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NHK

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 NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)の特別番組が4月1日の同時間帯に放送されることが25日、分かった。特別編の放送は大河ドラマとしては初の試みとなる。25日に第12回を放送。4月1日に特別編、第13回は4月8日に放送する。

 特別編「~西郷どんと斉彬 密着120日~」では主人公・西郷隆盛(吉之助)役を務める鈴木亮平(34)とカリスマ藩主・島津斉彬を演じる渡辺謙(58)のスペシャル対談や舞台裏密着ドキュメントを伝える。

 鈴木は対談後「謙さんには何度か食事に連れて行っていただいているので、そこでいろいろお話することはあるのですが、改めてこういう対談の場でお話させていただくと緊張しました。本当はもっと話したいことがたくさんありましたが…。素敵な時間でした。撮影中はどうしても『殿』として見ていますし、緊張してしまいますので、撮影が全部終わってから、もう一度謙さんと対談したいです」とコメント。

 渡辺は「今回の対談は、普段話していることとあまり変わらなかったのですが、撮影現場ではどうしても目線の位置が上と下で違っていますが、対談では話す目線の高さが一緒なので、不思議な感じがしました。楽しかったです」と語った。

 同作は当初予定の50回から放送回数を全47回に減らし、同時間帯に特別編を3回放送する。選挙速報で放送時間を繰り上げることはあるが、同時間帯に特別編を組み込むのは異例。
詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000145-spnannex-ent 
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17日間の熱戦を終え、2月25日に幕を閉じた平昌オリンピック。閉会式にはEXOや元2NE1のCL(27)など韓国を代表するアーティストが参加し、K-POPを世界にアピールした。
そんな世界が注目する祭典での、NHKの“ある失態”が波紋を呼んでいる。

閉幕式ではEXOメンバーのカイ(24)が伝統衣装を身に着けて登場。伝統舞踊をアレンジしたパフォーマンスで、観客や視聴者を魅了した。
続けてネオンに彩られた車に乗ってメンバーたちが登場し、大ヒット曲『ウルロン』を披露したのだが……。

「大好きなEXOが出ると聞いて、録画もセットして楽しみにしていました。しかし8人が登場してくるやいなや、実況の人が『EXOのメンバー全部で8人です!』
『デビュー曲にして大ヒットしたウルロン』とか言い出して……。彼らのパフォーマンスそっちのけで、解説に度肝を抜かれました」(EXOのファン)

この女性は、思わずファン仲間たちへ連絡。すると、ほかのファンたちの間にも衝撃が走っていたという。

「だってEXOは9人!それにデビュー曲は『ウルロン』ではなく、『MAMA』です。耳を疑いましたよ。天下のNHKがこんなミスを連発して、いいんでしょうか」(前出・EXOのファン)

ネット上でもEXOペン(ファン)たちは大荒れ。「NHKマジでやばいよ、EXOは8人グループじゃないし、デビュー曲もウルロンじゃないよ!」「解説するならきちんと正しい解説を求める。
嘘の情報を全世界に流さないでほしいわ」「EXOは全員で8人じゃなくて、9人です。本当に修正して頂きたい」「EXOは8人じゃないし9人だしデビュー曲MAMAだし。全国放送なのにちゃんと調べて!!」 と、炎上状態となっている。

五輪閉幕から1週間、最後に意外な形で“火種”が残ってしまったようだ。
詳細はソースにて
女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00010003-jisin-ent

写真
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 受信料の値下げ見送りや業務肥大化への懸念をめぐり、NHKへの風当たりが強まっている。立法と行政からは「業務・受信料・ガバナンス」の“三位一体改革”を求められる中、不祥事も相次ぐ。その状況下、肥大化への批判と前後し、NHKの会長や経営委員長がチャンネル数減を示唆し始めた。識者は事業規模・範囲の適正さについて国会などでの議論開始を訴えている。   (大塚創造)

 NHKは1月、平成30~32年度の経営計画を発表。今月9日には30年度予算案が閣議決定されたが、30年度末で利益剰余金(内部留保)が767億円となる見込みであることなどを踏まえ、政府は受信料について「引き下げの可能性を含め検討を行うことを求める」との総務相意見を付けた。また、日本新聞協会メディア開発委員会も同日、「抜本的に業務範囲と受信料水準を見直す視点が欠けている。肥大化の懸念だけが強まる内容となった」と批判する見解を発表した。

 NHKでは今年12月、衛星で超高精細映像の4K・8K放送が始まり、チャンネル数はテレビとラジオを合わせて9つとなる。経営計画ではインターネットを活用した「“公共メディア”への進化」を掲げており、将来的にはテレビと同じ番組をネットで流す「常時同時配信」で受信料新設による新たな財源確保も狙う。

 受信料制度については昨年、最高裁の「合憲」判決で司法のお墨付きを得た一方、参院総務委員会の決議で「業務範囲の在り方については受信料制度及びガバナンスの在り方とともに丁寧に検討を進めること」と指摘されるなど、立法と行政からは三位一体改革を求められている。

 しかし、NHKは経営計画で一律の受信料値下げを見送り、「合憲」判決を追い風に受信料の徴収率アップによる増収を企図。肥大化への懸念に加え、全国瞬時警報システム(Jアラート)に絡む誤報を出すなど不祥事も相次いでおり、改革の実現からはほど遠い状況だ。

詳細はソースにて
http://www.sankei.com/entertainments/news/180218/ent1802180006-n1.html
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NHKの桑子真帆アナウンサー(30)が、9日に平昌五輪開会式の中継番組で現地司会を務めた後、テレビやSNSでも姿を見かけなくなったと心配する投稿が、ネット上で相次いでいる。

桑子アナがキャスターを務める「ニュースウオッチ9」のSNSでは、今月5日付で「きょうから2週間、桑子キャスターにかわって、保里リポーターがキャスターを務めます」と告知しており、同番組に関してはまだ休演期間中。
ただ、5日に同SNSで平昌入りを報告した桑子アナは「会場の様子や、私たちが撮影した写真など、色々と載せていく予定です」と記し、連日、現地の様子などをツイートしていたが、10日以降はツイートがストップ。
14日付で番組インスタグラムに「お花の自販機」を発見した写真を投稿するに止まっている。

そのインスタでは、「街を取材」していると記しているが、視聴者は桑子アナが月-金でテレビに出演することに慣れているせいか、ネット上には「五輪開会式以来、桑子ちゃんを見かけない」「桑子さん どこへ行ってしまったの?」「心配しています」「桑子真帆が消えた」と心配する声が集まっている。

中には、桑子アナの五輪開会式中継での言い間違えを指して「閉会式と言い間違えたからなのですか?」と案じる声もある。

詳細はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000145-dal-ent

桑子真帆アナ
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