ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 野球

野球

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
「イチローをリリースする時が来た」― 地元コラムニスト主張
 
今年6シーズンぶりに古巣マリナーズに戻ってきたイチロー外野手。負傷者が相次いだチームに3月上旬に電撃復帰すると、ファンから大歓迎を受けた。
スプリングトレーニングでは右ふくらはぎの違和感や頭部死球などのアクシデントに見舞われたが、開幕をメジャーで迎えるとスタメン出場。19日(日本時間20日時点)で11試合に出場している。

そんな44歳のベテラン外野手について20日(同21日)、地元紙「シアトル・タイムズ」電子版が「我々はみんなイチローが大好きだ、しかし、マリナーズが彼をリリースする時がやってきた」との見出しで特集記事を掲載した。
記事を執筆したのはコラムニストのラリー・ストーン氏。ベン・ギャメルが復帰したマリナーズ外野陣について「5人は多すぎる」と指摘し、「もしマリナーズがイチローをロースターに留めるためさらなる動きをとるとすれば、
それは彼らがノスタルジアに浸り、勝利よりも売上を気にかけているということだ」と手厳しく報じている。

 同氏はイチローの今季の打撃が打率、出塁率、長打率ともに.212と低迷していることに触れる一方、不安定な守備があったことも指摘。「彼がリーダーシップ以外でチームに発揮できる内容をピンポイントで示すことは難しく、
それもベテラン編重かつ長きに渡りプレーオフから遠ざかっているチームにおいては充分とは言い難い」と綴っている。

 ストーン氏は記事の中で「これは決してイチロー・バッシングのコラムではない」と説明。「彼のキャリアと偉業に私は深く感嘆している。私の人生における野球取材でも、彼は最上の思い出となっている。
彼がここまで長い間MLBで生き抜くために全力を尽くしてきたことに、敬意の念を抱いている。マリナーズにフィットし、若手にプロとはなんたるかの模範となったことに感謝もしている。

イチローは初年度で殿堂入りを果たすに値する選手であり、マリナーズの球団史におけるレジェンドだ」と、その功績を称えている。

・マリナーズGMは厚い信頼も…ストーン氏「悲しいことだが、時は来た」

その上で「彼を糾弾するために言っているのではない。それでも終焉の時が訪れたということなのだ。これは自然の摂理なのだ。異常なのは44歳になってもいまだプレーができるということなのだ」とレポートした。

詳細はソースにて
 フルカウント
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00122702-fullcount-base

写真
no title

【【イチローに「終焉の時」指摘する声】地元紙特集!「リリースする時が来た」「悲しいが時は来た」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
news_20180420172313-thumb-645xauto-135962

プロ野球解説者の衣笠祥雄さん(71)の声がかすれ過ぎていて聞き取れないほどだと、ツイッター上などで心配する声が上がっている。

試合を中継したBS-TBSでは、J-CASTニュースの取材に対し、「風邪だと聞いています」と説明している。



日本プロ野球名球会公式ホームページから
https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?cx_recsWidget=pcTop&cx_recsOrder=2#cxrecs_s



「あのー、守備をして...、けっこう野球...」

2018年4月19日のDeNA‐巨人戦は、DeNAが初回から先行する展開になった。

2死1、3塁のチャンスで、宮崎敏郎選手(29)がタイムリーヒットを放つと、TBSの戸崎貴広アナが「衣笠さん、うまく打ちましたね」と意見を求める。
すると、衣笠さんは、かすれた声を絞り出すように、「いま、この人はこれうまかったんですね、昔から」と解説した。

2回になると、衣笠さんの声はもっと聞き取りにくくなった。巨人も反撃に転じ、岡本和真選手(21)がツーベースを打つ。戸崎アナが「これチェンジアップですかね?」と聞くと、
衣笠さんは、「拾われましたね。ほんと、まだ...」。最後の方はよく聞こえなかった。戸崎アナは、「はい、これは技という感じの岡本のヒットです」とフォローしていた。

ほかにも、衣笠さんの声が聴き取りにくいことがあった。例えば、衣笠さんが「あのー、守備をして...、けっこう野球...」とかすれた声で解説し、戸崎アナが「えー、そういう動きですか」と返すといったものだ。

衣笠さんの声がおかしいことに、ツイッター上では、次々に心配する声が上がった。
https://www.j-cast.com/2018/04/20326714.html?p=2

【【鉄人】 衣笠祥雄、異様な「かすれ声」に心配続出 テレビ局・事務所に聞くと... 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
3584c826

 中日の松坂大輔投手が19日、ナゴヤドームで行われた阪神戦に先発し、7回を投げて4安打2失点に封じる好投を見せた。自身のエラーが決勝点のきっかけとなり、敗戦投手となった右腕は、試合後に「チームが連敗していたので、なんとかそれを止めたかったっていう思いだけですね。それができなかった」と語った。

 この日は、4月5日の巨人戦から中13日を空けての先発マウンドとなった。故障を抱えていた右肩に余計な負担を掛けない意味でも、20日には再び出場選手登録を抹消される。試合後、次回の登板予定について問われた森繁和監督は「抹消する予定。10日はかかる。そのまま中10日で行くことも考えている」と話し、再登録が可能となる30日のDeNA戦(ナゴヤドーム)にも先発することになりそうだ。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00122312-fullcount-base

【【次回先発は30日のDeNA戦も】中日・松坂大輔、 森監督「中10日も考えている」 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20180418-00000193-sph-000-2-view

◆中日3―4阪神(18日・ナゴヤD)

 中日は逆転負けで4連敗となった。初回に亀沢の適時打で先制したが、粘投を見せていた柳が6回に一挙4失点しKO。打線も追い上げたが、1点届かなかった。

 19日の同カードでは、松坂が今季2度目の先発マウンドに上がる。森監督は「またプレッシャーがかかるかもしれないけど、年齢と経験でカバーしてもらうしかない。ゲームを作ることに集中してもらって」と、背番号99に連敗ストップを託した。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000193-sph-base

【【松坂に連敗ストップを期待】中日森監督「年齢と経験でカバーしてもらうしかない」】の続きを読む

このページのトップヘ