ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

 タレント・濱松恵(34)が14日、ブログを更新。有名プロ野球選手たちと合コンしたところ、いきなり部屋に誘われたり、スカートをめくられたとして「ドン引きする態度に開始1時間で怒りMAX」「クズでゲスでとにかく気持ち悪い」などと怒りを記した。関東の球団であることを匂わせている。


 「プロ野球ゲス合コン」のタイトルで投稿。濱松は人生初だという合コンを「某有名プロ野球選手たち」と行ったとしたうえで「その人たちが…クズ過ぎてある意味人生最大のインパクト(笑)」といきなり告発モード。

 「年下のくせに挨拶も出来ない」「えっ、野球選手って普段からこんななの?!」「いきなり部屋に誘ってくるわ、スカートめくるわ、クズでゲスでとにかく気持ち悪い。3522、3522ってうるさいよ!
お前の部屋番号どうでもいい」と荒れた宴席の様子を明かした。

 さらに「ノンスタイルの井上さんの悪口ずっと言ってたけど…あなた達とは大違いです。
井上さんは根は真面目な人ですから」とも。

 「俺を誰だと思ってんだっ…って態度」「女の前でチームメイトや監督さんの悪口言ってるようじゃ、今シーズン全て空振り三振!かな。喋る内容も低レベルで、私生活で空振りしてるよ(笑)」と酷評したうえで
「K-1や、柔道や、フィギュア選手と付き合ってた時はみんな、礼儀正しかったのに…」
「狩野さんや豊本さんがものすごく良い男に見えちゃった(笑)」とドサクサまぎれに、自身のお騒がせ歴も引き合いにした。

 「日本人の恥」「プロ野球選手という名のセクハラ集団」とおさまらない様子で「また飲もう!ってLINE来たけど…
2度と会いませんからー!!」「この球団にセクハラで訴えたいくらいだよ。早く関東から出てって下さい」と結んでいる。
デイリースポーツ 5/14(日) 20:53配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000171-dal-ent 
画像 濱松恵
no title

【【関東の球団?】タレントの濱松恵(34) 有名プロ野球選手らと合コンも「セクハラ集団」「クズでゲス」と暴露】の続きを読む

Yu_Darvish_on_June_30,_2014

ダルビッシュ有(30)が5月7日にブログを更新し、「私ごとですが、次男が僕の小さい時にそっくりなんですよ」と、次男が自分似であることをアピールした。
この発言がネット上で物議を醸している。ダルビッシュには実子が4人おり、前妻・紗栄子(30)との間に生まれた2人の男児と、 現妻・山本聖子(36)との間に生まれた2人の男児、そして山本の連れ子を含めて5人の男児の父親であるが、「次男」がどの子供をさしているのか、ということだ。

情報ニュースサイト「AbemaTIMES」では「元妻でタレントの紗栄子との間に生まれた次男がとても良く似ていることを紹介」とはっきり明記されている。
ネット掲示板では「え、紗栄子との子が似てるならそりゃよかったね」「ダル似だったのか?」と祝福と戸惑いの声が上がった。

というのも、紗栄子にはかねてよりアンチ層による根拠なき「不倫託卵」が疑われており、ネット上で議論が巻き起こったことがあるからだ。
疑いのまなざしを向ける人々は「長男はダルビッシュに似ているが、次男はベビーシッターの男性に似ている」と決めつけ、
ダルビッシュがDNA鑑定を要求したのだが、紗栄子がそれを拒否したという嘘かホントかわからない噂も広がった。
次男が生まれた翌年に2人は別居、さらにその翌年の2012年に離婚が成立している。

この経緯を踏まえ、ダルビッシュが紗栄子との次男を「自分似」と主張しているのであれば、紗栄子にかかったあらぬ疑いを晴らすための行動と取ることができる。
しかし、ダルはブログに自身の1歳になる前の写真を上げ「本当によく似ていて不思議に感じたりします」とコメントを添えているが、どちらの次男なのかは明記していない。
紗栄子との間の次男はすでに7歳、一方、聖子との間の次男(一家においては三男となるが)は今年の3月に誕生したばかりで、
ダルビッシュが投稿した写真の年齢からすると、ダルにとっては血縁的に第三子となる2歳の男児、あるいは第四子となる生後数カ月の男児を指していると考えるのが自然ではないだろうか。

また、聖子のTwitterでは前夫との第一子を長男、ダルビッシュとの第一子を次男、第三子を三男と呼んでおり、そのツイートをダルビッシュがリツイートしたりしていることから、
現在のダルビッシュの認識では「次男イコール聖子との第一子」と捉えていると思われる。
ダルにとって、紗栄子との間にもうけた子供たちも我が子であることはもちろん変わりないが、あくまでも今回取り沙汰されたブログでの「次男」発言は、紗栄子の件とは無関係のようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1310412/
2017.05.14 19:00 messy / メッシー 
【【紗栄子にかかる“託卵疑惑”の払拭に?】ダルビッシュ「次男は僕そっくり」発言が物議!】の続きを読む

20170413-00010001-nishispo-000-1-view

ペナントレースが盛り上がりを見せる中で、すっかり音沙汰がない状況なのがソフトバンク・松坂大輔投手(36)だ。
今季はオープン戦の最終登板で7回をノーヒットに抑えて復活への期待は高まったが、今や再びリハビリ生活に戻っている。
3年契約の最終年。苦しむ平成の怪物は今、何をしているのか。

チームが徐々に調子を取り戻しつつある一方で、復活を目指す松坂は苦しい日々を送っている。
現在は右肩の不調のためリハビリ組でノースロー調整を続けている。

筑後のファーム施設では表に出てくることもあまりなく、ウエートルームで黙々と汗を流すなどしている。
最近は数日間、福岡を離れることも多く、関東地方の施設で治療を行っているという。
最終的に右肩の手術に踏み切り登板なしに終わった移籍1年目にも見られた動きだ。

詳細についてはベールに包まれている部分が多く、状況を知る一部の関係者も口を閉ざしている。
ただ、苦しい状況であることは確かだ。
チーム関係者は「まずは痛みが取れて、投げられるようにならないことにはどうしようもないでしょうからね。
今年は、というところもあっただろうし、今は気持ちの面を保つのも大変だと思う」とおもんぱかった。

実際のところ今季は復活への期待が限りなく高まっていた。
昨年末、プエルトリコのウインターリーグに参戦。右肩の不安も緩和され「投げているときのストレスが格段に減った」(松坂)。
キャンプでも精力的に投げ込んだ。オープン戦でも順調に登板を重ねて、3月25日の広島戦(ヤフオクドーム)では7回をノーヒットに抑えた。

開幕ローテからは漏れたが、投球内容のインパクトは十分だった。倉野投手統括コーチも「本人にとってもチームにとっても大きい投球だった。
何かあったときに助けてくれる選手」と明言。
バックアップの筆頭候補となった。王球団会長も「選手はこういう変化もできるんだということを見ていただきたい」と復活を信じていた。

しかし、これがおよそ1か月前に暗転した。
左ヒジの張りによる和田の登録抹消にともない、一軍初先発のチャンスが訪れながら、右肩の痛みによりリハビリ生活に逆戻り。そして今に至っている。

1年目は登板なし。2年目は1試合の登板のみに終わった。そして迎えた3年契約最終年――。
当初は軽症と見る向きもあったが、初年度と同じく長いリハビリに専念する苦しい日々となっている。
今季中に再び先発のチャンスをつかめるのか。苦しい状況に立たされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000005-tospoweb-base
東スポWeb 5/13(土) 11:03配信

【【プロリハビラー】松坂大輔は今どこで何を 4・12右肩の違和感訴えてから1か月】の続きを読む

2016042100211_1

 「マイナビオールスターゲーム2017」の開催要項発表会見が11日に都内のホテルで開かれ、故障リハビリ中の日本ハム・大谷翔平(22)を巡り虚々実々の駆け引きが行われた。

 会見には昨季両リーグの優勝監督で球宴の指揮を執る全パの日本ハム・栗山英樹監督と全セの広島・緒方孝市監督が出席し、「相手リーグで注目の選手は?」と質問されると、それぞれサプライズ返答。

 「嘉男(よしお)でしょう。やはり素晴らしい選手ですよね。さっき(控室で)緒方監督にも『(抑えるのが)大変でしょう』と言ったんですよね」

 全パの栗山監督はこう打ち明けた。日本ハム監督就任1年目の12年だけ上司と部下の関係。翌年オリックスに交換トレードした因縁のある糸井の名前をあえて挙げた。

 全セの緒方監督も負けじと「僕が一番見たいのは大谷君です」とズバリ。その後あわてて「すいません。ケガを完全に治すのが大事ですが」と栗山監督の立場をおもんばかりフォローした。

 本来なら球宴の金看板、注目度断トツの大谷だが、故障リハビリ中で先行きは不透明。それだけに「大谷」に関する話題は避けて通る雰囲気があった記者会見で、緒方監督は図らずも核心を突いたのだ。

ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20170513/bbl1705131530005-n1.htm

【【主催者側も躍起】日本ハム・大谷翔平の「球宴出場」準備OK! 今季登板ゼロでも野手で選出→投手で登板可能】の続きを読む

このページのトップヘ