合に登板し、1勝3敗、防御率5.74と散々な成績。
ここ3年を振り返っても、計3勝しかあげていない。

今シーズンは果たして期待できるのか。

「右肩の故障は癒えて痛みはないそうで、フォームを改良して復調しつつあります。
ただ、今の日ハム投手陣は層が厚く、ローテーションの6番目を争う4、5人の中の下の方、というのが今の彼の位置付け。
余程のことがなければ二軍行きで、ローテーションの谷間でチャンスを貰って一軍に呼ばれるかも、という立場でしょう」(同前)

栄光のドラフト1位で入団しただけに、このまま終わるわけにはいかないだろう。
相当な危機感を持って、野球に取り組んでいるはずだが、日ハムに詳しいベテラン記者はこう指摘する。

「プロではほとんど結果を出していないのに、“態度は一流選手”なので、チームで浮いてしまっているんです。

たとえば、北海道が本拠地の日ハムは飛行機移動が多く、一軍選手は球団支給のエコノミーのチケットを自分でアップグレードして使っていますが、いつも一軍とは限らない斎藤も毎回アップグレードするそうです。
こんなことでも『偉そうに……』と陰口を叩かれています。

1勝に終わった去年も、一軍にいるときはススキノで遊んでいたそうで、『野球に対する意識が低い』と言われていました」

いまやメジャーに渡った田中将大投手と死闘を繰り広げた、球史に残る劇的な甲子園制覇から早10年。
ハンカチ王子よ、どこへ行く。

<週刊文春2016年3月10日号『THIS WEEK スポーツ』より>

週刊文春 3月6日(日)7時1分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160306-00005937-sbunshun-spo
【【日ハム “ハンカチ王子”】斎藤佑樹は大丈夫か?「辞めた方が楽だ」と告白 】の続きを読む

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3月25日の開幕に向けて、プロ野球はオープン戦の真っ最中だ。各チームの主力をはじめ、オコエ瑠偉選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)など、期待の新人の名前がメディアを賑わせることも多く、新たなシーズンへの期待が否応なく高まっている。

そんな中、今もたびたび現状が伝えられ、大きな反響を呼ぶ選手がいる。
“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手(北海道日本ハムファイターズ)だ。
キャンプ序盤の紅白戦やオープン戦に登板した際には、打ち込まれたにもかかわらず、関連記事が「Yahoo!ニュース」のトップに躍り出るなど、相変わらずの人気ぶりには舌を巻く。

斎藤は、早稲田実業学校高等部3年の2006年夏、甲子園球場で行われた全国高等学校野球選手権大会決勝で、田中将大投手(現ニューヨーク・ヤンキース)擁する駒大苫小牧高校と対戦。
大熱戦の末に延長15回引き分けとなり、翌日の再試合に勝って全国制覇を果たした。

その時、マウンド上でハンカチを出して汗を拭く姿が人気を呼び、「ハンカチ王子」という呼び名とともに、早稲田大学、日本ハムとステージが変わっても注目され続けてきた。

しかし、10年のドラフト1位でプロ入りした後の成績を振り返ると、1年目の11年は6勝6敗、翌12年は5勝8敗。
以降は右肩の故障もあって1軍での登板機会はめっきり減り、成功しているとは言いがたい。

そのため、世間の目は必ずしも温かいものばかりとは限らないが、今も多くの人が斎藤の投げる姿に注目する現実には、ただ驚くしかない。

●大谷翔平に群がる報道陣、その脇を歩き去る斎藤佑樹

実際、斎藤を取り巻く報道現場の空気感は、プロ入り当初とはだいぶ変化した。今や、日本ハムの報道の主役は、完全に大谷翔平選手にシフトしている。

身長193センチの大谷が動けば、その後ろには多数のカメラマンが列をなすように続き、囲み取材では人が何重にも織りなして大きな輪ができる。
時には、その脇を斎藤がたった1人ですり抜け、足早に移動する姿も見られるようになった。

とはいえ、現在も斎藤には登板後などのタイミングで会見の場が用意され、多くの報道陣が集まる。

http://dailynewsonline.jp/article/1098311/
ビジネスジャーナル 2016.03.04 07:01














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昨年11月に野球賭博への関与で日本野球機構から無期失格処分を受け、巨人から解雇された松本竜也元投手(22)が3日発売の週刊文春で“紙爆弾”を投下。2日に行われた日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に6-3で勝利したチームに波紋を呼んだ。

 “賭博3兄弟”が2週続けて週刊誌上を賑わした。先週の笠原将生元投手の独占告白は反省の弁が大半だったが、松本氏の「懺悔告白」は衝撃的だ。

 チーム内に蔓延した「ギャンブル汚染」の実態を赤裸々に告白。トランプやマージャンだけでなく、ノック練習にも賭けていたと暴露。さらにはチームの現役選手と現在、トランプ賭博の勝ち分約100万円の回収を巡りトラブルになっていることも明かした。

 松本氏は当事者間で返済の「話はできていた」と恐喝を否定するが、球団側は文春に「松本竜也氏の行為は極めて問題があることから警察や当球団の代理人である弁護士に相談した上で、当該代理人を通じて松本氏本人に書面で警告しているところ」と回答している。

 また松本氏は現役選手が賭博にのめりこむ様子を「アホなんですよ」とバッサリ。「勝ち分が1000万円くらいまでいった人がいますよ。いろんな人に負け分があって、そのまま」とさらなる火種までにおわせた。

 チームにもオープン戦前に誌面の内容が伝わり、波紋が広がった。球団関係者は「(解雇された)連中から負け分を払うよう、追い込まれている若手がいるとは聞いていた。(選手周辺にも)『あいつが金を返さない』といい回っている」と証言する。ただチーム内からは現役選手に対し「自分らで勝手にやってるんだから自分らの中で始末をつけろと。負け分をドサクサでなかったことにしようとして結局、球団に泣きつくなんて」との苦言も聞かれた。

 現在は地元香川で土木現場のバイト暮らしという松本氏は「僕には野球しかない。もう一度、マウンドに立って勝負したい」「海外を視野に入れています。やるんだったらメジャー」などと現役復帰への意欲を語っているが、元同僚は「だったら何でこんなマネをしたんだ?」と指摘する。平成の“黒い霧”は、まだ晴れないのか。 (笹森倫)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000010-ykf-spo
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◆「清原和博」容疑者の留置場生活 3人部屋を独占し、1日3食では“足りない”

2月2日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕、23日には使用容疑で再逮捕され、目下、囚われの身にある清原和博(48)。
「週刊新潮」3月3日発売号が、その留置場生活の模様を報じている。

 ***

清原は、東京・霞が関にある警視庁本庁の3階の留置施設で、ひたすら孤独と向き合う日々を重ねている。

留置場関係者によれば、「本庁の留置場は、南西の方角にあたる総務省側に位置しています。
定員3人の部屋が8つあり、そのうちの一室を、清原は1人で使っているのです」
 
起床は朝6時台。掃除や朝食を済ませて軽い運動をこなし、取調室へ。
昼を挟んで取調べは続き、18時の夕食以降は「自由時間」、21時に消灯……というのが1日の流れ。
“個室”をあてがわれている清原とは事情が異なり、周囲の房では次々に留置者の顔ぶれが変わっていく。

中にはこんな隣人も。

「隣の部屋には一時期、靖国神社のトイレに爆薬を仕掛けた韓国人の全昶漢(チョンチャンハン)も留め置かれていました」(同)

気が抜けない生活ではあるが、一部で報じられていた“夜泣き”あるいは“取調べですすり泣き”とは異なる様子で、

「最近では落ち着きを見せており、房内でも静かに過ごしています。食欲はとにかく旺盛。
支給される3食では『量が足りない』とこぼしているくらいです」(捜査関係者)

禁断症状のヤマ場も過ぎて、消灯後は連日の安眠が続いている……そんな警察式“オーバーホール”生活であった。

 ***

「週刊新潮」3月3日発売号では、清原が行った“お遍路”で親交のあった僧侶のコメントも掲載。
「空海の伝記」と「八十八カ所の地図つきガイドブック」を差し入れたエピソード等を紹介している。

※「週刊新潮」2016年3月10日号 掲載

写真:




デイリー新潮 3月2日(水)18時15分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160302-00506253-shincho-soci
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