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殺人・傷害・事件

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 千葉県でベトナム国籍の同県松戸市立小3年レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、県警捜査本部が、保護者会会長の渋谷恭正容疑者(46)=死体遺棄容疑で逮捕=の軽乗用車やキャンピングカーなどから、複数の毛髪や指紋を採取していたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。捜査本部は女児のものがあるかどうか鑑定を進めている。

 捜査関係者によると、渋谷容疑者は普段、自宅マンション駐車場に軽乗用車を置き、そこから約150メートル離れた駐車場にキャンピングカーを止めていた。

http://jp.reuters.com/article/idJP2017041801001592 
【【千葉女児遺棄】保護者会会長の渋谷恭正容疑者(46)のキャンピングカーから複数の毛髪や指紋が検出される】の続きを読む

 千葉県我孫子市でベトナム国籍の同県松戸市立六実(むつみ)第二小3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体を遺棄したとして、死体遺棄容疑で逮捕された渋谷恭正容疑者(46)。保護者会長という地位を利用して女児に接触するなど、欲望を募らせていた様子もうかがえる。専門家は「立派な肩書が暴走につながった」と分析する。

 捜査本部によると、渋谷容疑者は取り調べで雑談には応じるようになったが、事件についてはいまだ「黙秘します」と話しているという。

 昨年度、自ら志願して保護者会長になった渋谷容疑者。児童の保護者は「例年なら会長は1年ごとに交代するが、お子さんが2人学校に通っているという理由で、渋谷容疑者が2年続けてやる話になった」と明かす。

 「面倒なことをよく買って出てくれたと思った」と振り返る保護者もいるが、ヒガノクリニックの院長で精神科医の日向野春総氏は、「本人にとって、保護者会長というのはこれまで経験したことのない社会的地位だったはずだ。ぜひとも手に入れたいと思っていたのだろう」と話す。

 登校の見守りでは、女子児童にばかり声をかけていたとの証言もあるほか、リンさんとハイタッチをしていた様子も目撃されている。

 「ただ、彼には荷が重すぎた。そんなとき、朝の見送りの際に『かわいい』と思う女児と交流することになる。はじめはハイタッチなどで満足していたが、自分を抑え込む反動で欲望はさらに募っていったと考えられる」(日向野氏)

 渋谷容疑者をめぐっては、小中学生が撮影されたイメージDVDや、子供用の下着写真を持っていたとの元同僚の証言がある。以前の勤務先の関係者によると、少女の裸が描かれた成人向けコミック誌を愛読していたといい、一部の知人には「若い子が好き」と明かすこともあったという。

 また、容疑者と同名のアカウントがオークションサイトで「子供用品や洋服に興味があります」と自己紹介していた。ただ、これは自身の子供のために落札したものだった可能性もある。

 近所の女性は渋谷容疑者のこんな姿を目撃していた。

 「決まった時間に2人のお子さんの手を取って見送りをする所定の場所まで通うのをみかけたが、脇目もふらず黙々と早足で歩いていたのが印象的だった。普通の親子のように、お子さんと笑っておしゃべりするようなことはまったくなく、無表情だったのを覚えている」

 会長に就任以降、渋谷容疑者は長年にわたって見送りを続けていた女性とともに2人で通学路に立っていた。近くに住む主婦は「(被害者がいなくなった3月24日の朝)その方は、『リンちゃんがこない』といって10時半ごろまでずっと待ち続けていた。お気持ちを思うと…」と目を伏せた。

 近隣の男性は「仕事もしない奴に保護者会長が務まるか」と憤りを口にする。日向野氏は「重責に耐えられない『最もなってはいけない人物』だった」と指摘している。

夕刊フジ

https://news.infoseek.co.jp/article/18fujizak20170418020/
送検される渋谷容疑者(夕刊フジ)
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 千葉県我孫子市でベトナム国籍の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体が見つかった事件に絡み、共同通信社(東京都港区)の20代の男性記者が、取材を断った近隣住民の自宅の壁を蹴っていたことが17日、同社への取材で分かった。同社は「事情を聴いた上で厳しく指導する」としており、幹部とこの記者が住民宅を訪れ直接謝罪したという。

 この住民が16日、男性記者が壁を蹴る様子が映った動画をツイッターで公開。記者がインターホン越しに取材を申し込もうとして断られ、立ち去り際に後ろ向きに門柱付近の壁を蹴る様子が映っている。住民は「良識的な取材を切に願います」と書き込んだ。
 共同通信社総務局は「許されない行為であり、ご迷惑をお掛けした方に深くおわびします。本人を厳しく指導するとともに記者教育を徹底します」とのコメントを出した。(2017/04/17-19:35)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041700932

関連リンク
【報道】千葉9歳女児殺害の聞き込み取材を断られた記者が被害者宅周辺の住宅の壁を蹴る。住民が動画を公開★3
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1492422687/
※前スレ
【千葉女児殺害】共同記者、取材断られ壁蹴る=住民が動画公開-
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1492426176/

【【千葉女児殺害】共同記者、取材断られ壁蹴る=住民が動画公開 】の続きを読む

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千葉県松戸市の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の殺人・死体遺棄事件で15日、死体遺棄容疑で送検された渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)は、相続した不動産を運用して暮らし、「地元の名士」として知られていた。その一方で少女への興味を吐露し、
女子児童だけに優しい態度を見せるなど「二面性」ものぞかせていた。

 「優しくて面白いおじさん」。亡くなったリンさんが通った六実(むつみ)第二小学校で同級生だった女児(9)は、渋谷容疑者の印象をこう語った。

 女児の脳裏には毎朝、通学路で児童の登校を見守る渋谷容疑者の笑顔が残っていた。

 会長を務めた保護者会の集会では「子供がアレルギーなので、食材には気を使っている」と子育てについての持論を展開した。

 自宅の4階建てマンションは平成13年に親族から土地ごと相続したもので、他にも複数の不動産を所有。
運用で生計を立てていたとみられ、「特に勤めに出ている様子はなかった」(近くに住む主婦)という。

 中学時代のあだ名は「シブ」。同級生は、相手を見下すような渋谷容疑者の発言を覚えている。
「だから同世代は嫌だ」「自分はもっとすごいことができる」

 千葉県内の県立高校に進んだが、卒業後は不動産を相続するまで飲食店のアルバイトなどを転々としていた。
以前の勤務先だった料理店店主は「厨房(ちゅうぼう)担当として働いていたが、1年もたたずに辞めた」と話す。

 一方、少女の裸の場面が描かれた成人向けコミック誌を愛読していたといい、一部の知人には「若い子が好き」と性的嗜好(しこう)を明かすこともあったという。

 女性が中心だった保護者会に自ら手を挙げて入会するなど「空気が読めない」という評価もあった。
女子児童に優しく接する傍ら、男子児童を「ふざけてるんじゃねえぞ」と叱りつける場面も目撃されていた。

 「二面性のある人だと思った」。保護者会の女性は、ため息交じりにこう語った。

産経新聞 4/16(日) 7:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000066-san-soci

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