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政治

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1: そーきそばΦ ★ 2013/01/16(水) 16:19:22.06 ID:???0
【ソウル聯合ニュース】旧日本軍による従軍慰安婦の強制性を認めた「河野談話」を見直す動きが出ている中、同談話を発表した河野洋平元官房長官が来月14日、ソウルで開催される韓日国際フォーラムで両国関係の発展方向について基調演説を行う。
 河野氏は朴槿恵(パク・クンヘ)次期大統領側との会談も進めているという。

聯合ニュース 1月14日(月)21時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130114-00000027-yonh-kr

【【河野談話】河野洋平氏、来月14日にソウルで講演】の続きを読む

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1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2013/01/15(火) 08:47:21.96 ID:???0
共産党の扶川敦・徳島県議(55)は14日、生活保護費の不正受給とされる事件を巡り、自宅や事務所が県警の捜索を受けたとして、県議会議長宛てに辞職願を提出した。

受給者数十人が、生活保護費を受けやすくするため、不動産業者が書類を不正に作成するのを黙認していたといい、「コンプライアンス意識が不足していた」と釈明。辞職願は15日にも許可される見通しで、現職県議が、捜索を受けて辞職する異例の事態となる。

扶川県議が県庁で記者会見を開いて説明。扶川県議によると、2009年1月頃~10年7月頃、徳島市と北島町の不動産業者に生活保護受給者の入居先を仲介した際、業者が役所に提出する虚偽の書類を作成しているのを黙認していたという。書類は本来なら生活保護の対象にならない費用も含むようにしていた。扶川県議は受給者の連帯保証人として書類にサインしており、業者の「違法行為」を知っていたという。

扶川県議によると、この問題で、板野町の自宅と事務所計3か所が「詐欺事件に関係あると思料される」などとして、県警の捜索を受け、パソコン6台や約2000人分の生活相談の資料などが押収された。すでに北島町の業者は詐欺容疑で逮捕されているという。

扶川県議は03年に板野選挙区で初当選し、現在3期目。辞職を勧告した共産党県委員会は「不動産業者の被疑事件との関わりが疑われるだけでも党の議員として到底許されるものではない」などとするコメントを発表した。

板野署の田中忠雄署長は、扶川県議の自宅など数か所を捜索したとしたが、不動産業者や受給者への捜査などについては「詳細はノーコメント」とした。

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ソース
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130114-OYT1T00757.htm

【【共産党】共産県議、捜索受け辞職願…生活保護不正を黙認】の続きを読む

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1: そーきそばΦ ★ 2013/01/15(火) 03:02:32.26 ID:???0
政府は14日、安倍晋三首相を議長とする「行政改革推進会議」を月内にも発足させる方針を固めた。
東日本大震災前に小中学校の耐震補強予算を3分の1に削るなどした民主党政権の「事業仕分け」を廃止し、新たな省庁再々編の検討にも着手する。政府を挙げて行革を進めるため全閣僚が参加する
意思決定機関「行政改革推進本部」(仮称)を内閣官房に設置する方向でも調整を進めている。

 行革推進会議は閣議決定を経て内閣府に設置する。第2次安倍政権は昨年12月に事業仕分けを行う「行政刷新会議」と、全閣僚が参加する「行政改革実行本部」を廃止した。

 国民に公開する形で行われた事業仕分けは、民間議員ら「仕分け人」の判断に事業の存廃が過度に左右され、政策上必要な事業まで削られたとの批判が強い。新設する行政改革推進会議では、民主党政権が実施した「事業仕分け」は廃止し、その効果や問題点を点検した上で、公務員の人件費削減や国有資産の売却などに本腰を入れる。

 政府内で行政改革機能を持っている既存の組織の集約も進める予定で、内閣府は行革推進会議に参加する民間有識者らの人選を急いでいる。このほか、1府12省庁の現在の体制をより機能的・効率的な形に改めるための省庁再々編も検討テーマに掲げる方針。
省庁再編が実行に移されれば平成13年以来の大改革となる。

 稲田朋美行革担当相は11日の産経新聞などとのインタビューで、行革推進会議について「早急に会議を立ち上げたい」と宣言。
「改革のための改革ではなく、行政の効率化や合理化が国益に資するようにしたい。経済再生と同時並行で行革も進めたい」と述べ、首相が掲げる経済再生と連動する形で行革を強力に推し進める考えを示した。

ソース 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130115/plc13011501310000-n2.htm

【【政治】「事業仕分け」は廃止 省庁再々編検討 政府が行革推進会議設置へ】の続きを読む

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1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2013/01/14(月) 09:00:32.55 ID:???0
玄葉光一郎前外相(48)の男性私設秘書(43)が昨年9月、外国人登録法違反容疑などで書類送検された中国大使館の元1等書記官(45)(起訴猶予)と北京市内で接触していたことが分かった。

当時、元書記官の刑事処分は決まっておらず、「身分を偽ってはいない」などと無実を主張したという。現職外相の秘書が、スパイ活動の疑いを持たれていた容疑者と現地で接触するという外交上、不適切な事実が明らかになった。

元書記官は外交官の身分を隠して外国人登録証明書を取得したとして昨年5月、警視庁から出頭を要請されたが、応じることなく帰国した。当時の玄葉外相は記者会見で「中国側に抗議した」と説明。同庁は「元書記官はスパイの可能性が高い」と発表していた。

玄葉氏の秘書は昨年9月中旬、北京市の研究機関からの招きで訪中し、以前から知り合いだった元書記官と会った。
秘書は読売新聞の取材に「友人として会った。何も頼まれていない。玄葉氏には報告していない」と話している。
東京地検が元書記官を起訴猶予としたのは翌10月だった。

秘書は2002~03年に玄葉氏の私設秘書として勤務後、地方議員などを務め、玄葉氏の外相就任後は「外務大臣 玄葉光一郎秘書」という名刺を持ち、福島県内での公的な行事に代理出席。報酬はないが経費は玄葉事務所が負担していた。

玄葉事務所は「各種会合に月1回程度代理出席してもらっていた」としながら、「秘書ではなくボランティアのお手伝い、という認識」と説明。訪中についても「承知も関与も一切していない」としている。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130113-OYT1T00993.htm

【【なんか凄いなwww】スパイ疑惑の中国元書記官、玄葉前外相の秘書が接触】の続きを読む

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