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朝日新聞・テレビ朝日

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1: トンキニーズ(東京都) 2013/01/23(水) 22:18:04.09 ID:EaH4lJ5D0 BE:1883972039-PLT(13939) ポイント特典
メディアの誤報 中日を戦争の崖っぷちに追いやる

新年早々、中日関係に好転は見られず、むしろ戦争の影に覆われている。中日および世界のメディ
アは一日中「中日対立のエスカレート」、「釣魚島(日本名:尖閣諸島)を巡り武力衝突が発生す
る可能性はどれほどあるか」をニュースの見出しとしており、「中日が交戦間近に迫っている」と
いう論調が一時期輿論を主導した。1月22日付日本新華僑報が伝えた。

いわゆる「交戦間近」の根拠は、次の三つだ。(1)中国公務用機による釣魚島付近の巡回、日本
の戦闘機による対応。これに伴い、「日本が中国機に曳光弾で警告射撃を実施する」という噂が伝
わった。中国の専門家はこの行為を、「戦争行為に等しい」とした。(2)日本新内閣の「東南ア
ジアの旅」外交が、「中国包囲」と指摘された。(3)中国軍は指示の中で「戦って勝つ能力を持
つ」を強調し、対日開戦準備のシグナルとされた。この3つの輿論の争点を受け、中日両国は開戦
の最前線に立たされた。

中国による海と空からの管理・巡回の目的は、日本の釣魚島に対する一方的な支配という局面を打
破することであり、島の奪還を目標とする軍事行動ではない。日本のいわゆる「曳光弾による警告
射撃」も、日本メディアの口を経たものであり、日本政府がそのような発言をしたことはない。小
野寺五典防衛相は1月15日、中国人記者の質問に回答した際に、日本領空を侵犯した場合、「国際
的基準に合わせて適切な対策を講じる」とだけ発言した。しかし一部の日本・中国メディアはこれ
を、「防衛相が釣魚島に向かう中国機に曳光弾射撃をすることを認めた」と読み誤った。
イカ略
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-01/23/content_27772778.htm

【中国「尖閣で日中戦争が起きそうなのはわざと捏造する朝日新聞のせいアル!」】の続きを読む

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1: 黒(新疆ウイグル自治区) 2013/01/22(火) 14:34:12.75 ID:cSWg0JKiP BE:1048258692-PLT(12350) ポイント特典
朝日新聞にはガッカリ。朝日新聞の記者のモラルを疑います。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:2tHT9n2_DjcJ:livemedia.jp/+&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

昨夜、菅官房長官が被害者の実名は公表しないと明言してくれたので安心していたところ、
今朝の朝日新聞を見てガッカリしました。実名を公表しないという約束で答えた取材の内容
に実名を加え、さらにフェイスブックの写真を無断で掲載しておりました。

ただでさえ昨夜の発表を受け入れるのが精一杯の私たち家族にとって、こんなひどい仕打ちはありません。記者としてのモラルを疑います。

16日の事件発生から昨夜まで、日揮の情報はとても少なくて、私たち家族は日本の報道や海外メディアの
不確かな情報に一喜一憂し、振り回されておりました。なぜ日揮はここまで情報を出すのに慎重に慎重を重ねていたのか疑問だったのです。それが昨夜の菅官房長官の「被害者の実名は公表しません」という言葉で分かりました。彼らは私たち被害者家族を守るために細心の注意を払っていたのです。

いまだ大変危険な状態のイナメナスに命がけで安否確認のために現地入りした、日揮の川名浩一社長と
城内実外務政務官、人命よりもテロ掃討を優先し、価値観、考え方、近隣諸国との社会情勢など様々な事
情により、まったく話が通じないアルジェリアを相手にイニシアチブをとって情報を引き出してくれた安倍首相、現地で訳の分からない扱いを受けることなく日本人の形式でしっかり棺に入れていただき、専用機で日本まで連れて帰ってくれるということなど今回の一連の対応に心から感謝したいと思います。

技術者として世界を舞台に第一線で活躍していた叔父を誇りに思います。
一日も早く日本に帰ってきてもらい「おかえりなさい、お疲れ様でした。」と言いたいです。

関連
毎日新聞社会部部長 小川一?@pinpinkiri 15時間
亡くなった方のお名前は発表すべきた。それが何よりの弔いになる。人が人として生きた証しは、その名前にある。人生の重さとプライバシーを勘違いしてはいけない。
http://twitter.com/pinpinkiri/status/293368492646883328  
【【マスゴミ】朝日新聞にはガッカリ。日揮の被害者実名公表 @asahi ?@pinpinkiri】の続きを読む

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1: 影の軍団子三兄弟ρ ★ 2013/01/21(月) 19:43:45.29 ID:???0
朝日新聞の木村伊量社長が行った年頭あいさつをきっかけに、紙媒体の「右肩下がり」ぶりに対する危機感が改めて広がっている。

木村社長は、消費税をきっかけに財務基盤が弱い新聞社が経営破たんする可能性に触れたうえ、
「デジタル・ネイティブ」と呼ばれる世代について「彼らがある突然、紙の新聞を読み始めることは
期待できるでしょうか」と述べ、この世代が年齢を重ねたとしても紙媒体の復権は難しいとの考えを披露した。

木村社長のあいさつは2013年1月4日に行われ、この全文が業界紙「新聞情報」1月9日号に掲載された。
あいさつでは、消費増税をきっかけに経営環境がさらに厳しくなることを指摘する中で、
「食うか食われるかの戦いです。体力がない新聞社がギブアップして、
新聞業界の地図が塗り変わるようなことも頭に入れておく必要があります」
と、財務基盤が弱い新聞社が経営破たんする可能性にも言及。

紙媒体の衰退についても多くの時間を使って言及した。
例えば電子ペーパーやオンデマンド出版の普及が進んだ場合については、

「現在のオフセット印刷工場などの生産設備や、トラックによる新聞輸送、
そして販売店ASAの全国ネットワークが甚大な影響を受けること間違いなしです」と厳しい見通しを示した。

さらに、「『デジタル・ネイティブ』と呼ばれるいまの若者たちが社会の中核を担うことになっていくと、
彼らに紙の新聞はどこまで読まれるのでしょうか。彼らがある突然、紙の新聞を読み始めることは期待できるでしょうか」
と、反語表現を用いながら、若者が新たに紙媒体の読者になることについては絶望的な見方を示した。

実際、11年下半期には771万3284部あった朝日新聞の紙媒体の部数は、12年上半期には767万4406部に減少。
ここ数年、微減傾向が続いている。
http://www.j-cast.com/2013/01/21162096.html

【【マスコミ】 朝日新聞の木村伊量社長 「消費税きっかけに財務基盤弱い新聞社が経営破たんする可能性」】の続きを読む

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asahiru

1: ヤマネコ(東日本) 2013/01/18(金) 18:52:54.18 ID:xTcitbKTP BE:318614459-PLT(13000) ポイント特典
朝日新聞「中国機信号射撃方針」記事 防衛相が抗議、「誤報ではないか」との声

J-CASTニュース 1月18日(金)18時16分配信

 小野寺五典防衛相が中国機の領空侵犯が続けば警告射撃する方針を表明したと朝日新聞が報じたことに対し、ネット上で、「誤報ではないか」との指摘が相次いでいる。中国でもこの内容の報道が波紋を広げており、防衛相はテレビで「記事の内容は違う」として抗議したことを明らかにした。

 朝日の記事は、小野寺防衛相が2013年1月15日の会見で発言したことを伝えたものだ。

■人民網が「朝日が誤って伝えている」と異例の記事

 記事では、「尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領空で中国機が無線などによる警告を無視して領空侵犯を続けた場合、警告のため曳光(えいこう)弾で信号射撃をする方針を表明した」とあり、それは、「領空侵犯への対処手順を示し、中国側を牽制する狙い」と報じている。続けて、小野寺防衛相は、「国際的な基準に合わせ間違いない対応を備えている」と発言したと伝えた。

 これに対し、マスコミ報道を検証するサイト「Gohoo」がこの日、防衛省サイトにアップされた会見概要と突き合わせ、こうした方針の発言はなかったと指摘した。報道は誤解される恐れがあり、実際、朝日の中国語版でも報じられて、中国で「大臣の発言」だとして大きな波紋を呼んでいるとした。中国では、「環球時報」といった大手メディアも報道を紹介していた。

 この騒ぎに驚いたのか、警告射撃について防衛相に質問した台湾メディアの記者は、朝日の報道は間違っているとミニブログに書き込んだ。「国際的な基準に合わせ間違いない対応を備えている」という発言はしているものの、防衛相は射撃方針を明言してはいなかったというのだ。

 中国国内では、日中開戦すら臭わす人民解放軍幹部らの強硬な発言が相次いでいると報じられている。さらに強硬論に火が点くのを中国政府が恐れたのか、共産党機関紙のサイト「人民網」は16日、台湾メディア記者の書き込みを紹介して、朝日が誤って伝えていると異例の記事を載せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130118-00000002-jct-soci

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