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野球

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エース・藤浪晋太郎がWBC帰還後、「リラックス投法」なるフォーム改造を急に始め、黒星スタートとなった。藤浪が“自分探しの旅”に出てしまった以上、「先発、救援ともに不安」ということになるが、補強には“制限”がある。
 「外国人枠を見ると、メッセンジャー、マテオ、ドリスの3投手を一軍登録しています。外国人投手4人は登録できないルールになっているので、投手補強の選択肢は国内トレードだけ」(在阪記者)

 同一リーグでの投手交換トレードはまとまりにくい。「斎藤の6日の初登板をセ・リーグの偵察部員も見ていた」との話も聞かれた。
その偵察部員が阪神スタッフか否かは確認できなかったが、こんな情報も入手。

「斎藤を蘇生できると見られるチームが特にそうなんですが、彼はセ・リーグ向きだと解釈されています。斎藤の武器は制球力でもなければ、球威でもない。セットポジションでのクイック、牽制の巧さなんです。投手が打席に立つセ・リーグは伝統的に投内連携プレーの練習に時間
を多く割きます。斎藤は走者にモーションを盗まれて盗塁を許したとか、ガンガン走りまくられたなんてことは一度もない」(前出・球界関係者)

 今後、斎藤が先発、救援のどちらに活路を見出すのかは分からない。しかし、リーグワーストの失策数を数える阪神にとって、ディフェンスに長けた斎藤は確実に戦力になる投手なのだ。

http://npn.co.jp/article/detail/10334803/

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左太もも裏肉離れのため二軍・鎌ケ谷でリハビリ中の日本ハム・大谷翔平投手(22)の痛々しい患部が17日、あらわになった。

リハビリ3日目となったこの日、大谷はウエートルームで初めてバイクをこぎ、連日続けている高酸素カプセルと超音波治療を継続した。
福田トレーナーは「まだ痛みがあるので(歩行練習は)明日、朝の様子を確認してから。
できるようならウエート場で歩くかもしれない。外に出ることはありません。
まだ本人が痛がっているので患部のストレッチで様子を見ながら」と語り、これから始まるリハビリロードの長さを示唆していた。

一方で、その大谷はこの日の昼食に鎌ケ谷スタジアムを訪れた際に前日までしていたテーピングをしておらず、内出血した“患部”を初めてメディアの前にさらす場面があった。本来の患部は左太もも裏だが、内出血した血液は重力に従って下へ降りてくる性質があるためその箇所が現在は左ふくらはぎ上部に移動。
写真のように痛々しい状態になっている。

画像・詳細はソースにて
http://news.livedoor.com/article/detail/12946789/
2017年4月17日 14時12分 東スポWeb 
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16日、「S☆1」(TBS系)にVTR出演した野村克也氏が、同日に行われた中日-巨人戦で、阿部慎之助(巨人)の走塁に苦言を呈した。

阿部は5回無死走者なしで迎えた第2打席、遊ゴロを放つも一塁手前でアウトに倒れる。
野村氏はこの走塁に「阿部も張本になっちゃったな。走らない」とバッサリ。

また、野村氏は「(張本氏が)ピッチャーゴロをカーンと打つだろ。あいつは一歩も走らない。ベンチ帰っちゃう。
日曜日に喝とかやってるじゃない。お前にそんなことを言う権利はあるか」と張本氏に喝を入れていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00112772-baseballk-base
ベースボールキング 4/17(月) 0:50配信

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「いよいよ、ヤバイ状況になってきた」

そうこぼすのは、芸能関係者だ。2016年6月に覚醒剤取締法違反で懲役2年6月(執行猶予4年)の有罪判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏が失意のドン底にいる。
「後見人」「弟分」と呼ばれた男性Aさん(43)が4月8日に都内で“謎の死”を遂げたのだ。

Aさんは東京・六本木で飲食店を経営。16年3月に清原氏が保釈された際は、自ら車で出迎え、千葉の病院まで送り届けた。病院に集まった報道陣に焼肉弁当をふるまったのも、同氏だった。
前出関係者によれば「Aさんは清原の大ファンで、逮捕前はプライベートの運転手も務めていた。
清原の面倒を見ていたのはAさんで、一緒にゴルフや国内旅行に出掛けていた。
逮捕後、それまで親しかった人が清原の元を離れていくなか、Aさんは変わらず交遊を続けていた。清原は『親友はアイツだけや』と公言していた」という。

Aさんの死因については不明だが、遺体は司法解剖に回されたという。
スポーツ紙記者は「持病が悪化し容態が急変したという話もあるが、プライベートで女性トラブルを抱え『死んでやる!』とわめいていたという情報もある。
当局は自殺の線も含めて捜査している」と話す。

親友の急死に清原は意気消沈。
Aさんの出身地である愛知県稲沢市で11日午後8時に営まれた葬儀に参列したものの、
目はおぼろげで、マスコミの取材には「あまりのショックに言葉が出ません」と力なく答えるのがやっとだった。

清原は薬物依存を断ち切るため、地元大阪の病院に入院していたが、昨年末までに都内に移住。
“完治”したわけではなく「入院生活に飽きてしまったというのが正直なところ」とは関係者。
その後はAさんらと派手に飲み歩く姿も目撃されていた。

「持病の糖尿病も悪化し、即入院レベルのようです。薬物治療も途中で投げ出してしまった。
これまではギリギリのところでAさんが手綱を引っ張っていたが、彼もいなくなってしまった。
もともとメンタルの弱い清原だけに、自暴自棄にならないか心配です」とは前出の芸能関係者。

現在は何をしでかすかわからない清原を格闘技関係者が“保護”しているという。
現実逃避のために、再び薬物に手を出さなければいいが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1300041/
2017.04.13 09:00 トカナ

【【いよいよヤバイ?】Aさんの急死で清原和博氏、血糖値は即入院レベル、依存症治療も放棄】の続きを読む

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