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殺人・傷害・事件

 21日午前11時20分ごろ、千葉県松戸市常盤平3丁目の金ケ作(かねがさく)公園にいた男性から「男が包丁を振りかざしている」と110番通報があった。県警によると、成人の男性5人が刃物で切りつけられるなどして、病院に搬送された。いずれも意識はあるという。松戸東署は、公園近くの路上で暴れていた近所の男を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕されたのは、自称無職柴田法雄容疑者(34)。県警によると、逮捕容疑は、けがをした5人のうち1人の背中を包丁で刺すなどして殺害しようとしたとするもの。男性とは面識がなかった。柴田容疑者は「私がやったことに間違いない」と供述しているという。

 署などによると、柴田容疑者は男性を襲った後、公園の野球場にあったバットで、野球をしていた45~63歳の男性4人を次々と殴ってけがをさせた。男性たちが取り押さえ、駆け付けた警察官が逮捕した。

 柴田容疑者は左腕に肉がえぐられるような大けがをしており、自宅がある団地の階段には多数の血痕が残っていた。署は柴田容疑者がマンションで自分の腕を切るなどした後、公園に向かったとみて調べている。

 野球をしていた男性(83)ら…

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2017年5月21日23時5分 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK5P5Q0SK5PUTIL016.html
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【【千葉の殺人未遂容疑者】自らも腕切る?肉えぐる大怪我】の続きを読む

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「バーベキューしただけで刺されて殺されるって、そんなことありますか」

おととい日曜日の7日(2017年5月)に岐阜県瑞浪市の自宅の庭でバーベキューをしていた会社員大脇正人さん(32)が刃物を持ってきた男(26)に腹などを刺され死亡した。兄が涙ながらに無念を語る。

兄は語る。「弟は少年野球のコーチをやっていて、午前中に勝って、嬉しくて、嬉しくて、バーベキューを始めていた。きっと、子どもたちを守ろうと思ったのだろう。最後の野球のコーチだった」

◇バットの素振りにもクレーム
殺人未遂の現行犯で逮捕されたのは隣に住む無職の男(26)で、これまでも何度も言いがかりをつけていたという。
兄によると「子どもが外でバットの素振りをするだけで文句を言ってくるような人でした。"ご近所トラブル"と言ってほしくない」。

男は1人で暮らしていたという。刺したことは認めているが、「殺意は持っていない」といっている。

司会の小倉智昭「一家団欒、バーベキューの最中、お子さんがみている前で、父親が刺されて殺されたんでしょう」

山中章子アナが「ゴールデンウイークの最終日に、こんなことが起きてしまいました。刺した男は、警察によりますと精神的トラブルで通院したこともあったといいます」と説明する。男は大脇さんが自宅の庭でバーベキューをしているところに「音がうるさい」とクレームをつけて来た。
大脇さんが道路に連れて行くと、いきなり腹部を刺したという。

小倉「子どものバットの素振りだけでクレームをつけるって、考えられない」

楽しいバーベキューが突然の惨劇になるとは。最近、音や臭い、ゴミなどバーベキューをめぐるトラブルが少なくない。何らかの注意が必要だ。

ソース JCAST
https://www.j-cast.com/tv/2017/05/09297353.html 
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 千葉県でベトナム国籍の同県松戸市立小3年レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、県警捜査本部が、保護者会会長の渋谷恭正容疑者(46)=死体遺棄容疑で逮捕=の軽乗用車やキャンピングカーなどから、複数の毛髪や指紋を採取していたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。捜査本部は女児のものがあるかどうか鑑定を進めている。

 捜査関係者によると、渋谷容疑者は普段、自宅マンション駐車場に軽乗用車を置き、そこから約150メートル離れた駐車場にキャンピングカーを止めていた。

http://jp.reuters.com/article/idJP2017041801001592 
【【千葉女児遺棄】保護者会会長の渋谷恭正容疑者(46)のキャンピングカーから複数の毛髪や指紋が検出される】の続きを読む

 千葉県我孫子市でベトナム国籍の同県松戸市立六実(むつみ)第二小3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体を遺棄したとして、死体遺棄容疑で逮捕された渋谷恭正容疑者(46)。保護者会長という地位を利用して女児に接触するなど、欲望を募らせていた様子もうかがえる。専門家は「立派な肩書が暴走につながった」と分析する。

 捜査本部によると、渋谷容疑者は取り調べで雑談には応じるようになったが、事件についてはいまだ「黙秘します」と話しているという。

 昨年度、自ら志願して保護者会長になった渋谷容疑者。児童の保護者は「例年なら会長は1年ごとに交代するが、お子さんが2人学校に通っているという理由で、渋谷容疑者が2年続けてやる話になった」と明かす。

 「面倒なことをよく買って出てくれたと思った」と振り返る保護者もいるが、ヒガノクリニックの院長で精神科医の日向野春総氏は、「本人にとって、保護者会長というのはこれまで経験したことのない社会的地位だったはずだ。ぜひとも手に入れたいと思っていたのだろう」と話す。

 登校の見守りでは、女子児童にばかり声をかけていたとの証言もあるほか、リンさんとハイタッチをしていた様子も目撃されている。

 「ただ、彼には荷が重すぎた。そんなとき、朝の見送りの際に『かわいい』と思う女児と交流することになる。はじめはハイタッチなどで満足していたが、自分を抑え込む反動で欲望はさらに募っていったと考えられる」(日向野氏)

 渋谷容疑者をめぐっては、小中学生が撮影されたイメージDVDや、子供用の下着写真を持っていたとの元同僚の証言がある。以前の勤務先の関係者によると、少女の裸が描かれた成人向けコミック誌を愛読していたといい、一部の知人には「若い子が好き」と明かすこともあったという。

 また、容疑者と同名のアカウントがオークションサイトで「子供用品や洋服に興味があります」と自己紹介していた。ただ、これは自身の子供のために落札したものだった可能性もある。

 近所の女性は渋谷容疑者のこんな姿を目撃していた。

 「決まった時間に2人のお子さんの手を取って見送りをする所定の場所まで通うのをみかけたが、脇目もふらず黙々と早足で歩いていたのが印象的だった。普通の親子のように、お子さんと笑っておしゃべりするようなことはまったくなく、無表情だったのを覚えている」

 会長に就任以降、渋谷容疑者は長年にわたって見送りを続けていた女性とともに2人で通学路に立っていた。近くに住む主婦は「(被害者がいなくなった3月24日の朝)その方は、『リンちゃんがこない』といって10時半ごろまでずっと待ち続けていた。お気持ちを思うと…」と目を伏せた。

 近隣の男性は「仕事もしない奴に保護者会長が務まるか」と憤りを口にする。日向野氏は「重責に耐えられない『最もなってはいけない人物』だった」と指摘している。

夕刊フジ

https://news.infoseek.co.jp/article/18fujizak20170418020/
送検される渋谷容疑者(夕刊フジ)
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【 [千葉・小3女児殺害]ロリコン隠し地位悪用 46歳保護者会長 女児にばかり声かけ… 】の続きを読む

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