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フジテレビ

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東芝の降板報道の次は「サザエさん」打ち切り望む声噴出! 「おそ松さん」風のリメーク提案も

 東芝が長寿アニメ「サザエさん」のスポンサーを降板する方向との報道がされたばかりだが、今度は「サザエさん」の放送そのものを「打ち切りにすべき」という意見が出始めた。

 労働社会学が専門で、千葉商科大学国際教養学部専任講師の常見陽平氏は、「家族の在り方も働き方も、サザエさんで描かれるものは現実とズレすぎている」と強調する。
 「ここは番組打ち切りという手もあるのではないだろうか」

 経営再建を続ける東芝の「サザエさん」降板報道は2017年11月1日になされた。
 後継スポンサーが見つかれば2018年3月末にも切り替わる可能性がある。

 降板報道の衝撃は大きく、ツイッターなどでは「放送は続いて欲しい」と番組存続を願う声が盛んに投稿された。
 だが、真逆の意見が著名人の間でも沸々と湧き起っている。
http://news.livedoor.com/article/detail/13837842/

【【東芝降板報道の次は打ち切り望む声も…】「サザエさんの放映はもはや、百害あって一利なし」 】の続きを読む

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10月23日にスタートしたフジテレビ系の月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」。

 篠原涼子が主演を務め、平凡な主婦から市議会議員を目指す「政治物」の同ドラマ。

 当初は同月16日に初回放送の予定だったが、衆院選の選挙期間だったため、急遽スタートを1週間延期したことで話題となった。

 現実でも小池都知事が「希望の党」を立ち上げ、女性政治家に大きな注目が集まり始まった作品だが、出だしは決して芳しいものではないようだ。

「ここまでの“低空スタート”になるとは考えてもいませんでした」と話すのはフジテレビ関係者。

 同ドラマの初回視聴率は9.0%。2回目はさらに下がって7.1%(いずれもビデオリサーチ調べ・関東)と、同局の月9ドラマとしては最低レベル。

「当初は『小池都知事の新党結成が、ドラマの人気を後押ししてくれる』といった楽観論もあったのですが、実際はまったく逆。いまや低空スタートを『小池都知事のせいだ』とまで、恨み節を漏らすスタッフもいるんです」

 どういった理屈なのか。

詳細はソースにて
http://www.asagei.com/92130 
【【フジテレビ系の月9ドラマ】民衆の敵、想定外の低視聴率に「小池都知事のせいだ」関係者が恨み節!フジ関係者「ここまでの“低空スタート”になるとは」 】の続きを読む

10月30日に放送された篠原涼子主演の連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』の第2話は、平均視聴率が初回の9.0%からさらに落ち込んで7.1%だった。

同ドラマは新米女性市議が市政や社会の悪と対決していくというストーリー。夫と子供の3人家族で平凡な家庭を営んでいた佐藤智子(篠原)はある日、夫婦同時に失業という
憂き目に遭ってしまう。就職先を探している際に知った市議の高額報酬を目当てに出馬し、当選。政治一家のエリートである藤堂誠(高橋一生)らひと癖もふた癖もある同僚議員
たちと、さまざまな社会問題に対峙する。初回で繰り上げ当選を果たした智子が、市議会での“戦い”を始めるのが第2話の内容だった。

「2話目では市議会での仕組みを説明するのに、新人議員役の前田敦子がカメラ目線で解説していましたが、物語の半分くらいは市議会の仕事が何であるか説明しているような
トーンでした。はっきり言って政治に興味がない人は、全く食いつかない内容です」(テレビ雑誌ライター)

SNSでも《市議会議員になるためのマニュアルビデオか?》、《小さな町の政治状況などどうでもいい》などなど、ストーリー展開に不満を訴える書き込みが拡散している。

「智子が居眠りをしている議員を叩いて起こしたシーンは爽快でした。議会のドンと呼ばれる男の側近で、智子は謝罪を迫られますが、視聴者が見たいのはああいった勧善懲悪の
シーンなのです。市民からのリクエストに四苦八苦して応えようとする新米議員の姿を見るのは、視聴者が望む展開ではないでしょう」(同・ライター)


焦る現場とスポンサー

詳細はソースにて
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https://myjitsu.jp/archives/35356

【【フジテレビ】「民衆の敵」早くも打ち切りか 】の続きを読む

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10月23日からスタートした篠原涼子主演の月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(フジテレビ系)の視聴率が、9%だったことがわかった。



同ドラマは、篠原演じる平凡な主婦が、高額報酬を目的に市議会議員選挙に立候補するという物語。
また実際の衆院選直後の放送だったため、注目度は高いように思われたが、視聴率には結びつかなかった。

さらに、ドラマを見た視聴者から、ある演出に批判が殺到しているという。

「今回、主人公が選挙で戦った相手に、磯部真蔵(いそべしんぞう)という、明らかに安倍晋三総理を意識したキャラクターが登場しました。
そして物語の終盤、その人物のもがき苦しむ様子が放送され、健康上の理由で退陣となった。
結果、篠原演じる主人公が繰り上げ当選するのです。
安倍総理と言えば、前就任中に持病の潰瘍性大腸炎が悪化し退陣している。
それだけにこの展開が、安倍総理を意識しているとして、一部視聴者から『難病で辞任した安倍総理をバカにしているのか!?』『やり方が汚い。不愉快だ!』
『フジは民衆の敵が安倍さんだと言いたいの?』と批判が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

フィクションのドラマとはいえ、実在の人物への悪意を想起させかねないキャラクターの描き方には、不快感を抱く視聴者が多かったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1370639/ 
【【フジテレビ】月9「民衆の敵」での“安倍総理をバカにする”演出に批判殺到! 】の続きを読む

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