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「第68回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

紅組の司会として有村架純が登場するとネット上には「かわいい!」と絶賛する声があふれた。
有村は肩を大きく見せた真っ赤なドレスをまとった。
「可愛さ半端ない」「やっぱかわいい。スタイル良くなったかな?」「たまらかわいい…かわいい…」「かわいすぎ」などの声があふれた。

ドレスについては「衣装にドキッとしてしまう」「サイズが合ってないのでは」「胸元がゆるい件について」との声もあった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000068-dal-ent

「NHK紅白歌合戦」紅組司会 有村架純
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 歌手の三山ひろし(37)が、31日放送のNHK総合「第68回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)に出演。「男の流儀~けん玉世界記録への道~」と題して、紅白史上初めて歌唱中にけん玉でギネス世界記録に挑戦するも失敗に終わった。

 三山が挑戦したのは歌唱中に「けん玉10級の『大皿』という技を124人連続で成功させる」というものだった。ギネス世界記録の認定者も見守る中、チャレンジが始まったが14人目の挑戦者が失敗。その後の挑戦者は、次々と「大皿」を成功最後の三山は歌唱語に「大皿」決め、左手でガッツポーズを決めた。

 総合司会のお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(53)は、もう一度挑戦して欲しいと残念がった。

 前半で「大皿」に挑戦した5人組ダンス&ボーカルユニット「TRF」のDJ KOO(56)は見事に成功した。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171231-OHT1T50202.html

【【悲報】紅白歌合戦 14人目で、けん玉失敗  】の続きを読む

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人間誰しも、つい“口を滑らせてしまう”ということがある。バツの悪い思いをするのはいうまでもない。ただこの場合、バツの悪さだけでは済まなさそうだ。

 NHK総合、夕方の報道番組「ニュース シブ5時」、キャスターはロマンスグレーに優しそうな笑みを絶やさぬ松尾剛アナ(50)。彼が13日の放送で発した一言は聞き捨てならないものだった。

この日、番組はビットコインを特集。その中で三輪誠司解説委員が「今月だけで2倍近く値上がりした」と説明すると、それを受けた松尾アナはこう述べていたのだ。

「早く教えてくれれば私もちょっとくらいは……」

 上智大学教授(メディア文化論)・碓井広義氏はいう。

「本人にすれば気の利いた冗談のつもりだったのでしょう。でも、やはりこれはまずいですよ。公共放送のNHKが投機的な内容を報道する中で『私もやってみたい』などといった発言は避けなければなりません。

視聴者を煽ることになってしまいますから。芸能人のコメンテーターがいうならまだしも、局のアナがいうなんてもっての外です」

つづく

2017年12月31日 5時57分 デイリー新潮
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14100630/

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 “浪速のジョー”こと、辰吉丈一郎。現在、47歳。一応、現役のボクサーだ。しかし09年3月、タイでの敗戦からリングに上がっていない。よって、無収入。それでも、上がれるリングがあるという可能性を信じて、一日たりとも練習をさぼらない。すでに国内ライセンスは剥奪されているため、次の試合は未定。8年もファイトマネーを手にしていないため、無職。出口が見えない迷路をいまださまよいながらも、練習を続ける往生際の悪さ。それこそが、ジョーなのだ。

 年上の妻・るみさんは何度も、「もう辞めて」と引退を勧告。すると、「おまえが悲しむことはしない。おまえが悲しむなら、辞める」と素直に応じるも、その数分後、練習道具を詰め込んだカバンを持って、家を出る。妻は、見慣れた夫の後ろ姿を見て、ニンマリする。ジョーがるみで、るみがジョー。伝説のカリスマプロボクサー・辰吉丈一郎は、辰吉るみでもあるのだ。

 そんな2人の今を伝えたのが、NHK総合の『ノーナレ』。タイトルどおり、ノーナレーションのドキュメンタリー番組だ。“ドキュメンタリーはナレーションありき”という映像業界の常識を逆手にとって、撮れた画、発した言葉をそのまま流す。ダイレクトに心に響くいっぽう、ナレーションなし、テロップに依存しないシンプルさは、不親切といえる。目を凝らして、耳をすませて、神経を集中させて身を投じなければ、理解できないからだ。優しくなりすぎた昨今の番組制作に異論を唱えるように、徹頭徹尾、視聴者を突き放す。

詳細はソースにて
http://wjn.jp/article/detail/7517514/

【【ボクシング】呂律が回らない“浪速のジョー”をリアルに描いたNHKに称賛の声が続々と 】の続きを読む

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