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フジテレビ

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石橋貴明(55)が制作会社を買収して、番組を完全に掌握しようとしている──。
こんな噂が各局のバラエティ担当者の間で駆け巡ったのは3月中旬のことだった。
3月9日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)のコーナーで、占いができる人を訪れた石橋が、「これから(テレビ番組)制作会社やったら成功しますかね?」
と本気の相談を持ち掛けたことに起因している。
その際に画面テロップでは「石橋は最近よく安西Pのちっちゃい制作会社を買うといっています」とご丁寧に説明まで加えられている。
石橋が買い占めようとしてるのは、どんな制作会社なのか。業界関係者が解説する。

「『おかげでした』のプロデューサー安西義裕氏が経営にかかわるガッツエンターテイメントだと言われています。
『おかげでした』をはじめ、『有吉反省会』(日本テレビ系)や『幸せ!ボンビーガール』(同)などバラエティに強い制作会社。
現在も『バイキング』(フジテレビ系)の演出を手掛けるなど、役員クラスもプレーヤーとして活動している。
もし石橋さんが買収したら、まずは『おかげでした』で出演だけではなく、演出家やプロデューサーとしても腕を振るうことになるのでは」

この噂を聞いた現場からは、ため息ともつかない声が漏れ聞こえてくるのだ。

■感性も笑いのツボも古すぎる?

一タレントに過ぎない石橋が、番組制会社まで手中しようとする動きに怪訝な表情を浮かべる関係者は少ない。

「石橋は『ザギン(銀座)でシースー(寿司)』、『チャンネー(お姉ちゃん)とギロッポン(六本木)でルービー(ビール)』などネタや笑いのツボが古いんです。
よく今の時代に……と思ってしまうような状態で、スタッフも困り果てている。にも関わらず、スタッフが作った台本を見せて気に入らないと、『こんなのはできない』と一蹴する。
とんねるずには作り込んだ台本は必要とされず、アドリブだけで番組が進んでいってしまうなんてことは日常の光景。
才能あるスタッフも萎縮するばかりの空気が漂っている」(バラエティ番組関係者)

ならば、どうしてこんなに重宝されるのか。バラエティ番組を制作するプロデューサーが解説する。

「とんねるずといえば、90年代に『ねるとん紅鯨団』(フジテレビ系)を皮切りに、平均視聴率が20%近い超人気番組を牽引してきました。
日本のバラエティの礎を築いたともいえる存在です。
その時代に、とんねるずの寵愛を受けてきた現場ADが今はトップクラスに出世したため、とんねるずを切るなんてことはとてもできないんです」

そろそろ経営側に、という石橋の思いもわからなくはないが、視聴者が置いてけぼりにならない番組作りに徹してほしいと願うばかりだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12852926/
2017年3月27日 11時46分 デイリーニュースオンライン

【石橋貴明が番組制作会社を買収?”古い感性と芸風”に関係者も萎縮】の続きを読む

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3月23日、アメリカの優勝で幕を閉じたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。

 日本は準決勝でアメリカに惜敗したものの、1次ラウンド、2次ラウンドともに無敗の快進撃を続けた。

 今回のWBCで球界の新たなスター候補となったのが巨人の小林誠司だ。大会を通して4割5分と驚異の打率を残し、正捕手として侍ジャパンを牽引。期待以上の活躍を見せた、球界屈指のイケメン選手である。

 そんな小林の「元・交際相手」と言われているのが、フジテレビの宮澤智アナ。2年前に交際をスタートしたものの、昨年、彼女から別れを切り出し、破局したと報じられている。

 元カレの活躍を受け、彼女の周囲も大いに盛り上がっているようで、

「WBC期間中、宮澤アナは局内でも冷やかされまくってましたよ。現場でも小林選手の話題になると、スタッフ全員が宮澤アナをチラ見する。彼女はそのたびに苦笑いですよ。彼がホームランを打った中国戦の後なんて、宮澤アナにハイタッチしに行くヤツまでいましたからね」(フジ関係者)

 周囲が悪ふざけを続ける一方、彼女の心中は晴れやかではないようだ。この関係者が続ける。

「我々が小林の話をしている時、宮澤アナのほうを見たら、唇を噛んでうつむいていたんですよ。その顔を見て『別れたのを後悔しているのかな』と思いました」

 元カノの胸中やいかに──。

http://www.asagei.com/excerpt/77850

【【フジテレビ】宮澤智アナが「球界の新スター」との破局を大後悔】の続きを読む

 「色が黒すぎる女子アナ」で有名なフリーアナウンサーの岡副麻希(24)が25日、レギュラー出演していたフジテレビ系「めざましどようび」(土曜前6・00)を卒業した。

 2015年4月から同番組のお天気キャスターを担当。最後の出番となった終盤の天気予報のコーナーでは、原稿を読みながら涙声。最後まで伝えきったが、読み終わると涙を止めることができなかった。

 番組最後には「私はよくバカと言われることが多くて、こんな人を朝から見たくないって人も多かったと思いますけれど…」といつもの天然キャラ全開であいさつ。

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(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/25/kiji/20170325s00041000193000c.html

【【色が黒すぎる女子アナ】岡副麻希(24)「めざましどようび」涙の卒業 最後までらしさ「見たくない人いたと思う」】の続きを読む

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3月21日発売の「女性自身」が、12日に最終回を迎えた小雪主演のテレビドラマ「大貧乏」(フジテレビ系)の打ち上げの様子を報じた。同ドラマは全編、低視聴率に苦しんでいたという。

「『大貧乏』は初回から視聴率7.7%の低空スタートで、その後も、ほとんどの回が5%割れという悲惨な状況でした。さらに通常、ドラマでは盛り上がるはずの最終回まで、4.4%という大爆死。裏番組に木村拓哉主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)や、バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)があったとはいえ、関係者はこの結果を笑えないでしょう」(テレビ誌記者)

そんななか同ドラマの打ち上げは、ホテルなどでの豪華ディナーでなく、都内のレストランバーでひっそりと行われたという。

そして、その打ち上げにおいて、ある出演者の“フジへの不満”が爆発したという。

「記事によると出演者の奥田瑛二が突然、打ち上げのスピーチにて『共同テレビはよかった! フジテレビがダメなんだよ! もう、これからは共同テレビと仕事するから!』と、フジ批判を始めたそうです。その直後、周囲は驚きの空気になったそうですが、すぐに辛口ジョークとして受け入れられ、笑いが起きたとのことです」(前出・テレビ誌記者)

以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
http://www.asagei.com/excerpt/77730

【【フジテレビ】小雪の爆死ドラマ打ち上げで大物俳優が「フジがダメなんだよ!」とブチギレ】の続きを読む

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