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オカルト

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南極大陸の氷の下3200メートルの地点に、古代の巨大都市が眠っている可能性があるという。事実であるなら、人類の歴史を書き換える大発見となる。

考古学者で冒険家のジョナサン・グレイ氏の情報によると、カリフォルニアのテレビ局の取材班が南極の巨大遺跡の証拠をつかみ、ビデオ映像に収めたとされる。しかし、2002年11月以降、このテレビ取材班は行方不明の状態となっている。

問題のビデオテープは、南極ボストーク基地の西160キロの地点で放棄されていた資材置き場で発見され、取材班の救助にあたっていた米海軍特殊部隊によって回収されている。

ビデオテープの所有権を持つアトランティスTVは、米国政府によって放映を妨害されたと主張。同局の弁護士は「公益性の高い内容に対するいかなる検閲行為にも対抗していく」との声明を出した。

ビデオ映像を確認した二人の海軍将校が、全米科学財団(NSF)の研究者にその内容を説明したとされる。研究者はその後アムンゼン・スコット基地に戻り、調査を行ったとみられている。

南極では、欧米の国際研究チームによって3基のピラミッドが発見されたという報告がある。このうち2基は内陸部に、1基は沿岸部にあるとされる。現在、ピラミッドが自然物であるのか、それとも人工的な構造物であるのかを確認するための遠征調査が計画されている。






http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2573
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熊本地震直前にUFO出現 益城町の上空に「謎の発光体」
東スポWeb 4月23日 10時23分配信

上方に2つが斜めに並ぶ発光体




正体はいったい!? 14日午後9時26分ごろ発生の震度7の前震を皮切りに、16日の本震を経ていまだ余震が続く熊本地震。
その発生約2時間前に、震度7が2度観測された熊本・益城町の上空で「謎の発光体」が目撃・撮影されていたことが明らかになった。
震度7が起きた場所での発光体出現という不気味な現象について、専門家は正体不明の未確認発光物体という意味で、UFOの可能性を指摘した。

大地震の前には、宏観異常現象があるといわれる。
地震の前に現れるという地震雲、太陽や月の異常、深海魚の大量浮上、クジラの大量座礁、ネズミの大量死、井戸水の水温上昇、地鳴り、携帯電話の雑音やデータ通信の遮断など、科学的には関連性が証明されていない地震の前兆とされる現象のことだ。

発光現象や発光体が目撃されるのも宏観異常現象の一つだ。
断層がずれる際に発生する電磁波により、放電現象が起こり、柱状や円盤状の光が空中を走ることがあるという。

地震による発光現象の存在は2014年、米国ラトガース大学のグループが発表。
09年のイタリア・ラクイラ地震では、発生数秒前に石畳の上をちらつく直径10センチほどの炎を大勢の人が目撃している。
1988年にカナダ・ケベック州で起きた地震では、11日前に発光現象の報告が相次いだ。
発光体の正体については「プラズマ」や「UFO」など諸説あるが、いまだ分かっていないという。

そして今回、本紙に寄せられた熊本・益城町での発光体目撃情報もその宏観異常現象なのかもしれない。

写真はホリスティック健康科学研究所(佐藤禎花代表)のスタッフの関係者T氏が撮影したものだ。
T氏は益城町の隣、熊本市東区に在住している。現在も大変な生活をしているなか、撮影当時の状況をこう証言した。

「最初の地震当日(14日)の約2時間前の午後7時30分ごろ、気付いたときから5分くらい現れました。
おばあちゃんちから帰るとき、玄関を開けたときに見えたのです。
子供を左に抱いていて、左を見たらいつもはない、まぶしい光があったから気が付いて、それで撮影することにしたのです」(T氏)

スマホで撮影された動画を検証すると、建物上空の夜空に小刻みに揺れているようにも見える2つのオレンジ色の発光体が映っている。

強い発光体と、その右斜め下に点滅する発光体も見える。強い発光体は動かない。
点滅する右斜め下の発光体が消えて間もなく、残った発光体の左上にもう一つが出現する。2つの発光体の光は強くなっていく。
そして、動かなかった強い発光体の光が弱まり、点滅を繰り返して消えると、瞬間移動したように、先ほど左上に出現した発光体のさらに左上に出現。
2つの光は強く輝く。こうした現象が40秒ほど続いていた。

UFO研究家の竹本良氏は「最初の地震の2時間前に、ヘリコプターが震源地近くをうろうろするということも考えにくいですし、
自衛隊が照明弾の演習をしているということも考えにくい。
断層がずれる際に深部ガスが発光する現象はあるが、上空で光ることはないでしょう」と分析する。

そうなると、未確認の物体という可能性も出てくる。

「大きな地震の前に謎の発光体、UFOが目撃されることは多い。エクアドルの地震でも発光現象が目撃されています。
今回の熊本地震ぐらいの規模だと“時空のゆがみ”が生じるのではないかという心配もあります。
その懸念からか、エイリアンが震源地で事前察知して地質的調査をしているのではないかと思うんですね」(竹本氏)

熊本とほぼ同時期の4月16日午後6時58分に起きたエクアドルの地震(M7・8)でも地震直前に「謎の発光体が空を駆け抜けた」との情報が飛び交い、大きな話題となっている。

益城町の発光体は、エイリアンのスペースシップと断定はできないが、空中にある正体不明の未確認発光物体という意味では、UFOということになるのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00000007-tospoweb-ent
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「ノストラダムス」を自称する予言者パストール・リカルド・サラザール氏は、いまから3か月以内にロシア・中国連合とアメリカの間で第三次世界大戦が勃発すると警告しています。

これに先立ち、移民危機を抱えるEUは国境を封鎖するとのことです。

さらに、巨大隕石が地球に衝突し、世界規模の大地震が発生。12億人の命が失われます。

そして、2023年にキリストが再臨します。

パストール・リカルド・サラザール氏は、Youtubeに投稿された動画で、最低1年分の食糧、水、医薬品を買いだめするよう、人々に呼びかけています。

「これらの予言は正しく、絶対に当たる自信がある」と自称ノストラダムス。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2517

【【世界\(^o^)/】自称ノストラダムス「3か月以内に第三次世界大戦勃発」…さらに巨大隕石も衝突 いますぐ1年分の水と食糧を買うよう呼びかけ】の続きを読む

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◆古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中!

現在、「ロシアが国家最高レベルの大艦隊を組み“あるもの”を南極へ輸送している」と、世界中のオカルト愛好家らが注目しているという。
それもそのはず、ロシアの大艦隊が輸送しているのは、なんと伝説のアーク(聖櫃:せいひつ)である「ガブリエルの箱舟」だというのだ。

◇「ガブリエルの箱舟」とは

「ガブリエルの箱舟」とは何か――。
古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。
これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。

そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。
これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。
イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。
巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。
事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果、このような大惨事となったということだ。

その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。
この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

TOCANA 2016年3月21日
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9162.html
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9162.html?_p=2
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201603_post_9162.html?_p=3

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