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食事

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廃棄したはずの冷凍のカツが横流しされた問題を受けて、「壱番屋」は、再発防止に向け、製品をそのままの形で廃棄しないことなどを決めました。
カレー専門店の「CoCo壱番屋」を展開する「壱番屋」は、愛知県稲沢市の廃棄物処理業者「ダイコ-」に廃棄を委託した冷凍カツが横流しされていた問題を受けて、19日に再発防止策をまとめました。

それによりますと、廃棄する際には製品を包装から出して、生産の過程で出るゴミに混ぜて、廃棄物処理業者に処理を委託するようにするなどとしています。また、やむをえず製品のままの形で廃棄する際には、工場での排出段階から業者が処理をするまで、壱番屋の社員が必ず立ち会うとしています。

壱番屋は「廃棄食品が不正に転売されたことで、多くの方にご心配をおかけし、大変心苦しく遺憾に思っています。ダイコーとの取り引きはすぐに取りやめており、新たな廃棄物処理業者の選定は十分慎重に行っていきたい」と話しています。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160119/k10010378111000.html
【【カツ横流し】 壱番屋が横流し防止策 そのままの形で廃棄せず】の続きを読む

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CoCo壱番屋の廃棄カツが不正に転売された事件が、大手みそメーカー「マルコメ」にも飛び火した。
壱番屋のカツを転売していた岐阜・羽島市の食品会社「みのりフーズ」の責任者は18日、FNNの取材に対し、
長野県の大手みそメーカー「マルコメ」のみそも、産廃業者「ダイコー」から仕入れ、転売していたことを明らかにした。
マルコメによると、2014年3月から2015年7月まで、ダイコーに、売れ残って返品された、みそなどの廃棄を依頼していたという。
また、みのりフーズは、このほか、別の会社の焼き鳥や、から揚げなどの転売も認めていて、
岐阜県などが、流通先の調査などを進めている。

最終更新:1月18日(月)19時38分Fuji News Network
フジテレビ系(FNN) 1月18日(月)19時38分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160118-00000941-fnn-soci  
【【廃棄カツ問題】「マルコメ」の味噌も産廃業者から仕入れて転売した-みのりフーズ】の続きを読む

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廃棄したカツが不正転売されていた問題で、すしチェーン店が愛知県内のスーパーで840枚余りを売っていたことが分かった。
愛知県豊田市によると、名古屋市の大勝物産が運営する「こころ寿司」は、豊田市のスーパー2店で、13日までに問題のカツを総菜にして365枚、また、愛知県岡崎市でもスーパー2店で479枚を売り、販売枚数は合わせて844枚になった。
http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000066410.html
【【廃棄カツ】CoCo壱のアウトレットカツ、回り回って外食チェーンが特別メニューとして販売wwwwww】の続きを読む

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カレーチェーン店「CoCo壱番屋」が廃棄した冷凍カツが横流しされた事件で、冷凍ビーフカツが岐阜、三重両県のスーパーと弁当店にも流通していたことが15日、分かった。両県がそれぞれ発表した。いずれも健康被害はなかった。
一方、愛知県は同日、壱番屋からカツの廃棄を請け負いながら横流ししていた産廃処理業者の責任者と連絡が取れなくなったことを明らかにした。

 岐阜県によると、多治見市のスーパーで昨年9月以降、計2300枚を仕入れ、885枚を店頭で販売した。
羽島市の製麺業者「みのりフーズ」から複数の卸売業者をへて仕入れていたという。

 三重県では桑名市の弁当店が使用していた。県によると、昨年9月と10月、名古屋市の卸売業者から計1500枚を仕入れ弁当に使った。

 一方、愛知県は15日、壱番屋から廃棄を請け負った産廃処理業者「ダイコー」(同県稲沢市)が横流しした冷凍ビーフカツについて、県内の弁当製造会社やスーパーなどの販売店25施設が計約2万8千枚を仕入れていたことを確認したと発表した。

 県は流通経路の調査を続けるが、ダイコーの責任者とは13日の聞き取りを最後に連絡が取れなくなっているという。

http://www.sankei.com/west/news/160115/wst1601150111-n1.html
【【廃棄カツ横流し】廃棄請負業者の責任者、連絡不能に 岐阜、三重でも流通確認】の続きを読む

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