ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > ぱよぱよ

ぱよぱよ

参院予算委員会による森友学園小学校建設現場視察報告 福山哲郎理事 2017年3月17日

o0600060013427246107

福山哲郎氏
「誤解しないでくださいね。私は籠池さんが100万円を昭恵夫人から貰ったということが事実だと言ってるわけじゃないんですよ。『絶対、誤解しないでくださいね。』
『籠池さんが100万円を昭恵夫人から貰ったということを参議院の視察のメンバーの前で語った』ということが事実ですからね。
それに対しての真偽は、私は一切さっきから何も言ってませんので、私はそのことを全く預かり知りませんし、官邸が否定してることについても、それが正しいかどうかについても私は、全く関与してませんので、そういう事実があったということだけ、今日お伝えしています。誤解をしないでください。」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS16H6U_W7A310C1EA2000/

【【森友学園問題】 福山哲郎 「私は籠池さんが100万円貰ったことを事実だと言ってませんからね。」】の続きを読む

9

<シールズ>新たな団体「未来のための公共」17日に発足
毎日新聞 3/15(水) 21:00配信

 古い政治運動のスタイルを破って共感を広げた「SEALDs(シールズ)」。その流れを受け継ぐ新たな団体が17日に発足する。名前は「未来のための公共」。大学生や子育て世代を含む幅広い世代が政治を語り合う場所にしようと、関係者は意気込んでいる。

 学生グループのシールズは2015年5月に結成され、安全保障法制の成立前後に抗議活動を展開。メンバーが互いの価値観を尊重し、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)でゆるやかにつながりながら、政権批判の大きなうねりを生み出した。昨年8月に解散した。

 新団体にかかわる元シールズメンバーの溝井萌子さん(21)は「再結成ではない。発展型です」と言う。立憲主義や市民の政治参加を重視する点は同じだが抗議活動にこだわらず、自由な意見表明に力点を置く。共謀罪の趣旨を盛り込むテロ等準備罪や政府の働き方改革、森友学園なども取り上げるという。初の集会は17日午後7時半から国会前で開く。【遠藤拓】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000093-mai-soci

未来のための公共
https://twitter.com/public4f

【【偏差値28】SEALDsが解散後4つ目の新団体「未来のための公共」を旗揚げ】の続きを読む

plt1703120026-p1

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の新型輸送機オスプレイ2機が9日午後3時から4時半ごろにかけ長野、上田両市など東北信地方の上空を飛行し、県民から80件を超える「目撃情報」が県に寄せられたという。

 陸上自衛隊が17日まで米海兵隊と群馬、新潟両県の演習場でオスプレイ6機が参加する共同訓練を行っており、2機は米軍横田基地を離陸して関山演習場(新潟県)に向かっていた。

 県がご丁寧にホームページで目撃情報を募っているのだから「見た、見た」と人々が通報するのはあり得ることだ。しかし行政も民もいささか過剰に反応し過ぎだろう。案の定、一部の県内メディアも「事前通告なしに県内を初飛行」などと“すわ事件だ”と言わんばかりに大きく報じていた。

 日本の安全保障のために自衛隊と米軍が沖縄県だけでなく、国内のいずこで共同訓練を重ねるのは当然のことだ。いつまでも沖縄だけに負担を強いるわけにいかない。オスプレイがどこかの空を移動しなければ訓練は成り立たないし、あまつさえ長野県は今回の共同訓練の舞台ではない。

 それなのに「うちの庭は通るな!」と叫ぶのは虫が良すぎる。あろうことか県に至っては2月27日、防衛省に市街地や観光地の上空を飛ばないよう、独りよがりな注文をつける始末だった。これを「利己主義(エゴイズム)」と言う。

 沖縄県在住の知人は「オスプレイが通過したり訓練したりするだけで批判するなら、沖縄は一体何だと言いたくなる」と怒りをあらわにする。

 かくして「オスプレイはけしからん」と声を荒立てる人や組織(マスコミ含む)は相場が決まっている。彼らにとって目下の“悪”である「オスプレイ」は時に、「米軍」「日本政府」「安倍政権」などと自由自在にすり替えられる。

 その急先鋒(せんぽう)たる共産党の県委員会は「住民の不安が広がっている」と決めつけ、オスプレイの県内飛行の翌10日朝、長野駅前で緊急の抗議活動を行った。13日朝には、県護憲連合と県憲法会議が合同で「オスプレイは帰れ!日米共同訓練反対緊急行動」と銘打った街宣活動を同駅前で繰り広げるという。

 昨年4月の熊本地震の折りには、オスプレイが被災地に救援物資輸送などの支援にあたり、被災者に大いに感謝された。オスプレイを袋叩きにする人たちはそれをお忘れのようである。

信州といえば、陸自松本駐屯地(松本市)の第13普通科連隊が行動訓練で市街地に出るだけでも、特定の団体や市民から抗議が巻き起こる土地柄だ。オスプレイが上空を過ぎ去っただけで大騒ぎになるのも不思議ではないが、「平和ボケ」以外の何物でもない。

とまれ、共同訓練の期間中、オスプレイが移動のために県内の上空を再び飛ぶ可能性はある。筆者がその姿を目にする機会を得られたならば大空に向かい、こう声をかけたい。「頑張って」「ありがとう」「達者で」…と。

(長野支局 高木桂一)

http://www.sankei.com/smp/politics/news/170312/plt1703120026-s1.html

【【長野】<オスプレイはUFOか?>県内上空の通過だけで騒ぐ愚 】の続きを読む

no title

沖縄県の宮古島市議が自身のフェイスブックに「自衛隊員が来ると島で婦女暴行事件が起きる」などと投稿し、炎上。
「自衛隊全体を批判しているわけではない」と再度投稿し、謝罪したものの「戦争のための軍隊という仕組みに対して(批判した)」との部分に再び批判が殺到、市議は2つの投稿を削除した。

この市議は石嶺香織市議(36)。9日に1度目の投稿がされた。内容は「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に来たら、米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起こる。軍隊とはそういうもの。
沖縄本島で起こった数々の事件がそれを証明している」というもの。

石嶺市議は「宮古島に来る自衛隊は今までの自衛隊ではない。米軍の海兵隊から区連を受けた自衛隊なのだ」として、陸上自衛隊がカリフォルニアでの演習に参加した際の写真を添付。

さらに「私の娘を危険な目にあわせたくない。宮古島に暮らす女性たち、女の子たちも」と結んだ。

これに対し、「思想信条は自由だが、自衛官を強姦魔扱いは許されない」などと批判が殺到、辞任を求める声まで上がった。

石嶺市議は10日までに「3月9日夕方の投稿について」と題し、再度、釈明する文を掲載した。

「自衛隊全体を批判しているわけでも、個人を批判しているわけでもありません。
私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という仕組みに対してです」「現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を外れつつあることに強い危機感を持っています。海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています」などとして、海兵隊に訓練を受けた陸上自衛隊が今後、米海兵隊と同質のものになる可能性があります」などと投稿した。

この投稿に再び批判が殺到し、石嶺市議は2つの投稿を削除した。

石嶺市議のブログなどによると、昭和55年、福岡県生まれ。大阪外語大を中退し、大阪の障害者施設に4年間勤務。

平成20年、宮古上布を学ぶため宮古島に移住。陸上自衛隊配備反対と、地下水を守ることを公約に、今年1月の市議補選で初当選したばかり。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000504-san-pol 

【【沖縄県の宮古島】石嶺香織市議(36)「米軍に訓練された自衛隊が来たら婦女暴行事件が起きる」とフェイスブックに投稿して大炎上。投稿削除wwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

このページのトップヘ