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モータースポーツ

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 インディアナポリス・モータースピードウェイは、5月28日に開催された第101回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)で日本人初の優勝を飾った佐藤琢磨(アンドレッティ・オートスポート)の賞金獲得総額が、245万8129ドル(約2億7267万円)となると発表した。

 101回の伝統を誇るインディ500は、世界三大レースにも数えられているとおり、アメリカ国内でも大きなイベントであり、その賞金も非常に高額なことで知られている。

 エリオ・カストロネベス(ペンスキー)の追撃を0.2011秒差でかわし見事に日本人初優勝を飾った琢磨は、この勝利によって約2億7200万円の巨額の賞金を手にすることになった。

 インディ500ではリードラップを1周奪うごとに賞金が与えられるなど、さまざまな賞金があるが、2位のカストロネベスは77万629ドル(約8548万円)を獲得した。

 また、今回インディ500初挑戦を果たしたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ・アンドレッティ)もリードラップ記録とともに、スノコ・ルーキー・オブ・ザ・イヤーの5万ドルを含む30万5805ドル(約3392万円)を獲得。
ポールポジションスタートで、途中大クラッシュを喫したスコット・ディクソン
(チップ・ガナッシ)も44万6629ドル(約4954万円)の賞金を得た。

[オートスポーツweb ]

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00127163-rcg-moto

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米国伝統の自動車レース”インディ500”にて佐藤琢磨氏(40)が日本人初の優勝を飾りましたが、米紙Denver Postのテリー・フライ記者は「日本人優勝は実に不愉快」とコメント。
このあまりにも心ない発言が海外で人種差別だと物議を醸しています。

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「個人的な恨みがあるわけではないが、戦没将兵追悼記念日に日本人ドライバーがインディ500で勝利したのは実に不愉快だ」

<海外の反応>
・個人的な恨みはないけど、あなたの発言は人種差別だよね。
 スポーツやってる人間として実に不愉快です。
・スポーツやってなくても不愉快だわ。こんなのがスポーツ記者って舐めてんのか?
・なんでこんなアホなツイートしてしまうかな・・・
・この人、戦争で戦った敵国のレーサーが優勝したから不愉快になったの?
 お前はいつの時代に生きてんだよwww
・まぁでも気持ちは分からんでもないよ。気持ちはな。
・今日ってこのスポーツ記者の解雇追悼記念日だったっけ?w
 スポーツに余計な歴史観を持ち込むなって
・不愉快と思うのは勝手だが、世間様にアピールせんでもええんやで

テリー・フライ記者は該当ツイートを削除し「私が悪かった(I apologize.)」とコメント。
米紙Denver Postも公式謝罪をしましたが、今後の処遇については「個人的な問題だった」としてノーコメントを貫いています。

世界三大レースのひとつに数えられる”インディ500”は、米国で1911年から行われてきた伝統的な自動車レースでした。
メモリアルデーに日本人が勝利を収めたのはそこまで腹立たしいことだったのでしょうか?

https://twitter.com/denverpost/status/869016305667526657

「弊社の記者によるツイートについて謝罪いたします。
テリー・フライ記者の発言は我々の価値観や考え方を代弁したものではありません」

<海外の反応>
・特定の国家に対して不愉快になる人を記者として雇ってほしくないんだが
・↑さすがにこれで解雇はないだろ。
・誠実な謝罪をして今後の教訓にしてくれればいいと思うよ。
・日本にガチで謝罪する気があんなら、
 今後デンバー紙は毎週月曜日を”寿司DAY”にして一面特集を組めよな!
・うちの娘は日本にいるがとても良くしてもらってるぞ!?
 日本人優勝で誰が不愉快になんか感じるかよ!!
・↑日本は女性嫌悪がすごいっての聞いてないの?
・日本人に殺された米国民たちのことを思うと不愉快になる気持ちは分かる・・!
 真珠湾を忘れるな・・!
・佐藤さん本当におめでとう。ごめんな、恥ずかしいアメリカ人がいて。

追悼記念日だってのにふざけたツイートで炎上って
米国を守ろうとして亡くなった先人たちもさぞや喜んでくれてるだろうね(棒

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http://yurukuyaru.com/archives/71129040.html

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第101回インディ500が200周の長丁場のレースを終え、が栄冠を手にした。

上位争いをしていた佐藤琢磨(No.26 アンドレッティ・オートスポーツ)は残り4周でトップに立つと、2位のエリオ・カストロネベスを牽制しながら走り、守り切った。

初挑戦のフェルナンド・アロンソ(No.29 ホンダ・アンドレッティ)は、上位争いをしていたものの、残り20周を切ったところでホンダエンジンがブローし、リタイアに終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000010-fliv-moto

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今年、とんでもないルーキーがF1デビューを果たす。カナダ出身、わずか18歳のランス・ストロールだ。

ストロールの父親は、ファッションブランドの『トミーヒルフィガー』や『マイケルコース』の大株主として知られるローレンス・ストロール。総資産は24億ドル(約2477億円)。フォーブス誌の2016年世界長者番付で722位にランクされている、億万長者だ。

その大富豪が息子のデビューをサポートするために費やした費用が桁違いだった。

ストロールは昨年のヨーロッパF3選手権のチャンピオンだが、まだ18歳。大排気量のマシンを操るという点で経験が十分ではなかった。

F1マシンは1.6リッターだが、ターボや回生エネルギーによって、その出力は最大で900馬力以上もある。これに対して、F3のエンジンは約200馬力程度である。本来であれば、GP2(4リッター、約612馬力)など、F3よりもハイパワーのカテゴリーを経験したのちに、F1を目指すのが一般的である。

サーキット貸切、計25人のスタッフ随行でテスト走行。

ところが、ストロールは時間をお金で買った。なんと息子のF1デビュー準備のために、昨年大規模なテストプログラムを実行させたのである。

現在、F1のレギュレーションではテストに厳しい規制がかけられている。だが、それは1年前のマシンを使用したテストの場合。ストロールは、2年落ちのマシンをウイリアムズに用意させ、F1が開催されているいくつかのサーキットへ出向き、テスト走行を行ったのだ。

サーキットを借り切っただけでなく、F1マシンを走らせるために、ウイリアムズ側から20名のメカニックと5名のエンジニアが随行。パワーユニットもメルセデスから2台を特別に供給してもらえるように交渉した。

もちろん、それらの費用はすべてストロール側が捻出。その費用は8000万ドル(約82億円)とも言われている。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/Number Web
http://number.bunshun.jp/articles/-/827599

【【82億円で“パパ”がシートご購入!?】 F1史上最強のお坊ちゃま新人、現る。】の続きを読む

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