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フジテレビ

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人気芸人たちが即興芸のナンバーワンを競うバラエティ番組「笑いの勇者」(フジテレビ系)が8月12日に放送され、その内容に視聴者から「苦情」が殺到したという。



「今回用意されたシチュエーションは『お葬式にて、一家の主を亡くし悲しみにくれる遺族を大激怒させたお坊さん』というもの。
お坊さん役の芸人たちは遺族や棺桶に入っているご遺体をイジって不謹慎行為を繰り返したのです。
これには不快感を抱く視聴者が続出し、『フジのセンスはおかしい』とネット上などで視聴者からの批判が殺到したのです」(前出・テレビ誌記者)

よりによってお盆の時期に、お葬式を笑う内容を放送したフジテレビ。
日本の伝統をないがしろにする姿勢には、かつての「ウジテレビ」との非難が再燃する恐れもありそうだ。

http://www.asagei.com/excerpt/86952

【【フジテレビ】お盆にお葬式を茶化した「笑いの勇者」に「不謹慎」との批判が殺到】の続きを読む

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 松山が限りなく優勝に近づくも、惜しくも届かずに悔し涙を流した全米プロを、今年はフジが中継した。ただ、この大会を放送するのは21年ぶりとあって、慣れないこともあったのか。ゴルフファンからの怒りを買ってしまった。

 まずは3日目の日本時間13日朝。優勝争いをしている松山がラウンド途中にもかかわらず、地上波での生中継を打ち切ったのだ。延長をしないというフジの決断には、当然のことながらSNS上で批判が殺到してしまった。

 そして迎えた最終日の同14日。一時は単独首位に立つも成績を落として5位でフィニッシュした松山へのインタビューに批判が集まった。

 ホールアウトした松山に「残念としか言いようがないんですけど、振り返ってどうですか」「まあ、“何か”足りなかったから勝てなかったと思うんですけど、その“何か”はなんだろう?」と質問。松山は「そうですね」「考えます」と言葉少なに答えるしかない。

詳細はソースにて
東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000029-tospoweb-ent 
【【フジテレビ】「第99回全米プロゴルフ選手権」に現役プロゴルファー怒る!松山に対して妙に“上から目線”のインタビュー】の続きを読む

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女優の真木よう子が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「セシルのもくろみ」の第5話が10日に放送され、平均視聴率がこれまでで過去最低の3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日に判明したことを、各スポーツ紙の電子版が報じている。

中略

「あまりに数字が取れないと、制作費をどぶに捨てているようなもの。もはやフジの場合、どこの枠でも低視聴率ドラマになってしまう可能性大。
各枠のスポンサー企業は出稿を真剣に見直し始めているようだ」(広告代理店関係者)

制作費が減ったらアイディアで勝負||そんな概念はいまだに浮世離れした感覚でドラマを作る同局のドラマ班にはなさそうだ。
http://npn.co.jp/article/detail/05257987/

【【フジテレビ】 ますます“スポンサー離れ”が加速・・・?!】の続きを読む

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 ダウンタウンの松本人志(53)が13日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。昨年9月に離婚した元妻から提訴された作家の乙武洋匡氏(41)について言及した。

中略
 乙武氏は約9カ月ぶりの地上波登場となったこのVTR出演時、離婚の理由について「私のしでかしたこと自体は妻もずっと前から知っていたことなので、それ自体というのは特に2人の間で揉め事になることはなかった」と不倫が最大の要因ではないとした。しかし、同誌によると、元妻はこの“不倫を容認していた”かのような発言に深く傷ついたという。また、乙武氏は離婚の経緯について一切他言しない取り決めをした「守秘義務契約」を破ったことになり、その内容に虚偽があるという。

 松本は「奥さんが『ワイドナショー』を見て、嫌な思いをしたのなら、心が痛い。個人的には申し訳ないと言っていい。ただ、番組として、というほどの番組なのかと」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000089-spnannex-ent 
スポニチアネックス 

【【元妻から提訴の乙武氏に言及】松本人志「心が痛い。ただ、番組として、というほどの番組なのかと」】の続きを読む

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