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マクドナルド

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マクドナルドで客が店員にぶち切れている様子が撮影されTwitterに投稿されている。

日本の某マクドナルドで、怒っている内容は会話から察するに電子マネー(ID)で一度支払い、何らかの理由でそれを取り消し、もしくは返品し、本来なら支払った電子マネー(ID)を元に戻す処理をするのだが、
マクドナルドは原則的に現金で返金手続きを行っている。
この客はIDでの支払いをそのままキャンセルして欲しかったようだが、現金での返金に不服で激怒。

店員は「(IDの取り消しは)どうしてもできないんです」と謝っているが、客はカウンターをバシィ!っと叩き「できない?そんなことはない!やってください」とブチギレている。
どうやら家族連れのようで奥さんか子どもも一緒に来ているこの男性客。
決済されたものをキャンセル出来ない仕組みも問題である。

http://gogotsu.com/archives/18549

動画
https://twitter.com/xPytLHvqbJaUCUz/status/736865617773350912
【【マクドナルド】客が店員にブチギレ、電子マネー返金で激怒か?】の続きを読む

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ファーストフード最大手、McDonald(マクドナルド)の元CEOとなるEd Rensi(エド・レンジ)氏は24日、Foxの経済チャンネル「Fox Business」に出演し、民主党が導入を推進している時給15ドルへの最低賃金引き上げ法案が施行された場合、ファーストフードの全店舗からは従業員はいなくなり、全ての従業員はロボットによって置換されるだろうとの見解を示した。

レンジ氏はその理由として、時給15ドルの時給を従業員に支払うという前提で費用計算を進めた場合、一時費用はかさむものの1台3万5000ドルのロボットを導入した方がコストは抑えられることになるとし、 時給15ドルは、人間の従業員の雇用を継続するか、全ての従業員をロボットで置換するかの損益分岐点になると述べた。

その上で、レンジ氏はフレンチポテトを揚げるだけの従業員に時給15ドルを支払うのは馬鹿げた考えであり、時給15ドルへの最低賃金法が施行された場合、多くの企業で大量の人員削減が行われることとなり全米は失業者で溢れかえることになるだろうと述べた。

米国内の法定最低賃金は州によって異なるが最低水準は7.25ドルとなっている。一方マクドナルドの時給は
9.01ドルで労使交渉の結果、近く10ドルに引き上げられることが予定されている。

マクドナルドの米国内の店舗では既に、受付の販売担当従業員を廃止してタッチパネル方式の顧客対応ロボットに置き換える計画が進んでいる。

時給15ドルの場合、単純コストは年間、3万1000ドル前後かかることとなり、ロボットの導入費用が1台3万5000ドルとした場合、1年1カ月で導入コストは回収できる計算となる。

http://business.newsln.jp/news/201605251022020000.html


【【アメリカ】 マクドナルド元CEO、時給15ドルへの最低賃金引き上げが行われた場合には人間を雇うよりロボットを導入した方が安上がり】の続きを読む

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マクドナルドのトイレに置き忘れられていた覚醒剤を端緒に、大阪府警曽根崎署が4月上旬、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で大阪市の無職女(40)を現行犯逮捕していたことが30日、同署への取材で分かった。大阪地検は同法違反(営利目的所持)罪で容疑者を起訴した。

 同署によると、女は4月5日、市内のマクドナルドの個室トイレに粉末状の覚醒剤や注射器が入った ポーチを置き忘れた。通報を受けた同署員がポーチの中身を調べていたところ、女が店に現れて「ポーチを忘れた」と告げたことから犯行が浮上。女は一転して「自分のものではない」と否認したが、ポーチ以外の所持品からも覚醒剤が見つかり、逮捕したという。

 所持量は少なくとも約50グラムに上り、同署は女が密売に関与した可能性もあるとみて調べている。
http://www.sankei.com/west/news/160430/wst1604300040-n1.html
【マクドのトイレに覚醒剤置き忘れ…所持容疑で無職女を逮捕】の続きを読む

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マクドナルドにはなぜいつも客がいないのか。
閑散とする店内で期間限定の「てりたまバーガー」(360円=税込み)を頬張りながら考えてみた。
全店売上高はピーク時の約7割。4000に迫る勢いだった店舗数は今や3000の大台を割っている。
マクドナルドに客が戻る日は来るのか。

■肥満児を増やすメニュー

今年1月、サラ・カサノバ社長(50)が、店長など3000人を横浜に集めてミーティングを行った。
3年前の社長就任以来、遅ればせながら、これが初めてのミーティングだった。

東京ディズニーランドの教育訓練システム開発を行った小松田勝氏(マネジメント&ネットワークオフィス代表)がこう指摘する。
「かつてのダイエーのように、マクドナルドは会社の規模が大きくなり、社員が傲慢になっています。
前任の原田泳幸氏(現ベネッセ社長)は現場主義を掲げ、全国の店舗を歩き回った。
ある日、店員が注文を間違えたのを見つけると、すぐに解決策を検討し、棚の配置を変えたこともある。
しかし、カサノバ氏が店舗を回っている話はあまり聞きません」

2014年7月にチキン使用期限切れが発覚。翌年には異物混入が相次いだ。
その際のカサノバ社長の他人事のような会見も、客離れを加速させた。

しかし、マクドナルドの売り上げ減は、何もチキン問題がきっかけだったわけではない。
その半年前からすでに2桁に近い減少が始まっており、客離れには構造的な問題が透けて見える。

「まず、カロリーが高過ぎます。郊外型店舗を見れば、明らかに高齢者が大半の席を占めている。
これは幹部社員が視察すれば、すぐに気付くはずですが……」(小松田氏)

ところが、4月の新メニューの目玉が「ビッグマック」をさらに大きくした「グランドビッグマック」だというから、どうかしている。ちなみに、「てりたまバーガーセット」(ポテトM+アイスカフェラテ)の総カロリーは1157キロカロリー。

これは吉野家の牛丼セット(並盛り=みそ汁・生野菜)の712キロカロリーをはるかに上回る。
小学生が食べ続けたら肥満児へまっしぐらだ。

カロリーだけでなく、値段もバカ高くなった。セットメニューは軒並み600~700円となり、「てりたまセット」は660円。
やはり吉野家の牛丼セットの510円より割高だ。
ワンコインで食べられるのは「チキンチーズバーガーセット」など3種類。
コンビニが、購入した弁当を食べられるイートインスペースを増やす中、どうしたって客はコンビニの方に流れていく。

さらに、不人気の理由に昨年から話題になっている店舗の“不潔さ”がある。
マクドナルドの仕事は、時給の割にきつ過ぎるとしてアルバイトが避ける傾向にある。
人手不足が原因か、トイレ清掃が行き届かなかったり、ゴミが放置されていたりすることもあった。

「現在、QSC(品質、サービス、清潔さ)の向上に努めている最中であり、顧客が1人帰るたびに清掃巡回するなど指導しております」(日本マクドナルド広報室) 以前のようなブランド力は戻ってくるのか。

取りあえず、「てりたまバーガー」はおいしかった。

http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_311241/
【【売上高は7割に】“マクドナルド離れ”止まらない本当の理由…】の続きを読む

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