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報道

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作家の乙武洋匡氏(42)が16日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に出演し、ゲスト出演した女性DJから「夜の営みをするときってどういう体勢で」と直球で問われた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/18/0011554610.shtml

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まさに、評判も数字も右肩上がり。『グッド・ドクター』(フジテレビ系)が好調だ。視聴率は11.5%、10.6%、11.6%、10.6%、12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と第5話にして自己最高を更新。ネットメディアによる関連記事や視聴者のクチコミも、回を追うごとに称賛の声が増えている。

 2015年以降、同作が放送されている『木曜劇場』は視聴率1ケタに落ち込み、昨年から今年にかけては6%台にまで沈んでいる。ドラマ枠の打ち切りや移動の噂が出るほど苦しんでいただけに、私のところにも関係者の喜びが伝わってきた。

 しかし、『グッド・ドクター』については、どうにも引っかかるものがある。実際、あるドラマプロデューサーとメディア編集長の3人で話していたとき、意見がそろったのだ。「おもしろい」「質が高い」というより「策がハマった」のではないかと……。

●感動スイッチから逆算してつくる、わかりやすさ

『グッド・ドクター』の好調は、設定のわかりやすさによるところが大きい。コミュニケーションに障害がありながらも純粋な心を持つサヴァン症候群の主人公・新堂湊(山崎賢人)。幼くかわいらしい子どもの命を救う物語。その両者を追い込むために暗躍する、猪口隆之介(板尾創路)や間宮啓介(戸次重幸)らの悪役たち。パッと見ただけで人物相関図がわかる上に、子どもの命を扱う医療ドラマであるため、感情移入しやすいのだ。

 ただ、「障害や特殊能力がある主人公」「子どもの命を救う物語」の2点は、ドラマ業界では「あざとすぎて禁じ手に近い」と言われるもの。事実、『グッド・ドクター』の原作は韓国ドラマであり、そのわかりやすさは、いかにも“らしい”ものといえる。視聴者の“感動スイッチ”を入れることから逆算してつくるような韓国ドラマのテイストが好きな人にとって、『グッド・ドクター』はこれ以上ない作品だろう。

 しかし、多くのドラマを見ているフリークほど、「『感動させよう』というムードが強すぎてハマれない」という声を聞く。たとえば私のまわりでも、他局のドラマ関係者、各メディアの編集者、ドラマのコラムニストたちは「次の展開がだいたい読める」「あざとすぎて気持ちが入らない」と話すなど、その評判は芳しくない。

 ただ、仕事疲れのたまりがちな木曜夜は「難解でシビアな作品より、わかりやすくハートフルな作品のほうが見やすい」という視聴者が多いのも確かだ。視聴率を獲得しているのもリアルタイム視聴を選択する人が多いからであり、「できるだけ録画視聴させない」という同作の狙いは成功している。

つづく

Business Journal2018年8月17日19時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_466631/?ptadid=

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 社会の中に「敵」をつくり、自分の支持層の歓心をかう。そんな分断の政治が招く破局は、世界史にしばしば現れる。
 近年、各地で政治による敵視が目立つのはメディアである。とりわけ民主主義の旗手を自任してきた米国の大統領が、「国民の敵」と公言した。
 明確にしておく。言論の自由は民主主義の基盤である。政権に都合の悪いことも含めて情報を集め、報じるメディアは民主社会を支える必須の存在だ。

 ところが他の国々と同様に、日本にも厳しい目が注がれている。国連の専門家は、特定秘密保護法の成立などを理由に「報道の独立性が重大な脅威に直面している」と警鐘を鳴らした。
 自民党による一部テレビ局に対する聴取が起きたのは記憶に新しい。近年相次いで発覚した財務省や防衛省による公文書の改ざんや隠蔽(いんぺい)は、
都合の悪い事実を国民の目から遠ざけようとする公権力の体質の表れだ。
 光の当たらぬ事実や隠された歴史を掘り起こすとともに、人びとの声をすくい上げ、問題点を探る。そのジャーナリズムの営みなくして、国民の「知る権利」は完結しない。

 報道や論評自体ももちろん、批判や検証の対象である。報道への信頼を保つ責任はつねに、朝日新聞を含む世界のメディアが自覚せねばならない。
 「国民の本当の敵は、無知であり、権力の乱用であり、腐敗とウソである」(ミシガン州のデッドライン・デトロイト)
 どんな政権に対しても、メディアは沈黙してはなるまい。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13640288.html?ref=editorial_backnumber

【朝日新聞、報道の自由の危機を憂う「メディアは沈黙してはいけない。国民に知る権利を!」 】の続きを読む

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フジテレビ系大型特番『FNS27時間テレビ』深夜の恒例コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」が、今年も放送されないことが13日、分かった。

中居正広の部屋に明石家さんまがやってきてトークを繰り広げる設定の同コーナでは、中居が『27時間テレビ』の総合司会を務めた2000年にスタート。
さんまが、街やテレビで見つけた美女をランキング形式で発表する「ラブメイト10」を軸に展開され、03年には中継先の笑福亭鶴瓶が局部を露出するハプニングが発生し、12年にはさんまに加え、タモリとビートたけしが参加して"お笑いBIG3"が13年ぶりに共演したことも話題を集めた。

こうして17回にわたって続き、「さんまか中居のいずれかが結婚したら終了」と言われてきた名物コーナーだが、昨年は放送されず、今年の『27時間テレビ』も昨年同様ほぼ全編事前収録になることから、放送されないことになった。

87年にスタートした『27時間テレビ』すべての回に出演しているさんまは、今年も『ホンマでっか!?TV』『さんまのお笑い向上委員会』のコーナーに出演する。

今年の同番組は『FNS27時間テレビ~にほん人は何を食べてきたのか?~』(9月8日18:30~9日21:54)と題し、昨年に引き続き総合司会・ビートたけし、キャプテン・村上信五(関ジャニ∞)のタッグで放送。
「食」からひもとく人々の暮らし、日本の文化、日本人のロマンまで、バラエティな視点を入れながら、アカデミックに迫っていく。

http://news.livedoor.com/article/detail/15154104/

明石家さんま
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