ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20181211-00000630-san-000-2-view

 衣料品通販サイト「ZOZO TOWN」を運営するゾゾの前沢友作社長(43)は11日、球団保有への意向を一時断念することを、自身のツイッターで明らかにした。

 前沢社長はツイッターで「複数の球団オーナー様や野球関係者様との面会を通し、球団保有の可能性を探ってきましたが、近々での球団保有はいったん断念することにしました」とし、「残念ですが、引き続き別の形で野球界に対する応援ができればと思います」とつづった。

 さらに、前沢社長はツイッターで「今回は努力と勉強不足でした。夢は夢として、諦めず持ち続けたいと思います」として、将来的な球団保有には意欲をのぞかせた。

 前沢社長は今年7月17日、自身のツイッターで「プロ野球球団を持ちたいです。球団経営を通して、ファンや選手や地域の皆さまの笑顔を増やしたい」などとつぶやき、球団保有への思いをツイッター上で述べていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000630-san-base

【【球団保有の意向】ゾゾの前沢友作社長「いったん断念」 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
d6a54_50_895fbc3a_d683077e-m

 渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内のホテルで開かれた巨人・原辰徳監督(60)の殿堂入りを祝う会に出席した。

 原監督は冒頭のスピーチで壇上から渡辺主筆に向けて「本当にご無沙汰しております」とあいさつ。最前列のテーブルに座る渡辺主筆も左手を挙げて静かにうなずくと、原監督はさらに言葉を続けた。

「いつも、監督の時にいい成績であっても悪い成績でも報告しに行き、いろいろなお話を聞きました。野球の話は本当にご報告、10分くらいだと思います。あとは主筆の経験談であったり社会情勢、経済、政治であったり。僕はもう楽しくて、自分のちっぽけな、悩んでいることも大したことないと思って、また来季もジャイアンツの指揮を執ろうと思ったものです」

 渡辺主筆は8月中旬に自宅で転倒し、頸椎の一部を骨折。入院生活を送っていたが、11月に一部で“死亡説”が流れ、同下旬には山口寿一オーナーが「全くのデマ」と完全否定する事態となっていた。

 約5か月ぶりに公の場に姿を見せた渡辺主筆のテーブルには、公務の合間を縫って駆けつけた安倍晋三首相や球団OBの王貞治ソフトバンク球団会長ら大物がズラリ。政界、財界、巨人の球団関係者や高橋由伸前監督、首脳陣、選手ら560人が参加し、盛大なパーティーとなった。


2018年12月10日 20時43分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1216252/

【【生存確認!】渡辺恒雄氏が5か月ぶり公の場 原監督祝う会に出席し“死亡説”払拭】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
news_20181209134610-thumb-645xauto-149242

「全然笑えない」「人が死ぬかもしれないんだぞ」――。2018年12月8日放送の「中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞」(フジテレビ系)のワンシーンに、インターネット上で批判や疑問の声が相次いでいる。

問題視されているのは、番組側が頭部死球を「珍プレー」として紹介したこと。ボールが直撃する瞬間に「ドカ~ン!」というナレーションを入れるなど、危険なプレーを茶化すように扱っていた。

■「ハッハッハッ、痛いな~」

番組で紹介されたのは、6月12日の西武-ヤクルト戦、西武の先発カスティーヨ選手の投じた一球が、ヤクルトの中村悠平選手の頭に直撃した場面。この投球は危険球と判定され、カスティーヨは退場処分を受けている。

死球を受けた中村選手はグラウンドに倒れ込み、球場は騒然。そのまま担架に乗せられ、近くの病院へ運ばれた。結果として、大きなけがを負うことはなかったが、死球の影響で翌日の試合を欠場している。

このように、一歩間違えれば大きな事故に繋がりかねない危険なプレー。これを、今回のフジ番組は「珍プレー」の1つとして、面白おかしく紹介していたのだ。

まず、中村選手の頭にボールがぶつかった瞬間、ナレーションを担当するお笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也さん(42)は、

「これもらったよ!あ~、ハッハッハッ、痛いな~!」
とアテレコ。中村選手が頭を押さえてグラウンドにうずくまると、ナレーションでは「頭抱えちゃいたいぐらい(痛い)!」。

さらに山崎さんは、死球の場面をスロー再生したVTRにあわせて、

「これ見て! 確実に......(直撃の瞬間)『ドカ~ン!』って」
とも実況していた。そのほか、ボールが頭部に直撃する瞬間には、「ドカッ」というコミカルな効果音も流れていた。

■死亡事故があったばかりなのに...

その後も、番組側の「おふざけアテレコ」は続く。例えば、担架で運ばれる中村選手が、自分の名前を「キムラです」と間違えたり、それに小川淳司監督がツッコミを入れたりするなどだ。

こうしたVTRの内容には、スタジオ出演者から「うわっ...」「シャレになんないから、頭は」といった声も出た。また、ワイプ画面には中居さんの顔が映っていたが、明らかに眉をひそめていた。

視聴者からも、批判や疑問の声が相次いだ。ツイッターやネット掲示板に、

「笑いにしていいやつじゃないじゃん、シャレになんないやつじゃん」
「下手すりゃ命に関わるような事故を笑いものにするだなんて」
「本当に危険なものを面白おかしく扱うのはやめて欲しいな」
といった投稿が続出しているのだ。なかには、「フジテレビ野球」の公式ツイッターに対して、「頭部死球は珍プレーじゃありません。命に関わります」と苦言を呈するユーザーも出ていた。

試合中の事故をめぐっては、熊本西高校の野球部員(16)が11月18日、頭部付近に死球を受け、外傷性くも膜下出血で死亡している。それだけにネット上では、この事故を引き合いにしながら、

「ほんと軽率だと思います...」
「亡くなった人出てるのに平気でネタにするのが許せん」
と番組側を批判するユーザーの姿も目立っていた。

2018/12/ 9 13:46
https://www.j-cast.com/2018/12/09345604.html

【【フジテレビ】頭部死球をネタに「おふざけ実況」... フジ「中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞」に批判殺到 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20181210s00001173076000p_thum

日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が9日、都内で行われた母校の早大野球部OB会が主催する野球振興・普及イベントに参加。
競技人口の増加を目的としているため、野球チームに所属していない小学生らと交流して
「こういう取り組みは素敵なこと。野球人として大事なことだと感じて参加させていただきました」と笑顔で語った。

小学生たちの無邪気な姿を過去の自身と重ね合わせた。
小学生時代に憧れだった選手を問われ、98年夏の甲子園で横浜高のエースとして決勝ノーヒットノーランの偉業も達成した松坂(中日)の名前を挙げ
「松坂さんの姿を見て甲子園に出たいと思ったし、プロ野球選手にもなりたいと思った」と振り返る。
群馬の実家でテレビにかじりついていた当時10歳の少年は8年後の06年夏に早実のエースとして
田中(現ヤンキース)擁する駒大苫小牧と決勝引き分け再試合の激闘を演じて優勝。
松坂と同じように高校野球を盛り上げ、全国にフィーバーを巻き起こした。

早大を経て11年にプロ入りし、2年間で計11勝を挙げたが、その後は今季までの6年間で4勝。
今季は2年ぶりに未勝利だった。
オフのテーマは「球速のアップ」に設定。
メジャーも含めて野球関連の書物を読みあさるなどトレーニング法も勉強し、近年は140キロ台前半でもある球速を上げるために無休で自主トレを続けている。

このまま終わるつもりはない。プロ9年目となる来季の目標は「先発でも、中継ぎでも、とにかくチームに貢献すること」に設定。
有意義な時間を過ごした右腕は「野球選手として、まだまだ頑張らないといけない。少年たちの姿を見ていると、僕が野球を始めた時の気持ちを思い出します」と目を輝かせた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/10/kiji/20181209s00001173314000c.html 
【【日本ハム・斎藤佑樹】オフのテーマは“球速のアップ” 無休で自主トレ 】の続きを読む

このページのトップヘ