ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 病院・医療

病院・医療

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ダウンロード (4)

「小番の妻はこの弁護士の秘書。去年の5月、弁護士がこの事務所で働き始めるときに、彼女を連れてきた。 ふたりは仕事のうえでは常に行動を共にする。それが深い仲に発展してしまったようなんです」
「その話し合いの最中、小番がキレたようです。まず、弁護士のチン、つまり顎に右ストレートを数回見舞い、意識が朦朧となったところでズボンをおろした。
そして、持参していた全長20センチ、刃渡り6センチの枝切り鋏で、弁護士の男根を切断したのです」(同)
 狂気の沙汰だが、これで終わらない。
「続けて小番は」と後を受けるのが、警視庁関係者のひとりである。
「陰嚢、要するにタマにも手をかけた。フクロごと切って、ペニスと一緒に共用トイレに流してしまったというわけ。
イチモツの方はと言うと、全体の3分の1弱の3センチほどを残し、切り取られていたと言います」
 その刹那、弁護士の絶叫が響き渡った。聞きつけた同じフロアの人間が119番通報し、彼は救急搬送されたのである。
塗炭の苦しみが生んだ悲鳴がきっかけで、弁護士が病院にたどり着けたことは先に触れた。それでは、病院での応急処置シーンへ移ろう。
「接合すべき陰茎および陰嚢が存在しないとなれば、『断端形成手術』というものが行なわれます」と、難波教授が次のように続ける。
「これは、ペニスが輪切りのままで出血し続けるのを防ぐもの。具体的には、余っているペニスの皮膚で傷口を覆うのです。
その際、おしっこが出なくなってはいけませんから、尿道は確保する。切断された陰嚢も止血して傷口を縫合する。いわゆる『宦官』の状態になるわけです」
 こういった処置に要するのは3時間前後。翌日から歩行が可能で、1週間ほどで退院することになる。
「男性器が切断され、付け根だけ残っていたとしても、ある程度の長さがなければ挿入することは難しいかもしれません。
ただし、性感帯が亀頭だけでなく根元にもありますから、そこをシゴけば“射精感”を得ることはできる」(同)
 それでも、生まれてこのかた脾睨(へいげい)・対峙してきたイチモツの3分の2とふぐりは根こそぎ奪われ、絶望の淵にある男には、その射精感覚がままごとみたいなものであっても、生きる糧になるであろう。

【【チ○ポ再生】元ボクサーの妻寝取りチ○ポを切り取られ便所に流された弁護士のチ○ポ、再生検証へwへ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
細菌_1439885560-500x375

“人食いバクテリア”猛威 患者数が過去最悪に

「人食いバクテリア」の患者数が過去最悪に。致死率は30%にも上ります。

 いわゆる「人食いバクテリア」と呼ばれる感染症は、急激に手足の筋肉が壊死(えし)したり、多臓器不全などの症状がみられ、致死率は30%ともいわれています。国立感染症研究所によりますと、今年の患者数は今月9日までで全国で279人に上り、調査を始めた1999年以降、年間で最多を更新しました。人食いバクテリアは、30歳以上の大人に多いのが特徴の一つで、主に溶連菌がのどや皮膚の傷口などから入ることで引き起こされます。厚生労働省は「今後も発生動向を注視していく」としています。

【【恐怖…】急激に手足が壊死したり、多臓器不全を起こす「人食いバクテリア」が日本で猛威】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ダウンロード

※今は動物用の試験中、人間用はまだまだ先のようです
出血を瞬時に止めるジェル「VetiGel」、動物用出荷へ
http://wired.jp/2015/07/13/vetigel-on-sale/

出血を瞬時に止められるジェルが、米国で獣医向けに出荷される見込みだ。
動物用で米食品医薬品局(FDA)の承認が得られたあとには、ヒトでの試験も開始される予定だ。
(略)
Vetigelは、天然の藻類をベースとしたポリマーからつくられたジェルだ。ランドリーナ氏はこのポリマーが、体の内部で生じる血液凝固作用を促進して、止血を早めることを発見した。
損傷した組織に網の目のような構造を形成し、傷の表面でのフィブリン(組織修復タンパク質)の産生を促進するという。

ランドリーナ氏は、ニューヨーク市にバイオ企業Sunerie社を起業し、このジェルの製造販売を行っている。このジェルは、大量に出血していていてもそのほとんどを12秒以内に止めることができるという。
世に知られているどの方法よりも素早く、より効果的に止血できると証明されているデータといえるだろう。
(略)
ヒトに対する試験はもちろんまだだが、ランドリーナ氏はBusiness Insiderに対して、米食品医薬品局(FDA)の承認が得られたら「すぐにヒトでの臨床試験を開始したい」と語っている。

「当社の目標は、当社の製品がすべての緊急治療室や手術室に置かれ、兵士が全員携帯するようになることです」
【※大出血すら12秒で止めるジェル『VetiGel』、ついに今夏出荷開始】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
タプタプ

(CNN) 米食品医薬品局(FDA)は1日までに、あごの下に付いた脂肪を除去して二重あごを解消できる新薬「カイベラ」を承認したと発表した。米国で6月に発売が予定されている。

同薬は米製薬会社のカイセラ・バイオファーマスーティカルズが開発したもので、脂肪の吸収を助けるために体内で生成されるデオキシコール酸を成分とする。
あごの下に注射すると、「顎下脂肪」と呼ばれる脂肪の細胞膜が破壊され、脂肪が破裂して消滅する。

1回の治療で最大50回の注射が必要になるが、効果は数日で現れるといい、包帯などを巻く必要もない。ただし脂肪をすべて取り除くためには何度か皮膚科に通う必要がある。

カイセラ社は約2600人を対象に実施した19回の臨床試験結果をFDAに提出し、中程度から重度の脂肪を除去する効果が実証されたと説明していた。副作用として、少数の被験者に顔の片側がゆがんだり顔面の筋力が低下したりする症状が現れたほか、あざ、腫れ、赤らみ、痛みなどの症状が出ることもある。同薬を使った治療に保険は適用されない。

FDAでは、脂肪除去の効果が確認されているのはあごの下の脂肪だけで、それ以外の部位に対しては効果も安全性も確認されていないと強調している。

米皮膚科学会が2014年に実施した調査では、約68%があごの下の脂肪が気になると答えていたが、これまで二重あごを解消するには手術を受けるしか方法がなかった。

過去には「リポディスソルブ」という薬品が出回り、傷跡が残ったり皮膚が変形したりする恐れがあるとしてFDAが警告を出したこともある
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-35063984-cnn-int
【【デブ朗報!】「二重あご」を解消する新薬「カイベラ」をFDAが承認!アゴに注射すると脂肪が破裂して消滅する】の続きを読む

このページのトップヘ