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 【ミネアポリス時事】米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(23)が8日、右肘の内側側副靱帯(じんたい)損傷のため10日間の故障者リスト(適用は7日から)に入った。
靱帯修復手術を受ければ、1年以上の長期離脱を強いられることもあり、電話での記者会見に応じたエプラー・ゼネラルマネジャー(GM)は「希望としては手術は避けたい」と語った。

 手術を回避したとしても、前半戦終了までに投手としての復帰は絶望的な状況。指名打者としてファン投票の候補入りしているオールスター戦(7月17日、ワシントン)の出場も流動的となった。 

時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000081-jij-spo

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 7日ロイヤルズ戦は4回63球で緊急降板

【MLB】大谷翔平、右肘靱帯損傷でDL入り PRP治療と幹細胞注射で復帰目指す
エンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
 エンゼルスは8日(日本時間9日)、大谷翔平投手を右肘内側側副靱帯の損傷により、故障者リスト入りさせると発表した。

【動画】華麗なフィールディングに、“えげつない”変化球…DL入り前最後の投球となった大谷の7日登板ハイライト

 大谷は6日(同7日)の本拠地ロイヤルズ戦に先発したが、4回63球で緊急降板。4回を4安打4奪三振3四球1失点(自責1)で勝敗はつかなかったが、63球のうち33球がストライクと制球が荒れていた。当初は右中指にマメができたことが降板理由と発表されていた。

 球団によれば、7日(同8日)にロサンゼルスでスティーブ・ユン医師の診断を受け、PRP多血小板血漿(PRP)治療と幹細胞注射を受けたという。3週間後に再び患部の状態をチェックし、その後の治療方針を固めるという。

 ベーブ・ルース以来の二刀流として全米を沸かせている大谷は、これまで投手として9試合に先発し、4勝1敗、防御率3.10の成績。打者としては34試合に出場し、6本塁打20打点、打率.289の成績を残していた。

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00136467-fullcount-base 
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 プロ野球のやじが波紋を呼んだ。3月31日から4月1日に広島市のマツダスタジアムであった広島-中日戦で、中日ファンと見られる男性が応援歌に乗せて「原爆落ちろ」などとやじを飛ばす動画がインターネットで公開された一件。サッカー・Jリーグなどと違ってやじの規制のないプロ野球に、やじは必要なのかを考える。

球団への制裁なし

 「原爆落ちろ」の動画が投稿サイトにアップされると、批判がわき起こり、やじを飛ばした男性はツイッター上で謝罪。アカウントはすでに削除されたこともあり、広島、中日両球団とも投稿者の特定などを行う意向はないという。日本野球機構(NPB)は「試合観戦契約約款」で、周りに迷惑をかける人を管理者が排除するように定めている。今回の件はその範囲内の事案としており、球団や個人に制裁を加えることは検討していない。

https://mainichi.jp/articles/20180607/ddn/010/070/007000c

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大谷二刀流に元メジャー球団社長が異論「私なら一つの道で桁外れの存在に」

■メジャーでも二刀流を貫く大谷にサムソン元マーリンズ球団社長が異論

 メジャーで“二刀流センセーション”を巻き起こしているエンゼルス大谷翔平投手。米国でも大きな注目を浴びる中、意外な人物が二刀流に対して異論を唱え、話題になっている。米テレビ局「CBSスポーツ」が伝えている。

 昨季までイチロー外野手が所属したマーリンズはデレク・ジーター新オーナーが就任すると、ヤンキースにジャンカルロ・スタントン外野手をトレードに出すなど主力選手を次々と放出するファイヤーセールを敢行。
フロントの人事も刷新した。デビッド・サムソン氏も当時チームを離れた一人。球団社長を退任した同氏は現在、CBSスポーツの解説を務めており、同局の番組内で大谷に対する持論を示した。

「ショウヘイ・オオタニに対する“ベーブ・ルース2世”という誇大宣伝はホンモノでしたよね?」

 司会者にそう質問されると、サムソン氏は「ノーだ。ベーブ・ルースは1人しかいない」と一笑。そして、シーズン開幕直後から大きなインパクトを残した二刀流について異論を唱え始めた。

■「オオタニのプレーを見るのは大好きだが…」

「オオタニのプレーを見るのは大好きだが、彼は現時点で打者としては300打席、投手としては130イニングのペースだ。
彼はマウンドで活躍している。打撃もいい。だが、個人成績でみれば平均的だ。
二刀流ということを考えれば、エキサイティングなことだ。私も彼は二刀流を実現できるというグループの一人だが、開幕前に我々が話していたことがまだ私の頭の中に残っている。
片方に集中してサイ・ヤング賞やMVPを獲得するのはどうだろう、ということがね」

 サムソン氏はこう語り、「二刀流で平均を少し上回るだけなら、私なら一つの道で桁外れの存在になりたい」とも付け加えている。

 大谷はここまで投手として8登板で45回1/3を投げ、4勝1敗、57奪三振、防御率3.18。打者としては33試合で128打席に立ち、113打数32安打、打率.283、6本塁打、20打点、1盗塁、出塁率.367、長打率.531となっている。

 メジャーで100年ぶりの道を切り開く大谷に対し、マーリンズ前社長は“一刀流”を極めるべしという持論を展開していた。

Full-Count編集部
https://full-count.jp/2018/06/05/post135394/
https://full-count.jp/2018/06/05/post135394/2/
【【一刀流推奨?】元MLB球団社長が大谷の二刀流に異論「投打共に大谷の個人成績は平均的だ。私なら一つの道で桁外れの存在になりたい」 】の続きを読む

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