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PKの“押し込み”廃止やAT中の選手交代禁止も? 
 サッカーの競技規則に関する決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)では、PKやハンド、選手交代などについて大幅なルール変更を議論する可能性があるという。英紙『テレグラフ』が1日付で独占情報として伝えている。


 IFABでは来週月曜日および火曜日にロンドンでの会合を予定しており、来年3月の総会においてルール変更に向けた提案を行うかどうかの予備的協議が行われるとみられている。

 検討対象になるとみられるルールのひとつはPKに関するもの。現状ではPKがGKにストップされてピッチ内にボールが残った場合、プレーはそのまま続行され、攻撃側の選手はこぼれ球を押し込むことも可能。だがGKがシュートをストップした時点でプレーを止め、守備側のゴールキックからプレーを再開することが検討される可能性があるという。

 ハンドに関する規定も議論の対象だとされている。「手または腕を用いて意図的にボールに触れる」行為が反則であるという条文から「意図的」の語句を削除し、腕の位置を判断基準とすることが見込まれると英紙は伝えている。

 また、選手交代を利用した時間稼ぎを防止するためのルール変更も議題となるようだ。アディショナルタイム中の選手交代を禁止・制限する可能性や、交代を告げられた選手はピッチ中央のテクニカルエリアからではなく最も近いラインからピッチ外へ出るように定める可能性があるとみられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00295561-footballc-socc

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国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は、カタールで開催される2022年ワールドカップの出場チーム数を32チームから48チームに拡大する可能性に言及している。英メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えた。

 1998年大会以来32チームで開催されてきたワールドカップは、アメリカ・メキシコ・カナダの北米3ヶ国で共催される2026年大会から48チームに拡大されることが決まっている。2022年カタール大会までは現行の32チームで開催される。

 だがインファンティーノ会長は、予定を前倒ししてカタール大会から参加チーム数を拡大することに取り組む姿勢を示した。アジアサッカー連盟(AFC)年次総会で見通しを述べている。

「2026年からワールドカップの参加国数を増やすことを決めたが、2022年からそうなるだろうか? 検討を行っているところだ。可能なのであればもちろんだ」とインファンティーノ会長は語った。

 出場国数を拡大する場合、大会をカタールだけでなく周辺諸国でも開催する可能性にも言及した。「可能なのかどうか、カタールの友人たちと話し合っているし、地域の友人たちとも話し合っている。実現することを願っているが、そうならないとしても少なくともトライはする」

 現状の32ヶ国開催では、アジアの出場枠は開催国カタールとは別に「4.5」となっている。48チームに拡大する場合、アジアには「8.5」枠が与えられることが見込まれるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00295333-footballc-socc

【【FIFA会長が意欲!】次回W杯から48チーム出場も? アジア枠は「8.5」想定。 】の続きを読む

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カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のサンパウロFC(Sao Paulo FC)に所属するMFダニエル・コレア(Daniel Correa)選手(24)が、惨殺遺体で発見されたことが判明した。
このニュースを受けて同国サッカー界は29日、衝撃に見舞われ、各チームと選手が哀悼の意を表した。

サンパウロFCは同日の練習前、2015年にチームに加入したコレア選手に1分間の黙とうをささげた。
クラブのコメント文によると、期限付き移籍で2部のサンベント(Sao Bento)でプレーしていたコレア選手は、「先週末に遺体で発見された」という。

 ブラジル南部パラナ(Parana)州の地元警察は、コレア選手の遺体が州都クリチバ(Curitiba)郊外の田園地帯で27日に発見されたと発表。事件の捜査は「進展」していることに加え、同選手の家族が事情聴取を受けることになると明かした。

 現地紙フォーリャ・デ・サンパウロ(Folha de Sao Paulo)は警察の話として、コレア選手が刃物で喉を切り裂かれて頭部が落ちる寸前の状態であったほか、局部も切断されていたと伝えた。

ブラジルは世界で最も治安の悪い国の一つとして知られており、昨年は人口10万人当たりで30.8人に相当する過去最多の6万3880人が殺害された。

ミナスジェライス(Minas Gerais)州出身のコレア選手は、地元の強豪クルゼイロEC(Cruzeiro EC)のユース選手として期待され、2013年にリオデジャネイロに本拠地を置くボタフォゴFR(Botafogo FR)でプロデビューし、元オランダ代表のクラレンス・セードルフ(Clarence Seedorf)氏らとプレーした。

ドリブルの技術に定評があることから「ダニエル・メッシ(Daniel Messi)」との異名を持ったコレア選手だったが、2014年に深刻な膝のけがをすると活躍の機会が限られ、当初の期待に応えることはできなくなっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000027-jij_afp-socc
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ルミ子 日本勝利もウルグアイに不満「本気じゃないんだもの」

 大のサッカーファンで知られる歌手の小柳ルミ子が18日、ブログを更新し、16日に行われたサッカー日本代表対ウルグアイ戦について「私はいまいち盛り上がらなかった」とコメント。その理由について「ウルグアイが本気じゃないんだもの」と不満を募らせた。

 ルミ子は仕事終了後に会場にかけつけ、生観戦。試合は日本が4-3で勝利し、会場はもちろん、翌日の報道なども盛り上がりを見せた。

 だがルミ子は「日本代表の勝利、良かった、良かった」としながらも「でも私はいまいち盛り上がらなかった」とした。

 その理由は「ウルグアイが本気じゃないんだもの」とバッサリ。「プレッシングには来ないし、寄せも甘いし、ミスパスは多いし、連携、連動もミスだらけだし、こぼれ球の反応も遅いし、直ぐに日本にカットされてカバーニ迄ボールが行かない」と切り捨てた。

 ルミ子はこれまでもウルグアイの試合を生で何度も見てきているが「一昨日のようなゆる~~~~~いパフォーマンスは見た事ない」といい、「ウルグアイはこんなもんじゃないから。本気でやってほしかった」と、緩いウルグアイからの4得点は興奮できないとコメント。

 欧州リーグはシーズンが始まったばかりとあって「本気でやってくれる訳ないよな~」と事情を汲みつつも「でもなぁ~今迄観たウルグアイの試合で最低のパフォーマンス。それでも3点獲っちゃうんだから大したもんだ」と半ば呆れ気味につづった。

 日本については「ウルグアイが手を抜いていたとは言え日本代表選手はベストを尽くして頑張った」と評価。過信は禁物としながらも「決定力不足と言われ続けて来た日本代表JP 中島翔哉、南野拓実、堂安律の頑張りによって明るい未来が見えてきた」とつづっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000071-dal-ent
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