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 国を挙げた観光振興によって、外国人観光客の数が増えている。観光収入の増加は喜ばしいことだが、一方で少なからぬ問題や課題も突き付けられている。中国メディア・今日頭条は25日、ホテルに宿泊しない外国人観光客により、成田空港が簡易宿泊所のような状態になっているとする記事を掲載した。

 記事は、日本を訪れる外国人観光客が年間2000万人を超えたのに伴い、東京を含む多くの都市でホテルの宿泊料金が高騰、多くの外国人観光客が空港のロビーで「宿泊」することを選んでいると紹介。成田空港のロビーは毎晩、横になって寝る外国人観光客でいっぱいになっており、早朝便を待つ乗客のほか、毎日空港にやってきて睡眠する外国人観光客も多く存在するとしている。

 「毎日空港にやってきて睡眠する外国人観光客」は、適当な値段のホテルが見つからず、空港に寝泊りするしかないのだという。
一夜を過ごした翌朝は、トイレで洗顔したり着替えたりして旅行を続け、夜になると再び空港という「宿泊所」に戻ってくるとのことだ。
外国人観光客からは「行く場所がないから、空港で寝るしかない」、「日本のホテルは部屋が小さいうえ、値段が高すぎる」と不満の声が出ていると記事は伝えた。

詳細はソースにて
http://news.searchina.net/id/1638552?page=1

【外国人観光客「日本のホテルは値段が高すぎる!毎日空港で寝るしかない…」】の続きを読む

鹿児島県奄美市の奄美空港で今月5日、格安航空会社(LCC)バニラ・エア(本社・成田空港)の関西空港行きの便を利用した半身不随で車いすの男性が、階段式のタラップを腕の力で自力で上らされる事態になっていたことがわかった。
バニラ・エアは「不快にさせた」と謝罪。車いすでも搭乗できるように設備を整える。(朝日新聞デジタル)
詳細はソースにて
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6244891

屈辱的な搭乗の図
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【【屈辱的な搭乗方法】 バニラエア、車いす客に腕の力でタラップの階段はい上がらせ謝罪】の続きを読む


民進党@MinshintoNews
民進党は27日午後、「加計学園疑惑調査チーム」の会合を開催。
出席を求めていた萩生田官房副長官、和泉総理補佐官がこれに応じなかったため、官邸に公開質問状を持参しました。
https://youtu.be/oBYbWI_6fpo

https://www.minshin.or.jp/a/112189


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民進議員、官邸で門前払い=萩生田氏に面会求め
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000105-jij-pol
 学校法人「加計学園」の獣医学部新設に関する民進党の「疑惑調査チーム」メンバーが27日、萩生田光一官房副長官への面会を求めて首相官邸に押し掛けた。
 官邸側は「事前に約束がない」として入館を拒否。門前払いとなったメンバーは入り口で、警備担当者に萩生田氏への公開質問状を手渡した。
 同チームの今井雅人共同座長らが官邸を訪れた。安倍晋三首相の早期開学の意向を萩生田氏が文部科学省に伝えたとする文書の存在が明らかになったため。
今井氏はこの後、記者団に「この問題をこのまま終わらせてはいけない」と強調した。


https://www.youtube.com/watch?v=pi597bRtirU



テレビ朝日記者
「加計学園をめぐる問題についてお伺い致します。先程民進党の議員がですね、萩生田副長官への面会を求めて公開質問状を持参されましたが、
官邸に入ることは出来ませんでした。確認ですが事前のお約束等はあったのでしょうか」

菅官房長官
「まずですね、本日の民進党のPTへの萩生田副長官の出席要請はありましたけれども、官邸訪問については無かったと聞いております。
いずれにしろ本日は元々予定されているもの(聞き取れず)ため不在でありましたので、ということです」

テレビ朝日記者
「約束無しで官邸に入れないのは当たり前だとも思うのですけども、今後仮にですね改めて約束を取り付けた上で面会したりして対応されるお考えというのはありますでしょうか」

菅官房長官
「いずれにしろご要請があればその都度、適切に判断されると思います」

【民進党「官邸に萩生田への公開質問状を持って行ったら門前払いされた!」→普通にアポ無しだったと判明】の続きを読む

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インスリン注射「トイレで打って」 理解進まぬ教育現場
石塚翔子2017年6月25日19時43分

 愛知県の県立高校の男子生徒(16)は、名古屋市内の中学2年生だった2014年12月、病院で1型糖尿病と診断された。

 高血糖が続くと将来腎不全や失明などの合併症が起こる恐れがあり、1日4、5回、注射などでインスリンを補い、血糖値を調節することが欠かせない。
生徒は学校に事情を説明し、危なくないと考えて昼食前に教室で打つことにした。他の生徒も理解してくれた。

 だが、中学3年生になると新しい担任教諭から教室での注射を禁じられた。「トイレで打って」と言われたこともある。生徒はトイレはいやだと訴え、保健室で打つことになった。
当時の教頭によると、学校側は安全で衛生的な場所として保健室がいいと判断したという。生徒は「隠れるようにして注射はしたくない」と思い、学校での注射を黙ってやめてしまった。

 事情を知った母親(46)が注射は危なくないと学校側に説明。主治医は学校に出した診断書に「注射は生命の維持に不可欠。場所を限定しないよう配慮を求める」と付記、市教委にも相談したが事態は改善しなかった。

当時の教頭は取材に「今思えば注射と聞いて構えてしまい(本人やほかの生徒の)安全を考え過ぎた面もあるかもしれない。もっと本人の思いを聞いてあげたら良かった」と語った。

※以下略
http://www.asahi.com/articles/ASK6T5TZFK6TPLBJ002.html

【【愛知県】教師「インスリン注射を教室で打つな!便所で打て!」糖尿病の生徒「(泣)」】の続きを読む

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