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サッカー

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アラベスに所属する元日本代表MF乾貴士が2月12日、自身のツイッターアカウントを更新し、辛口で知られるサッカー解説者のセルジオ越後氏へ物申している。

乾は、テレビ東京SPORTSが同日に配信した「セルジオ越後 香川真司の移籍は遅すぎる 海外移籍するなら試合に出ろ!」とのネットニュースを引用し、
海外クラブに身を置くだけでは意味がないとの主旨を含んだ同記事について、
「誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません。W杯で戦ったり、世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために、皆んなどうなるかわからん挑戦をしてるんです。
もちろん試合に出れる事が一番やけど、そこでもがいて頑張る事も必要になる事はある」と主張。

続けて、「半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、色んな事を経験して強くなる事は絶対あるから。全部を否定しないでほしい。別に日本のリーグが悪いとは思ってない。
けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから」とも述べ、たとえ試合に出られない日々が続いたとしても、異国のハイレベルな環境に身を投じることで得られるものがあると説いた。

「乾vsセルジオ越後氏の対立の構図は今に始まったことではなく、昨年のロシアW杯後に乾が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際にもセルジオ氏について、
“めっちゃ嫌い”“あの人ダメなんですよね。いつか言いたいと思ってたんです”などと発言していました。
事あるごとに海外移籍組へ厳しいクレームを入れたり、日本代表に対する愛のある毒舌を振りまくセルジオ氏ですから、そのような反論を受けても仕方がないでしょうが、
ベンチに座ってでも海外へ移籍することに意味があると考える乾の持論には常に賛否両論存在することも事実。
サッカー選手である以上は試合勘をキープするために、まずは試合に出るということを最も強く意識しなければならないとの言い分も理解できますからね」(スポーツライター)

また、今回のセルジオ氏に対抗する形となった乾の苦言には、代表で共闘し、クラブチームでのプレイタイム確保に苦しんできたレスターの岡崎慎司も同調。
「セルジオさんの立場だからこそ責任ある発言をしてほしいというのはあるな」とツイートし、影響力のある同氏の言葉に慎重さを求めている。

毒舌コメントを残すたびに“敵”を増やしている印象のセルジオ氏だが、今後も日本代表プレイヤーらとの対立構造はますますエスカレートしていくことになりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1694431/ 
【【乾貴士とセルジオ越後の“深い因縁”】「いつか言いたいと思ってた」 】の続きを読む

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モデルの神田うの(43)が、30日に自身のインスタグラムを更新。元サッカー日本代表・中田英寿氏(42)とのツーショット写真を公開し、多くの反響が寄せられている。

■「ヒデ」と密着ショット
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旧友のヒデ?と? 10代だったヒデも先日お誕生日を迎え42歳に??おめでとうが言えて良かった? #旧友#1番の出世頭#出世頭#中田英寿#hidetoshinakata#ヒデ#hide#ハースト婦人画報#メセナガラ2019#ガラパーティー#チャリティーパーティー#charity#charityparty#グランドハイアット東京#grandhyatttokyo#grandhyatt#神田うの#unokanda#uno

A post shared by Uno Kanda (@unokandaofficial) on Jan 29, 2019 at 10:14pm PST

グランドハイアット東京にて開催された、チャリティパーティーに出席した神田。10代の頃からの旧友である中田氏に、頬を寄せる密着2ショットを公開した。

中田氏が1月22日に42歳の誕生日を迎えたことを受けて、「10代だったヒデも先日お誕生日を迎え42歳に! おめでとうが言えて良かった」と、良きタイミングで会えたことに喜びのコメントを添えている。

■「ヒデ」の近影に驚きの声

こちらの投稿や『Yahoo!ニュース』では、サッカー日本代表を3大会連続でFIFAワールドカップ出場に貢献したスター選手の近影や、神田との仲睦まじい様子に多くの反響が寄せられている。

「ヒデ!!」

「中田は年相応って感じだけど、うのは『どうしたの?』って感じ」

「言いたくはないけど…ヒデ、薄くなった?」

「生え際に逆らわないヒデを見習いたい」

神田は、「エチケット」として、ヒアルロン酸注射をしていることを公言している。一方で、額の面積がやや広くなっている印象を受ける自然体な中田氏との対象的な近影に、写真を見た人は様々な感想を抱いているようだ。

■別の2ショットも公開

また、こちらの投稿には以前に撮影されたと思しき中田氏との2ショット写真も掲載されている。

(画像は神田うの公式Instagramのスクリーンショット)
クールな中田氏の表情は1枚目の写真とほぼ変わっていないが、どちらも長年の交友関係が伺える密着ぶり。こちらの写真では、神田が羽織ものがはだけ、ドキっとする構図である。

■「以前より若く見られる」人はわずか

しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,365名を対象に「数年前と比べれて、今のほうが若く見られる」人の「割合を調査したところ、20代女性を除いて各年代とも1割前後の人が該当する結果に。

男性より女性のほうが若く見られる傾向にあるようだ。

42歳となった中田氏。改めて、スター選手のオーラを感じさせるなんともハンサムで凛々しい近影である。

(文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
対象:全国20代~60代の男女1,365名 (有効回答数)

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161983182/
【【画像】中田ヒデ、42歳の近影に驚きの声 神田うのと並んだ姿に「言いたくないけど…」 】の続きを読む

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ポルトガルのマデイラ諸島にある都市フンシャルの観光のメッカと言えば、クリスティアーノ・ロナウドの故郷ということもあって「クリスティアーノ・ロナウド・ミュージアム(CR7ミュージアム)」が有名である。

その屋外にはクリスティアーノの銅製の全身像が設置されている。
ホテル「ペスターナCR7フンシャル」が併設されていることもあり、多くの観光客が銅像と一緒に記念写真を撮るようだ。

この銅像は2014年に建てられたもので実際のクリスティアーノよりも大きく、高さはゆうに2メートルを超えているように見える。
銅は時間の経過とともに変色するが、このクリスティアーノの銅像も4年ほど経って全体的に褐色がかっている。

しかしこの銅像には、まるで磨いたように銅本来の輝きを放つ部位が2か所ほどあった。両手と、もう一か所は股間である。
両手においては多くの観光客やファンが銅像と手を握って写真を撮ることが多いためだと思われるが、
股間の輝きに関しては多くの女性ファンによるものだと『The Sun』が伝えている。

どうやら、この銅像の股間を触りながら写真撮影をする女性が後を絶たないということだ。
確かにこの銅像の全体写真を見ると、見事なまでに両手と股間が他の部分と色が違う。
ここを訪れた観光客のジョーン・ロジャーズさん(John Rodgers)も、すぐに銅像に両手以外に他の部位が色が違うことに気付いた。そしてこのように話している。

「私はこの写真をすぐ家族に見せたいと思いました。それで写真を投稿したWhatsAppのグループに家族を招待して写真を見てもらったとたん、みんな大笑いしだしたのです。
さすがに銅像の股の部分に気付かずにはいられなかったみたいです。」

「それだけではなく、私は帰りの周遊船を待っている間に多くの観光客が“それ”を触りたがっているということに気付きました。“それ”は彼ら全員を笑顔にするようです。
僕が見かけた若いブロンドの女性なんか、しばらく手を放そうとしませんでしたよ。」

ちなみにこの銅像がお披露目された当時、「銅像の股間部に少し膨らみがあるのでは?」と地元では話題になっていた。
それからというもの休日には多くの人が銅像の股間を触りながら、ポーズをとって写真を撮るスポットとなってしまったという。これには当のクリスティアーノ・ロナウドも苦笑いするしかないだろう。

https://news.nifty.com/article/entame/12239/12239-160047/
2019年01月06日 20時40分 TechInsight

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【【画像】クリスティアーノ・ロナウドの銅像、ある部分だけ触られすぎて変色(ポルトガル) 】の続きを読む

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2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。

記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。

鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。

中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

また、「開閉会セレモニーと準決勝、決勝をすべて中国で開催するという条件なら、共催を考えてもいい」という声もあった。(翻訳・編集/柳川)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=676209&ph=0&d=d0054

【【2030年サッカーW杯】4カ国(日本・韓国・北朝鮮・中国)共催実現に向け、韓国サッカー協会会長「日中を説得」】の続きを読む

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