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「蓮舫」家に犬の糞トラブル勃発 近所住民からの大ヒンシュク


東京・目黒にある蓮舫氏の家では3頭の犬が飼われている。白いスピッツが2頭、茶色のトイプードルが1頭だ。
夕方になると、母親の桂子さんが犬たちを連れて散歩に出かける姿をよく見かけるという。

 ところが、ご近所からはこんな声が上がっているのだ。

「蓮舫さんのお母さんは、いつも犬を連れてうちの前を通ります。白い犬にはリードを付けているんだけど、小さい方は放し飼い状態であちこち走り回るんですよ」

“事件”が起きたのは昨年の秋のこと。ご近所の住人が続ける。

「蓮舫さんのお母さんが知り合いの方と立ち話をしていたんです。すると、小さい方の犬がうちの前に走って来て、ウンチしちゃった。しかも、お母さんは、そのまま立ち去ろうとするじゃないですか。
びっくりして“すみません! (ウンチを)取って下さい”ってお願いしたら、やっと始末してくれた。
でも、よく見たらまだ残ってる。仕方がないので、水で洗い流したのです」

母親の桂子さんに聞いてみると、

「チビちゃん(トイプードル)はリードを付けないでも私の横にくっついてくるの。3頭分もリードを持って歩けないから。
でも、放すのは路地の誰もいないところだけ。そりゃあ、植え込みぐらいには入ったりするけれどね。
植え込みは人の家じゃありませんから」

 だが、本誌(「週刊新潮」)が撮った写真(1)には、リードを外された犬たちが縦横無尽に走り回っている姿がバッチリ。

以下クソ○バ○
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00517803-shincho-soci

【【近所で総スカン】 蓮舫 ノーリードで犬の散歩しさらにウンコまでそのまま放置?!】の続きを読む

埼玉県三芳町の事務用品通販会社「アスクル」の物流倉庫で起きた火災は、発生から丸3日が過ぎた19日夜も消火に難航した。建物の広さに加え、火災の影響による倒壊の恐れもあり、鎮火のめどは立っていない。近隣住民が避難するなど周辺にも影響が出ている。

県によると、19日午後5時時点での焼損面積は、東京ドームの面積とほぼ同じ約4万5000平方メートルに達した。

入間東部地区消防組合消防本部などによると、火災は16日午前9時10分ごろ、鉄骨造3階建ての物流倉庫(延べ床面積約7万2000平方メートル)の1階段ボール置き場で発生し、2、3階に延焼した。当時、倉庫内では400~500人が作業しており、男性従業員2人が煙を吸うなどして重軽傷を負った。

消防は17日、倉庫の壁に重機で穴を開けて外からの放水を開始。しかし壁には窓などの開口部が少なく、内部の面積が広いこともあり、消火が難航している。建物が倒壊する可能性があるため中に入っての消火活動もできない状態だ。

19日午前0時15分ごろには倉庫内で2度の爆発音があり、三芳町は付近の3世帯7人に避難勧告を出した。2世帯6人が公民館に避難。消防は、倉庫に保管されていたスプレー缶などに引火したことが爆発音の原因とみている。

アスクルによると、倉庫内にはスプリンクラーなどの防火設備が設置されているという。県警と消防は今後、設備が正常に作動したかを調べる。

倉庫の南約100メートルに住む女性(74)は「倉庫から黒煙が押し寄せ、窓を閉め切っても煙の臭いがする。眠れない日が続き、普段の生活ができない」と話す。同社は19日、「近隣の方々をはじめ多くの皆様にご迷惑をおかけし、深くおわび申し上げます」とのコメントを出した。【遠藤大志、三股智子、橋本政明】

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http://mainichi.jp/articles/20170220/k00/00m/040/129000c

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昨年9月、東京都目黒区に住む24歳の女性がストーカー被害の末に殺害された。
ストーカーが起こす痛ましい事件が後を絶たない現状を受け12月にストーカー規制法が改正、罰則が強化された。しかし実は今、男を追い詰める“女ストーカー”も急増しているのだ!

前編記事「知らない女が浴室の天井裏で…」に続き、被害に合った男性たちの経験談をストーカー事情に詳しい、私立探偵の阿部泰尚(ひろたか)氏にご紹介いただく…。

■毎日届く差出人不明のはがき

しかし、ストーカーがアカの他人ではなく親しかった女性の場合、当然のことながら話はもっとこじれる。
会社役員のDさん(45歳)は妻子ある身だが、20歳年下の派遣社員女性と不倫関係に陥った。

話し合いの上、1年続いた不倫関係を解消し、その後、相手の女は会社を去った。

しばらくすると、自宅、会社…さらには奥さんの実家にまで、Dさん宛てで差出人不明のはがきが届くようになった。
内容は「『ガンダム』における黒い三連星はガイア、オルテガと誰でしょう?」や「はらたいらさんに3000点」といった意味不明なもの。
こんなはがきが2年間、毎日送りつけられてきた。

Dさんは会社で嘲笑の的となり、家族には不倫がばれ、居場所を失っていく。
犯人は元不倫相手と想像できたが、所在不明で連絡が取れない。
阿部氏がDさんの依頼で女の住所を特定し、はがき投函の現場を押さえるまでこの行為はやまなかった。
女の動機はDさんに捨てられたことに対する復讐だった。

「もともと女ストーカーの7割は、不倫相手も含めた元カノです。
そしてハッキリ物事が言えない、女性に優しいタイプの男性がストーカー被害に遭いやすい」(阿部氏)

会社員のEさん(20歳)も、元カノのストーカー行為に苦しめられたひとりだ。
数年前、Eさんは18歳のフリーター女性とSNSを通じて知り合い、付き合うようになった。
どことなく島崎○香に似ている恥ずかしがり屋の彼女と、しばらくは順調な交際が続き、やがて彼女は毎週末Eさんのアパートに泊まるようなった。

だが、実際に付き合っていると、彼女は何事にも後ろ向きで悲観的な性格だった。 1年が経過した頃、Eさんは「自分の仕事が面白くなるにつれ、そんな彼女に飽きてきた」。

ある時、些細なことで口論になり、「このコとは別れよう」と決心したという。
だが別れを直接切り出すことができず「仕事が忙しくなり海外に住む」などとウソをつき距離を置くことにした。
すると毎日、数十回も彼女から電話がかかってくる。無視をすると留守電に「どこにいるの?」とメッセージが蓄積した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12693611/
2017年2月19日 11時0分 週プレNEWS

【【男の常識は通用しない?】急増する“女ストーカー”の7割は元カノ! レイプ犯に仕立て上げられたら…】の続きを読む

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 ペンス米副大統領とドイツのメルケル首相は18日、ミュンヘン安全保障会議の場で初会談した。両氏は同会議で相次いで講演し、ともに北大西洋条約機構(NATO)の重要性を強調した。ただメルケル首相は「難民受け入れは欧州連合(EU)の責務だ」と語り、トランプ政権の排外的な姿勢を牽制(けんせい)した。

 メルケル氏がトランプ政権の要人と会談するのは、これが初めてだ。テロ対策などでの協力強化を確認する見込みだ。

 ペンス氏は講演で、「米国はNATOを強力に支援する。大西洋を挟んだ同盟への関与は揺るぎない」とトランプ大統領の方針を説明。欧米関係を深めるという姿勢は新政権でも変わらないと強調した。

 またウクライナに対するロシアの軍事介入を批判。ウクライナ東部での停戦合意を定めたミンスク合意の履行を強く求め、「暴力をエスカレートさせない」と強調した。牽制のために、米国が主導力を発揮するとも述べた。
http://www.asahi.com/articles/ASK2L5H4SK2LUHBI01F.html 

【【米副大統領に釘】メルケル首相「難民受け入れは責務」 】の続きを読む

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