ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

20141015062848101

侍ジャパンが無敗の快進撃で準決勝進出を決めたWBCについて、9日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」では野球に興味がない出演者から異論が続出した。

ダウンタウン・松本人志が「(盛り上がりに)水を差すようですけど、試合、長くないすか?」と口火を切ると、フジテレビの山崎夕貴アナウンサーも「ちょっと長いですね」とウンザリした表情。

松本は「なんで(試合開始が午後)7時からなの?5時で良くない?4時でもいいかも」「ツーアウトで終わりにするか、6回で終わりにするとか、ホームラン打っても(ダイヤモンドを)回らないとか、なんかしないと」と、時短提案をたたみかけた。
社会学者の古市憲寿氏もWBCには「全然見ないですね」と素っ気なく、20パーセント超えを連発する視聴率にも「これ、8割は見てない訳ですよね。大多数は見ていない」とバッサリ。

松本が侍ジャパンのDeNA・内川聖一を「この人、なんか日本昔ばなしに出てきそうな」と表すると、MC・東野幸治の顔にツバを飛ばすほど大笑いした山崎アナは「すみません、先輩(元フジテレビアナの長野翼さん)のダンナさんなんで」と言い訳しつつ、なかなか笑いが止まらなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000048-dal-ent

【【WBC批判】社会学者の古市憲寿氏、20パーセント超えを連発する視聴率に対し「これ、8割は見てない訳ですよね。大多数は見ていない」】の続きを読む

spo17031208000026-p1

ソフトバンク松坂、無念!右足痛め4回途中緊急降板
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1794134.html

<オープン戦:西武-ソフトバンク>◇18日◇メットライフドーム

ソフトバンク松坂大輔投手(36)が4回途中で右足内転筋を痛め途中降板した。

4回、2死一、二塁で岡田に四球を出したところで佐藤投手コーチがマウンドへ。
無念の交代となった。3回2/3、1安打4四球で4失点。
松坂
「そんなに長引くものではないと思っている。初回から(違和感が)あった。
あきらかに投げ方が違った」と悔しさをにじませながら話した。

開幕ローテーション入りは極めて難しくなった。

【【プロリハビラー】 松坂大輔投手。 開幕ローテション入りが極めて困難に。 右足内転筋を痛め降板。】の続きを読む

20170318-00000527-sanspo-000-3-view

サンケイスポーツ 3/18(土) 14:47配信

 (オープン戦、西武-ソフトバンク、18日、メットライフ)開幕ローテーション入りを目指す松坂大輔投手(36)が古巣相手に先発したが、3-1の四回二死満塁の場面で途中降板した。この回右脚を気にする仕草を繰り返し、佐藤投手コーチがマウンドへ向かった。

 松坂は一回、二回はテンポのいい投球で無失点に抑えたものの、三回に永江の右犠飛で1失点。四回は2番手・加治屋が、永江に走者一掃の二塁打を浴びた。松坂は3回2/3を1安打4失点。結果が出ず、ベンチでの表情は曇っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000527-sanspo-base

【【なんか様子がヘンです…】松坂大輔投手(36)しきりに右足を気にし降板 3回2/3を4失点】の続きを読む

20170317-00000149-spnannex-000-12-view


 侍ジャパンの中田翔内野手(27=日本ハム)にカージナルス、レッドソックスのメジャーリーグ2球団が興味を寄せていることが分かった。中田は順調にいけば今季中に国内フリーエージェント(FA)権、来季中に海外FA権を取得。1、2次ラウンドのような活躍を米本土でも見せれば、「NAKATA」株が急騰しそうだ。

 中田はWBC1、2次ラウンドを終えて、3本塁打、8打点はいずれも4番・筒香と並んでチームトップ。12日の2次ラウンド・オランダ戦では3試合連続本塁打、タイブレークの延長11回には決勝2点打と計5打点の大暴れを見せた。15年のプレミア12では3戦連続決勝打を放ち、打点王とベストナインを受賞。国際舞台で勝負強さを発揮する中田の獲得に関心を持つのが、カージナルスとレッドソックスだ。

 カ軍はワールドシリーズ11回優勝の名門。田口壮(現オリックス2軍監督)が活躍した以外は日本選手になじみの薄い球団だったが、同じナ・リーグ中地区でカブスが急速に力を上げ、従来の国内ドラフトを軸にしたチームづくりだけでは競えないと方向転換した。特に環太平洋スカウト部門に注力し、15年オフは呉昇桓(オ・スンファン)(元阪神)を獲得したほか、前田(現ドジャース)の争奪戦にも参戦。関係者は「松田(ソフトバンク)の獲得にも動いていた」と明かす。

 こちらも世界一8度の名門・レ軍は、今季は日本選手不在となったが、過去には松坂(現ソフトバンク)、上原(現カブス)ら数多くの選手が在籍した。2月の日本ハムアリゾナキャンプには環太平洋スカウトを派遣していたが、一人だけだった。視察予定を取りやめた他のレ軍スカウトは「大谷のケガ(右足首痛)に加え、中田が(国内調整のため)参加していなかったから。中田がいれば見に行っていたのだが」と理由を説明した。

 中田は順調なら海外FA権を来季中に取得。自らの先行きについて「今はあまり考えられる状況ではない」と言葉を濁しているが、メジャー球団は獲得可能選手としてリストアップしている。14年、昨年と2度の打点王を獲得したクラッチヒッターぶりを、世界の舞台で一段と輝かせる男。2次ラウンドF組を戦う米国やドミニカ共和国などが擁するメジャー一線級の投手を叩けば、注目度はさらに高まる。侍ジャパンを世界一に導く活躍を、世界が見ている。

 ≪両球団ともに一塁手が手薄≫カージナルスもレッドソックスも一塁手は手薄だ。カ軍はこのオフにモスとホリデーが抜け、昨季一塁で69試合に先発したアダムズは打率・249と不安定。昨季打率・271、21本塁打、68打点のカーペンターが守ることになりそうだが、本職は二塁と三塁だ。
レッドソックスでは昨季30本塁打を放った一塁手のH・ラミレスが右肩痛を抱えるためDHに回り、新加入モアランドが守る見込み。状況が改善されなければ、中田への「ニーズ」が高まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000149-spnannex-base

【【野球】中田翔獲得にメジャー名門2球団が興味 来季中に海外FA権取得】の続きを読む

このページのトップヘ