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10日、デヴィ夫人が自身のブログを更新し、一部の生活保護受給者を批判した。

ブログでは「納得できない 生活保護」と題した記事で、住み込みのお手伝いさんを募集した際のエピソードを披露した。なんでも、応募者のひとりに、川崎在住で生活保護を受給する28歳の女性がいたという。

その女性が「髪を染め、きちんとお化粧して 身なりもよく、毛皮の襟のついたコート」といった姿だったため、デヴィ夫人が受給理由を尋ねたところ、「働く自信がない」「仕事をするとすぐ疲れてしまい、就労することができず、受給することになった」という答えが返ってきたそうだ。

また、応募理由については「受給額11万円で、敷金なしの家賃9万円のマンションに住み、家賃の支払いが困難になってきた」からだと明かしている。

デヴィ夫人は11万円という受給額や、女性が永久に保護を受けられる事実にひどく驚き、「それで 生活保護なら 日本全国の皆さんが私も! 私も! と、手をあげそうですね」「たとえ疲れてへとへとでも、仕事にまい進する社会人はやるせないですね」と、複雑な心境を告白した。

続けて、受給を許可した川崎市役所の判断に「一生S.Aさん(生活保護受給者の女性)の生活を川崎の納税者が負担するんですか?」「必要な受給者もいる一方で、不正受給者も後を絶たないといいます」と指摘し始める。

デヴィ夫人は「生活保護制度は、国民の最後のライフライン」「この制度は皆さんの税金で賄われています」と唱えながら、保護申請を受けられず凍死や病死に至った姉妹や、保護を打ち切られて餓死した男性など、過去に起こった悲惨な事件に言及。そうした事例をふまえながら、「障害でも何でもない 健康そうなこの人、一度でも自分の置かれた立場を、納税者のことを考えたことがあるのでしょうか」と、一部の保護受給者を厳しく批判する。

詳細はソースにて
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14148615/

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セブン‐イレブンが監修、食べ盛りJKがコンビニのお兄さんに恋する4コマ新連載


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セブン‐イレブン・ジャパン監修によるもみじ真魚「放課後セブン‐イレブン」が、本日1月9日から2月5日までの期間限定で星海社の4コママンガ配信アカウント「ツイ4」にて連載される。

同人サークル・こもれびのーとを主催し、「いっしょにゴハン食べたいッ」シリーズなどのグルメものを手がけてきたもみじ真魚が、セブン‐イレブン・ジャパンとタッグを組み描く本作。セブン‐イレブンのおやつが大好きな食べ盛りの女子高生・奈々が、店員のお兄さん・十壱に一目惚れしたことから物語は動き出す。作中ではセブン‐イレブン店舗で実際に販売されている商品を見ることも。なお本作は毎日19時30分更新で、Twitterでの反響次第で本格連載化される。

https://natalie.mu/comic/news/264469 

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ソースは誰かが揚げてくれるはず
何だあのキ○ガイ番組
「東京とソウルでただちに抗議」「10億円の扱い、説明聞きたい」…日韓合意の韓国新方針 河野太郎外相の発言詳報


河野太郎外相は9日、慰安婦問題の最終解決を確認した平成27年12月の日韓合意をめぐり、
韓国政府が新たな方針を示したことについて「全く受け入れられない」と批判した。
外務省で記者団の取材に応じた。詳細は以下の通り。

http://www.sankei.com/politics/news/180109/plt1801090035-n1.html

4: ジャック@\(^o^)/ 2018/01/10(水) 01:00:20.05
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新成人のために購入したりレンタルしたりした振り袖が着付けをする会場に届かず、横浜市などで成人式に晴れ着を着られないトラブルが起きていて、警察には「業者と連絡がとれない」といった相談が相次いでいます。

成人式の着付けの会場となった横浜市港北区のホテルには、8日朝早くから多くの親子らが訪れましたが、事前に購入したりレンタルしたりしていた振り袖が届いておらず、晴れ着を着られない人が相次ぎました。

振り袖は、横浜市中区に本社のある晴れ着の販売などを行う「はれのひ」が調達して会場に届けることになっていたということで、警察には新成人や親からこの業者と連絡が取れないといった相談が多く寄せられているということです。

会場のロビーでは新成人や家族が困惑した様子でホテルの係員に状況を聞いていました。
振り袖が届いていなかった横浜市の女性は「着物が来ていないので何もできません。一生に一度で楽しみにしていたのに最悪です」と話していました。
また、別の新成人の母親は「業者から連絡がなく着物を預けているので着付けができません。成人式は出られないのでもう帰るしかありません」と話していました。

警察は、横浜市中区の店舗を訪れるなどして状況を確認しているということです。NHKは8日、この業者の本社に電話で取材を試みましたが、営業終了を知らせる自動音声が流れ、連絡は取れませんでした。

■「はれのひ」は茨城や福岡にも店舗

民間の調査会社などによりますと、横浜市中区に本社がある「はれのひ」は、成人式の晴れ着のレンタルや販売などを手がけています。

会社のホームページによりますと、横浜市のほかに東京の八王子市、茨城県つくば市、福岡市に店舗があり、振り袖のレンタルだけでなく着付けをしたうえで写真の撮影を行うプランなども掲載されています。

■市が代わりの対応も

横浜市中区に本社のある「はれのひ」の八王子市の店舗でも、新成人の着付けなどを行わなかったトラブルを受け、八王子市では成人式の会場に急きょ、着付けができるスペースを設け、対応しました。

八王子市では着付けなどを行う業者が八王子市内の店舗で営業していないという連絡を受け、市内の美容師や着物の着付けができるスタッフに声をかけました。

成人式の会場に急きょ、着付けを行うスペースを設け、合わせて8人がボランティアで6人の新成人に対し着付けなどを行いました。着物を持っていない新成人にも無料で着物を貸し出したということです。

新成人の女性は「買った着物は預けたままだったので、どうしようかと泣きました。この着物もかわいいので気に入っていますし、助けてもらって人のあたたかさを感じられてむしろよかったと思えます」と話していました。

着付けをしたボランティアの女性は「せっかくの成人式なのに、着物を着ることができなかった子もいると思うと、業者に対して怒りを覚えます」と話していました。

■八王子警察署には相談100件

新成人のために購入したりレンタルしたりした振り袖が着付けをする会場などに届かず東京・八王子市などで晴れ着を着られない人が相次いだ問題で、八王子警察署には8日だけで新成人やその親から「代金を支払ったのに、業者と連絡が取れない」といった相談や通報がおよそ100件寄せられたということです。

いずれも横浜市中区にある「はれのひ」から振り袖をレンタルしたりした人だということで、警察では、今後、さらに相談が増える可能性もあると見て、詳しい状況の確認を進めることにしています。

詳細はソースにて
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180108/k10011281991000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 
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