ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20180604-00135326-fullcount-000-9-view

松坂大輔投手
http://npb.jp/bis/players/31233888.html

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00135326-fullcount-base

松坂が8万7014票で1位に浮上、巨人・菅野は8万4547票で2位に

 日本プロ野球機構(NPB)は4日、
「マイナビ オールスターゲーム2018」ファン投票の中間発表を行い、
セ・リーグ先発投手部門は中日・松坂大輔投手が8万7014票で1位に浮上。
巨人・菅野智之投手が8万4547票で2位に後退した。
パ・リーグの先発は千賀滉大投手が5万1269票で1位を死守している。

両リーグトップ得票はこれまでと変わらず、ソフトバンクの柳田悠岐外野手で22万325票を集め
トップをキープしている。
セ・リーグは巨人が4部門で、DeNAが3部門で、ヤクルト、中日が1部門でトップ。
パ・リーグは首位の西武が4部門でトップ。
ソフトバンクが3部門、日本ハムが2部門、オリックスが1部門でトップとなっている。

【【オールスターファン投票・1位に浮上!】中日ドラゴンズ・松坂大輔投手(2勝3敗 防御率2.51) 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
11010153

「野球くじ」導入見送りか

 プロ野球を対象としたスポーツ振興くじの導入が見送られる公算が大きくなっていることが4日、関係者の話で分かった。
 日本野球機構(NPB)がスポーツ議員連盟側と意見交換を重ねたが、条件面で隔たりが大きいという。

共同通信 2018/6/4 21:03
https://this.kiji.is/376340819252102241

【【プロ野球】「野球くじ」、導入見送りの公算大   】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
OtaniShohei20180429

 大谷が幼少期を過ごした岩手県奥州市水沢は現在、ちょっとしたパニック状態に陥っているという。

 母校の教員は「連日マスコミ各社から電話が殺到して困っているんですよ。ご覧のとおり、ここは山と川と田んぼしかない。そんな田舎から世界で活躍するスターが誕生したことは光栄なんですが……」と驚きを隠せない。

 そんな大谷の全国デビューは高校時代。当時のチームメイトに大谷評を聞いた。

「すべてがすごかったけど、いちばん印象に残っているのが打球の飛距離。

 選抜出場がかかった高2の秋季大会準決勝での一発です。9回裏1点ビハインドのなかでの打球は、ライトポールのちょうど真上に。しかもポール2本ぶんくらいの高さまで飛んでいった。

 結局ファウルの判定でうちは負けたんですが、あんな打球、プロでも見たことがありませんでした」(皆川清司氏)

 チームメイトの佐々木毅氏も打撃のすごさを認めつつ、お茶目な一面を紹介。

「とにかくちょっかいを出すことが好きなんです。しかも先輩、同級生関係ない。ことに同学年の小原大樹はいじられキャラだったせいか、
つねにやられていましたね。そんな人懐っこい性格も、みんなからかわいがられた一因だったと思います」

 小原氏は同じ投手として鎬を削った。

「3学年上の菊池雄星さんの影響を受けてか、高1のときから『卒業後はメジャーでやりたい』という意思が強かったと思う。性格はとにかく負けず嫌い。
私と一緒にダッシュメニューをこなすとき、私が勝つたびに『もう一本』と、勝つまでやめませんから(笑)。

 うちは男女共学でしたが、翔平が1年からレギュラーだったことをみんな知っていましたから、なんとなく男子生徒は気を遣っていた。
でも女子生徒からは校内を歩くたび、キャーキャーと歓声が上がり、かなりの人気者でした」

 メジャーでも “二刀流”を体現する大谷だが、同級生の共通認識は、今も変わらず「高校時代の大谷翔平」だということだ。

「当時の仲間の多くは都内近郊に出ているんですが、翔平が試合で近くに来ると、焼き肉などをご馳走してくれます。その際、脂分の少ない部位を選んだり、アルコールはいっさい飲まずにウーロン茶ばかり注文してます。会食後は真っすぐホテルに戻っていきますよ」(小原氏)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00010003-flash-peo

【【高校時代の同級生が語る…】「大谷翔平」校内を歩くたび歓声が 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20180527-OHT1I50137-T

 「西武8-10日本ハム」(27日、メットライフドーム)

 ドラフト1位・清宮幸太郎内野手(早実)の2軍降格が決まった。

 西武に逆転勝利後、栗山監督が「一度、頭を真っ白にしてやってきてほしい」と語った。清宮はここまで21試合に出場し、打率・179、1本塁打、2打点。この日は出場機会がなかった。

 9日のオリックス戦では、ディクソンから右翼席へ特大のプロ初アーチ。デビュー戦から7試合連続安打を放つなど存在感を示したが、徐々にプロの壁に阻まれた。25日の西武戦ではプロ初のマルチ安打もマークしたが、29日から交流戦を迎える節目のタイミングで栗山監督が決断を下した
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000128-dal-base
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/player/1700025/

【【2軍降格決定】日本ハム・清宮幸太郎、栗山監督「頭を真っ白にしてやってきて」 打率・179、2打点 67打席 三振28 】の続きを読む

このページのトップヘ