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フジテレビ

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 23日にフジテレビ系で放送された将棋の歴代最多タイとなる公式戦28連勝を記録した史上最年少棋士・中学3年生の藤井聡太四段(14)の特番「藤井聡太14才」(金曜・後7時)の平均視聴率が5・3%だったことが26日分かった。

 愛知県で生まれ育った藤井四段が小学6年生だった14年7月から取材し続けてきた東海テレビが取材したビデオテープ100本の貴重な映像と共に、14歳の軌跡を描いたドキュメンタリーで、ナレーターはアマチュア四段の腕前を持つ萩本欽一(76)が務めた。

 藤井四段の特番では、21日に放送されたNHK総合「クローズアップ現代+」(水曜・後10時)の特集「14歳棋士・知られざる偉業への道 ~歴代最多28連勝・藤井聡太~」が前日から倍増の9・8%の好視聴率を記録している。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000074-sph-ent

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 フジテレビが4月に放送したバラエティー番組「映っちゃった映像GP(グランプリ)」で、鳥取市の国史跡・鳥取城跡が誤った内容を基に「心霊スポット」と紹介されたとして、鳥取県は22日、事実誤認だと指摘する意見書を同社に送った。

 県によると、番組は4月21日の放送。羽柴(豊臣)秀吉が1581(天正9)年、城主・吉川経家のこもる鳥取城を囲み、多数の死者が出た兵糧攻めをテーマに、城跡を心霊スポットとして取り上げた。
意見書は「二の丸跡に餓死した農民の供養塔があると紹介されたが、
実際には城下町発展に尽力した人物の墓」などと複数の事実関係の誤りを指摘している。

 フジテレビ企業広報部は「先方(県)のこともあり、回答を控える」としている。

詳細はソースにて
6/22(木) 22:48配信 毎日新聞 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000121-mai-soci 

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凋落の一途を辿るフジテレビだが、今年も“安定して”転げ落ちている。
5月に発表された2017年3月期の純利益は、15.7%減(約5億円減)の約28億円で減収減益。
さらに社運を賭けた月9ドラマ「貴族探偵」が、平均視聴率8.72%と散々な結果に終わったように、視聴率も低空飛行が続いている。

「結局、亀山千広社長は退任し、権勢を振るった日枝久会長も会長職を退くことになりました。
でも、これでよくなるとは誰も思っていませんよ。
視聴率争いでテレ東に負けることも、もう珍しくありませんからね。
今、局内では『振り向けばテレビ埼玉』と自虐的にささやかれています(笑)」(フジテレビ関係者)

“炎上”することも、もはやフジテレビならではの光景といっていい。
最近も、ディズニー映画「アナと雪の女王」のエンディングを「みんなで歌おう!」という映像投稿企画にして大ブーイングを浴びせられたほか、情報番組「とくダネ!」では、結婚を発表した菊川怜に「祝脱・独身」という垂れ幕を用意し「セクハラだろ」と猛批判を浴びる始末。
やることなすことすべて裏目に出てしまい、救いようがない。

もはや、呪われているとしか思えないが、実際に霊能者が局内を霊視するとヤバイことになっているらしい。
制作会社関係者が絶対匿名を条件に明かした。

「今から数年ほど前のことです。あるテレビ番組の企画で、霊能者をゲスト出演させたことがあったんです。
するとその方が局に入るなり『うわ~、これは本当にすごいね』と驚いていたんですよ。
聞けば、悪意を持った霊がいっぱいうごめいているというんです。特にヒドイのが編成局。
『ここは霊のたまり場。絶対入ってはダメだから』と忠告されてしまいました」

詳細はソースにて

http://tocana.jp/2017/06/post_13523_entry.html
http://tocana.jp/2017/06/post_13523_entry_2.html

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 フジテレビの新社長に就任する宮内正喜氏(73)が16日、同局内での就任記者会見に出席した。就任にあたって、「私に課せられております使命は、低迷しているフジテレビの業績を上げる。この1点に尽きると考えております」と所信表明した。また、以前、本社を置いていた新宿区河田町時代にとられていた「大部屋主義」を復活させたいと語った。

 フジテレビは、亀山千広社長が13年6月に就任し、視聴率などの業績回復を目指したが、思い通りにはならず、今回の社長交代に至った。新社長就任は28日の株主総会後に行われる取締役会で正式に決定する。

 まず手がけることとして、「会社の雰囲気、士気を上げることが第一ではないかと考えています」とした。「現場の人たちが働きやすい環境をつくるということに手をつけようと思っています。その後にタイムテーブル、企画、番組を検討していくとなっていくと思います」と、まずは社員のモチベーション上昇に手をつける。

詳細はソースにて 


https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/16/0010288372.shtml

【【フジテレビ】宮内新社長、復活秘策は組織スリム化 河田町時代の「大部屋主義」取り戻す】の続きを読む

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