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フジテレビ

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2日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、笠井信輔アナウンサーが、講師を暴行し、男子高校生が逮捕された事件について疑問視した。

番組では、福岡県の私立高校で起きた事件を取り上げた。男子生徒が授業中、23歳の講師に暴力を振るう様子をとらえた動画がSNS上で拡散。
通報を受けた警察により、学校側は事件を初めて把握し、生徒は傷害の疑いで逮捕された。動機として、「僕だけ注意をされるのに腹が立った」と語っていたとのことだ。

司会の小倉智昭が「学校がそれ(暴行事件)に気づかずに、先に警察が動いたっていうところもちょっと気持ち悪いですね」と事件の感想を語った。
笠井アナも「映像見る限り、絶対あってはいけないことなんですけれども、これって少年事件の逮捕の事例なんだろうかと」と、生徒が逮捕に至ったことに疑問を呈した。

詳細はソースにて

http://news.livedoor.com/article/detail/13691941/ 
【【とくダネ!】笠井信輔アナ 少年が講師を蹴った事件を疑問視「逮捕の事例なんだろうか」】の続きを読む

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28日夜、フジテレビが、バラエティー番組の中で「保毛尾田保毛男」という30年近く前に人気だったキャラクターを登場させ、同性愛をネタに共演者とやり取りするシーンを放送したことに対し、LGBT・性的マイノリティーの人たちで作る団体などは、「差別や偏見を助長する」としてフジテレビに抗議文を送りました。

フジテレビは、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」の30周年を記念した特別番組の中で、かつて人気だった青ひげにピンク色の頬の「保毛尾田保毛男」(ほもおだ ほもお)というキャラクターを復活させ、同性愛をネタに、共演者とやり取りをするシーンを28日夜、放送しました。

これに対して、LGBTの人たちで作る団体などは「性的少数者への差別や偏見を助長し、特に学校で子どもたちが危険にさらされる可能性がある」として、フジテレビなどに謝罪を求める抗議文を出しました。

ネット上でも、「当時、キャラクターが話題になるたび、バレたらどうしようと震えていた。復活と聞いて胸が苦しくなった」などという声が寄せられています。

詳細はソースにて

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170929/k10011161751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

【【フジテレビ】番組の同性愛キャラクター「保毛尾田保毛男」 LGBT団体が抗議!?】の続きを読む

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視聴率トップの日本テレビは大幅な変更がなく、各番組の中身をリニューアルして臨む方針を示した。

TBSは、過去2回の特番が放送されて好評を得た『教えてもらう前と後』を、火曜日の午後8時枠の新番組にし、フリーアナウンサーの滝川クリステルを起用する。
さらにいままでゴールデンタイム(午後7~10時)に行っていた56分の番組開始を改め、8時や10時といった“正時スタート”を明確にして、番組の認知を目指すという。

テレビ朝日は、日曜日の午前5時50分~8時半に東山紀之がキャスターを務める新ニュース情報番組『サンデーLIVE!!』をスタートさせる。
そして、この時間の定番だった『仮面ライダー』シリーズと『スーパー戦隊』シリーズの放送時間を変更するなど、休日の朝に勝負に出る様相を呈している。

そんななか、長期の低迷が続くフジテレビは、鳴り物入りで始めた『フルタチさん』を終了させ、 同じく古舘伊知郎を司会に起用した新バラエティー番組『モノシリーのとっておき~すんごい人がやってくる!~』を始める。
夜の報道番組も一新し、ハーフモデルの市川紗椰が進行を務めた『ユアタイム』が終了し、 同局の椿原慶子アナがキャスターを務める『THE NEWS α』が新たにスタートする。

「フジテレビはギャラのかかるフリーアナウンサーの起用を見送り、局アナだけで番組を回す方針です。
フジテレビ幹部が『いま、フジは完全に非常事態です』と話すなど、完全に崖っぷちの状態です」(フジテレビ関係者)

「1年後は全く違う番組が並んでいる可能性もある」

幹部がそこまで話す理由は明確だ。フジメディアホールディングスが株主総会で発表した決算報告書の中身にそれは現れている。
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、どれも対前期比で大幅な赤字なのだ。
特にフジテレビがひどく、売上高は前期比マイナス10.2%、営業利益はマイナス81.2%という危機的な数字である。

詳細はソースにて

http://dailynewsonline.jp/article/1358026/ 
【【フジテレビ】「危機的大赤字」改善を迫られる・・・】の続きを読む

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今年6月に就任したフジテレビの新社長が、番組制作について「若者に特化して企画を作るのは得策ではないと思う」と発言し、ネット上で議論の的となっている。

視聴率の低下、業績悪化に苦しむフジテレビは今年6月、BSフジの社長だった宮内正喜氏が新しい社長に就任した。そんな宮内社長に東洋経済オンラインがインタビューを行い、
「フジテレビ、新社長が語る視聴率低迷の要因」として9月20日に記事を公開した。

業績改善を最大のミッションとして、フジテレビの社長となった宮内氏だが、視聴率回復のための改善策を聞かれると「その質問に答えられれば苦労はしないのだが…」と弱気な部分も。
さらに、テレビの視聴者が高齢化しているということについては、「今は人口構成自体が変わり、高齢化している。若者に特化して企画を作るのは得策ではないと思う」という発言。

詳細はソースにて
http://news.livedoor.com/article/detail/13653342/

【【脱若者向け」発言】フジテレビの新社長「若者に特化して企画を作るのは得策ではない」 ネット上では議論の的に・・・】の続きを読む

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