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さらば楽天、自前サイトで勝負
厳格ルールから解放・陳列見やすく

 もう楽天は卒業します――。大手電子商取引(EC)モールから撤退し、自前の通販サイトで勝負する企業が相次いでいる。ECモールはインターネット通販の立役者だが、出店者が増えるほど埋没しやすく、制約も多い。
交流サイト(SNS)や格安ツールの進化で、モールに頼らずこだわりの店がつくれる時代。ネット通販でもリアルの路面店のような個性でお客をつかむ。

■「こだわりを表現できない」

 「楽天市場店はサービスを終了…


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http://www.nikkei.com/article/DGXMZO15345850U7A410C1H11A00/?n_cid=TPRN0001 
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大阪府内唯一の村、千早赤阪村が村内に一軒もないコンビニの誘致に取り組んでいる。
府内の自治体でコンビニがないのは同村だけ。

開店を望む住民の声は多く、開業資金の半額を助成する制度を昨年導入した。
事業者の負担を軽くして出店を促すアイデアだが、過疎化が進む村に出店するメリットは少なく、出店業者はまだ現れない。
村民の“悲願”といえるコンビニは誕生するのか。【金志尚】

千早赤阪村は、富田林市と河内長野市、河南町に囲まれ、奈良県にも隣接する。
南北朝時代の武将、楠木正成(くすのき・まさしげ)の出身地として知られ、
日本の棚田百選に入る「下赤阪の棚田」もあり、歴史と景観は有名だ。

一方、買い物の環境は厳しい。村に大型スーパーはなく、飲料水やカップ麺などを扱う個人商店が数軒並ぶだけ。
生協による週1回の移動販売もあるが、必要な物を買いそろえるために村外に出る人は多く、
約40年間暮らす辻本正幸さん(73)も「食料品をはじめ買い物には、河内長野に出掛ける」と話す。

 こうした中、コンビニを求める声は以前からあった。
村が2年前に地元中学生約100人に将来展望を尋ねるアンケートを実施したところ、自由記述欄に「コンビニがほしい」との回答が相次いだ。
ある主婦(69)は「今は村外で買い物しているが、もっと年を取って動けなくなったら大変。近くにコンビニがあれば便利になる」と待ち望む。

村はコンビニ誘致に乗り出し、昨年4月、300万円を上限に開業資金の半額を助成する制度を導入。
赤字が出た場合、1年に最大100万円を補填(ほてん)する(最長3年間)異例の条件も設けた。
実際に大手コンビニチェーンなど数社が関心を示して現地視察に訪れるなど期待はにわかに高まった。

しかし、出店には至っていない。最大の理由が過疎化だ。府内で唯一の過疎地域では、収益確保は難しい。
交通量が乏しく、ドライバーの利用も見込みにくいことも、出店を阻む要因となるようだ。

住民の間には、過疎地における経営の難しさを打ち明ける声も聞かれた。
村内でカラオケ喫茶を営む中尾安子さん(63)は「人が少ない村に出店しても利益は出ない。
高齢者には地元の商店と生協の移動販売で十分だし、若い人は隣接自治体に買いに行く」と話していた。

それでも村観光・産業振興課は「コンビニが開業しても人口が増えるわけではないが、
一軒でもあれば住民には心強い」と諦めていない。

◇千早赤阪村の過疎

村人口は今年3月末現在で5454人。2007年に比べて1000人以上も減少した。
65歳以上の割合を示す高齢化率はこの間に17ポイント上昇し、42%に上る。
過疎地域自立促進特別措置法は過疎地域の要件として、
国勢調査に基づく1990?15年の人口減少率が21%以上などと定めており、府内で唯一該当する。

https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20170423k0000e040168000c.html
大阪府千早赤阪村
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千早赤阪村の住宅団地。過疎化に伴って個人商店も少なくなり、住民からはコンビニ設置を求める声が上がる=大阪府千早赤阪村小吹で、金志尚撮影 m_mainichi-20170423k0000e040168000c



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経営破綻した旅行代理店「てるみくらぶ」の「被害者の会」が発足し、全国から集まった人たちが旅行代金を返してもらえないなど被害の現状を訴えました。

 「泣き寝入りと言いますか、これで簡単に済まされたくない。少しでも前に進めればと思い、今日、この場に参りました」(家族でハワイ旅行を予定していた女性〔5人で43万円の被害〕)

 「国の怠慢ではないかと強く感じるので、その部分で『法で守れません』で突っぱねられるのは納得がいきません」(親戚でハワイ予定していた男性〔12人で150万円の被害〕)

 23日、都内で会見を開いたのは「てるみくらぶ被害者の会」で、京都や茨城など全国の被害者15人が集まりました。

 「てるみくらぶ」は資金繰りに行き詰ったとして先月27日に東京地裁から破産手続きの開始決定を受けていて、顧客への負債総額は100億円にのぼるとみられています。

 しかし、日本旅行業協会から支払われる「弁済保証金」の上限はわずか1%程度に留まるとみられていて、「被害者の会」はさらに被害者を募った上で、今後、民事裁判での損害賠償を請求や刑事告発などを検討していくということです。(23日16:51)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170423-00000027-jnn-soci 

【てるみくらぶ被害者「私たちが損したのは国の責任!金払え!」】の続きを読む

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 21日午後0時50分ごろ、埼玉県春日部市粕壁の東武野田線踏切で、同市に住む私立高校2年の女子生徒(16)が、柏発大宮行き上り普通電車にはねられ、全身を強く打って死亡した。

 県警春日部署によると、運転士の男性は「女子生徒が線路内で仁王立ちしていた」と話しており、遺書などはなかったが、同署は自殺の可能性が高いとみて捜査している。

 東武鉄道によると、この事故で上下18本の電車が運休、最大約55分遅延が生じ約5千人に影響した。
産経新聞 4/21(金) 22:49配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000561-san-soci 

 

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