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朝日新聞・テレビ朝日

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「ニュース女子」問題、「検証番組を」 MX番組審議会

朝日新聞デジタル 2/23(木) 2:01配信

沖縄の基地反対運動を一方的な立場で報じたとして問題になっている東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)の番組について、同局の番組審議会(番審)が、検証番組の放送などを求める意見を同局に出したことがわかった。
番審は放送法ですべてのテレビ局に設置が義務づけられた第三者機関で、こうした意見を出すのは異例。
局は意見を尊重して措置を講じなければならない。

MXテレビの番審は7人の有識者で構成。
委員長は元ソニー社長で産業技術総合研究所理事長の中鉢良治氏が務める。
関係者によると、20日に開かれた臨時の審議会で、1月2、9日放送の「ニュース女子」が審議された。
MXテレビは1月16日の放送後に「議論の一環として放送した」などと説明するメッセージを流したが、
これでは不十分との意見が大勢を占めたという。

その上で、視聴者などから寄せられた問題点を真摯(しんし)に受け止める必要があると指摘。
多角的な視点から十分な再取材をした番組を制作し、今年上半期中に放送するよう求めた。
番組内容に問題がないか放送前にチェックする「考査」の体制を立て直すことも、あわせて求めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000009-asahi-soci

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素粒子

2017年2月13日16時30分

 仲良きことは美しき、かな? 大事な取引前の27ホールのご接待。列島を不沈空母にしたロン・ヤスを思い出す。

    ☆

 いまこそ地球儀を俯瞰(ふかん)しよう。世界の不安な視線の先、スポットライトの輪の中で。ソロがデュエットになった。

    ☆

 挑発しているつもりの道化役よ。絶妙のタイミングで割ってはいる北朝鮮。韓国大使を戻す理由ができたのでは。
http://www.asahi.com/articles/DA3S12794411.html

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「もう勘弁して!」――テレビ朝日上層部の悲鳴が聞こえてきそうだ。というのも、情報番組『グッド!モーニング』(月~金曜午前4時55分~)に出演中の女子大生キャスター・福田成美(21)が、過去に“お水バイト”歴があると、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じたからだ。
 そもそも福田キャスターは、昨年12月に「週刊文春」(文藝春秋)で先輩アナとの不倫疑惑を報じられ、同番組を事実上降板した田中萌アナの“後任”。
「新潮」によると、福田キャスターは過去に東京・銀座にある特殊な「サロン」にホステスとして在籍していたことがあるという。そのサロンとは、正会員になるには入会金75万円などが必要で、客層はベンチャー企業の社長や個人事業主など。ホステスは全員素人で一流大学の女子大生ばかりで、中には客とゴルフに興じたり、海外旅行へ行く者もおり、さらに客は大手企業にツテがある人物が多いので、そのコネを利用して、就職にも有利なのだという。
「テレ朝では不倫騒動の田中アナの後釜とあって、福田キャスターの起用にあたっては、彼氏や水商売でのアルバイト歴の有無を確認し、身体検査もしていましたが、結果的にすべてを調べ上げることができていなかったのでしょう。それがわかっていたら、最初から起用はしていなかったはず」(スポーツ紙記者)
 ただ、救いがないわけではない。「新潮」では、“関係者”による証言で記事が構成されているが、当時の証拠写真などは掲載されておらず、本人が“事実無根”を主張すれば、逃げ切れる可能性が高い。ましてや、キャバクラなどでアルバイトをしている女子大生は少なくなく、キャスターを降板させる理由付けにはならないだろう。
 だが、この問題は、これで終わりそうにないから厄介なのだ。
「早い話、青田買いです。テレ朝では、『ミス青山コンテスト2016』グランプリで抜群の美貌を持ち合わせ、原稿読みもなんとか最近サマになってきた福田キャスターを、18年4月に入社させたいのです。『グッド!モーニング』で実績があるとなると、即戦力間違いなしですから。一方の福田キャスターも、テレビの現場を見て、アナウンサー志向が強くなり、在京キー局への就職を希望しているようです。両者の利害関係は一致し、すでに内定の“密約”が交わされているとも聞きます。ところが、“お水バイト”報道で、福田キャスターのイメージは悪くなってしまい、今後その密約を履行するか破棄するかで局内はモメそうです」(同)
 かつて、日本テレビの笹崎里菜アナが、大学時代に銀座のクラブでホステスのアルバイトをしていたことを理由に、内定をいったん取り消されたケースがある。それに納得がいかなかった笹崎アナは日テレを提訴し、裁判を経て和解。晴れて15年4月入社にこぎ着けた。しかし、日テレはいわくつきの笹崎アナの“扱い”に困り、積極的に登用することはなく、重要な番組への抜擢はなされていない。
 今後、テレ朝が福田キャスターをアナウンサーとして採用するかどうかは微妙なところだが、福田キャスターにとって、最も恐れるべきは、“お水バイト”報道の第2弾、第3弾だ。そこで、決定的な“証拠”が掲載されるようなことがあれば、テレ朝入社は吹っ飛び、卒業後、フリーキャスターとしての活動も難しくなるかもしれない。福田キャスター側からしてみれば、そうならないことを祈るばかりだろう。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12122-93158/#article
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朝日新聞の神田大助テヘラン支局長が自らのツイッターに安倍晋三首相を中傷するような投稿を行い、
インターネットで批判を受けて削除した。

神田支局長は、日本時間11日未明に米ワシントンで行われた安倍晋三首相とトランプ米大統領の首脳会談を伝える映像を引用し、 「安倍首相、大丈夫かな…またおなか痛くなっちゃうのでは。」と書き込んだ。

安倍首相が第1次政権で難病の潰瘍性大腸炎を患い、退陣したことが念頭にあったとみられる。

この投稿に対し、ネット上で批判が相次ぐと、神田支局長は投稿を削除し、
「このツイートは不適切だったので削除しました。安倍首相をはじめ、病気を揶揄(やゆ)するつもりはなかったんですが、 そのように受け取られて当然のひどいツイートでした。お詫びし、撤回します。申し訳ありませんでした」と釈明した。

その後も批判が続き、神田支局長は「自分の考えの至らなさ、まったくお恥ずかしい限りです。
以後、このようなことがないよう注意いたします。重ねて安倍首相をはじめ、みなさまにお詫びします」

「本当に、トランプ氏の登場による首相への重圧を心配してツイートしたんですが、 そのように伝わらなくて当然だったと思います」

「意図が伝わらないようなツイートをしてしまったこと、記者として恥ずかしく思います」と釈明に追われた。

産経新聞 2/11(土) 17:38配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000534-san-pol

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