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朝日新聞・テレビ朝日

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 13日放送の『モーニングショー』(テレビ朝日系)で、コメンテーターの玉川徹氏が鉄道ファンを蔑視するような発言を行い、怒りの声が殺到している。

 番組では、11日の東京メトロ千代田線6000系車両の「ラストラン」で、先頭車両に鉄道ファンと思われる乗客が殺到し、電車の運行に影響が出た様子を取り上げる。

 その光景はかなり異様で、一般客に影響が出たことから「史上最悪のラストランとなってしまった」などと紹介。司会の羽鳥慎一はこの様子を見て、「(東京メトロの)案内が足りなかったのかなと思う」とコメントする。

 すると、ジャーナリストの青木理氏も「フフフ」と笑いながら、「ぼくは全く理解できないですけども」と前置きし、ラストランのやり方について東京メトロに苦言を呈した。

 そして、この件を怪訝そうに見ていたのがコメンテーターの玉川徹氏。羽鳥から「どうしたらいいでしょう? 玉川さんは鉄道そんなに興味ないかもしれないですけど…」と聞かれると、「そんなにっていうか1ミリもない」とあざ笑う。

 さらに、羽鳥から「玉川さんは興味なくても一般客として巻き込まれる可能性がある」と水を向けられると、「激怒ですね、僕だったら。この立場だから言わないけど、心の中では激怒してますよ」とバッサリ。鉄道に理解があると思われる羽鳥は少々義憤に駆られたのか、「言っちゃってますよ」と反論する。

 そして、羽鳥が「一般の人とファンを分けたらどうか」と提案すると、玉川氏は「一般の人からすると温かい目では全く見れないですから。例えばAKBとか欅坂とかが、『こういう人キモい』って一発言えばいいじゃないですかねえ」と鉄道ファンを蔑視するようなコメント。

 これに青木氏も同調したかのように「ハッハハハ」と笑い飛ばす。菅野朋子弁護士が「それはちょっと偏見かもしれない」と反論し、羽鳥も「『キモイ』はちょっと違う」とコメント。玉川氏は「そうですかねえ…」と意気消沈し、結局この話題は「東京メトロ側の対応が悪い」という結論で締めくくられた。

 玉川氏の「鉄道ヲタキモイ」発言に、ネットユーザーから怒りの声が噴出。終始鉄道ファンをバカにしたような態度にも見えただけに、「差別主義者」「ロクに調べもせずに鉄道ファン全てを『キモイ』なんて許せない」「真面目な鉄道ファンもいるだろ」「公共の電波に乗せる発言じゃない」と怒りの声が殺到することになった。

 千代田線のラストランに殺到し、運行を妨害した鉄道ファンの行動は許されるべきものではないが、全員がそのような行動をとったわけではない。一緒くたに「キモイ」と結論づけた玉川氏のコメントは、良識ある鉄道ファンにとっては許しがたいもの。配慮を欠く発言と言われても致し方ないだろう。

 玉川氏はテレビ朝日報道局コメンテーター室解説委員として『モーニングショー』に出演しているが、昨今はその発言が何かと批判を浴びている状況だ。

>>2以降に続きます

2018年11月14日 12時10分
https://npn.co.jp/article/detail/73615287/

【【テレ朝】鉄道ファンを「キモい」で炎上、欅坂も巻き込む? 玉川徹氏の態度と発言に批判殺到で降板を望む声も 】の続きを読む

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 バラエティードキュメンタリー『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系、毎週日曜夜7時58分~)がジワジワと注目を集めている。

 Google Earthの衛星写真から一軒家を探し出し、その家をひたすら目指す。奥深い山の中、スタッフを乗せた車が走る。ようやく見つけた家を遠巻きに見守ると、どうやら空き家ではなさそうだ…。思い切って声をかけると、返事があった! 出てきた住民に「なぜここに住んでいるのか」「どう暮らしているのか」などと話を聞き、その人の背景にあるドラマをあぶり出す──という内容だ。

 番組はこの10月からレギュラー放送が開始され、第1回の視聴率は、同時間帯で1位の14%を記録。以来、平均視聴率十数%をキープしている。番組プロデューサーの植田貴之さんに、ヒットの秘密と制作の苦労について聞いた。

「有名人の人生を振り返り、生きるヒントをもらう、『人生で大事なことは○○から学んだ』という番組を手がけていて、昨年秋に放送が終了しました。当時の打ち合わせの中で番組スタッフから、『有名人よりも、一般人から学ぶことの方が多いのでは?』という発言が。すると、放送作家さんが、『じゃあ、山道を車で走っていてたまに見る、ポツンと建っている一軒家には一体どんな人が住んでいるんだろう?』と思いついて、『とりあえず撮ってきて』と撮影スタッフを派遣したんです」

 カメラを回してみると、予想以上の“撮れ高”だった。

「本当に人が住んでいるかわからない山奥の家を訪問する様子は、『大丈夫かな、本当に家はあるのかな?』というドキドキ感があるし、住んでいるかたのお話は、『そうか…こういう理由で…』と必ず何らかのストーリーがある。社内での上映会も大盛り上がりで、これはイケると思いましたね」(植田さん)

 本当に一軒家が見つかるのか、住民はいるのか。そんなスリルを失わないため、事前の現地調査をまったく行わないのが番組のポリシーだ。衛星写真で人里離れた一軒家を見つけ、写真だけを頼りに、番組ディレクターが現地で一軒家を捜索する。聞き込みに何日もかかることもあり、人里離れた場所でのロケは困難を極める。植田さんが言う。

「山間の細い道を車で通るので、脱輪することもあるし、何よりロケは天候に左右される。大雪の日に山道を上っていたとき、方向感覚がわからなくなって、前に進んでいるはずなのに、同じ場所に戻って来てしまったこともありました。

 だけど、そんな逆境がチャンスに変わることもある。去年、長崎で大雪に見舞われて飛行機が欠航したので、『せっかくだからロケをしよう』と一軒家を探したら、その日に偶然、見つかったこともありました」

 山奥の個人宅を訪問し、一般の人にカメラを向けるため、番組スタッフは細心の注意を払って撮影する。

「基本的に現場に向かうのは最少人数。個人宅の訪問なので、服装や話し方は失礼にならないように気をつけています。時間帯にも注意します。自宅を訪問するのは日中だけで、日が暮れたら捜索は終了。取材を受けてくださる人を尊敬するという気持ちを、絶対に忘れないようにしています」(植田さん)
https://www.news-postseven.com/archives/20181111_798499.html 
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【【テレビ朝日】視聴率番組『ポツンと一軒家』、制作の掟と取材相手への敬意 】の続きを読む

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11月9日に『ミュージックステーション(テレビ朝日系)』に出演予定だった韓流アイドル『BTS』のメンバーが原爆シャツを着用していたことを原因に出演を見合わせることとなった。
『ミュージックステーション』の公式サイトにも次のようなお詫びが掲載されている。

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出演者変更について
11月2日に予告しましたBTSの11月9日放送回でのご出演を今回は見送らせて頂くことになりました。
以前にメンバーが着用されていたTシャツのデザインが波紋を呼んでいると一部で報道されており、番組としてその着用の意図をお尋ねするなど、所属レコード会社と協議を進めてまいりましたが、当社として総合的に判断した結果、残念ながら今回はご出演を見送ることとなりました。
ご出演を楽しみにされていた視聴者の皆様に深くお詫び申し上げます。
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またあわせてTwitterではBTSファンが「BTSが…Tシャツくらいいいじゃん」、
「日本バカやろ、原爆tシャツでさ、騒いでる人さ、私たちは原爆落ちたの生まれる前じゃん。関係ないじゃん」、
「ジミンのTシャツなんてどうでもよくない?」という必死で擁護する声が挙がっている。

中にはBTSメンバーのジミンのことを調べられたくないからか、
「みんな。ジミンのTシャツのことだけどあんまりネットで調べない方がいい、超ウイルス撒き散らされてる。
いまさっき母親がパソコンで調べた時にピーーーッてくそでかい音なったから ホンマに危ないから調べんとき、」という
嘘までまき散らしている人まで現れる始末。

※ジミンは原爆シャツを着たメンバー

http://gogotsu.com/archives/44883
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【『Mステ』出演中止になったBTSのファン「メンバーのことを検索したらウィルスに感染したから調べるな」 】の続きを読む

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安田バッシングは「村八分」の構図 玉川徹、再び自己責任論を批判し「ネットなんか見なきゃいいんですけどね」

 シリアで拘束されていた安田純平さんが帰国してから10日あまり。渡航をめぐる「自己責任論」は、まだくすぶっている。

 そんな中、一貫してバッシングから擁護しているのが、テレビ朝日解説委員の玉川徹氏だ。2018年11月5日の「羽鳥慎一モーニングショー」でも、日本が「村社会」だとして、自己責任論への非難を続けている。

■「村のおきてに背いて...」

 玉川氏はこれまで、ジャーナリストは民主主義を守るために存在するとの立場から、自己責任論を批判し続けてきた。最初は安田さんの解放が伝えられた翌日の10月24日、自己責任論について「僕は否定しておきたい。釘を刺しておきたい」とし、

  「民主主義が大事だと思っている国民であれば、民主主義を守るために色んなものを暴こうとしている人たちを『英雄』として迎えないでどうするんですか」

と主張した。

 続く11月1日の放送では、玉川氏の発言に懐疑的な元大阪市長の橋下徹氏と「対決」。共演者の高木美保さんから「(英雄発言は)フライングだったと思う」と指摘され、「ネットでバッシング起きていたから発言した」「逆に、安田さんを苦しめているなら、フライングは真摯に受け止めたいと思う」などと釈明している。

 そして5日の番組で玉川氏は、橋下氏との討論などを受け、週末に考えたことを振り返った。

  「村のおきてに背いた奴は村八分だ。そういう風なことなんだろうなと僕、理解しました。いまだに『村社会日本』なんですよ。結局、政府が止めたのに行って、こういう目にあって、助ける必要がないなんて言うのは、村のおきてに背いただろと。村のおきてに背いて、お前そんなことになってるんだから、村は助ける必要がない。まさにそういう風なことだろうと」

「脱亜入欧はできていない」

 その後、羽鳥慎一キャスターが、過去の類似事例をもとに、海外からの声を紹介する。フランスでは「大統領が出迎えた」、イギリスでは「批判するという発想はありません」。しかし韓国では「『無謀だった』と激しい非難。自己責任論が起きた」との反応だったと説明すると、玉川氏はこうコメントした。

  「民主主義とか個人主義が成熟している国では、こんな(自己責任を問う)話、起きないんですよ。実は日本も韓国も、いまだに社会が『村社会』なんですね。そういう風な国の特徴だろう、と。この『自己責任論』ってのは。ああ、なるほどそういうことかと(納得した)。実は日本の中で、今回バッシングなんかをしている人の結構な割合の人は、韓国とか嫌いな人たちです。ところが、やってること(非難)は、韓国とまったく一緒のことやってるんです」

 そのうえで、自分と違う意見の人を認めず、「気に入らない奴は、村から出ていけ」と言うのは、民主国家として成熟できていないからとし、日本は明治期に富国強兵をしたが、いまなお「脱亜入欧はできていない」と指摘した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000010-jct-soci


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