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野球

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「第12回 BFA U18アジア選手権」は9月3日から宮崎市内で行われる。2大会連続優勝を目指す侍ジャパンU-18代表は2日、試合会場のKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で公式練習を行い、約2時間汗を流した。

大会を翌日に控え、思わぬハプニングも起きた。日本とは異なるグループBでオープニングラウンドを戦うはずだったパキスタン代表が、開幕前日に突然、不参加となったことが大会実行員会から発表された。
関係者によると、来日したのが6選手だけだったといい、来日実行委員会の発表では「チーム事情により」とされた。

これによりオープニングラウンドのグループBでパキスタン代表と対戦が予定されていたチームは不戦勝となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00194421-fullcount-base

【【野球】3日開幕の「U-18アジア選手権」、パキスタンが不参加に チーム事情により6人しか来日せず 】の続きを読む

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 第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する侍ジャパン高校代表・吉田輝星投手(3年)=金足農=がルーティンとしている“侍ポーズ”が、
大会中は禁止されることが1日、分かった。

 日本高野連は国際大会では侮辱行為として捉えられる可能性を考慮し、報復行為を避けるために判断。KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎での練習後に通達した。
関係者は「吉田のルーティンということは分かるが、国際大会では誤解を生む可能性がある」と説明した。

 国際大会では相手への敬意を重んじる不文律があり、日本での常識が通用しない。派手なガッツポーズは侮辱行為として捉えられ、大量リードしているチームは
バントや盗塁を控えるなど、謙虚な振る舞いが求められる。 暗黙のルールを破ると、報復を受ける。昨年のU-18W杯3位決定戦・カナダ戦では、
7-0の八回に二盗した選手がいたため、九回に清宮(現日本ハム)が死球を受けた。

 高野連は同31日の宮崎県高校選抜との壮行試合では「相手が日本で、ファンも見たかったと思うので」と、藤原との“侍ポーズ”を容認していたが、
本番は許可しない決断を下した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000092-dal-base
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【【高校野球】金足農・吉田に侍ポーズ禁止令 報復行為を避けるため高野連から通達 】の続きを読む

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◆オリックス0―4日本ハム(28日・サンマリン宮崎)

 日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(19)がプロ入り初の1試合4三振を喫した。オリックス戦に「6番・DH」でスタメン出場も、東明の前に2打席連続空振り三振。さらに6回は2番手・比嘉、9回は5番手・岸田の前に空振り三振に倒れた。

 この日の試合前まで2試合連続猛打賞と好調だったルーキーだが、突然の大ブレーキ。それでも「打ち方だったり、自分のタイミングだったりはそんなに崩れていないと思っている。そんなに気にしていないです」と気持ちを切り替えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000031-sph-base

【【ハム・清宮】プロ入り初の1試合4三振も「そんなに気にしていない」 】の続きを読む

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 準々決勝でサヨナラ負けを喫した近江(滋賀)の多賀監督のコメントに接して、胸が痛くなった。「相手を応援する球場の雰囲気にものみ込まれた」。劣勢のチームを観衆が後押しする「判官びいき」は、甲子園の常だ。しかし近年、少々度が過ぎてはいないか。

 少しでも長く試合を楽しみたい、選手に長く試合をしてほしい、との思いからの声援とは推察できる。リズミカルな応援マーチが増え、乗りやすい事情もある。ただ、一方にくみすると、巨大なプレッシャーがもう一方にのしかかることを、忘れてほしくない。

 91回大会決勝で猛追を見せた日本文理(新潟)のエース・伊藤直輝は応援が力になったと当時を述懐しつつ、続けた。「逆の立場なら、嫌ですね」。負けていても勝っていても、選手は一瞬に全力を尽くしている。相手を思いやるスポーツマンシップを、球場全体で共有したい。(山下弘展)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000078-asahi-spo

【【高校野球】甲子園の「判官びいき」、度が過ぎてはいないか 日本文理の元エースは「逆の立場なら嫌」 】の続きを読む

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