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野球

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 張本勲氏が23日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。19日の 広島-DeNA2回戦で、審判員への暴言で初めての退場処分を受けた広島緒方孝市監督 (48)についてコメントした。

 「感情的になる人じゃない。それがあれだけ激怒するということは」と審判の判定に 疑問を呈した。

 緒方監督は、DeNA戦の7回2死一、二塁から、遊撃へのゴロで一塁へ ヘッドスライディングした小窪がアウトと判定されたことで、叫びながらベンチを飛び出し、一塁の山路審判に詰め寄った。6回1死でも、田中の三遊間の当たりを同様にアウトと 判定され抗議していた。最初は軽い抗議だったが、2度目は耐えられずに激高し、選手、コーチ時代を含めて初の退場処分を受けた。山路審判員は「抗議を超える暴言があった」と理由を説明していた。

 「私は『日本のアンパイアは世界一だ』とずっと言ってたんですよ。でも、この2年くらい下手になったね。勉強してもらいたい。アンパイアが感情的になってるもんね。
最初に抗議に来たから、ちょっとどっちかわかんないプレーがあったらアウトにしたんじゃ
ないという感情が走るんですよ。アンパイアはそれじゃあ困る」と張本氏は解説した。

 プロ野球の熊崎勝彦コミッショナー(75)は20日、緒方監督に、厳重注意と制裁金10万円を科した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-01812082-nksports-base

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日本ハムの二軍選手は昼食を鎌ケ谷の球場内で取るケースが多い。例えば、合宿所でウエートトレーニングをした後に食事をしようと思ったら、隣接する球場まで200メートルほどの坂道を往復することになる。

 そんな、アスリートにとっては屁でもない道のりに、悲鳴を上げているプロ野球選手がいる。左大腿二頭筋肉離れで戦線離脱、現在、合宿所のある鎌ケ谷でリハビリ中の大谷翔平(22)だ。さる日本ハムOBがこう言った。

「左太ももの肉離れをやったのが8日。あれから10日以上経っても、症状は一向に改善されないというのです。歩くときには左足を引きずり、痛みで合宿所と球場を結ぶ坂を往復するのもしんどいと言いますからね。当初、復帰まで4週間程度だった見立てが6週間に延びたけど、現在の回復状況を見る限り、それも怪しくなった。戦列復帰は6月、もしくは7月に先送りされる可能性もあると聞きました」

 19日から2日連続でネットスローを行い、本人も「(状態は)日に日に良くなっている」とコメント。リハビリはさも順調に進んでいるかのように見えるものの、まだ歩くのもつらいのが実情のようだ。

■代わりに右足首痛は順調に回復

 もっとも、かねての懸案事項である右足首痛に関しては快方に向かっているという。

「痛みの原因の三角骨を手術で取り除いたわけではないので完治はしていないが、2、3月に比べると痛みは感じなくなってきているとか。左太ももの肉離れをやった時点では、ほとんど痛みがないくらいまで回復していたといいます。肉離れでしばらく動くに動けないことによって、さらに患部は落ち着くのではないか」(前出のOB)

 日本ハムは21日、西武に0-9と大敗して連敗は6に伸びた。大谷の復帰がさらにズレ込んだのは痛手でも、左太もも肉離れによって右足首痛が少しでも回復すれば不幸中の幸い。たとえ復帰が1カ月ズレ込んだとしても、長いシーズンを考えればプラスに作用するかもしれない。

日刊ゲンダイDIGITAL 4/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000017-nkgendai-base

【【症状改善せず...】<日ハム大谷>戦列復帰“さらに先送り”の不安】の続きを読む

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「抑え方が分からない」

ロッテの石川は、こう言い残して二軍落ちした。18日に先発するも、5回6失点でKO。
今季は3戦3敗、防御率7.62。昨季の最優秀防御率投手(2.16)が、今や見る影もない。

石川に限らず、WBC日本代表選手の多くが故障に泣かされ、不振にあえいでいる。
ソフトバンクは武田が右肩炎症、日本ハムは中田が右内転筋筋挫傷で、共に登録抹消中。
ヤクルトの山田は打率.224、DeNAの筒香は.241、ソフトバンクの松田は.213と低迷中だ。

彼らはWBCで世界を相手に激戦を繰り広げた。ボールの違いはもちろん、
疲労や前倒しになった調整など、「WBCの悪影響」とみる関係者は球界に多い。

こうした故障者、不振者続出に、かねて警鐘を鳴らしていたのが日本プロ野球選手会だ。

昨年、選手会はWBCの影響を踏まえて、開幕を例年より遅い4月7日にするよう、NPBに要望を出した。が、返答は「NO」。予定通り、3月31日に開幕を迎えた。

選手会の森忠仁事務局長は「過去の大会に出場した選手から、『調整期間が欲しい』という声があったからです」と、こう続ける。

「昨年6月のNPBとの事務折衝では、WBC出場経験のある(ソフトバンクの)内川選手、(ロッテの)角中選手も出席し、彼らの意見を直接12球団の代表者に聞いてもらいました。
しかし、各球団は(集客が期待できる)春休み中に開幕させたいという思惑がある。
さらに『WBCに出場していない選手の調整に影響が出るから』という反対意見もあって、要望は通りませんでした」

しかし、多くの代表選手が苦しんでいるのも事実。選手会は原因究明のため、“事情聴取”を開始するという。森事務局長が言う。

「まだ代表選手をリサーチしていないので、WBCと成績の関連性については、何も言えません。
ただ、今後は12球団を回って、代表選手自身に現在の状態や、WBCの影響などを聞いて回る予定です。
WBCから帰国後、故障した選手がいる場合は球団に『今回のケガを、どう考えているのか』と聞きたいですね」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000011-nkgendai-base
日刊ゲンダイDIGITAL 4/21(金) 9:26配信

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右肩の不調を訴えている松坂大輔投手(36)の実戦復帰がさらに遠のいた。
20日、筑後のファーム施設を訪れた倉野投手統括コーチが、姿を見せなかった右腕について「治療と聞いている。投げられないので今は(実戦の)めどはたっていない。
2軍ではなくリハビリ組」と説明。当初は症状が軽いとの判断で2軍に同行して復帰を目指す予定だったが、一転してリハビリ組となった。松坂の実戦登板は3月25日のオープン戦が最後。
その後、登板予定の2軍戦が2度雨で流れる不運があり、4月12日の練習中に右肩不調を訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010000-nishispo-base
西日本スポーツ 4/21(金) 5:00配信

【【実戦めど立たず・・・】松坂大輔投手(36)の復帰さらに遠のく 2軍ではなくリハビリ組に 】の続きを読む

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