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酒鬼薔薇聖斗

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週刊文春、週刊新潮、さらに産経新聞によると、神戸連続児童殺傷事件の加害者である「元少年A」が公式サイトを開設した、とのことで、実際にその公式サイトとされているホームページがJimdo上に存在しており、アクセスが殺到しています。

まず公式サイトのトップページである「ホーム」には本人のプロフィールなどが書かれており、一番下の「情報発信について」という部分では以下のように書かれており、各種SNSなどは一切やっておらず、今後はこの公式サイトで告知することが宣言されています。

 僕は、Twitter、Facebook、その他のSNSは一切やっていません。

 今現在、『元少年A』の情報発信は当ホームページ

 『存在の耐えられない透明さ( http://sonzainotaerarenaitomeisa.jimdo.com/) 』

 一本に絞っています。

 僕がこのホームページ以外の場所に、一文字でも何か書き込む場合は、必ずここで告知しますので、その旨ご承知おきください。

また、「ギャラリー」には「趣味で制作したグラフィック」が掲載されており、さらに「セルフポートレートシリーズ」では本人と思われる写真、そして「メイキング」ではナメクジを100匹以上集めて撮影した様子が掲載されています(閲覧注意レベル)。

「レビュー」では「※ネタバレ含みます」ということで、映画「観察 永遠に君をみつめて」、書籍「肉触」「ひげよ、さらば」「M/Tと森のフシギの物語」「NIGHT HEAD」「霧の中」「サンテ」「業火」の感想が書かれていました。
なお、記事掲載時点ではアクセスが殺到しており、503エラーが発生して閲覧しにくい状態が続いています。
【酒鬼薔薇聖斗さん開設の公式HP「存在の耐えられない透明さ」、アクセス殺到で503】の続きを読む

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【【閲覧注意】元少年A・酒鬼薔薇聖斗、自身のサイトで肉体美を惜しげもなく披露???】の続きを読む

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少年Aから「週刊文春」に“抗議文”が届いた
2015.09.09 16:00

 神戸連続児童殺傷事件の犯人で、手記『絶歌』(太田出版)の著者である元少年A(33)から、「週刊文春」に手紙が届いた。手紙では、「週刊文春」6月25日号で報じた『絶歌』の出版経緯について、 <残念ながら事実とは異なっていました>とし、<僕は当事者 としてありのままの真実を包み隠さずきちんと伝える義務を感じ、今回独断で筆を執らせていただきました>としている。

 A4・20枚、2万3000字に及ぶ手紙では、出版の経緯を克明に綴った後に、次のような告知をしている。

<最後に、重要なお知らせです。

 いろいろ思うところがあり、急遽ホームページを開設しました。(略)

 まだ立ち上げたばかりで方向性も何も決まっていませんが、今後はこのホームページを基盤に情報発信をしていく所存です。  元少年A>

<元少年A公式ホームページ>と題されたHPでは、身長や体重やメールアドレスに加えて、マスク姿や、全裸でナメクジにまたがる元少年Aの写真などがアップされている。(以下略)

【酒鬼薔薇聖斗こと元少年A、公式HPを開設】の続きを読む

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少年Aの手記 いかにも文学青年崩れ的な文章でゴースト説も

日本中を震撼させた神戸連続児童殺傷事件(1997年)の犯人、「少年A」の手記『絶歌』(太田出版)が6月11日に刊行された。手記は「元少年A」名義で書かれ、初版は10万部。すぐに5万部の増刷となった。
現在彼は32歳となっている。

Aは事件後、医療少年院に入所したが、その医療少年院に講師として招かれ、少年らの授業を受け持った童話作家・森忠明氏に将来の希望を尋ねられ、当時18歳だった少年Aは「小説家になりたい」と答えた。

森氏はAから短編小説を渡され感想を求められた。18歳の青年Aが書いた小説の一部を改めて抜粋する(以下、すべて原文ママ)。

《題 愛想笑いに手には名刺を

(中略)「探偵さん」声が掛かる。振り返ると、傍らに背広を着た男性が。まずい、予定外の事に焦ってカメラを模索する。

「私達、籍を入れたのよ。」
やはりそうか、

「それはそれは、どうも実は俺、日本野鳥保護の会の者で……」という風太郎は証明を手に思う。
依頼不通はこういうことだとは。》

続く
【酒鬼薔薇こと少年Aの手記 いかにも文学青年崩れ的な文章でゴースト説が浮上wwwww】の続きを読む

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