ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > サッカー

サッカー

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
8346db8b

日本代表はロシアW杯1次リーグ初戦でコロンビアに2―1と快勝したが、歴史的勝利の裏でMF本田圭佑(32=パチューカ)の不要論が高まっている。途中出場し、左CKからFW大迫の決勝ゴールをアシストした以外は「走れない」「守れない」で醜態をさらし、さらに評価を下げてしまった。

ベンチスタートの本田は1―1の後半25分にMF香川と代わって投入されると、3分後に左CKから大迫の決勝ゴールをアシストして先発落ちのうっぷんを晴らした。

しかし試合後は奇跡を演出したとは思えないほどの無表情で「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので満足いく結果だったと思う。内容的にはそこまでいいのものではなく相手が10人というアドバンテージを生かしきれたとは言い難い」と振り返った。決勝アシストも「結果を出し続けないと評価されないと気を引き締めてやってきた。与えられたわずかな時間で決勝点に絡めてうれしく思っているけど、欲を言えば決勝点を決めたかった」と真顔で語った。

土壇場でポジションを奪われた境遇や香川の活躍に不満を感じている様子だが、決勝アシストを除けば、どうにもならない現実を突きつけられた。鈍足な上にほぼ走らない。ピッチ上で“地蔵”と化し、守備に対する意識も希薄で、失点を防ごうとするイレブンの足を引っ張っていた。

この低調なパフォーマンスに元日本代表DFで主将の柱谷哲二氏(53=本紙評論家)は「やったことといえばCK(のアシスト)1本だけ。全く動けてないし、変なミスも多かった。ボールを前につけるプレーもなかったし、ボールを下げて相手にパスをしてピンチになる場面もあった」と指摘。さらに「それに(監督の)指示なのかわからないけど、なんで右サイドに張っていたのか。真ん中でプレーして3点目を取りにいく姿勢を見せてもよかったのではないか。どうしちゃったのかな」と首をかしげた。

この日のプレーを見る限り、今後の戦力として厳しいのは明らか。“元エース”は「ここからようやくW杯が始まるという気がしている」と語ったが、次の出番は回ってくるのだろうか。

ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-tospoweb-socc 
【【Wカップ】本田の見せ場は決勝アシストだけ・・・「走れない」「守れない」“地蔵”の醜態】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
日本代表ツイに「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」
J-CASTニュース

ロシアW杯初戦で日本に敗れたコロンビア代表のサポーターが、日本代表の公式ツイッターアカウントに、広島・長崎の原爆被害を揶揄するようなリプライ(返信)を送りつける出来事があった。

こうした不適切投稿には、日本人から「これはダメでしょ」「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」といった怒りの声が殺到。
投稿者に代わって日本人へ謝罪するコロンビアサポーターまで現れるなど、騒動は大きな波紋を広げている。

■キノコ雲の写真をアップし...

日本代表は2018年6月19日夜(日本時間)に行われたコロンビア戦で、試合前の下馬評を覆す大金星を挙げた。
開始早々に相手選手が退場になる幸運もあり、数的優位な状況を活かして2-1のスコアで勝ち切った。

W杯前のFIFAランキングは日本が61位、コロンビアが16位。こうした番狂わせが、インターネット上でまさかのトラブルを招くことになった。

勝利を伝えた日本代表公式ツイッターの投稿に、あるコロンビアサポーターが、原爆を揶揄するようなリプライを送ったのだ。
このサポーターは、投稿の1枚目にキノコ雲の画像を、2枚目に原爆投下直後の長崎市街地の画像を掲載。そして、
「But you didn't win here(でも、ここでは勝てなかった)」
との一言を書き込んでいた。要するに、日本はサッカーでは勝ったが、第二次世界大戦では原爆で負けている――そういった意味合いの投稿らしい。

 原爆を引き合いに日本を揶揄した投稿は、日本のネットユーザーの間でたちまち物議を醸すことに。ツイッターやネット掲示板には、
  「これはダメでしよ。悪いことは言わない。ツイート削除した方がいい」
  「こんな心ないツイートをする人がいるなんて信じられない」
  「このような負け惜しみは、ベストを尽くした自国の選手たちに返って失礼」
  「昔の戦争話を持ち出すの?いつの時代に生きてるんだ。残念だ」
などと怒りや悲しみの声が相次いで寄せられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci

コロンビア側から謝罪の動きも

問題の投稿をしたサポーターは、今回の試合が始まる直前にも、日本への原爆投下を揶揄するようなスペイン語のツイートをしていた。
コロンビアが一時同点となるゴールを決めた際には喜びを爆発させており、かなり熱心にチームを応援していたようだ。

ただ、今回の不謹慎リプライには、別のコロンビアサポーターからも苦言が相次いでいることも事実だ。
ツイッター上には、普段はスペイン語で投稿をしているユーザーが、あえて日本語を用いて、
  「すべての日本人に私の最も誠実な謝罪」
  「私の心からの謝罪を受け入れてください。日本のサッカー選手権が勝利したことを祝福します。その馬鹿はコロンビア人の大多数を代表するものではありません」(原文ママ)
と日本人へ向けて謝罪する動きも出ている。

なお今回の騒動には、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)も20日のツイッターで反応。問題視されているコロンビアサポーターのリプライを引用しつつ、
「酷い負け惜しみだな。潔く祝福しれよ」(原文ママ)
と呆れたような一言を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000006-jct-soci&p=2

画像
no title

【【サッカーW杯】日本代表公式ツイッターに…「原爆画像」送りつけ コロンビア・サポの暴走に「これはダメ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
19日、ロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビア対日本(1-2)の試合終了後、コロンビア人男性グループが日本人と思われる女性に対して侮辱的な言葉を誘導したことが問題となっている。

これを受けて1990年代にコロンビア代表の名ストライカーとして名を馳せたファウスティーノ・アスプリージャ氏が、同国人による日本人女性への侮辱行為について謝罪した。

SNS上で公開された動画には、コロンビア人男性が日本人とみられる女性にスペイン語で、「ハポン・ドス(日本2点)、コロンビア・ウノ(コロンビア1点)」と試合結果を言わせた後、「ジョ・ソイ・ビエン・ペラ(私は良い売春婦です)」と発言させた。もちろん、女性は言葉の意味が分からない状況だったと推測される。

批判が殺到したこの件に関して、アスプリージャ氏は自身のツイッターを通じて、以下のように謝罪した。

「世界の友人たち、特に日本の友人たちに、このような類の人間がコロンビア人を代表するとは思わないでほしい。私たちは、すべての文化を尊重している。コロンビア人を代表して謝罪したい。どうか受け入れてほしい。敬意と愛を持って」

また、コロンビアの外務省は試合後、サポーターに対して非常識な行動をしないようにと公式ツイッターで喚起している。

「トリコロール(三色)のユニフォームを身につけ、ロシアでのワールドカップでコロンビアを代表する多くの人々が尊敬される行動を取ってもらいたいと思います。我々は悪しき振る舞いを拒絶します。そのような人々は、私たちの文化、言語、人種を代表する存在ではありません」

そして、問題の動画を撮影した40歳の男性は母国メディア『Publimetro』で、今回の件を以下のように謝罪している。

「私の行動を正当化しようとは思いません。公に、日本人女性に謝罪したいと思います。そして、今回の行為について日本の人々にも謝罪したいです」

「敗戦による苛立ちとその場の感情によりこのような行為をしてしまいました。女性を侮辱しようと意図したのではありません」

「動画を広めたのは私ではありませんが、一部の友人にそれを送ったことは私の過ちでした。今回の件で不快感を与えた方々に、謝罪が受け入れられることを望みます。私はコロンビアを愛しています」

写真
no title


2018年6月20日 17時10分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14893685/

【【日本人女性への侮辱問題】コロンビア政府が声明!元伝説的選手アスプリージャも謝罪「日本の友人たちよ…」 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
19日に行われたロシアW杯・日本対コロンビアは、2-1で日本が勝利。開始早々の香川真司のPK、FW大迫のヘディングシュートで大金星。日本がアジア勢初の南米勢勝利という快挙を成し遂げた。

 この試合はやはり「怒涛の前半」が非常に重要だった。開始早々大迫はチャンスを作り、PK&コロンビアレッドカード。香川真司がしっかりと1点を確保し、11対10の状況に。その後も日本のアグレッシブな守備と数的有利で主導権を握ったが、ゲームが落ち着いた前半終盤に攻め込まれ、フリーキックで同点。上々ではあるが、地力の差を考えると油断できない状態のまま前半終了となった。

 もちろんその後、放送したNHKでは前半ハイライトや解説者の話を入れた。それまでは別によかった。いや、それだけでよかったのだろう。

 ハーフタイムにまさか「ライブ」が行われると思った人は、少なかったのかもしれない。

「今大会のNHKテーマソング『VOLT-AGE』を歌うSuchmosのライブがハーフタイムに行われたんです。パブリックビューイングをしていたNHKホールで行われたんですが、まったく盛り上がっていなかったという情報があります......視聴者も『なんだこの曲』『試合中は試合に集中させてくれ』『この状況でなぜわけわからんバンドのライブを聞かなければならない』『意味不明な上にかっこよくもない』と大ブーイングでした。

もともと今回の曲は、内容の意図などはともかく『W杯にふさわしくない』『タマシイレボリューション(Superfly)でいい』など最初から否定的な声が多数でした。Suchmos自体は新進気鋭のバンドなのですが、いかんせんマッチしていないようです......」(記者)

 ファンからは満足の声もあるが、サッカーファンの多くからは否定的な意見が多かったようだ。NHKの編成の問題なのかもしれない。Suchmosとしては不運だったか......。

2018.06.20
http://biz-journal.jp/i/gj/2018/06/post_7019_entry.html

写真
no title

【【サッカーW杯日本戦】NHK「SuchmosハーフTライブ」に批判多数!「まったく盛り上がらない」「試合だけでいい」】の続きを読む

このページのトップヘ