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海外

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1: そーきそばΦ ★ 2012/12/07(金) 23:49:35.62 ID:???0
 アメリカのアップルは一部製品のアメリカ国内での生産を再開する方針を明らかにしました。雇用の創出につながるとして期待されています。

 最高経営責任者のティム・クック氏が、NBCテレビなどの取材に対して明らかにしました。
一部のパソコン製品で来年から国内生産を再開します。このために約82億円を投資するということです。
製造場所や具体的な計画は明らかにしていません。アップルの製品はほとんどが中国など海外の工場で委託製造されていますが、
国内生産の再開は人件費の高騰などが背景にあるとみられます。
アップルは高い失業率に苦しむアメリカ国民から雇用を生んでいないとの批判を受けていますが、
クック氏は「アップルはアメリカ国内に60万人の雇用を創出している」と反論しています。

テレビ朝日系(ANN) 12月7日(金)23時22分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20121207-00000035-ann-int

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1: ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ 2012/12/07(金) 22:51:31.53 ID:???0 BE:617259029-PLT(12557)
民主化運動の抑圧などの人権侵害に対抗するアジア各国の民族団体の代表者らが集まり、
第2回「アジアの民主化を促進する東京集会」が6日夜、東京都内で開かれた。

集会には、中国領土に組み込まれているチベット(チベット自治区など)、
モンゴル(内モンゴル自治区)、ウイグル(新疆ウイグル自治区)の3民族のほか
脱北者男性らが参加し、各国政府による弾圧の実態を報告した。

今年は日本とインドの国交樹立60周年ということで、米紙ニューヨーク・タイムズの
元東京支局長、ヘンリー・ストークス氏が「日本はアジアの光だった」と題して講演し、
インドをはじめアジアの国々の独立に日本が果たした役割などについて触れた。

*+*+ 産経ニュース +*+*
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121207/chn12120722200008-n1.htm

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1: とうやこちょうφ ★ 2012/12/07(金) 17:51:27.07 ID:???
ノーベル医学生理学賞の選考は「不当で名誉毀損」、米在住科学者が選考委を提訴
ソース
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2915468/9956898?ctm_campaign=txt_topics
ご依頼いただきました
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1350474444/295

2012年12月07日 13:41 発信地:ロサンゼルス/米国
【12月7日 AFP】2012年のノーベル医学生理学賞の受賞者選考をめぐり、米ロサンゼルス(Los Angeles)を拠点とする
科学者の徐栄祥(Rongxiang Xu)氏が今週、名誉毀損と不当競争でスウェーデンのカロリンスカ研究所
Karolinska Institutet)のノーベル会議(Nobel Assembly)をカリフォルニア(California)州オレンジ郡(Orange County)の
裁判所に提訴したことが6日、明らかになった。ノーベル会議を相手取った訴訟は初めてという。
 2012年のノーベル医学生理学賞は、成熟した細胞を多能性細胞に再プログラムできることを発見した業績が評価され、
京都大学(Kyoto University)の山中伸弥(Shinya Yamanaka)教授と英国のジョン・B・ガードン(John B. Gurdon)氏が共同受賞する。
ノーベル会議は選考理由について「彼らの発見は、細胞や有機体がどのように成長するかについてのわれわれの理解を大きく変えた」
「病気の研究、診断・治療の手法の発展に新たな機会を生み出した」と説明している。
 これに対し、「人体再生回復科学」の創始者を自称する徐氏は、山中、ガードン両氏の功績とされる主要な発見は両氏より
10年も前に自分が成し遂げていたと主張している。1984年、やけどの治療法を研究していた過程で「再生細胞」を発見し、
この治療法で73か国、2000万人のやけど患者を救ったという。
 訴状によると、徐氏は「自分こそが10年前に問題の発見をした科学者であり、従ってノーベル会議の声明は誤りで、
称賛されるべき自分の評価を傷つけるものだ」と主張。「訴訟の主目的は、誤解を招く誤ったノーベル会議の声明を正すことだ」と説明している。
 AFPはノーベル会議とガードン氏に電子メールでコメントを求めているが、これまでのところ回答は得られてない。(c)AFP

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1: クロアシネコ(大阪府) 2012/12/06(木) 18:45:15.61 ID:+Xi6fGI/0 BE:579689137-PLT(12000) ポイント特典
【12月6日 AFP】フランス人男性の精子の数が1989年から2005年の間に3分の1減ったとする
研究結果が5日、欧州の学会誌「ヒューマン・リプロダクション(Human Reproduction)」に発表された。
環境汚染物質や生活様式の変化によって生殖能力が阻害されているのではないかとの懸念を
かき立てている。

 研究チームは、精子の質を全国規模で長期にわたって調査した初の研究だとして
「公衆衛生における深刻な警告だ。とりわけ環境との関連が究明される必要がある」と述べている。

 この研究では17年間にわたり、フランス国内126か所の体外受精センターで男性2万6609人が
提供した精子のデータを調べた。この男性たちは卵管が閉塞しているか卵管を失った女性の
パートナーで、不妊の原因は男性側の精子の問題ではなかった。

 対象期間中、精液1ミリリットル当たりに含まれる精子数を示す精子濃度は年平均で約1.9%ずつ
継続的に減少し、全期間通しては32.2%減少していた。平均年齢35歳男性では、精子濃度は
1989年には7360万個だったのが、2005年には4990万個に減っていた。

 一般的に精子濃度が5500万個を下回ると受胎率に影響が出るといわれ、1500万個を下回ると不妊の
原因とみなされる。

 また、調査対象となった17年間に通常の精子形成は33.4%減っていた。対照的に、受胎を左右する
要因となる精子の運動率は49.5%から53.6%にわずかながら増えていた。

 精子数が減少傾向にある原因として研究チームは、過去の研究で指摘されてきたと同様に
環境ホルモンを疑っている。同時に「肥満度指数(BMI)やストレス、食生活、感染症といった精液に
影響を与えるその他の要因も関連している可能性がある」とも述べている。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2915364/9951314

【【フランス】人類は滅亡する   精子の数がここ15年間で激減中】の続きを読む

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