ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > サッカー

サッカー

2017-07-19-honda-pachuca_d66ghadem14x1s1p04fq5zufg

<メキシコリーグ:UNAM1-0パチューカ>◇前期◇第1節◇23日◇メキシコ市

 パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が足の違和感を訴えていたことを、アロンソ監督が明かした。

 同監督は本田が欠場したUNAM戦後の会見で、高地への順化にさらに時間が必要であり、実戦での起用に「2~3週間はかかる」と、見込みを語った。

 あくまで慎重な見立てだが、実戦デビューがこの通りのスケジュールとなれば、8月31日の大事なW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を控える、日本代表にも大きな影響を与えることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01860670-nksports-socc 
日刊スポーツ 

【【本田圭佑が足に違和感?】実戦起用へ2~3週間見込み 】の続きを読む

20170722-00000138-spnannex-000-1-view

J1浦和が22日、クラブの公式サイトを更新。
ツイッターを通じて浦和サポーターと衝突を続けている上西小百合衆院議員(34=無所属)について、冷静に対処するよう異例の呼びかけを行った。

クラブは「ファン・サポーターのみなさまへ」として声明を発表。
「本日、上西小百合議員の公式アカウントから、浦和レッズファンを名乗る方が上西議員の事務所を訪れたとのツイートがありました。
現時点で事実かどうかはわかりませんが、浦和レッズとしましては、上記の事務所に行かれた方が、浦和レッズのファンであっても、なくても、この時点では関われる案件ではございません。
警察から捜査協力など要請がございましたら、十分に協力させていただきます」とクラブとしての考えを伝え、「ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、心情は十分にお察ししますが、こうした動きに反応することは、浦和レッズはもちろんのこと、Jリーグやサッカー界、スポーツ界にとってもマイナスになりますので、ぜひ自重いただきますよう、お願い申し上げます」と冷静に対処することを呼びかけた。

上西議員は15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合で浦和が2―3と逆転負けを喫した後に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートしたことをきっかけに、浦和サポーターを中心とするサッカーファンから非難を受けてツイッターが炎上。
その後、議員事務所に「ぶっ殺す」「刺し殺す」などの殺人予告が届いたとして警視庁麹町署に被害届を提出していたが、この日になって更新したツイッターで「浦和レッズファンを名乗る人間」が大阪事務所に押しかけてきたことを報告し、その後さらに更新したツイッターで「くたばれレッズ!」とツイートしていた。
このツイートも炎上し、ツイートから約3時間が経過した午後6時時点で1万5000を超えるリツイートがなされている。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000138-spnannex-socc

【【サポーター向けに異例の声明発表】J1浦和「心情は十分に察しますが、(上西議員との衝突には)自重を」】の続きを読む

20170720-00000182-sph-000-3-view

上西小百合衆院議員(34)が20日、再度、自身の公式ツイッターを更新し、浦和レッズに面会を申し入れ、断られていたことについて、あらためて見解を示した。

「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。
私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。
百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね。」とつぶやいている。

上西氏はこの直前のツイートで「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。
私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。
勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」とつぶやいている。

上西氏は15、16日に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと連続ツイートし、炎上騒動を巻き起こしていた。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000182-sph-soci

【【浦和レッズに面会を断られる…】上西小百合議員「浦和レッズが私との面会を辞退しました。上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう」】の続きを読む

unnamed

アジアサッカー連盟(AFC)は20日、済州ユナイテッド(韓国)の2選手がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)・浦和レッズ戦の乱闘騒ぎで受けた処分を軽減すると発表した。

 AFCは当初、浦和戦で問題を起こしたDFチョ・ヨンヒョンに6か月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)、DFペク・ドンギュに3か月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)の処分を科すことを決定。前者は試合中に退場処分となりながらも終了後にピッチへ乱入して審判に抗議を行い、後者は浦和MF阿部勇樹の顔にエルボーを入れる暴力行為に及んでいた。

 しかし、処分を不服として済州が行った異議申し立てが認められ、チョ・ヨンヒョンの出場停止が6か月から3か月、ペク・ドンギュの出場停止が3か月から2か月にそれぞれ軽減。韓国『朝鮮日報』では「浦和の選手たちの挑発があり、チョ・ヨンヒョンの場合は意図的ではなく、模範的なキャリアを積んできた」と理由を挙げている。


詳細はソースにて
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641940-gekisaka-socc 
【【サッカー“乱闘”済州の処分を軽減】 AFC「浦和の挑発があり、意図的ではなかった」】の続きを読む

このページのトップヘ