ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > NHK

NHK

  • カテゴリ:
20170412-00000037-sasahi-000-15-view

AKB48の新曲「願いごとの持ち腐れ」合唱関係者らが猛ブーイング〈AERA〉

 日本中の小中高生が歌声を競う「NHK全国学校音楽コンクール」(通称・Nコン)をめぐり、関係者の間で動揺が広がっている。AKB48の新曲が中学の課題曲に決まったためだ。

「『さすがにAKBは来ないだろうね』って、ずっと話していたんです。それが現実になるとは……」。ベテラン指揮者の田久保裕一さんはため息をついた。全国の管弦楽団や合唱団でタクトを振るかたわら、合唱指導者向けの講習会も行う田久保さん。ここ数年、彼のもとには、昨今の「Nコン」の姿勢を憂える声が絶えなかったという。

●合唱曲とポップス違う

「Nコン」は、朝日新聞社などが主催する「全日本合唱コンクール」とともに、学校合唱界の双璧をなす一大イベントだ。85年の歴史があり、昨年度には約2500校が参加している。「憂いの声」とは、ここ10年ほど、特に中学校の部の課題曲でポップス曲が続いていること。アンジェラ・アキの「手紙」を筆頭に、いきものがかり、flumpool、SEKAI NO OWARIなどが担当してきた。

 今年は秋元康氏作詞の「願いごとの持ち腐(ぐさ)れ」に、曲名も含め批判が集まっているという。

「たしかにJ-POPは若者ウケするし、なじみやすい。でも、これまで大切に育んできた合唱曲の中でポップスは異質で、発声方法も違う」と田久保さん。

 批判的な人たちの多くは、ポップス自体が悪いのではなく、良い曲も多いと考えている。だが、「合唱とは別モノ」だ。ユニゾンで完成している楽曲を無理に合唱曲へアレンジして約半年間、教育現場で取り組ませる必要があるのか。「CD売り上げや視聴率アップ狙いが透けて見える」との声も絶えない。

 実は、こうした憤りを表に出せる人は多くない。コンクール強豪校の、ある教員は「大会に挑む者にとっては、主催団体に物申すなんて、無理な話です」。

 生徒たちの前で「今年の課題曲は良くない」などと言えるわけもなく、楽曲の美点を探し出して指導するしかない。たとえ自由参加の大会でも、部活動としての立場上、「『曲に納得できないから今年は出るのやめる?』なんて言えない」という。
 
 だが、くすぶり続けた不満が頂点に達したのか、今年の課題曲や「Nコン」のあり方に疑問を呈した田久保さんのブログに、教員や音楽関係者、生徒らからも同感の厳しい意見が多数寄せられた。「人気取り主義、視聴率主義が見え見え」「音楽的価値の低い楽曲を生徒に与えていいのか」「中学生を甘く見ないで。コンクールを甘く見ないで」

 今回の「願いごとの持ち腐れ」を3月、AKB48がテレビ番組内で披露するや、SNS上でも議論が沸騰した。けなげに歌う姿には共感が広がりつつも、ファン内では評価が分かれている。

 人気合唱曲「君とみた海」などで知られ、NHKの音楽番組でも活躍してきた作曲・編曲家、若松歓さんも、参考音源を聴いて驚いた一人だ。

●本来の理念と相いれぬ

 日本語の抑揚と音の上がり下がりが合っておらず、詞への違和感もぬぐえなかった。詞と曲の雰囲気の違いも感じたという。

「取り組む子どもたちが、これではかわいそう。番組制作者の理念が、教育でなく視聴率のためであるなら許されない」と若松さんは語気を強める。

「握手券付きCDを売るという商法と、Nコンの本来の理念とは、到底相いれない」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00000037-sasahi-musi

【【炎上】NHK全国学校音楽コンクール 課題曲がAKB48に決定し批判殺到 「音楽価値の低い楽曲を生徒に与えていいのか」「中学生を甘く見るな」】の続きを読む

  • カテゴリ:
20170413-00000015-nkgendai-000-4-view

 米ユナイテッド航空がオーバーブッキングにより、乗客を強引に機内から引きずり下ろした問題。
居合わせた乗客らが撮影した動画がネット上に投稿されると、瞬く間に世界に拡散。同社の対応に批判が強まる中、事件を報じたNHK「ニュースウオッチ9」のメーンキャスター、桑子真帆アナ(29)が集中砲火を浴びている。
 
 11日の放送では問題の動画を紹介。アジア系の男性乗客が警察官に座席から引きずり下ろされ、口から血を流しながら放心状態で通路を引きずられていく生々しい映像が流れたが、画面がスタジオに切り替わると、すでに口元を緩ませている桑子アナ……。

 一瞬、クスッと笑いながら、「私も『席が満席なので次の便に変えていただける方、ご協力をお願いします』というアナウンスは聞いたことあります」と自身のエピソードを披露し、「でも、さっきみたいに本人の同意なしに 引きずるのは、ちょっとひどすぎかなと思いますね」と男性に同情しつつも、表情は半笑いのままだった。

 放送後、ツイッターには <桑子アナ今絶対ユナイテッド航空の映像見て笑っただろ…!>
<これ、ものすごく深刻なニュースだと思うのですが、そんなノリで伝えるもの?>
<ユナイテッド航空のニュースを報じながら半笑いの桑子アナ。真剣に怒るところだろ!>
などの投稿が相次いだほか、 <ノリがチェック11のまんまなんだよな>
と、桑子アナが3月までMCを担当していた「ニュースチェック11」の広く浅くの軽いスタンスを引きずっている、という指摘もあった。

 今回の騒動を受け、ユナイテッド航空の株価は一時急落。11日にはオスカー・ムニョスCEOが謝罪声明を発表したが、人種差別の可能性が疑われることや、同社の過去の対応が取り沙汰されるなど事態は拡大の一途だ。
 
「ニュースウオッチ9」は4月の人事でキャスターを一新。以前よりも親しみやすいイメージを打ち出しているが、“海外おもしろ動画”でも見たときのような反応に、視聴者は違和感を抱いたようだ。

 一方、「報道ステーション」(テレビ朝日系)の富川悠太アナ(40)は、映像に
「うーん、かわいそう……」の一言だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000015-nkgendai-ent 
【【批判噴出】NHK桑子真帆アナ、乗客引きずり動画に半笑い…】の続きを読む

20170412-01806455-nksports-000-6-view

フィギュアスケートの浅田真央(26)が12日に都内で引退会見を開き、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をめぐる珍問答がネットで話題になった。

 会見の後半、NHKアナウンサーから「トリプルアクセルに声をかけるとしたら、何と言いますか?」との質問が投げかけられた。これに対して浅田は「えっ? トリプルアクセルに声をかけるんですか?」と苦笑い。少し考えた末に「何でもっと簡単に跳ばせてくれないの…とか」と笑顔で答えた。

 トリプルアクセルを擬人化した質問に対し、ツイッターでは「トリプルアクセル」が、多くつぶやかれた言葉としてトレンド入り。「#トリプルアクセルに声をかける」とのハッシュタグも登場し、大喜利状態となった。

日刊スポーツ 4/12(水) 13:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01806455-nksports-spo

【【浅田真央も苦笑い!】NHKアナウンサーから「トリプルアクセルに声をかけるとしたら、何と言いますか?」】の続きを読む

  • カテゴリ:
全国のママたちが泣いた! 3月30日放送の「おかあさんといっしょ」(Eテレ)にて、9年間にわたってうたのお兄さんを務めてきた横山だいすけが番組から卒業。約1カ月前には卒業を発表していたものの、いざこの日が来るとグッとくるものを感じずにはいられなかったようだ。保育園児を抱える女性ライターが語る。

「この日はファミリーコンサートの様子を流すばかりで、だいすけお兄さんは別れの挨拶をしないのかなと思っていたので、彼が画面に現れた時はそれだけで涙が浮かんできました。アップになった顔を見ると目じりには深いシワもめだち、33歳なりに老けた様子が伝わってきて、それもまた涙を誘いましたね」

だいすけお兄さんの卒業にあたり、この日の放送では新レギュラーの花田ゆういちろうも登場。27歳の花田は番組初となる平成生まれのうたのお兄さんで、いかにもフレッシュな顔つきが印象的だ。その若返りに視聴者が喜ぶかと思いきや、ママたちの反応には微妙なものもあったという。女性ライターが続ける。

「最初は『うわあ若~い、そしてイケメン!』と思ったんですが、時間が経つにつれてクドい顔立ちが気になってきて、『なんだかうたのお兄さんっぽいくないなあ』って感じちゃいましたね」

ネット上では「明石家さんまの若い頃に似ている」「ネプチューン名倉潤を薄くした感じ」「ハーフ要素を抜いたウエンツ瑛士」など、イケメンを表現するとは思えない感想が寄せられている。そんな不評を覆してお茶の間の人気者になれるのか。ゆういちろうお兄さんの活躍に期待が集まるところだ。(白根麻子)

http://asajo.jp/excerpt/26747
no title
http://i.imgur.com/CLIYS8v.jpg

【【ママたちが困惑?】『おかあさんといっしょ』の新お兄さんがクドすぎるイケメンで・・・!】の続きを読む

このページのトップヘ