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報道

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テレビ朝日がジャニーズ事務所に“弓を引く”という話が浮上してきた。そのきっかけは11月2~5日に放送された『72時間ホンネテレビ』(AmebaTV)だという。

稲垣吾郎、香取慎吾、草彅剛の3人が出演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)は、女性週刊誌やスポーツ紙が放送前に何度も話題に取り上げていたが、テレビ局が関連情報を報じることはなかった。
そのなかでも、テレビ朝日にはジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が訪問し、「(稲垣らの)宣伝をするならヒガシ(東山紀之)を降ろす」と早河洋会長に告げたという。

「東山は10月1日から日曜日の早朝のニュース番組『サンデーLIVE!!』でメインキャスターを担当しています。
朝5時50分から8時までという長時間の生放送番組ですが、視聴率5%以下が多く、この低視聴率が続くようならばテレビ朝日としても続ける意味はありません。
それを見越してメリー副社長は先手を打ったのです。
つまり東山を切ったら、ジャニーズ事務所所属タレント全員をテレ朝から降ろすと恫喝したわけです。
さらに、稲垣らの宣伝をしたら、局が落ち目になった場合、ジャニーズは助けないということを暗に言いに来たわけです」(テレビ雑誌編集者)

詳細はソースにて

http://dailynewsonline.jp/article/1377340/ 
【【テレビ朝日】ジャニーズ事務所への「従属」を拒否か 】の続きを読む

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 日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。
18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。
だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。

 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。
記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。

 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。
『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。
そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。

 「保育園死ね」は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。

 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった。

 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。
ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある。

 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。

(抜粋)

http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180014-n1.html

【【「維新足立vs朝日新聞」騒動】足立擁護の声が圧倒的に多いと判明wwww 論理的に説得力があるため 】の続きを読む

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政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいる。

加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。

他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。

各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。

憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵りを許容するためではない。

これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。

一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。

同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造だ」と決めつけた。

自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯に受け止める。

だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。

昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。

詳細はソースにて

http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S13233166.html

【【朝日新聞】「保育園落ちた日本死ね」は不満を抱える市民の表現だ。国会議員の「朝日新聞死ね」は同列じゃない」 】の続きを読む

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民放連会長は「電波オークション」に反対「公共性」「ライフラインとしての自負」

 日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長は17日の定例会見で、政府の規制改革推進会議で議論が進められている、
電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」導入について、
「われわれは多かれ少なかれ公共性を担っており、金額の多寡で決まる制度には反対する」と批判した。

 その上で、「われわれへの批判はあると思うが、公平性を保ち、ライフラインとしてやってきた自負がある」とも語った。

http://www.sankei.com/entertainments/news/171117/ent1711170017-n1.html

【【はぁ?】民放連「電波オークションに反対!我々には公平性を保ちライフラインとしてやってきた自負がある!」 】の続きを読む

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