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NHK

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NHKが23日、東京・渋谷の同局で放送総局長定例会見を行い、ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル仕事の流儀」で14日に放送されたサッカー日本代表FW本田圭佑(31)のHPなどでの出演回の予告で「誤解を招く表現」があったことを改めて謝罪した。

表現のミスが起きた経緯について、広報部は「担当者のほうに確認しましたけれど、担当者間の確認が不十分だったとのことで、訂正しお詫びをさせていただいたということです」とし、 予告されていた「ハリルホジッチ元監督解任の舞台裏」について本田が実際に発言したかどうかについては「そのようなことは語っていませんでした」とした。

木田幸紀放送総局長は「番組の制作責任者はそういうことも含めて目配りをして放送に臨むことが当然の仕事ですので、目配りが足りなかったということだと思う」と陳謝。
訂正を本田本人にも謝罪したというが「こちらから説明はさせていただきましたが、本人からクレームのようなものはございませんでした」と明かした。

同局は4日、番組予告で実際にはインタビューで触れていないのに「ハリルホジッチ監督解任の舞台裏」という文言を使用したとし、ホームページ上に謝罪文を掲載していた。

スポニチアネックス
http://news.livedoor.com/article/detail/14756409/

【NHK総局長「プロフェッショナル」本田圭佑特集での「誤解を招く表現」を改めて謝罪 】の続きを読む

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 NHKは同局に保存されていない番組を主に家庭用VTRのビデオテープから探し出す「番組発掘プロジェクト」で、1979~82年放送の人形劇「プリンプリン物語」(全656回)の未発掘分が残り1本になったと15日までに発表した。

 15歳の少女プリンプリン(声・石川ひとみ)が、まだ見ぬ故郷と両親を探し求め、仲間たちと旅をするミュージカル風の人形劇。

 未発掘分が残り3本(総集編を含めると残り11本)になってから「全く進展がなく、これ以上は見つからないのだろうか…そう思っていたところに、驚きのビッグ情報です」。長野県在住の男性から「実家(三重県)の母が放映当時録画していたものです。ベータ方式(3倍速)・オープニングカット有り・状態不明ながら、第132回以降、第656回まで、欠番もありますが、約248回分(テープ24本分)を保管しているようです」と公式サイトに連絡が入った。
「番組発掘プロジェクトのスタッフは皆、色めき立ちました!」と興奮。スタッフがテープを確認した結果、冒頭や末尾が欠落している回もあるが、一気に計10本が発掘された。

 これにより、未発掘は第265回「マンガン王国編 ねらわれたプリンプリンの命2」(80年5月27日放送)の1本分、欠落回は5本分(第66回、第314回、第317回、第408回、第411回)となった。ついに、あと1本。番組発掘プロジェクトは「皆さん!最後の一押しに是非ご協力をお願いいたします!」と呼び掛けている。

 番組発掘プロジェクトにより、昨年7~12月にはBSプレミアムでファン待望の再放送が実現した。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/15/kiji/20180515s00041000213000c.html
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【【人形劇】NHK発掘計画「プリンプリン物語」残り1本に!一気に10本見つかり「最後の一押しにご協力を」 】の続きを読む

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 NHKが10日、東京・渋谷の同局で行われた定例定例会見を行った。元TOKIOの山口達也(46)が女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検(のちに起訴猶予処分)され、ジャニーズ事務所に契約解除となったことを受け、山口が司会を務めていたEテレ「Rの法則」 (月~木曜後6・55)が打ち切りとなったことに言及した。

 担当者は番組終了の理由について、山口が番組スタート時からの司会を務めていたことを取り上げ、「番組のブランドイメージが大きく傷ついた」と断罪。さらに「番組が未成年の出演者が多く出演されているということで、総合的な判断で終了せざるを得なかった」と説明した。

 「Rの法則」は2011年4月にスタートし、7年間続いた番組が司会者の不祥事で打ち切られる事態となった。同局広報局は7日に、文書で「事件を受け、NHKとして総合的に判断した結果、番組の継続は困難であるとの結論に至り、本日(7日)、制作・放送を終了することを決めました」と説明。関係者によると、制作・放送終了の大きな要因は、この番組が山口と被害者の出会いの場になったことだという。

 事件が発覚した4月25日以降、この番組の放送を休止し、別の番組を放送していた。NHKの番組が4月の番組改編直後に打ち切りになるのは極めて異例。番組では、放送予定だったスピルバーグ監督のインタビューや、Mrs.GREENAPPLE特集もお蔵入り。最近では俳優の小出恵介(34)が17歳の女性と飲酒・淫行騒動を起こし、主演したNHKのドラマ「神様からひと言」(昨年6月10日放送開始予定)が直前に放送中止になった例がある。

 この件ではNHKが小出の所属事務所に損害賠償を請求する事態に至っている。損害賠償について、担当者は「もちろん、NHKの番組は受信料で成り立っている。そういったことも検討している」と番組終了に伴う損害賠償を検討していることを明言。今後のジャニーズ事務所のタレントの同局の番組への出演は「どういった番組、どういった方に出演していただくのは個別の案件になる。ただちに、全事務所の部分と直結するとは考えていない」と、今のところ、変更はないとした。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000128-spnannex-ent

【【NHK】「Rの法則」打ち切りで、損害賠償も検討 】の続きを読む

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◆NHK『Rの法則』スタッフが山口達也と被害女性に連絡先を交換させていた!

4月25日に発覚した元TOKIO山口達也(46)による「女子高生強制わいせつ」事件は、5月6日に山口がジャニーズ事務所を退所した後も、燻り続けている。

芸能事務所関係者がこう指摘する。

「問題は、被害にあった女子高生が、山口がMCを務めるNHK・Eテレのバラエティ番組『Rの法則』の出演者だったという点です。
あの番組は、10代の出演者同士が何組もカップルになっていて、“合コン番組”と揶揄されていた。
以前から風紀が緩くて、なるべくタレントを出演させたくない番組のひとつでした。
そんな番組を舞台に起きた事件だけにNHKの責任は免れないと思います」

一方で、元「Rの法則」出演者の1人は、今回の報道を受けて、こんな疑問を口にした。

「一番気になったのは、“山口さんはどうやって被害者の連絡先を知ったのか”ということです。
というのも、あの番組では表向き『出演者同士の連絡先交換は禁止』だからです」

この点について、Aさんは警察でこう証言しているという。

「『Rの法則』のスタッフに言われて、山口さんと連絡先を交換した。
山口さんに興味はなかったけど、LINE交換をすることになった」

つまり未成年の出演者を保護すべき立場にある番組スタッフ自らが、連絡先交換禁止のルールを破ったというのである。
そしてLINE交換から約2カ月後、今回の事件が起こったのである。

同番組の石塚利恵チーフプロデューサーを直撃した。

――Aさんは、「番組スタッフに言われて、山口さんと連絡先を交換した」と話しているようだが?

「そこは私も把握できていないので、回答しかねます。(二人が繋がった)原因も含めて確認しているところです」
詳細はソースにて

週刊文春 
http://bunshun.jp/articles/-/7302 
【【衝撃】NHK『Rの法則』スタッフが山口達也と被害女性に連絡先を交換させていた!?】の続きを読む

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