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モータースポーツ

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 オートバイのロードレーサー・宇井陽一さんが、レース用の機材をトラックごと盗まれたとして警察に被害届けを出しました。宇井さんによると、被害総額は2000万円に及ぶということです

 ロードレーサーの宇井陽一さんによりますと、2日午後7時から3日午前7時までの間に、千葉県成田市のガレージに止めていたトラックが盗まれたということです。トラックの中には、レース用バイクのパーツなど機材が入っていて、宇井さんによると、被害は総額2000万円に及ぶということです。

 宇井さんがインターネットなどで「全ての物が詰まっているトラックです」「機材だけでも返してほしい」と情報提供を呼びかけた結果、千葉県香取市から茨城県方面に向かうトラックの目撃情報が寄せられたということです。

 警察は、窃盗事件として盗まれたトラックの行方を追っています。

4日 14時48分 TBS
https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3613412.htm

Youichi Ui昨日 8:41

昨夜の深夜に盗難にあいました。
中に全ての機材が入っています。
見つからないと、レースに出ることができないぐらいではすみません。

写真
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2214417372010330&set=a.198912123560875&type=3

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 毎年3月になるとフォーミュラ1(F1)の新シーズンが開幕する。例年オーストラリアで幕を開け、11月末の中東アブダビまで世界各地で激しい戦いが繰り広げられる。日本の鈴鹿は10月開催だ。FOXだESPNだBBCだといった巨大グローバルネットワークが巨額の経費をかけて追いかけ回し、TV中継ではF1は相変わらずグローバルスポーツの上位に鎮座する。F1を主宰するリバティメディアが発表した2017年のTV視聴者数は14億。2016年と比べると6.2%もの増加だ。また、主要SNSによるF1フォロワーは1190万人に達する。TV視聴者の多い国はドイツを筆頭にブラジル、イタリア、イギリス……といったところだが、日本は上位20カ国にも入っていない。

 現在でこそ日本におけるF1人気はこのように低迷気味だが、かつてはトップクラスの観客動員数、そしてTV視聴率を誇った。もっとも観客動員数が多かったのは2006年の36万1000人。翌年から日本グランプリの舞台が富士スピードウェイに移るということで、鈴鹿サーキット最後のF1を惜しむ人たちが集まった結果だといわれている。結局、富士スピードウェイのF1開催は失敗に終わり、3年後には鈴鹿サーキットに戻ってくるのだが、一度離れた観客は戻ってこなかった。その結果、ズルズルと観客の数は減り、昨年(2017年)の観客動員数は13万7000人。最盛期の半数にも満たなかった。

 TV中継は数年前から地上波を離れてペイテレビに移っており、これもF1人気低迷に拍車をかけている。放映形態は各国似たような状況だが、無料なら見るがわざわざお金を払ってまで見る気持ちはない、というのが日本のF1ファンである。もちろん、日本のF1人気低迷の理由はほかにも多々指摘されてきた。日本人ドライバーの不在、日本チームの不在、日本の自動車メーカーの不振、プロモーション素材としての価値の低下、高いチケット代、価値観の多様化……。

 しかし、わが国におけるF1人気低迷の大きな理由はなんといっても日本人ドライバーの不在だろう。不在というより、トップクラスの日本人ドライバーが過去一度も出てこなかった現実だ。1987年に中嶋悟がF1に行って以来30年を経ても、誰ひとりF1で優勝を経験していない。1年間に20レース行われるとして30年で600レース。中嶋以来19人もの日本人ドライバーがF1を走っているが、表彰台の中央に立った日本人は一人もいない。この現実を突きつけられると、F1と日本の間に横たわる溝があからさまになる。

 ホンダの常勝時代には、日本なくしてなにがF1ぞ、と日本人F1ファンの誰もが考えていたはずである。これが大きな勘違いだった。F1にとって自動車メーカーはやって来ては出ていくもの。F1をF1たらしめる要素ではなかった。では、F1をF1たらしめる要素とは? それは先にも書いたドライバーである。過去の歴史を紐解いてみればよく分かる。ヒストリーブックの最初に記されているのはドライバーであり、F1はドライバーを中心に形成されている。この原稿を書いている4月7日、世界中のSNSに一人のドライバーが頻繁に出てくる。いまから50年前のこの日に亡くなったジム・クラークだ。世界中のレースファンが彼の死を悼んで投稿している。50年前に亡くなった彼に対して。そして、日本にはジム・クラークはいないのだ。これは決定的な欠落点といえる。

 では、将来日本から世界を驚かせる実力を持ったドライバーが誕生することを期待できるのかといえば、はなはだ寂しい答になってしまいそうだ。これまでも、現在も、ホンダをはじめとする自動車メーカーは将来のF1ドライバーを目指す若者をヨーロッパに送り込み、多額の資金をかけて育成に励んできた。しかし、一向に成果は出ない。となると、ドライバーに頼らざるをえないF1人気復活はもはや期待できないのかもしれない。

 スポーツはやはりアスリートが主役であり、モータースポーツではドライバーが主役である。モータースポーツの頂点にあるF1に辿り着いても、そこで優勝を飾ることのできるドライバー、タイトル獲得の可能性を持ったドライバーでなければ世の中の流れを変えることは難しい。何もかもが沈みかかっている日本。F1人気の沈下を防ぐことができる才能を備えたドライバーが出てくることをせつに期待する。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

http://www.sankei.com/gqjapan/news/180603/gqj1806030001-n1.html


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 女性ドライバーの第一人者カルメン・ヨルダが「女性はF1では活躍できない」と発言したことに対し、関係者から異論、批判が噴出している。 

 FIAの『女性のモータースポーツ活動推進委員会』メンバーでもあるヨルダは数日前、「フォーミュラEの方がF1やF2より肉体的に楽であり、女性ドライバーに適している」と、コメント。その発言にジェンソン・バトンがさっそく、「おいおい、カルメン、その発言は女性ドライバーたちのサポートに全然なってないよ。ダニカ・パトリックに訊いてみなよ。
彼女は並みのF1ドライバーより、よほど体力がある」とツイートした。

 そしてヨルダ発言はジャン・トッドFIA会長の耳にも届いたようだ。
「モータースポーツに女性がどんどん進出してほしいと、私はずっと応援してきた。しかし現状はその願いからほど遠いことに、大きな不満も感じている」と、トッド会長はコメント。

「しかしだからといって、女性だけの選手権を立ち上げるというのは問題外だ」と語った。
これはかつてバーニー・エクレストンが提案した女性100%のフォーミュラレースへのけん制でもある。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00345968-rcg-moto

【【F1】カルメン・ホルダの「女性にF1は無理」発言に、バトンなど関係者たちが批判】の続きを読む

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F1、グリッドガール廃止に代わって『グリッドキッズ』の導入を正式発表
2017年マレーシアGPのグリッドに並ぶ子どもたち
 FIAフォーミュラワン世界選手権は2月5日、廃止を決定したグリッドガールに代わって、2018年から『グリッドキッズ』を導入すると発表した。

 F1では「この習慣がブランド価値に共鳴するものではなく、現代の社会規範とはまったく矛盾していると感じている」として、1月31日に2018年からのグリッドガール廃止を決定。その後、この決定は世界中で話題となっていた。

 そんななかFIAは5日、グリッドガールに代わって2018年からグリッドキッズという仕組みを導入し、「レース前の式典をファン、特に若者にとって適切かつ、興味深いものにすることを喜んで発表する」とFormula1.comに掲載した。グリッドキッズは現在日本でもスーパーフォーミュラや全日本F3選手権で採用されている。

 この活動は、FIAと各国のASN(日本ではJAF)とプロモーターとともに実施され、レースウイークのなかで最もエキサイティングな瞬間を子どもやその家族に提供するとしている。

 グリッドキッズに選ばれる子どもは、カートやジュニアフォーミュラ等に携わっている子どもたちのなかから、クジ引き等の手段で選ばれ、グリッドでF1ドライバーたちとともに立つことができる。

 詳細はソースにて
[オートスポーツweb ]
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00269783-rcg-moto

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