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NHK

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妻の松居一代(60)との離婚バトルで連日注目を集める俳優の船越英一郎(56)。
だが司会をつとめるNHKの情報番組「ごごナマ」にはいま、“追い風”が吹き始めているという。

「『オトナの井戸端、作りました』の触れ込みで4月3日にスタートした同番組。社会問題などには
触れず、ゲストとの緩いトークと生活情報がメインで放送していた。そのため裏かぶりする
各局の昼のワイドショーに押され大苦戦。視聴率はとってもせいぜい3%ほどだった。
ところが松居との騒動が勃発すると船越が生でどんな発言をするか注目が集まり、視聴率が
4%を超える日もあるといいます」(放送担当記者)

松居はYouTubeに船越の不倫を“告発”する動画を投稿。船越の事務所は不倫を否定したものの、
船越本人は一切コメントしていない。NHKとしては、扱いが難しいようだ。

「船越さんが不倫をしていたとしても法に触れる行為ではないので、局の内規では番組を
降板させる基準には当たらない。とはいえ船越さんが松居さんに申請している離婚調停が
こじれた場合は、離婚訴訟で長期化することが濃厚です。となると、視聴者からの抗議が
想定される。局内でもどうすべきか、評価が二分しています」(NHK関係者)

だが船越サイドにとって厳し過ぎる決断が、10月の改変を前に下されそうだという。

「視聴率はもうしばらくすると徐々にダウンしていくでしょう。そうなると局としても
『視聴率の低迷を理由に10月改編でリニューアル』という体のいい理由をつけることでしか、
船越を“降板”させる術がない。実際、その方向で話が進められていると聞いています」
(前出・NHK関係者)

離婚騒動が解決しない限り、この先も船越は“無傷”ではいられないようだ。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010005-jisin-ent

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NHKの男性ディレクターが、タクシー運転手の男性に大ケガをさせたとして28日、書類送検された。

 警視庁によると、NHK制作局の40代の男性ディレクターは今年4月、東京・渋谷区の路上で、トラブルになったタクシー運転手の男性に骨盤骨折などの全治3か月の大ケガをさせた疑いで書類送検された。

 男性ディレクターが外から運転席のドアを開け運転手をひきずり降ろそうとしたところ、タクシーが急発進をしてマンションのフェンスに衝突したということで、容疑を認めている。

 NHKによると、男性ディレクターは来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」の演出を担当する予定だったが、担当を外されたという。
NHKは「運転手の方や関係者に深くおわびいたします。捜査の状況を踏まえ、厳正に対処します」とコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170628-00000088-nnn-soci 

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 短期滞在型のマンションに設置されたテレビのNHK受信料を、入居者か物件オーナーのどちらが支払うかが争われた訴訟の控訴審判決が31日、東京高裁であった。畠山稔裁判長は「テレビの占有者である入居者に支払い義務がある」と認定。「オーナー側に支払い義務がある」とした1審判決を取り消し、NHK側を逆転勝訴とした。

 争点は、受信契約が放送法で義務付けられている「受信設備を設置した者」が誰に当たるか-だった。

 入居者の男性側は「テレビは自分が設置したのではないため、受信設備を設置した者には当たらない」と主張し、NHKに支払い済みの受信料1310円の返還を求めていた。一方、NHK側は「テレビを使っていたのは男性で、契約する義務があった」などと反論していた。

 1審東京地裁は昨年10月、「受信料は放送を視聴する対価ではなく、テレビを設置した者が公共放送を支えるために支払う負担金だ」と指摘。「受信料を視聴の対価と解釈しているかのようなNHK側の主張は失当だ」などと述べ、オーナー側に支払い義務を認定し、男性側を勝訴とした。NHKが控訴していた。

 東京高裁の畠山稔裁判長は「『受信設備を設置した者』とは受信設備を物理的に設置した者だけでなく、権利の譲渡や承諾を得たりして、設備を占有して放送を受信できる者も含まれる」と指摘。「放送を受信できる状態にある者が、受信設備を設置した者に当たる」とした。男性側は上告する意向を示している。

 男性を支援してきた元NHK職員で、「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表は「ホテル客室に設置されたテレビのNHK受信料をめぐる訴訟では、ホテル側に巨額の支払いが命じられている。しかし短期滞在型のマンションとホテルは何が違うのか。いずれにせよ、下級審ではばらばらの判決が出ているので、最高裁の統一判断を仰ぎたい」と話した。


2017.5.31 17:47
http://www.sankei.com/affairs/news/170531/afr1705310030-n1.html

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NHKの子ども向け番組「おかあさんといっしょ」で、子どもだけでなく母親からも人気を集める「うたのお兄さん」。
その過酷なスケジュールや厳しい契約条件、さらに月収が紹介され、驚きの声があがった。
11日放送のフジテレビ系「バイキング」では、11代目うたのお兄さんをつとめた「だいすけお兄さん」こと横山だいすけが30日放送をもって卒業したことで、悲しむ母親たちが続出する“だいすけロス”現象が起きたことを紹介した。

また、番組ではうたのお兄さん・お姉さんの“厳しい掟”も紹介。
「恋愛禁止」や「NHK以外のテレビ番組出演禁止」をはじめとして、海外旅行やスキー、自動車の運転も禁止されているという。

また、イメージを損なわないために、派手なネイルをしたり、立ち食い、ななめ横断、新宿・歌舞伎町を歩くことなど、細かい禁止事項があるそうだ。
さらにスケジュールも過密で、月~水は番組収録、木曜日には翌週の番組収録リハーサルが行われ、金曜日には歌の収録、そして土日はコンサートと、休みナシの週もあるという。

坂上忍は「ここまでの掟があって、これだけ拘束もされてたら、相当(のギャラを)もらってないと割に合わない」と指摘したが、
給料はNHKの契約社員あつかいだそうで、月収30万円だと明かされると、出演者たちからどよめきが起こり、タレントの薬丸裕英も「これ、キビシイね…」と驚きを隠さなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01821667-nksports-ent

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