ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

ソフトバンク・松坂大輔投手(36)の1軍昇格が立ち消えになった。
左肘の張りで11日に出場選手登録を外れた和田毅投手(36)に代わり、15日のオリックス戦(ヤフオクドーム)で今季初登板初先発する予定だった。
代役は昨季まで5年連続で開幕投手を務めたベテラン・摂津正投手(34)が有力になった。

松坂は3月25日の広島戦(同)で7回ノーヒットノーランの好投を見せた。
その後、2軍での登板機会を雨天中止で流したものの、倉野投手統括コーチは「ブルペンで調整できている」とぶっつけで対応可能と話していた。
この日、福岡県筑後市のファーム施設で残留調整中に登板できなくなる事態が起きたもようだ。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/13/kiji/20170412s00001173427000c.html
2017年4月13日 05:36

no title

【【プロリハビラー】ソフトB松坂大輔投手(36) 1軍昇格立ち消えに…アクシデント発生か】の続きを読む

20170412-00000018-spnannex-000-2-view

元プロ野球選手の清原和博氏(49)を支え続けてきた友人の男性(43)が急死し、11日夜、愛知県内で通夜が営まれた。
男性は8日朝に遺体で発見され、警察は事件性がないことなどから自殺とみている。
周囲の話では「交際女性とのトラブルなどに悩んでいた」というが、詳しい背景は分かっていない。

この男性は、東京・六本木の飲食店経営者で、地下格闘技選手としても活躍した清原氏の長年の友人。
2014年3月に清原氏が薬物疑惑を報じられて以降、多くの人が離れていった中、男性は、清原氏が逮捕されても保釈時に運転手を務めたり、
買い物をしたりと、世話役を買って出るなど親友であり続けた。
生前、男性はスポニチ本紙の取材にも答えており「キヨさんは、寂しがり屋なんで僕がいつも笑わせてあげないと」と話していた。

この日、通夜で焼香を終えた清原氏は、本紙の取材に「あまりのショックに言葉が出ません」と悲痛な表情。
「ずっと支えてくれた人ですもんね」との問いには「そうです。本当につらいです」と肩を落としていた。
男性は、清原氏にとって大切な存在だっただけに、周囲は心配している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000018-spnannex-base
スポニチアネックス 4/12(水) 5:55配信

【【悲痛…】清原和博氏、支えてくれた友人急死に「ショックで言葉出ない」】の続きを読む

sty1704080027-f1


 日本ハムは10日、大谷翔平が同日、東京都内の病院で診察を受け、インフルエンザB型と診断されたと発表した。

 今後は熱が下がってから2日後までは静養し、状態をみながら鎌ヶ谷のファーム施設でリハビリ・練習を開始する予定となっている。

 大谷は、8日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で、1回の走塁中に患部を痛め、途中交代。左大腿二頭筋肉離れ(2度)と診断され、9日に一軍選手登録を抹消。
試合復帰までは4週間程度を要す見込みとなっていた。
ベースボールキング 4/10(月) 14:52配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00111846-baseballk-base

【【悲報】肉離れの大谷翔平、インフルエンザB型発症】の続きを読む

6

MLB公式サイトが特集、ツイッターでも紹介「ユウは星も守れる!」

 レンジャーズのダルビッシュ有投手は8日(日本時間9日)の本拠地アスレチックス戦で今季初黒星を喫した。6回1失点(自責1)と好投したが、味方打線が7回までノーヒットに抑えられるなど援護に恵まれず。それでも、今季初のクオリティスタート(QS、6回以上を投げて自責3以下)を達成し、先発としての役割は果たした。MLB公式サイトでは、ダルビッシュがマウンド上で見せた行動に注目し、「模範的市民」と絶賛している。

日本人最高は…衝撃の総額年俸、これまでのMLB大型契約ランキング

 5回まで毎回走者を出しながらも、無得点に抑えたダルビッシュ。5回にはメジャー102試合目の登板で初となる牽制成功でピンチを切り抜ける場面もあった。しかし、6回に四球と二塁打でピンチを招き、ボートの二ゴロの間に1失点。6回97球で4安打3四球5奪三振1失点で1点ビハインドのまま降板。救援陣が失点を重ね、チームは1-6で敗れてダルビッシュに今季初黒星がついた。

 地元紙は、ダルビッシュが1失点以内の投球を見せてチームが敗戦したのはキャリア8度目で、これはレンジャーズでは2番目に多い数字(ノーラン・ライアンとコルビー・ルイスが9度)だというデータを紹介。不運を嘆いたが、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は全く違う点に注目し、ダルビッシュを称えた。

 2回1死走者なしの場面。ラウリーに対してカウント2-2として、5球目を投げようと捕手ルクロイとサイン交換をしている時、ダルビッシュは何かに気付き、突然マウンドから降りた。マウンドのすぐ横に飛んできたビニール袋を拾うと、場内からは大きな歓声が沸き起こる。
「模範的市民ユウ・ダルビッシュ、先発途中にゴミを拾う」

 球場スタッフにゴミを手渡したエース右腕は、何事もなかったかのように投球を継続。試合を中継したFOXスポーツ・サウスウエストの解説者、トム・グリーブ氏が「ダルビッシュが投球の合間にちょっとハウスクリーニングをしました。今日はホットドッグの包みが舞って、キャンドルスティック・パークのようですね」と説明する中、ラウリーには続く5球目をセンター前に運ばれたものの、ここから2者連続三振で得点を与えず。集中力を切らすことはなかった。

「Cut4」はこの場面について「模範的市民ユウ・ダルビッシュ、先発途中にゴミを拾う」とのタイトルで、動画付きで特集記事を掲載。「土曜のグローブライフ・パーク・イン・アーリントンでのレンジャーズとアスレチックスの試合は、観客にとっては風の強い午後に行われ、2回表には袋がフィールドに飛んできた」と状況を説明した上で「ささいなゴミにダルビッシュを邪魔する意図は全くない。彼はゴミを片付けると、イニングを無傷で終えにかかった」と記している。

 また、「Cut4」はツイッターでもこの場面を紹介し、「ユウは星も守れる!」と“絶賛”の一言を添えた。“見せ場”を作りながら今季初黒星を喫したダルビッシュだが、次回登板につながる投球となった。

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010034-fullcount-base

【【全米がダルビッシュ絶賛?】 投球間にゴミ拾う 米メディア「模範的」「星も守れる」】の続きを読む

このページのトップヘ