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オカルト

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現在、「2015年8月11日に巨大地震がくる」という予言がネットやSNSで拡散されている。この話の根拠は、2011年8月31日に巨大掲示板「2ちゃんねる」に書き込まれた内容にある。

【書き込まれた内容】
昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてた。
んでちょうど日付変わる頃にさ、いきなり混線し始めた。古いタイプのラジオだからすぐチューニングがズレる。
たまに韓国だか北朝鮮だかの電波捉えたりすることもある。でも昨日は違った。
「8月31日月曜日になりました。引き続き11日に起こった関東東海大地震の情報をお伝えします」
ん?まだ東北の地震の事言ってんのかと思ったら違った。
「関東東海大地震?」
だけどものの1分くらいで放送は途切れ、通常の放送に戻った。おんなじ放送聞いた人いないかな?
夢だといいんだけど...

■不吉な数字「18」
夢の中のラジオで流れてきたという「8月31日月曜日になりました」という点から時期を割り出したところ、これは2015年、2020年、2026年、2037年、2049年のいずれかの年を指していることになるため、それが2015年、つまり今年なのではないかと囁かれているのだ。
「偶然かもしれませんが、2014年も8月11日が巨大地震Xデーだと言われていました。その根拠としては、月が地球に接近する時と満月が重なるスーパームーン現象が引力に影響を及ぼすというものでした。このとき実際には、前日の8月10日に青森県東方沖でM6.1震度5弱の地震が起きています。(地震予知に詳しい人物)

ここに書かれた謎の数字「311143335」が意味するものとは一体何なのだろうか? 「311」は3.11を意味している可能性が高いということをふまえたうえで、この数字を3分割したのち、残りの「143」「335」を足してみると、

「311 8 11」

となるのである。つまり、「311クラスの地震が8月11日」と読めるのだ。

【【\(^o^)/日本オワタw】8月11日に巨大地震…2011年8月31日に「2ちゃんねる」に書き込まれたレスが拡散中】の続きを読む

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イングランド、ノッティンガムの空に不気味な黒い輪っかが漂っていると話題を呼んでいます。


この輪っかは工業地帯の空にプカプカと浮かんでおり、ほとんど動いていません。
ネット上ではこの輪っかは宇宙人がテレポーテーションのために使用する装置だという意見も出ており、様々なところで議論を呼んでいます。
アマチュアの宇宙人研究者のナイジェル・ワトソンさんは、「とても面白い映像ですが、残念ながら宇宙人ではありませんね」と話します。ワトソンさんによると、工場のボイラーなどが故障し、不完全燃焼を起こすと、煙突からこのような黒い煙を排出するそうで、それがときどきこのようにきれいな輪っか状になることがあるそうです。
地元の消防当局によると、この日は工場にあるプロパン燃料の装置が爆発したそうで、辺りには黒煙が発生し、この輪っかもそのときに発生したものと見られています。




【【動画】イギリスの上空に巨大な黒のリングが出現!この世の終わりか!?】の続きを読む

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1970年代に大流行し、社会問題ともなった「こっくりさん」を覚えている人は少なくないだろう。今、こっくりさんに似た「チャーリーゲーム」という遊びが中高生の間でブームとなっている。

こっくりさん同様、簡単な道具さえ用意できれば誰でも「非日常」を体験できる。
そんなスリルが人気を呼び、学校などで挑戦する子どもが続出。
ついに、複数の中学校で生徒指導が行われるほどの事態となっている。

鉛筆を十字に重ねて並べてつぶやく

こっくりさんは別名「狐狗狸さん」とも呼ばれ、狐などの低級霊を召喚してお告げを聞くという占いに似た遊び。1970年代、日本の小中高生の間で流行り、参加者が半狂乱となった、呼び出した霊に憑依された、などさまざまな話が都市伝説や怪談として語られた。
日本では150年近く前から存在する古い遊びだ。

現代版こっくりさんとも言えるチャーリーゲームは、海外でまずブームとなった。
「チャーリー」というメキシコの悪魔を召喚するのが目的だとされる。

一般的なやり方はこうだ。用意するものは白い紙と鉛筆2本のみ。四角形をした白い紙の対角線上にYES2つとNO2つを書き、文字が隠れないよう鉛筆を十字に重ねて並べる。
そして、「Charlie Charlie, are you there?(チャーリーさん、そこにいるの)」とつぶやけば、上側の鉛筆が勝手にどちらかの方向へ回りだす。

終わる際は、「Charlie Charlie, can we stop?(チャーリーさん、やめても良いですか)」とつぶやく。「質問するとYESかNOで答えてくれる」との設定もあるようだ。
YouTubeや各種SNSにはチャーリーゲームをする様子が動画で数多く投稿されている。
少し異なる点もあるが、基本的にはこっくりさんと同じやり方と言える。

ただ、2015年5月26日付け英BBC電子版によると、メキシコにチャーリーという悪魔は存在せず、ゲーム自体はメキシコの民間伝承と無関係だという。ゲームの由来や成り立ちについては現在のところ不明な部分が多い。

社会問題化する可能性もはらんでいる。5月26日付け英インディペンデント電子版によると、アメリカのカトリック系高校では司祭が「悪魔と遊ぶな」と生徒へ警告する事態にもなっているという。

実際、本当に鉛筆は動くのか。6月5日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)はチャーリーゲームを紹介し、番組スタッフが挑戦する様子を伝えた。鉛筆は確かに動いたものの、その理由ついて「スタッフの息がかかったため」と説明された。

ちなみに、J-CASTニュース記者が「静かに息をしながら」チャーリーゲームをしたところ、鉛筆はピクリとも動かなかった。

【現代版こっくりさんが中高生に大流行 生徒が大声や奇声を発し、指導に踏み切った中学校も】の続きを読む

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「今年の9月で地球文明は終了する」という予言が、陰謀論や聖書終末論を唱える人々のあいだで広がっている。

各種の陰謀論サイトでの予言を総合すると、文明の終了は、9月22~28日に起こるという巨大隕石の衝突によってもたらされる。最も多くあげられている日付は9月24日である。

聖書終末論者は、隕石衝突が聖書にある「携挙」の引き金となり、苦難の7年間が始まるという。
「携挙」は、キリストが天から再臨するときに地上のキリスト教徒が不死の体になり、空中に持ち上げられてキリストに会うという現象を指す。

NASAは現在、地球との衝突コースにある小惑星や彗星を検知しておらず、大規模な衝突が起こる確率は極めて低いとしている。

また、一部の人々は、欧州CERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)での事故が文明終了の引き金になると主張している。






【【悲報】「今年の9月で文明は終了する」という噂が広がる】の続きを読む

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